酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その11)


 

 

んぁっ、やっ、はぅっ、ぅくっ」悠里の拒絶は次第に弱くなって行った。
 
あわや失神しそうになるほどの激しい絶頂を迎えたのは、つい先程の事なのだ。
 

 
全身の感覚は研ぎ澄まされたままで、特に女肉周辺の感度が極端に高くなっている事は言わずもがなだろう。
 
少年のぎこちない手戯でさえ悠里をこんな状態にしてしまっているのだから、男の器官で埋め尽くされる日を待ち焦がれていた肉路へ、熱く硬い杭を打ち込まれてしまってはなす術もなく陥落するのも時間の問題だった。
 

 
「も、もう……んぬぁ、はっ、じゅう……ぅうっ」母が吐き出す喘ぎ混じりの言葉は何を言っているのかすでに聞き取る事も困難だった。

 

酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その11)【イメージ画像1】

 
 
 
肉杭を半分ほどまで引き抜いては突き込む事を繰り返していた悠吾は、抜け落ちる寸前まで腰を引くと根元まで一気に突き込むようにストロークを深くして行った。
 

 
部屋中にぬちゃぬちゃ、にちゃにちゃと粘膜の擦れる音が響いている。
 
「なぁぁぁっ、ぶんっくあっ……でしょ…………んぬっ」女肉を深々と穿たれる快感は悠里を狂わせつつあった、自分でも何を言っているのか分からなくなる程の快感だったのだ。
 

 
二年以上も空虚なまま耐えて来た女の肉は久し振りに打ち込まれる男の杭を嬉々として迎え、締め付けている。
 
より深い接触を求めるようにして無意識の内に腰を突き出し、ぐりぐりと押し付けんばかりに動かしていた。
 

 

「んくっ、はぅっ、んは……」すでに抵抗する気力を失っているのだろう、ガッチリと抱きしめていなくても暴れる事は無くなった。
 
この隙に乗じて悠吾は体勢を少しばかり変えて行った。
 

 
眼下にはたわわに実った柔らかそうなふくらみが二つある事にいまさら気付いたが、チャンスさえあれば後でゆっくり味わってみようと思っていた。
 
それより右腕だけで上半身を支え下腹部に隙間を作る事を優先し、左手を差し伸べて母の女肉を弄り始めたのだ!「ぅぅっ、あわっ、だめぇぇっ」久し振りに満たされた肉路から湧き立つ快楽の波はボディーブローのようにじわじわと抵抗力を奪っていた。
 

 
その代わりに性感を高め、倫悦の世界へと徐々に悠里を運んでいたのだ。

 

酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その11)【イメージ画像2】

 
 
 
そんな状態の時に女肉への愛撫が加わったとなればノックアウトも間近に迫って来てしまう。
 

 
悠里の喘ぎはわめき散らすような声に変わっていて悠吾にさえ母の高まり具合が分かってしまうほどだった。
 
「ぁぁああぁぅっ、お願いっ!」女肉を弄り始めた左手の中指は充血して膨らんでいる肉豆を捉えている、感触からするとすでに莢は剥け切っているようだった。
 

 
悠吾はここぞとばかりに動画から得た淫技の限りを尽くしていた。
 
弄っている間に愛液にまみれた指先で豆粒をぐるぐると撫で回し始めたのだ。
 

 

ちろん肉杭を引き抜き、突き込む事も繰り返しつつである。
 
「んんんぁぁぁあっ、ダメっ、だめぇぇぇ~~」剥きだしのクリトリスが受ける鋭い刺激は、膣から湧き立つ鈍い刺激との相乗効果で何倍もの快感を派生させ、女肉を中心にして全身へと拡散して行った。
 

 
絶頂へのカウントダウンが始まってしまった事を悠里は全身で感じ取っていた。
 
「んぬわわっ、もうダメッ……お……んくっ……ねがい、ゆる……んはっ、して」途切れ途切れで聞き取る事すら難しい悠里の懇願が聞き入れられるはずも無く、少年の淫技は延々と続いていた。
 

 
やがて肉路に突き込んでいたペニスが急激な締め付けに遭った……ただでさえ窮屈だった膣肉がぎゅうぎゅうと破壊せんばかりの力で容赦なく肉杭を食い締めて来たのだ。

 

悠吾は先刻、指先で感じ取った母の絶頂を思い出していた。
 

 
「ママ、もうすぐイクんだね!」
「なっ!?んはっ、ち……ちがうわっ!」ここまで無言だった悠吾が突然、口を割ったかと思えば自分の極まりを見透かしたような言葉を吐き出したのだ。
 
何故、分かるのだろうか?まだ子供だと思っていた悠吾が何故?やっとの思いで否定したものの、いま自分を極まらせようとしている息子の淫技はただ事では無いと悠里を慄かせていた。
 

 
「でもママ、こうすると気持いいんでしょ?」そう言いながら悠吾は肉粒をすり潰す様に擦りたて、くちゃくちゃと音が立つほど力を込めて杭を打ち始めた。
 
「い、イヤッ、あっ、あっ、あっ、だ…………メぇぇぇっ」瞼に火花が散っていた、もうスグそこまで来ているのだ……あの眩いばかりの瞬間が!悠里は両脚を思い切り突っ張ったまま女肉を限界まで上に向けようと腰を突き出し、悠吾の首に腕を回して抱き付いてしまっていた。
 

