酔った勢いで母のおまんこをペロンチョ!勃起して膨らんだクリ豆ちゃんを舌でツンツンすると、母は切ない喘ぎをあげたのでしたw(その2)


 

 

気でヤバいともがいたが、万力のような豪腕はビクともしない。
 
急所を正確に突く舌技で、これまでにない快感が体の奥底から湧き上がってきた。
 

 
「いやああぁぁ?????っ!!」押し寄せたエクスタシーの大波。
 
押さえ込まれた下半身がビクンビクンと痙攣し、落ちていくような快感が全身を貫く。
 

 
膣からは愛液が洪水のように溢れ出た。

 

酔った勢いで母のおまんこをペロンチョ!勃起して膨らんだクリ豆ちゃんを舌でツンツンすると、母は切ない喘ぎをあげたのでしたw(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
母は一瞬、気を失ったようだったが、俺の執拗な愛撫は続く。
 

 
今度は片腕を外し、指先で膣をこねながらクリをペロペロ。
 
母は自由になった片足で俺の肩を押し返すが、鍛え上げた肉体はビクともしない。
 

 
逆に久しぶりに固形物を迎え入れた膣は、嬉々として俺の指を締め上げた。
 
「いやっ…隆一、やめて…お願い…」肩や頭をガンガン蹴っても、俺は全く効いてる様子がない。
 

 

それどころかクリを舐めながら膣に突っ込んだ2本指を激しく抜き差しし始めた。
 
「あああぁ…ううううぅぅぅ…」たまにするオナニーとは比較にならない快感の大きさ。
 

 
何度か訪れた小エクスタシーに続き、再び大波が湧き上がってくるのが分かる。
 
これ以上はマズいと考えた母は必死で逃れようともがくが、俺は全く無視。
 

 
挿入した指を軽く曲げ、ものすごい勢いでGスポットを刺激した。

 

酔った勢いで母のおまんこをペロンチョ!勃起して膨らんだクリ豆ちゃんを舌でツンツンすると、母は切ない喘ぎをあげたのでしたw(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
「きゃああぁぁ??っ!!!」ほとんど悲鳴のような声と同時にバシャ、バシャと潮が吹き出る。
 

 
さっきを上回る大波にのまれ、再び意識が遠のくのが分かった。
 
結局、夜中の3時ごろまで母は延々と俺のクンニを受け続けた。
 

 
母が覚えてるだけで大波は6回。
 
軽いエクスタシーはそれこそ数え切れない。
 

 

は少しずつ抜けてきたが、イカされまくったせいで体に力が入らない。
 
ピンガの瓶で頭をぶん殴れば…という思いもよぎったが、さすがにできなかった。
 

 
同時に、膣に硬い肉棒を迎え入れたくてたまらない自分を消し去りたくなった。
 
6回目の失神後、ようやく俺が母の股間から顔を上げた。
 

 
朦朧とした母と視線が合うと、俺は満面の笑顔で「ママぁ…」とつぶやく。

 

反射的に「犯される」と思った母は、渾身の力を込め俺の脳天にカカトを落とした。
 

 
ズン…と鈍い音。
 
俺は「へへへ…」と笑いながら、ズルリとうつ伏せに倒れた。
 

 
ソファに突っ伏した体勢で自分の股間を押さえ、ビクビクッと体が痙攣させる息子。
 
ようやく解放された母は、愛液と潮でベトベトになったソファを布巾で拭くと、ふらつく足取りで逃げるように浴室に駆け込んだ。
 

 

火照った体を洗いながら、母は俺が乱入してこないか気が気じゃなかったが、幸い俺はソファで爆睡したまま。
 
明日からどんな顔で息子と接すればいいか、親父に報告すべきか、いっそ家を出ようかと思い悩みながら母は眠りに就いた。
 

 
…というのがあの夜の出来事だったらしい。
 
翌朝の頭痛は、二日酔いとカカト落としの二重ダメージだったようだ。
 

 
もちろん母がそこまで詳細に説明してくれたわけじゃなくて、あとで聞きだした分と状況証拠、それから俺の推測もたっぷり入ってる。

 

母が顔を真っ赤にして説明するのを聞きながら、俺の方も「そういえば誰かをクンニしたかも…」という記憶が薄っすらと蘇ってきた。
 

 
とはいえ酔ってて曖昧だし、夢か現実かもはっきりしない。
 
潰れるほど酔ったことなんてなかったし、飲んで記憶が飛んだのも初めてだ。
 

 
母にはとにかく謝った。
 
日ごろ母に劣情を抱いてるわけじゃないってこと、あの夜の出来事は全く記憶にないこと、心から申し訳なく思ってること、なんであんなことをしたのか自分でも分からないこと、俺が信用できないなら家を出て大学近くに下宿してもいいこと…。
 

 

を流して頭を下げたら、母も何とか理解してくれたようだ。
 
もともと俺が、そんなムチャクチャする子じゃないのは分かってたんだろう。
 

 
ただし、「これから絶対にお酒飲んじゃだめ。飲んだら縁を切るよ」と宣告。
 

 
俺もあんなことはもうしたくないんで、喜んで酒断ちを約束した。

 

