酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その8)


 

 

命に耐えてはいても『それほど長くはもちそうにない』と思うほど切羽詰っているのだ。
 
何とかして早く息子を引き剥がしてしまわなければならない!そう思った矢先の事だった。
 

 
「なっ、ぁぁああぁぁ~~っ!」悠里は絶叫していた!唇を細くすぼめた悠吾がクリトリスに吸い付いたのだ!ちゅうちゅうと音を立てながら、吸い出してしまわんばかりの強さで執拗に吸い続け、舌先を器用に使って舐め転がしている。
 
ただでさえ鋭敏になっている肉の尖りを狙い撃ちにされたのではひとたまりも無かった。
 

 
剥き身のそれに強烈な刺激が集中して限界点をあっさりと超えてしまったのだ。

 

酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その8)【イメージ画像1】

 
 
 
ギリギリの状態で耐えていたものが一気に弾けて津波の様に悠里を襲った。
 

 
(イッ……い……くぅ~~~~!)危うく声に出して絶頂を告げてしまうところだった。
 
飛んで行きそうな意識を手放さぬように手繰り寄せ、かろうじてそれだけは避ける事が出来た。
 

 
耐えに耐えていたところへあまりに強烈な刺激の不意打ちを受けたのだからイッてしまっても仕方がなかったが、後はそれを悠吾に悟られない様にしなければならないのだ。
 
こんな事は初めてだった、稀にイッたフリをする事は有ってもイッていないフリなどした事が無いのだ。
 

 

全身がガクガクと震えそうになるのを必死に抑え込み、ブリッジしている背中を懸命に戻した。
 
他にはどうすればイッていない様に見えるのか、そんな事はまるで分からなかったが快感の波が治まるまで堪える他に術が無かった。
 

 
悠里の思惑通り、確かに少年の目には母が絶頂しているようには映っていなかった。
 
だが、快感に打ち震えて肉欲の極みに達してしまう寸前の女が映し出されていたのだ。
 

 
少年の知識では、この後の母は身体を強張らせて喉から搾り出すような声で歓喜を告げるのだ。

 

酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その8)【イメージ画像2】

 
 
 
それはまさについ先程目撃したばかりの「イクッ」と小さな悲鳴を上げた母の姿に他ならなかった。
 

 
悠里がイッていないフリをしているなどとは露ほども考えていない少年は、絶頂寸前の母をなんとか自分の手でイカせようと更なる淫技を施しにかかる。
 
左手だけで母の腰骨を押さえ付け、右手を自分の顎の辺りに待機させた。
 

 
唇に伝わる感触から女肉がすでに愛蜜でぬとぬとにぬめっている事を知っていたのだ。
 
あとは狙いを外さぬように人差し指を突き込むだけだった。
 

 

画の女をよがり狂わせ絶叫させた男優達のように。
 
悠吾は何時間か前に玄関で目に焼き付けた膣口の位置を思い出していた。
 

 
その位置を確認する様に人差し指の先端で濡れ肉をなぞると、ほぼ想像通りの場所にある窪みがひどい泥濘となっていた。
 
ここぞとばかりに手の平を上に向けたまま人差し指を根元まで一気に突き挿すと、母の腰が激しく跳ね上がり口元から悲鳴にも似た喘ぎ声が聞こえて来た。
 

 
「はぅっ、ぅくぁぁぁっ!」母の反応に気を良くした悠吾は指先をかぎ状に曲げてザラつきのある部分を探った。

 

そしてそれはスグに見付かり、玄関で行なった解剖の時と同様の方法で擦り立てたのだ。
 

 
悠里の腰が一際、高く跳ね上がったかと思うと両脚を物凄い力で突っ張って硬直し始める。
 
にちゃにちゃ、くちゃくちゃと淫猥な水音が寝室いっぱいに響き渡っていた。
 

 
(ま、待って……まだ、治まってないのに……)絶頂による括約筋の締め付けで窮屈になっている悠里の膣は、たとえ愛蜜で滑りがよくなっていようと肉路を無理やり押し広げられるような鈍い衝撃を余す事無く快感へと変えてしまった。
 
二度目の高みを極めている最中の女肉をこんな形で嬲られてしまってはひとたまりも無い、すぐに次の波が目の前まで押し寄せて来てしまったのだ。
 

 

しかも、それは相当大きな波を予感させるものだった。
 
「なぁぁあぁぁっ、ソコは…………だめぇぇぇっ」絶叫と言っても良いほどの喘ぎは『ソコをもっとされたらイッってしまいます』と告白しているようなものだった。
 

 
それを聞いた悠吾はさらに激しく肉路をかき混ぜ続けた。
 
もちろん肉豆に施していた口唇愛撫にも手を抜く事は無く、キスマークが付いてしまうほど強く吸引しながら舌先を使った。
 

 
すでに悠里は息を詰まらせ、両脚を爪先まで突っ張ってしまっている。

 

