リフォームのため居候している姉夫婦の仲良しを見たのがきっかけでした…。それから家族の関係がエッチで危険なものに変化していったんです

今年の春、4月の末から5月一杯、姉夫婦が家に帰って来てました。市内の方にある中古で買ったマンションをリフォームするってことで、2階にある私の部屋と廊下を挟んで反対側のお客さん用として使っている部屋に住むことになりました。姉夫婦は、姉28才と義兄31才の結婚6年目、子供が出来ないせいか、仲が良くて何処へ出掛けるのもいつも一緒、「新婚さんみたい。」って私が言うと姉はいつも照れながら、「早紀ちゃんも早く

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私はいけない母親なんです。息子への愛情がエッチなほうに走るのを止められなくって…お酒の力を借りてとうとう、息子のくちびるを奪ってしまい…(その2)

「……ママ!どうしたの、ママ!」それまで激しかった声が突然止まり、瞼さえ閉じた母親の様子を心配し声をかけた。ゆっくりと目を開けた志穂は、健気な表情を見るとどうしようもなくなって、息子等の唇を奪った。無理矢理に舌を差し入れ、その中の驚きに満ちた舌を絡め取る。「ああ、等……っ」唇を離した志穂は、またあの荒い息づかいに戻っていた。そのまま伸ばした舌を等の首筋、胸、腹の方に下ろしていく。粘る唾液が、等の肌

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私は34歳の会社員です。唯一性的興奮を得られるのは、眠っている幼女へのイタズラ…、はいはっきりと犯罪なわけ!そんな俺に大チャンスが巡ってきた

私は34歳の会社員ずーと真面目に仕事してきました。私は少し特殊な性癖を持っています、それは・・・・・・眠ってる幼女にイタズラする事でしか性的興奮を得れない事です。こんな私に4か月前に大チャンスがやってきました。弟の7歳の娘を家で預かることになったのです。これは一生に有るか無いかの事だと思いさっそく某睡眠薬を入手しました。そして姪が私の住む実家に来た日から1週間は我慢をし普通に接していました。姪もよ

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酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その1)

静まり返った深夜の住宅街、家の前でタクシーらしき車の停まる音が聞こえた。酔っ払っているらしく呂律の回らない口調で『どうもお世話様でした』と言っているのが聞こえて来る……紛れもなく母、悠里の声だった。――バンッ――車のドアが閉まる音に続いてエンジン音が遠ざかって行く。宿題がちょうど一区切り付いてリラックスしていた少年は、終電の時間をとっくに過ぎても帰宅しない母を少々案じているところだったのだが……無

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嫁の実家にいるのは、ちょっと淫乱な義母…。狙いを定めでいよいよ自慢の巨根を挿入すると、子宮を疼かせてこれがイキまくるイキまくるw BBAの激イキたまんない!(その2)

「はあぁっぁ~~!乳首もオマンコも疼いてくるぅぅぅ~~~!」俺は左手を下げて、淫液が溢れ出してグショグショに濡れているオマンコの膣穴に2本指を入れて中の肉襞を掻き回したり擦ったりしてやり、親指でクリトリスを擦ってやる。右手では人差し指で乳頭をトントンと小突いてやる。「あんっ、あ、ああぁんっ!!それダメ、あ、ああっ~~~そ、それダメっ、お乳弱いの!響くぅぅぅ~~~!響いちゃうっ!!!」と淫声を上げる

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長男夫婦と暮らしている還暦男です。息子が構ってやらないらしく嫁さんが寂しそうなので慰めてやっています。

私は60歳になる洋一といいます。妻と、最近ようやく結婚してくれた長男夫婦と、4人で暮らしています。次男のほうは早くに結婚して、子供でき、一応孫ができました。でもやはり、長男のほうにどうしても結婚してほしかった私たち夫婦は、いまどきなかなかないお見合いを何度も勧めました。そして昨年、長男は36歳にしてようやく結婚しました。長男は仕事一筋で堅物タイプなので、36歳でも何とか、結婚できてよかったと思って

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酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その5)

先程は母のパンティーをじっくり鑑賞する余裕など皆無に等しかったが、手にとって広げてみるとちょうど肉溝に接していたと思われる部分が粘液を吸い込んで湿っていた。(さっきティッシュで吸い取ったはずなのに)母の秘園を蹂躙し終わった後、花肉から流れ出る白濁液はティッシュで拭い取ったはずだったし、パンティーに染み込んでしまった粘液も出来る限り始末したはずだったが、元通りに履かせた後も胎内に残っていたものが流れ

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私と母が男女の仲になってから12年…今年56の母ですが、その膣穴だけは昔も今も変わらず、私のチン棒を暖かく包み込んでくれるのです

私は、31歳、独身の会社員です。私と母が男女の関係になって、もう12年になります。母は、今年で56歳になり、名古屋郊外の一軒家で父と二人で住んでいます。私は東京の会社に勤めていて、実家から離れているため、今は月に一度か二度、お互いの中間の静岡で母と密会を続けています。母と会う時は、誰にも遭う心配がない静かな宿の離れをもっぱら利用していますが、とても静かで、密会の場所として、母もとても気に入ってくれ

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若く美しい義母のアナルを頂きました…。しわんだカラダの奥底に隠された上品なクソ穴をゆっくりほぐし、チン棒をうずめていくスリルといったら!

私が義母のアナルをいただいたときのスリリングな体験を告白します。私は30歳のサラリーマンで、結婚して2年になります。妻の母は、55歳になりますが、義父は10年前に他界していて現在は同じマンションの最上階の部屋で一人で暮らしています。実は義母はこのマンションのオーナーで私達夫婦は妻が管理人をすることで、無料で住まわせてもらっています。義母はよくエステへ行ったり、仲良しのおばさん連中と温泉旅行に出かけ

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酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その8)

懸命に耐えてはいても『それほど長くはもちそうにない』と思うほど切羽詰っているのだ。何とかして早く息子を引き剥がしてしまわなければならない!そう思った矢先の事だった。「なっ、ぁぁああぁぁ~~っ!」悠里は絶叫していた!唇を細くすぼめた悠吾がクリトリスに吸い付いたのだ!ちゅうちゅうと音を立てながら、吸い出してしまわんばかりの強さで執拗に吸い続け、舌先を器用に使って舐め転がしている。ただでさえ鋭敏になって

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