それからしばらくは互いに気まずくてギクシャクしたが、俺が以前と何も変わらないと分かると、少しずつ会話も復活してくる。
 

 
1週間もすると、ほぼ元通りの親子関係に戻った。
 
正確には以前より距離が縮まったとも言える。
 

 
うちの親子、それまで性的な話題はタブーというか何となく避けてたんだが、母が恥ずかしさを我慢してあの夜の出来事を説明したことで、そんな自主規制にも意味がなくなった。
 
そっち方面の話題をアンタッチャブルにしてギクシャクした関係が続くより、タブーを取っ払って「バカな思い出」にした方が、という思いもあったんだろう。
 

 

自分のセックスやオナニーのことを母に打ち明けるのはなんか照れたが、話してしまえば案外楽になる。
 
考えてみりゃ隠す意味もなかった。
 

 
母もタブーをなくして気楽になったのか、夕食後にビールを飲みながら…俺はお茶だけだが…結構あけすけにシモの話題を出すようになった。
 
あの夜、俺に舐められて6回失神したとか、親父はクンニしたことないとか、職場でバイトの子に言い寄られてるとか、全部その中で話してくれた。
 

 
それまでなら「知りたくねー」と思ってたであろう母のセックスライフも、聞いてしまえば大したことじゃないし、なんか新鮮な感じすらした。

 

そして昨晩、バイトも早く終わったんで、いつも通り親子2人で夕飯。
 

 
母は食後の晩酌で、こないだのピンガの残りを空けてた。
 
「隆一も飲む?縁切られる覚悟があればだけどw」
「ごめん、それだけは勘弁して…」そんな冗談も交わせるようになってた。
 

 
母も信用したのか知らんけど、笑いながら「縁切らないから」と注がれ、俺も1杯だけお付き合い。
 
もちろん、いくら弱くてもこれくらいで正気を失うことはないんだが、それでも気分は良くなる。
 

 

みながらドキドキした自分が情けなかった。
 
その日の話題は、母が誘われてるという学生バイトのこと。
 

 
いい年した大人が何しようが俺には関係ないと思いながら、旦那が単身赴任中なら隙があるはず、と言い寄る学生の根性に腹が立った。
 
「母さんさ、絶対浮気とかすんなよ?」
「しないよー。その気があったら、あんたに話したりするもんですか」
「溜まってどうしようもなかったら、俺が口でしてやるからさ」
「バカッwでも隆一、ほんとに上手だったけどねw」もちろん冗談だが、言った俺も返した母もさすがに真っ赤になった。
 

 

ちなみに母、口じゃ「あんな若い子、相手にしないわよ」と言ってたが、実は結構揺らいでたんじゃないかと思う。
 
だから敢えて俺に話して、自分に歯止めをかけたんじゃないかな。
 

 
ほんとの所は分からんけど。
 
飲むとフワ?っといい気分になったが、正気は保ったまま晩酌はお開き。
 

 
母はかなり酔ったようだが、こないだみたいにソファで寝ることはなかった。

 

シャワーを浴びながらなんかムラムラしたんで、一発抜いてから寝るか、と思いながら部屋に向かうと、母が「寝る前にちょっと部屋に来て」と呼ぶ。
 

 
何だと思って母の寝室を開けると、中は真っ暗だった。
 
「明かりはつけないでっ!」ドアから漏れる薄明かりの中、母は全裸でベッドに横たわっていた。
 

 
両脚をM字に大きく開き、剥き出しの股間は黒々とした陰毛で包まれてる。
 
仰向けでも盛り上がった胸。
 

 

久しぶりに見たけど、こんな大きかったっけ。
 
少し左右に開いた両乳首が、呼吸に合わせ上下に動く。
 

 
顔は両手で覆ってた。
 
『何してんだよ!冗談にも程があるぞ!』そう言うはずなのに、なぜか口をパクパクするだけで言葉が出てこなかった。
 

 
カカト落としのお返しで母の脇腹に蹴りを入れようにも、なぜか体も動かない。

 

の熟れた裸体を食い入るように見ながら、俺は後ろ手でドアを閉めた。
 

 
暗がりの中、ぼんやり見えるベッドによじ登り、母の股間に顔を近づける。
 
モサッとした陰毛に唇が触れた瞬間、母の体がビクッと震えた。
 

 
舌を伸ばして女陰全体を舐め上げると、母が「あああぁ…」と切ない声を漏らす。
 
膣からは早くも甘い香りがする粘液が溢れ出してる。
 

 

俺の股間は、もうどうしようもないほど硬く張り切っていた。
 
酔った威勢で母にクンニ
 

 

 

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素人わけあり熟女生中出し077 しのぶ 48才

素人わけあり熟女生中出し077 しのぶ 48才

 

素人わけあり熟女生中出し077 しのぶ 48才のあらすじ

高身長バスト92cmの人妻公務員は初不倫。
 
しのぶ48才。埼玉在住、職業:公務員事務、子供:なし、結婚歴:12年、応募動機:出会い系不倫の賠償。
 
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子供はいない。結婚したのが比較的遅めというのもあるが、セックスレスなのです。
 
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