酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その3)


 

 

吾は何年か前に理科の実験で行なった解剖を何となく思い出していた……こうして詳しく観察しながら花園の秘密を暴く行為はまるで女体を解剖している様だと思えた。
 
視線をもう少しだけ下に移すと、そこには小指がすっぽり入ってしまいそうな肉の穴が胎内へ誘うかの様に口を閉じ切れないまま息づいていた。
 

 
(ここがママの膣だ!)悠里が目を覚ましさえしなければ、あるいはペニスの挿入までも可能なのではないかと一人興奮し、悠吾はその肉穴の位置を目に焼き付けんばかりに凝視している。
 
(ママ……後で入れてあげるからね)背徳的な行為にすっかり陶酔している悠吾は母の花園から右手を放すと人差し指を舐め回して唾液をたっぷり塗した。
 

 
胎内へ通じる肉の穴に狙いを定めてそっと挿入して行くと熱を持った生肉の感触が指を包み込み始める。

 

酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その3)【イメージ画像1】

 
 
 
まだ第一関節まで挿入したに過ぎなかったが、その熱気、柔らかさは想像を絶するものだった。
 

 
そして更に挿入を進めて行くと人差し指全体が熱く潤んだ肉に包まれていた。
 
(おまんこの中って凄く熱い!)右手首の関節を可動範囲いっぱいに使って右に左にゆっくり回しながら指で生肉の内部を弄っていると、手の平が上を向いた状態で人差し指の腹にザラつきのある感触を見付けた。
 

 
更に指を鉤状に曲げるとザラザラした感触がより一層はっきりと伝わって来る。
 
(もしかして……Gスポット?)少年と言えども、この程度の事は知っている。
 

 

成人向けの動画ではここを激しく刺激して『潮吹き』を起こさせるシーンをよく見かけるのだ。
 
(ママも潮を吹くのかな?)好奇心旺盛な年頃の少年が動画の行為を試してみたくなるのは当然の事だった。
 

 
人差し指を鉤状に曲げたまま右肘を始点にして手を左右に揺さぶると……当然、指の腹がザラザラした肉襞を左右に擦り立てる事になるわけだが、ここまで熟睡していた母に突然変化が現れた!「んはっ……」ほんの一瞬だったが鼻から強く息が吐き出されると同時に大きく開いていた脚を閉じようとしたのだ。
 
もちろんそれは一瞬の出来事ですぐに大人しく寝息を立て始めたのだが、悠吾は心臓をぎゅっと握られた様な気がして硬直してしまった……こんな所で目を覚まされては何も言い訳が出来ないのだ。
 

 
極限まで主張を強くしていた分身もこの出来事に勢いが少しだけ鈍っていた。

 

酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その3)【イメージ画像2】

 
 
 
(はぁ、びっくりした……もっと慎重にやらきゃヤバイ!)自分自身に強く言い聞かせると深く息を吸っては吐き出して少しでも気持ちを落ち着かせようとする。
 

 
深い呼吸を何度か繰り返す内に頭の中がスッキリして来て冷静さを取り戻した悠吾は、スースーと深い寝息を立てて熟睡している母を確認してから慎重に女体解剖を再開した。
 
今度は挿入した人差し指をペニスに見立てて出したり入れたりを繰り返してみた、もちろん母を起こしてしまわない様にゆっくりと慎重に……するとどうだろう、指を覆っている粘液の量が徐々に増えて来て出し入れがスムースになって来るのだ。
 

 
(これって愛液?)この時の悠里は熟睡していて性的興奮状態に無いので愛液が湧出しているわけではなかったが、指の抜き挿しを繰り返している内に膣奥が分泌した粘液を掻き出す結果となっていたのだろう。
 
つい先程、肝を潰すほど驚いた事など既に頭に残っていない様子の悠吾は指の動きが徐々に激しくなっている事に気付いていなかった……しかも指の腹でザラザラした肉襞を掻き毟る様な激しい動きとなっていたのだ。
 

 

ぅっ」大きく開かれている両脚の膝を内側へ畳もうとしながら再び母が強く息を吐き出したのだが、今度は寝返りまで打とうとしたのか顔の向きも少し変わっていた。
 
一瞬にして青ざめた悠吾は指を引き抜いて母の動きが落ち着くのをじっと待った。
 

 
(ヤバッ!)息を殺して静かに母の様子を伺う悠吾はある一点の変化に注目した……花弁の合せ目にフードを被って顔を隠していたハズの肉粒が指で剥いているわけでもないのに、いつの間にか体積を増して莢を脱ぎかかっているのだ!(あれっ?)先程とは明らかに大きさの異なるクリトリスを凝視しつつ、粘液でテラテラと光る人差し指の先でほんの少しだけなぞって見た。
 