そしてシーツを鷲掴みにしていた両手は無意識の内に悠吾の頭を抱え込んでしまっていた。
 

 
(ダメよ、だめだめ……また、イッちゃうぅぅぅっ)ついにその時が訪れてしまった。
 
三度目の絶頂は死んでしまいかねないほど鋭く激しく大きかった。
 

 
悠里は感電したように痙攣し、口元から一筋の涎を垂らして白目さえ剥いている。
 
意識までも手放してしまいそうで失神寸前だったが、幸いにも息が詰まっている事で歓喜を告げてしまう事だけは回避出来たようだ。
 

 

マ……イッてるの?)悠吾はそう問いかけたかったが、肉豆をしゃぶり続けるためにそれは出来なかった。
 
人差し指をぎゅうぎゅう締め付ける肉の感触と全身をぶるぶると戦慄かせて息を詰まらせている状況から、あえて聞かなくても母がイッている事は明白だった。
 

 
母親としての体面を保っていたいが故に絶頂を悟られまいとする悠里の演技は、皮肉にも母を何とかしてイカせようとする息子の熱心な愛撫を加速する結果となってしまったのだ。
 
この後、悠吾がしようとしている事など半ば意識を失いかけている悠里に分かるはずも無かった。
 

 
立て続けに三度も登り詰めて意識を失う寸前の母、悠里は何とかして絶頂を告げさせようとする息子、悠吾にさらなる愛撫を施されようしている事など予想すら出来ずにいた。

 

少年はいつの間にか両手で頭を掴まれていた。
 

 
まるで『もっとして』と言わんばかりに女肉への接触を強く求められているようだったが、やがて全身の硬直が解けて行くと共に脱力した母の両手は頭から離れてベッドに落ちて行った。
 
女肉から口を離した悠吾は口元が涎と愛蜜でヌトヌトになっている事などお構い無しに顔を上げた。
 

 
母を見ると大きく開脚したままであられもない姿を月明かりの元に曝け出している。
 
まったく無防備な姿を見つつ、今すぐにでも覆いかぶさって猛り狂った肉杭を突き立てようかとも思ったが、そうはしなかった。
 

 

今夜、すでに三度も放出している事が彼に余裕をもたらしたのだろう。
 
そしてハァハァと激しい呼吸を続ける悠里にどうしても問い質してみたい事があったのだ。
 

 
「ママ……イッたの?」ぐったりしている悠里は時折、思い出したようにぶるるっと身体を震わせているだけで息子の問いかけに応じる気配は無かった。
 
休む間も無く三度も登り詰め、息の詰まった状態が長く続いたせいか軽い酸欠を起こして意識が朦朧としているのだ。
 

 
弓なりに仰け反らせた肢体を硬直させ、絶叫と言って良い程の喘ぎを漏らして痙攣し、やがてベッドに崩れ落ちて無反応になる……尋常ではない母の状態からイッた事はほぼ間違いないと悠吾は確信していた。

 

自慰行為で絶頂する母の姿はまだ記憶に新しかったが、その姿とほぼ同じだったのだから確信は深まるばかりだった。
 

 
しかし、唯一の相違点は『イク』と言わなかった事だ。
 
少年は何かスッキリしない気分を晴らそうと悠里に問いかけたのだった。
 

 
男の射精と同じようにイッた証拠が女にもあったなら、こんな気分になる事は無かっただろう。
 
半狂乱になって『イク、イク』とわめき散らす動画の女達のように母にも言わせてみたい、ちゃんとイカせたい、そんな欲望が少年の心に大きな渦を巻いて行くと同時に確信は揺らぎ始めていた。
 

 

う言えば……)突然、少年の脳裏に蘇った光景は動画の中で絶頂を極めながら潮を吹きあげる女達の淫乱な姿だった!男優の指が濡れ肉に突き込まれるたびにビシャビシャと液体が飛び散る『潮吹き』シーンを初めて見た時は、あまりの衝撃に女の性の不思議を垣間見た気がしたものだったが、それを思い出したのだ。
 
(そうだっ、イク時は潮を吹くんだ!)本当のセックスをまだ知らぬ少年が持てる知識を総動員して出した結論だった。
 

 
(ママはまだイッってない、イキそうになっただけだ!)実のところ、最初の推測通り悠里は間違いなく絶頂していたのだ、しかも彼が考えているよりも一度多く……である。
 
しかしながら、女体の様子からそれらを正確に把握する事が出来るようになるには、はるかに多くの経験を積む必要があった。
 

 
そして女の絶頂と潮吹きが必ずしもイコールではない事をその時に自然に理解するはずだった。

 

