酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その10)


 

 

だ幼さを残している少年が口にしたとはとても思えない悪魔の囁きのようだった。
 
ところが、そう言われた瞬間に悠里はイキ始めてしまったのだ!何気ない息子の一言は、決壊寸前のダムに流れ込む濁流のように一気に水位を押し上げて溢れさせていた。
 

 
まるで夫が吐いた『許しの言葉』のように限界を超えて堪えていた悠里の起爆スイッチを押してしまう事となり、我慢に我慢を重ねていた悠里をいとも簡単に絶頂へと導いてしまったのだ。
 
(なぁぁっ、だめっ、い……ィッちゃうっ!)ほんの小さなひび割れから起こる些細な水漏れが大規模なダムの決壊を誘発するように、訪れ始めた悦楽の波はその振幅を徐々に大きくしながら次々と悠里を襲い始めた。
 

 
(んぁっ!?ダメ……これ……!?)思い出した時は完全に手遅れだった!イク事を我慢しろと夫に言われた後に味わう強烈な絶頂、それを彷彿とさせる同種の快感に抗う術は全く無かった。

 

酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その10)【イメージ画像1】

 
 
 
このまま次々と襲い来る波が一枚また一枚と確実に意識を剥いで、やがて失神に至らしめる。
 

 
酸欠だとかそう言った事よりも、あまりに強すぎる性感がそうさせるのだ。
 
それはスタンガンのような電撃が強さを増しながら何度も襲ってくる感覚かもしれなかった。
 

 
「ぅぅぅやっ、イヤッ……んぁぁあああぁぁぁ~~っ!!」まさに獣の咆哮だった。
 
辛うじて悦びを告げる事だけはせずに済んだが、あれほど声を出すまいと固く閉じていた唇がいとも簡単にこじ開けられてしまったのだ。
 

 

悠里は先程の自慰によって得た絶頂の激しさを生まれて初めてかもしれないと感じたのは全くの勘違いだったと言う事を思い知らされていた。
 
かつて夫に与えられた激しい官能の嵐を今、息子の指戯によって思い出す結果となっていたからだ。
 

 
「んっ、んっ、んくぅぅぅ~~~~!なぁぁぁぁあああ~~~~っ!」絶叫を上げた母は『イク』そう言って全身を痙攣させたあの時と同じように背中をブリッジさせて両脚を突っ張っている。
 
頭を仰け反らせて息まで詰まらせている様子を見て『きっとイッてるんだ』と思った少年は推測を事実に替えようと懲りずに問いかけていた。
 

 
「ねぇ、ママ……イッてるの?」
「ち……ちがぁぁぁぁっ……んうっ……イッてなんんん~~~ぃぃっ」母の絶頂を確認するような息子の問い掛けを、息を詰まらせながらもなんとか否定した。

 

酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その10)【イメージ画像2】

 
 
 
だが、大きな官能の渦に巻き込まれながら、悠里には疑問が湧いていた。
 

 
(……こんな事、どこで?)いくら自慰行為で高まっていたとは言え、先程から何度となく我が身を極まらせている指使いや口唇愛撫は、ぎこちない事こそ否めないものの確実に女のポイントを責め立てているのだ。
 
クリトリスはおろか、夫しか知らぬはずの絶頂ポイントまで的確に責め込まれていては、疑問も湧いて来ようと言うものだ。
 

 
(ま、まさか……すでに誰かと?)最近の若年者の性について全く疎い悠里らしい発想だった。
 
インターネット時代と言われて久しいが、その恩恵は多種多様な情報を瞬時にして手にする事が可能であると言う点だ。
 

 

偽の程は別としても世界中に溢れる情報の中から性に関する項目を引き出す事など情報端末慣れした若者にとっては造作もない事で、女の性や女体の構造についての知識の源となっているのだ。
 
ましてや成人向けの動画などを当たり前に観る事が可能となれば、頭の中でハッキリとしたイメージを以って疑似体験する事さえも可能なのである。
 

 
今もこうして秘肉を抉っている悠吾に、その様な予備知識が満載されている事など悠里には知る由もなかったのだ。
 
愛する息子の筆下ろしは何処の誰が?いや、この様子では筆下ろしどころか相当ハードな経験まであるとしか考えられない。
 

 
悠里は嫉妬で胸を焦がす思いだった、あわよくば息子の筆下ろしは自分が……といつも想像していたのだから。

 

女として男を独占したい、母として毅然とした態度で接したい、どちらも叶えてくれる素晴らしい方法が無いものかと薄れていく意識の中で模索していたのだが、ここでもう一つの疑問が悠里の中に芽生えていた。
 

 
(何故、悠吾が私を?)その答えが見付かる前に悠吾が口を開いて言った。
 
「ねぇ、ママ……ちゃんとイカせてあげる……」何と言う事だろう!悠吾はこれ以上まだ母をいたぶるつもりでいるのだ。
 

 
ただでさえ意識を失いそうなほど強烈な性感の波に襲われていると言うのに、万が一失神してしまったら意識が無い内に本当に犯されてしまうかもしれない。
 
そんな考えが過ぎった時、それはまさに自分が考えていた通りのシナリオなのではないかと思い付いてしまった……今、イッている事を悟られさえしなければ、このまま身を任せて失神しているフリをするのが一番の方法なのだと。
 

 

しかし、この後で悠里のあてはまんまと外れる事になってしまうのだ。
 
やはり官能の炎に炙られ続け、失神寸前にまで追い込まれた思考では、悠吾の言葉の真意を汲み取る事が出来なかったのだから。
 

 
最愛の息子、悠吾の手戯に翻弄されて美しい肢体をくねらせる母、悠里は息子の言葉『ちゃんとイカせてあげる』その真意を汲み取る事の出来ぬまま、押し寄せる官能の波に身を任せていた。
 