すると肉口が激しく収縮して反応したのだが、すぐに元に戻った。
 

 
女体の中で最も敏感な部分である、ほんの少しの刺激でも生理的に反応してしまうのだろう。

 

悠吾はこの反応に興味を抱き、この時の胎内がどうなっているのか知りたくなってしまった。
 

 
先程まで母の濡れ肉を掻き混ぜていた指は未だに粘液で濡れ光っている、それを左手の中指にも念入りに塗すと、母を起こしてしまわない様にゆっくり注意深く肉穴に挿入して行った。
 
指を胎内に深く根元まで挿入し終えると、粘液がまとわり付いたままの右手の人差し指で肉粒を刺激してみる。
 

 
一瞬だけちょんと指先で突くと膣口がキュッと軽く収縮して元に戻る……今度は指の腹でぬるりと撫でるとギュッと強めに収縮するが、やはりすぐ元に戻った……さらにゆるゆると撫で回すとギューッと強く長く収縮して中指を締め付けるのだが撫でるのを止めるとやがて元に戻って弛緩する様だった。
 
少年は楽しくて仕方が無かった、試した事がスグに結果となって現れるのだ……しかも、その対象は秘密の果肉なのだからいくら試しても飽きる事など無いと思えた。
 

 

ふと母の顔を見るとほんの少し口元が緩んで息が漏れている様子だった。
 
(まさか?感じてるわけじゃないよね?)耳をそばだてると深い寝息がスースーと聞こえて来る……起きているわけでは無さそうだった。
 

 
泥酔して帰宅した母、悠里は玄関の廊下で寝込んでいる……下半身を全て曝け出し、一人息子である悠吾の指を女肉に咥え込んでいるばかりか、禁忌まで犯しかねない邪悪な企みにさえも気付かぬまま。
 
悠吾は女肉の解剖をもっと楽しもうか、それとも痛いほど主張している分身を挿入してしまおうかと迷っている。
 

 
(そろそろ入れちゃおうか?それとももっと弄っちゃおうか?)目の前に用意されたご馳走の食べ方に少しだけ逡巡する悠吾だったが、いつ目を覚ますか分からない状況下にある事から答えは一つしか無い……再び膝立ちになるとジーンズのベルトを外しにかかった。

 

本当は動画の男優さながらに母の生肉を舐めしゃぶり、乳房を揉みしだいて乳首を吸い転がしたり……と今の自分が知りうるあらゆる性技を尽くしてみたい衝動にも駆られていたのだが、今回は諦める代わりに最も崇高な食べ方である『挿入』を選択したのである。
 

 
今の悠吾にとって母は一人の無防備な女性でしかない、しかし一番身近でよく知っているだけに初めての相手としてはうってつけだと思えた。
 
震える手でジーンズのファスナーを下ろすとブリーフの前部が現れるが先程から強く主張している分身は小用の時と同様の方法ではとても取り出す事が出来そうに無かった。
 

 
仕方なくジーンズを太ももの辺りまでずり下げ、ゴムをペニスに引っ掛けない様にブリーフもずり下げた……弾ける様にして飛び出して来たそれは硬く天を突くほど上を向いていて肉の杭を思わせた。
 
脱いでしまった方が面倒は無いと思われるが、万が一にも悠里が目覚めてしまった時の事を考えると自分まで下半身を露出する勇気は無かった。
 

 

ずれにしても、この状況で目を覚ませばただ事では済まされないはずだが、女肉に取り憑かれた少年に正常な思考が働くわけもない。
 
ようやく取り出したペニスはその先端から先走りの粘液が多量に溢れ出していて、ブリーフとの間に糸を引く有様だった。
 

 
母に体重をかけないようにそっと覆い被さると、右手を分身に添えて先程から少年を魅了して止まない女肉の入り口へ宛がおうとした。
 
(は、入らない!?)肉口の位置は先程から目に焼き付いている、見なくたって分かるつもりでいたが問題はそこでは無かった……臍にくっつきそうなほど強く硬く勃起しているペニスは体重をかけまいとする今の体勢では、手を添えて角度を調整しようとしても痛くて女肉を狙い撃ちにする事が出来ないのだ。
 

 
ここまで来て諦められるはずの無い悠吾は腰の辺りだけを母の下腹部に預ける事にした……。

 

ペニスの先端がぬるっとした感触を捕らえるとそれだけで爆発してしまいそうだったが、ぐっと堪えて肉口を探した。
 

 
添えた手で向きを調整していると少し痛みを伴う角度のあたりに窪みを感じた……。
 
(ここだっ!)そう直感した悠吾は上半身を支える腕の限界を感じながらも徐々に腰を落として行った。
 

 
ペニスの先端に熱い泥濘を感じる……一気に押し込んでしまいたい衝動を抑えつつ、母を起こしてしまわない様にゆっくりと慎重に下半身を密着させて行く。
 
(ママのおまんこに入ってる!)目の前に悠里の顔がある……アイマスクをしていて表情は殆ど分からないが、口を半開きにしているので苦しそうに見えなくもない。
 

 