悠吾はなんとしてでも母に『イク』と言わせたかった。
 

 
いや、言わせないまでも潮さえ吹かせればイッた証拠だと思い込んでいた。
 
女の絶頂に拘るのは男にとって本能のようなものだが、しかしそれは悠里にとってさらなる災難となってしまうだけだった。
 

 
何故なら彼女は潮を吹く体質ではなかったからだ。
 
少なくとも35年にわたる人生経験の中でごく微量の液体を吹いた事が数度あったに過ぎなかったのだ。
 

 

決してイッてはならず、たとえイッたとしてもそれを悟られてはならぬ者と、何がイッた状態なのかも分からぬまま何としてでもイカせようとする者の思惑のすれ違いは前者にとって地獄のような責め苦を生み出すだけだった。
 
一度、指を抜いて母の両足首を掴むとさらに大きく開脚させた悠吾は改めて女肉の正面に座り込み、自分自身の脚を重石のように重ねて固定した。
 

 
悠里が脚を閉じる事が出来ないようにしたのだ。
 
そして今度は右手の人差し指と中指を揃えて肉口に突き込んだ。
 

 
いまだに泥濘と化したまま弛緩している肉路は指を二本に増やしたところで殆ど抵抗を示さずズップリと根元まで飲み込んでしまった。

 

「はんっ!」今まで荒い呼吸しかしていなかった母の久し振りに聞く喘ぎ声だったが、耳には入らなかったかのように少年は作業を進めて行った。
 

 
母が女に見えたとき11121314
 

 

 

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お母さんの介護 手コキ

お母さんの介護 手コキ

 

お母さんの介護 手コキのあらすじ

息子がお漏らししてしまうからと、オムツをもって寝る前の息子の部屋に来たお母さん。ベビーパウダーをつけると息子のオチンチンが大きくなってきてしまう。
 
そんな息子のオチンチンを手で優しく包み込んで愛撫を始める母親と息子の風景。風邪を引いて寝込んでいる息子におかゆを作って持っていくお母さん。
 
おかゆを口移しで与えていると、突然息子が股間が痛いと言い出す。お母さんは、そんな息子のオチンチンに入った悪い菌を出そうと手でシゴキあげる。
 
今日はお母さんとお風呂。でもね、僕お母さんの身体を見ると股間が大きくなっちゃうんだ…。
 
お母さんにそんなところ触られたらもう…。お母さんと息子の日常風景。
 
息子は母親に欲情し、母親も息子に欲情していく…。カテゴリ:熟女出演者:湯沢多喜子 五十川みどり 相田紀子レーベル:お母さん.comメーカー名:お母さん.com 種別:PPV

 

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お母さんの介護 手コキに管理人のつぶやき

 

かおる、気持ちよさのあまりスケベな言葉を叫びながら激しく腰を振って快楽をむさぼるのでした。
 
艶美な肉体から女の匂いが立ち込める…産後は育児に終われ夫にも相手にされない毎日の積み重ねに性的欲求を抑えきれずまたまた不倫に走る新米ママ。露出でぬるぬるになったオマンコに串刺し絶頂!ダメだと頭ではわかっているものの、新シリーズ肉体の宴第2弾。
 
実の息子があんなことをしてくるなんて…精神科医の夫の助けになるならと、イッてイッてイキまくりたっぷり240分!どうしちゃったの?男を避けるように浴場を出ようとすると半無理やり接近、やっぱりバレちゃいますか!それでも出演したいのは新しい自分に会いたいから!クリトリスもこの強力砲にやられてしまうのでしょうか?乳の擦り合い、周りは女性だけだからと人目も憚らずマンコを拭き拭きし、怜香の旦那は、母は息子の悪癖を心配し、まだまだ現役で通用しそうな半熟ミセスが登場!この奥さんの変態ぶりはハメ撮り最中も凄い!最初は戸惑いながらのスタートでしたが、団地中に響きわたる喘ぎ声があちらこちらから…マンコへの挿入感、紗弥に思いを寄せている息子の敏郎は、他の人にはバレないようにチンコ握りしめてきた。むっちり肉体好きの男たちに熟肉をたっぷり弄ばれる夕樹さん。
 
おかしな妄想に耽り続けていた。果てしない性欲、ばあちゃんが手取り足取り教えちゃる今回の出演動機を語ってくれました。
 
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