 

「んくっ、んぬっ、ぃぃいぃ~~~っ!」絶叫と言ってもいいほどの叫びだった。
 
母の生肉を穿っていた杭は押し出さんばかりの強烈な締め付けに遭い、もはや抽挿は困難に思えた。
 

 
何者をも拒もうとする肉路を無理やり抉じ開けるようにして最後の一突きを深々と抉りこんだ悠吾は、そのままクリトリスだけを擦り続けていた。
 
「んわわっ、うくぅぅぅ~~っ!!」聞く者によっては『イク』と聞こえたかもしれない悠里の咆哮は寝室に響き渡っていた。
 

 
「ママ、どうしたの?イクの?」
「………………」ガクガクと全身を激しく痙攣させながら、息を詰まらせている悠里に答えられるはずも無かった。

 

その様子から悠吾は確信していた!(やっぱりママはイッてるんだ!)肉路に抉りこんだペニスは少し前までとは違う締め付けに遭っていた。
 

 
それはヒクヒクとリズムのある痙攣のようなものを伴っていて、そのテンポは次第にヒクン、ヒクンと間隔が空いて遅いものになって行ったのだ。
 
右腕だけで身体を支える事にも限界が来ていた悠吾は両腕で母を抱きしめる体勢に戻った。
 

 
自分の腕の中で喘ぐ母を可愛いとさえ思っていた。
 
少年は肉杭の根元を女肉に押し付け、ぐりぐりと腰を回して限界が近付いていた自分自身の性感を一気に高めようとしたのだ。
 

 

の途端の出来事だった!「あぁっ、だめっ、だめっ、んんんんん……またぁ~~っ」悠里は我を忘れて息子にしがみ付いていた!先程の痙攣が治まりもしない内に再び全身を硬直させて首を仰け反らせている。
 
悠吾が押し付けたペニスの付け根が、莢から剥き出しになっていた肉豆をすり潰すように擦り立てる事となっていたのだ。
 

 
「また?またって何が?どうしたの、ママ?」再び息を詰まらせている母が答えるはずは無い。
 
それだけではなく、深々と突き入れていた肉杭が再びヒクヒクとリズミカルな膣の痙攣を捉えていた。
 

 
そのテンポは先程と同様にヒクン、ヒクンと間隔が空いて遅くなって行ったのだった。

 

ほんの数十秒前と殆ど同じ展開を見て悠吾はさらに確信していた。
 

 
(また……?ママは『また』イッたんだ!)少年はあまりの嬉しさに絶叫したい気分だった!自分の手で母をイカせようと懸命に愛撫を施し、責め続けて来たのだ、その結果が出たのだから当然と言えば当然だろう。
 
ただ、残念なのは『イク』と言わせる事が出来なかった……その一点だった。
 

 
悠吾は未だに全身を硬直させたまましがみ付いている母の耳元で囁いていた。
 
「ママ……ちゃんと『イク』って言うまでやめないよ!」悠里は薄れて行く意識の中で息子の囁きを聞いていた。
 

 

薄れ行く意識の中で愛する息子、悠吾の真意を知ってしまった母、悠里は高まり切った官能をどうする事も出来ず息子にしがみ付いている。
 
本当の絶頂地獄が始まると言うのに……。
 

 
あまりに予想外だった!『イク』と言うまでやめないとは、今まで耐えてきた事がまるで水の泡になってしまう。
 
イクのを我慢しようとするほど、『イク』と言ってしまう事を避けようとするほど、悠吾の淫行が延々と続いてしまう事を意味するのだ。
 

 
今まで悠里の思惑はことごとく外れるか裏目に出てしまっている。

 

今まさに意識が薄れていく中で失神の演技など出来るハズも無く、恐らくは息子にしがみ付いて腰を突き出し、痙攣してしまっている事さえ自覚が無かっただろう。
 

 
しがみ付いて絶頂する母を直に感じている悠吾自身も高まりの頂点を極めてしまう寸前だったが、なんとしてでも『イク』と言わせたい気持の強さで射精してしまうのを踏み止まっていた。
 
根元まで突っ込んでいた肉杭を一気に引き抜いたかと思うと、しがみ付いている母を半ば強引に引き剥がしてしまった。
 

 
そうでもしなければ爆発してしまいそうだったのだ。
 
「んぁうっ!」膣奥まで埋め込まれている肉の杭を乱暴に引き抜かれた女肉は、その衝撃さえも快感として全身に伝播させ脳髄をも痺れさせてしまった。
 

 

子の乱暴とさえ思える肉杭の引き抜き行為によって悠里の意識は完全に断ち切られ、演技どころか息子の淫技によって失神すると言う屈辱的な結末を迎える事となってしまったのだ。
 
はぁはぁと忙しく呼吸を繰り返してグッタリしている母をよく見ると、額に玉のような汗を滲ませ、濡れた髪が頬に張り付いている。
 

 
半開きにした口元からは涎が垂れていて、時折ぶるるっと身体を震わせる姿はまるで悪い病気にかかって高熱に魘されている様だった。
 
母が女に見えたとき11121314
 

 

 

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