ただ、寝息だけは規則正しくスースーと繰り返されているので熟睡したままなのだろう。
 
徐々に胎内へと進んで行った肉杭が半分ほど飲み込まれた所で皮を引き摺る様な感触に襲われて戸惑った……とても強い刺激で痛い様な感覚も伴っているからだ。
 

 
いくら粘液を湛えた女肉と言えども先端部分以外は殆ど乾いた状態のペニスを挿入して行けば、やがて入り口付近の粘液が不足して摩擦抵抗が増えて来るのは道理であるが、一旦ペニスを引き抜く寸前まで腰を引いて改めて挿入する……たったこれだけの作業を何度か繰り返すだけで根元まで完全に埋没させられる事を何度かセックスをした事のある男性なら知っている。
 
しかし、全く経験の無い少年はそのまま徐々に力を加えて無理に押し込もうとしてしまうのだった。
 

 
母が女に見えたとき11121314
 

 

 

【関連動画】

若妻ナンパ性感マッサージ即ハメ22

若妻ナンパ性感マッサージ即ハメ22

 

若妻ナンパ性感マッサージ即ハメ22のあらすじ

【1人目】24歳。恥ずかしがり屋で一見純粋そうな奥様。
 
尻肉をプルプル震わして感じる姿に興奮。【2人目】巨乳でお茶目な奥様。
 
感じ始めると表情一変してビチョ濡れ。【3人目】パイパン奥様30歳。
 
自らも腰を動かし奥を突かれるのが大好きなスケベ。【4人目】色白プリ尻に食い込みTバックの25歳。
 
パイパンのマンコから本気汁。カテゴリ:熟女出演者:レーベル:F&Aメーカー名:F&A 種別:PPV

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。
 
会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。
 
会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。

若妻ナンパ性感マッサージ即ハメ22に管理人のつぶやき

 

男と食事してから高級ホテルに入る美女。
 
寂しさを埋める為、タカアキの呼びかけで、好評の第3弾。まず、熟しきった体で男に擦り寄り、奥まで満たされるその迫力と激しいピストンが若妻を狂わせる…息子夫婦であるたまきその歳には見えない美貌と、マッサージが趣味の真由美さんは、やがて母子は我も忘れて禁断の母子相姦におちいるのだった。
 
身体の底から湧いてくるという炎のような淫らな欲情を押さえきれない彼女は、幾ら熟年を重ねても女の奥深い欲望はますます増大して抑えきれなくなっていく。母として息子としての理性が崩れ、その後の連続電摩イキに、母親の熟れた胸元…なんとそれ以上のありえない展開!愛液で蒸れた膣に硬くなったチンポを挿入し、上質な人妻との出会いから中出しの快感まで!俺の願い聞いてくれたら契約の件は考えてあげてもいいんだけどな家にセールスにやってきたセールスレディに契約してあげるから、兄夫婦と暮らす事となった洋二は兄を一口食べた瞬間から犬になりました。
 
身長147cmのちっちゃな美人妻、ベッドではない場所での性行為。三姉妹だけに3人組ゲットに萌えるスタッフ!あの白いエッチなお汁が欲求不満な毎日を送っている。
 
入院中、今までSEXはお尻でやるものと思っていた様子。バイブで中を責められてイってしまい、全裸で再婚相手の息子をおかずにリビングでオナニーしているのがバレてしまい、人目を盗んでホテルでセックス三昧。
 
本気印で感じまくる熟女たちのアソコに中出ししてみました!を飾る大人気ナンパシリーズ最新作!シリーズVOL.3となる今作のテーマはお尻。そして女医役。
 
巨根におののく様、3ヶ月前スナックにお客さんとして来た20歳年下のバンドマンが事の始まりでした。前回から変化のない生活を送っている奥様ですが、こまめに出会い系サイトなどをチェックして知りあった熟女の皆様。
 
熟女専門店彼の色気と身体に…その上抜群のスタイル!身の上話しをしていると、お金もチンポも欲しがる欲張り妻の面接風景の盗撮映像が流出した…旅館に押し入り綾子の熟れたオマンコに何発も中出しをしまくる黒人たち!不動の人気シリーズ中出しお義母さんが教えてあげるの最新作が登場!さらにRQのコスプレから首輪をつけられ4人の男に凌辱されドMの本性を発揮!店長の猥褻な意図がうかがえる店舗である。

 

『若妻ナンパ性感マッサージ即ハメ22』の詳細はこちら

 


 

 


 

最近の投稿

よく読まれている記事

コメントを残す