酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その11)

「んぁっ、やっ、はぅっ、ぅくっ」悠里の拒絶は次第に弱くなって行った。あわや失神しそうになるほどの激しい絶頂を迎えたのは、つい先程の事なのだ。全身の感覚は研ぎ澄まされたままで、特に女肉周辺の感度が極端に高くなっている事は言わずもがなだろう。少年のぎこちない手戯でさえ悠里をこんな状態にしてしまっているのだから、男の器官で埋め尽くされる日を待ち焦がれていた肉路へ、熱く硬い杭を打ち込まれてしまってはなす術

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酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その3)

悠吾は何年か前に理科の実験で行なった解剖を何となく思い出していた……こうして詳しく観察しながら花園の秘密を暴く行為はまるで女体を解剖している様だと思えた。視線をもう少しだけ下に移すと、そこには小指がすっぽり入ってしまいそうな肉の穴が胎内へ誘うかの様に口を閉じ切れないまま息づいていた。(ここがママの膣だ!)悠里が目を覚ましさえしなければ、あるいはペニスの挿入までも可能なのではないかと一人興奮し、悠吾

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酔った勢いで母のおまんこをペロンチョ!勃起して膨らんだクリ豆ちゃんを舌でツンツンすると、母は切ない喘ぎをあげたのでしたw(その2)

本気でヤバいともがいたが、万力のような豪腕はビクともしない。急所を正確に突く舌技で、これまでにない快感が体の奥底から湧き上がってきた。「いやああぁぁ?????っ!!」押し寄せたエクスタシーの大波。押さえ込まれた下半身がビクンビクンと痙攣し、落ちていくような快感が全身を貫く。膣からは愛液が洪水のように溢れ出た。母は一瞬、気を失ったようだったが、俺の執拗な愛撫は続く。今度は片腕を外し、指先で膣をこねな

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離婚して女手ひとつで僕を育ててくれた母は、かなりイケてる女だ…。誰にも奪われなくない、その気持ちが高じた僕は、母を完全に自分のものにするためにチンポを押し当てたのです

僕の母は35歳、離婚して10年女手ひとつで僕を育ててくれた。身長158cm・B86・W59・H88のかなりイケた女だ。僕は母のことを「麗子」と呼び捨てにしている。僕は麗子を8年前から僕の奴隷として飼っている。昨日は朝から母とT百貨店へ買い物に出かけた。麗子は超ミニのニットのワンピースにダウンのロングコートを着ている。僕の指示で、ブラ無しショーツ無しにガードル式のストッキングを履いている。街は成人式

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旅行先での母は、まるで知らないメスの女…!陶芸教室の一泊旅行なんて高尚に聞こえるけど実態は暇な中年のハメまくり旅行(その1)

もう5年前のことです。私が大学の4年生、母が46歳だったと思います。母が趣味の陶芸講習付き2泊3日の温泉旅行パックにイヤイヤつき合わされました。館内の和食風のレストランで同じ目的のパックできたご夫婦が2組と男性2 3人と私たちのパック一団が同じテーブルで食事をしました。同じ趣味ということで、初対面なのに私以外のみんなは食事もお酒も盛り上がり、もっと飲もうということで、2組のご夫婦を除いて、私たちと

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離婚して病没した母の代わりにするかのように…父は私を抱くのです。16歳のカラダには荒々しすぎる大人のセックスで…

私は16歳の高校生です。学校のパソコンで色々みていたら、このサイトに当たりました。実はとても、この近親相姦に興味があったんです、何故かって・・・それは、私が今、父と不倫な関係に堕ちているからです。父と母は私が生まれて直後、離婚したらしいのです。ですから私は父を全く知りませんでした。母と二人で暮らしていたのですが、昨年母が悪性の癌にかかり、敢え無く亡くなりました。兄弟も姉妹も居ない、たった一人の孤独

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悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その3)

僕が、食べた食器を片づけようとした時、電話が鳴った。昨日と同じ時間だった。僕は少し迷ったけれど、やっぱり出ることにした。馬鹿やろう、そう言ってすぐに電話を切るつもりだった。でも、どうせ最初は無言だろうと油断した僕に、男はいきなり声を出した。「おまえ、馬鹿か」不意をつかれた僕は、怒鳴ることも、電話を切ることもできなかった。これまでと同じで、感情のこもらない、冷たい声だった。「俺だと分かっていて、なぜ

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義父のぶっといおちんぽ突っ込まれてアヘイキしてからというもの主人のことがどうでもよくなりました

私は29才で結婚3年目の新妻です。まだ新婚だというのに、夫は去年から単身赴任中。私は夫の実家に嫁いで来ましたが、私との結婚前に夫のお母さんは他界されていましたので、現在は義父と私の2人暮らしになってしまいました。もう還暦を過ぎた義父と言えども、同じ屋根の下で男と女が暮らしているとお互い意識してしまうこともあります。夫が単身赴任中に帰って来るのはせいぜいゴールデンウィーク、お盆休み、お正月休みぐらい

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夜中に私のベッドに入ってきた孫に、「おばあちゃん、おまんこしたい…」なんて頼まれたら…!おばあちゃんって生き物は、孫に甘いんですっ

夜中に私のベッドに入ってきた高校生の孫、「あら?どうしたの?」遠慮ないように入ってきた孫は、「おばあちゃん、お○○こしたい!」熟睡から起されて、しっかりとした意識がない上に、孫の言葉は何を言ってるの驚く思考もないほどで、孫の腕に挟まれた様な私の顔は動けず、孫にキスをされており、パジャマの中に手を挿し込められて、突然の事とは言え必死にもがき、口を塞がれているような状態ですが、唸るように声を出しました

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酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その10)

まだ幼さを残している少年が口にしたとはとても思えない悪魔の囁きのようだった。ところが、そう言われた瞬間に悠里はイキ始めてしまったのだ!何気ない息子の一言は、決壊寸前のダムに流れ込む濁流のように一気に水位を押し上げて溢れさせていた。まるで夫が吐いた『許しの言葉』のように限界を超えて堪えていた悠里の起爆スイッチを押してしまう事となり、我慢に我慢を重ねていた悠里をいとも簡単に絶頂へと導いてしまったのだ。

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