そもそも母に気付かれぬように『もう一度だけアレをする』つもりでここへ来たはずの悠吾だったが……自慰に耽る母の艶かしい姿を目の当たりにし、肢体を戦慄かせて絶頂する凄まじいまでの情欲に触れて、完全に我を忘れてしまっていた。
 

 
しかし、ここへ来て急速に冷静さを取り戻しつつあった。

 

母の寝室へ忍び込んだばかりか強引に淫行を重ねている事に加えて、弱弱しくはあったが拒絶の言葉も何度か聞いている。
 

 
にもかかわらず母を犯すような真似を続けていては、後々咎められる事は想像に難く無い。
 
そうならない為には抵抗力が回復する前に母を懐柔してしまわなければならなかった。
 

 
その方法として選んだのが何としてでも『イク』と言わせる事だった……『でも、気持ちよくてイッっちゃったんでしょ』そう切り返す為の布石として。
 
悠吾は母に対してかなり有利な立場にいる事を自覚している。
 

 

まだに自分の指先が母を翻弄し続けているだけでなく、場合によってはイカせたかもしれないと言う自信が、悪魔にそそのかされたような計画を思い付かせていたのだ。
 
一方、悠里はかつて夫に与えられたような官能の波状攻撃に遭い、いつ失神してもおかしくない状態だったのだが、悠吾の『ちゃんとイカせてあげる』と言う言葉を聞いた瞬間から辛うじて意識をつなぎ止める事が出来ていた。
 

 
犯されたと言う既成事実を作り上げ、息子の筆下ろしをしたであろう誰かからその幼いペニスを取り返す為の第一歩が、失神したフリをする事だと思い付いてしまったからだ。
 
とは言え排卵日が近い今は、まだ胎内への射精を許すわけにも行かず、悠吾の末期を悟ったと同時に『目覚て拒絶する演技』をしなければならないのだ。
 

 
仮にグッタリとしている自分を見た悠吾が恐れおののいて行為を中断するようなら、それはそれで『イッていないフリ』をする事にも限界を感じていた悠里にとっては助け舟となるはずだった。

 

真夏の深夜、母子による恥態がベッドの上で延々と繰り広げられている。
 

 
お互いの思惑を知らぬまま、何とかして自分に有利な戦局を導き出そうとする二人は、まるで恋人同士が恋の駆け引きをしているようだった。
 
悠吾は肉豆への愛撫を中断し、なおかつ秘肉に締め付けられている指をいきなり乱暴に引き抜いた……ずちゅっと言う粘着質な水音と共に悠里の喘ぎが響いている。
 

 
「んぁっ、はぁぁぁ~~~っ!」すでに失神していてもおかしくない状態の悠里は、しばらく続くだろうと思っていた愛撫の中断にホッと胸を撫で下ろす思いだった。
 
だからと言って極限まで高まっている性感がスグに落ち着くわけではないが、それでも意識を保って気持を落ち着かせる事が出来るのは大きな収穫だと思えた。
 

 

どのタイミングで失神のフリをしようかと考える余裕も少しは出来ると言うものだ。
 
ところが、その『ほんの少しの油断』が悠里を窮地に立たせる事となってしまったのかもしれない。
 

 
悠吾は不意を打つように体勢を変えて覆い被さって来たのだ!そして『何をするのだろうか』などと考える暇を与えられぬまま、猛り狂った肉の杭を泥濘に突き込まれてしまったのだ。
 
まだ子供だとばかり思っていた悠吾のペニスは大人のそれに近いほど立派で、空虚な肉路を一気に埋め尽くしていた。
 

 
「うわっ、かはぁぁああぁぁ~~っ!」悠吾にしてみれば玄関で繰り広げられた姦交から多くを学ぶ事が出来たのだ。

 

肉口の位置は身体が覚えている、薄暗い部屋だろうと何をためらう事無く易々と挿れてしまう事が可能だっただろう。
 

 
しかもご丁寧な事に母の生肉を散々くじってぬとぬとになっている指の粘液を、硬く勃起した肉杭に塗りつけて滑りを良くしていたのだから、ぬちゅっと言う音と共にその付け根まで一気に滑り込んでしまったのも当然の事だった。
 
「い、イヤぁぁっ、ぬいて……抜いてぇぇ~!」しばらく続くと思っていたものが予想に反して中断され、まったく油断していたところへの不意打ちだった。
 

 
気付いた時には大きく割り裂かれたままの両脚が息子の両膝で押さえ付けられていて閉じる事もままならず、ワケが分からない内に両腕で抱きすくめられてしまっていたのだ。
 
十五歳の少年とは言え、さすがに男の力は凄まじく悠里が少々暴れたくらいではびくともしなかった。
 

 

まりの快感に頭を後ろへ仰け反らせてしまうところだったが、それすら許されないほどの力だったのである。
 
そうこうしている内に悠吾が肉杭を半分ほど引き抜いたかと思うとまた突き込むと言う反復運動を始めてしまったのだ。
 

 
「いやっ、いやっ、いやぁぁぁっ」先の姦交に比べると母の肉路はあからさまに窮屈だった。
 
寝ている時と起きている時ではこんなにも違うものなのかと驚きを隠せなかった。
 

 
あの三度の放出がなければ文字通り『みこすり半』で果ててしまったかもしれないと思うほどで、まるで別人を抱いているような錯覚にとらわれてしまう。

 

しかも、必死に抵抗しているせいなのか理由は分からなかったが、膣内がうねっている様な何とも表現のしようが無い感触を伴っているのだ。
 

 
まるで手で強く握られているような窮屈さを抉じ開けるように、切り裂くように、肉杭を突き込む事の心地よさに心酔して行った。
 
母が女に見えたとき11121314
 

 

 

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