嫁の実家にいるのは、ちょっと淫乱な義母…。狙いを定めでいよいよ自慢の巨根を挿入すると、子宮を疼かせてこれがイキまくるイキまくるw BBAの激イキたまんない!(その3)

「ああ~あぁぁぁぁ~っ!イイっ・・・凄お~いっ!奥の方が変な感じい~っ・・・子宮にっ、し、子宮にっ・・・・入ってるぅぅぅ~~~!」義母は性感が高まり、自分の意思とはかけ離れ、身体が快感を求めてどうにもならないのか、「ダメえ~っ!、いやあぁぁぁ~っ!」と叫びながらも喘ぎ声を押さえられないようでした。定期的に襲ってくる快感に耐えられないのか、首を左右に振りながら髪を振り乱します。義母は、もう大声を上げ

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留守がちの父親にねだって購入してもらったパソコンで母が始めたのは、ライブチャット…から当然の浮気!?息子の俺は母がハメられるとこまで全部まるっと見ていました(その1)

俺の母の話だけど、一年程前にパソコンを購入しました。当時、北九州に単身赴任する親父に、必死にパソコンをおねだりしている母の姿を何度も見かけた。その週の日曜日に夫婦そろって朝から秋葉原に出かけると、夕方には18年連れ添った夫婦とは思えない程の熱々の二人がVAIOを片手に帰ってきました。(共に同級生で18歳で結婚。2ケ月後に俺を出産。計算が合わねぇぞ)母「弘(俺の名:弘之)、ただいまぁ!これ直(旦那を

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若く見える義母が、同居する義理の息子の私を誘惑してきた…。未亡人の寂しさを埋めるのも息子の勤め、とそれから秘密の関係を続けております

妻の母との秘密をお話ししたいと思います。私は35歳で結婚しております。妻は29歳、子供5歳の3人家族です。妻の母は妻が小さい頃に夫を病気で亡くしており、3ヶ月前からアパートの家賃を払うのも大変なので私たち家族と同居することとなりました。ちょうど家を建てたばかりで1部屋使ってない部屋があるので、ちょうどよかったのでそう決めました。妻の母は、真面目な方で、まだ50歳をすぎたところですが、まだまだ40代

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悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その2)

僕が二階に上がろうとした時、電話が鳴った。「ちょっと春樹、あんた出てよ」台所にいる母は手が放せないらしく、一度、階段を上りかけた僕は、引き返してリビングの電話に出た。その電話は最初、無言だった。「もしもし、あの、どちら様ですか」「、、、おまえ、息子か」低くおさえた男の声がした。――なんだよ、こいつ、いきなりそんな事を言ってきた相手に、僕はムッとした。でも、日頃から、電話の応対だけはきちんとするよう

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酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その13)

すでに悠里には何かに耐えるだとか我慢するだとか、そういった思考はまったく働いていない。イッている事を悠吾に悟られないようにするなど、もはや不可能である事も承知していた。「ほらっ、またイッてるでしょ、おちんちんに伝わってくるよ」「いやいやいや、んひぃぃぃっ、またぁぁっ、かはぁああぁぁぁっ」「すごいよママ!おまんこがギュウギュウになってヒクヒクしてる!」「ダメぇぇぇぇえっ、うくぅぅぅぅ~~~~!」「ふ

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離婚した母と再会して…。会っていない間夢が膨らんだ僕の前に現れた、ふっくらした大きな胸のお母さんは、まるで聖母のような淫売のような不思議な女で

僕は離婚したお母さんと経験しました。今大学生の僕はお母さんにずいぶん前からあこがれていました。50代で胸が豊かな中背のぽっちゃり系で名前は佳子といいます。お母さんとエッチがしたいと思うようになったのは僕が中学生のときでした。夏休み中のある日、僕はお母さんに海水浴へ連れて行ってもらったことがありました。そのときに見た乳房に僕はその後ずっと悩まされ続けてきたのです。というのもビーチでのお母さんはビキニ

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私の母子相姦妄想は、ヤルだけではとても収まらない…!風俗に売り飛ばされて、さんざん他人棒を突っ込まれまくった悲壮な母マンコを、最後の最後に…

もし、母が風俗に売り飛ばされてしまったら・・・という妄想が長いこと頭の中にある。小説のラストでも息子の前でさんざん陵辱されたあげく、風俗で働かされるようになってしまう母のことをよく書いた。母子相姦に目覚めるまでは、そんなことを想像したことは一度もなかったのだが、小説を書いているときネタとしてふと思いついたのだ。初めてその場面を書いたときの興奮は堪らないものだった。やはり初めて母に挿入する場面を書い

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酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その2)

悠吾は少しだけ冷静になろうと思い直し、持ち上げていた足をそっと床に下ろした。ふと母の顔を見ると完全に寝入ってしまった様子でスースーと規則正しく息をしている。「ねぇ、ママ!」静かに声を掛けて悠里が起きていないか確認してみる。「ママッたら、お風呂に入らないの?」グッタリと横たわったままの母はピクリとも反応しなかった。試しに頬っぺたを軽く抓ってみたが……やはり反応が無い。(寝ちゃってる……)目の前でスカ

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料理がまるでダメな嫁、義母におんぶにだっこの生活です。同居の義母はグラマーで、だんだん妻としての夜のお勤めまでしてくれるようになり…

結婚前、挨拶に行った時から妙に馴れ馴れしい義母でした。「アパート代が勿体無いから」と義母の強い勧めで結婚後は嫁の実家でマス男さん生活です。実は料理がまるで駄目な嫁で、弁当作りまで義母任せ……盲点でした。出勤時間の早い食品配送の仕事をしているので、嫁も義父も寝てる中、裏の車庫まで出て義母がいつも見送ってくれます。2~3ヵ月すると生活のリズムも出来てきました。その日も仕事が終わり、2時過ぎに家に帰り着

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旅行先での母は、まるで知らないメスの女…!陶芸教室の一泊旅行なんて高尚に聞こえるけど実態は暇な中年のハメまくり旅行(その2)

Mは約束したとおり外に射精してくれました。Kは母の中に出したようです。Kは腰をヒクつかせながら母の中に念入りに十分に射精しきったという感じでした。受入れている母もKの精液を搾りとるようにお尻の筋肉をヒクヒクと収縮させてました。コトを終えても母と私は特には言葉を交わしませんでした。4人の会話の流れの中でノ会話でした。それが、それほどの不自然さがなかったのが今でも不思議です。4人の間では、相手を換えて

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