酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その2)


 

 

吾は少しだけ冷静になろうと思い直し、持ち上げていた足をそっと床に下ろした。
 
ふと母の顔を見ると完全に寝入ってしまった様子でスースーと規則正しく息をしている。
 

 
「ねぇ、ママ!」静かに声を掛けて悠里が起きていないか確認してみる。
 
「ママッたら、お風呂に入らないの?」グッタリと横たわったままの母はピクリとも反応しなかった。
 

 
試しに頬っぺたを軽く抓ってみたが……やはり反応が無い。

 

酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
(寝ちゃってる……)目の前でスカートの中身を曝け出して寝込んでいる母、しかし今の少年にとっては艶かしい姿を晒した一人の女性であり好奇心の対象でしかなかった。
 

 
つい先程タクシーで帰宅したばかりの母、悠里は酒に弱くすっかり泥酔して廊下で寝込んでしまっている……スカートが捲くれ上がって艶かしい下半身を顕わにしたままの姿で。
 
悠吾はこれから始まる『許されざる行為』に興奮し自制心を無くしつつあったが、逸る気持ちを必死に抑えて自室へ戻り、昼寝用にと一年くらい前に買い込んだアイマスクを取り出し、タオルケット、そしてティッシュの箱と共に小脇に抱えて戻って来た。
 

 
女体の秘密をじっくり暴き出す為には玄関の電気のみならず廊下の電気も点して明るくする方が都合が良い……しかし、その眩しさが母を目覚めさせてしまったのでは元も子も無い。
 
そこで、なるべく目に光が当たらないようにとの配慮から母の顔に注意深くアイマスクを装着した。
 

 

蒸し暑い真夏の夜に肌寒さで目覚める事はまず無いはずだが、万が一の時に素早く掛けてその場を取り繕う為に用意したタオルケットをすぐに手の届く場所へ置いた。
 
ティッシュの箱も同様に手の届く場所へ置いてあるが、こんな物まで用意していると言う事は少年が既に精通していて自慰も経験がある事を物語っている……精通前の少年は自慰行為の時にティッシュなど用意しないからである。
 

 
意識の無い女を本人の意思とは全く無関係にじっくりと料理する……まさに奸計であるが、この状況は悠吾を映画やドラマの不埒な悪者の気分にさせていた。
 
しかもその相手は自分の母親なのである、背徳感も相まって高揚はピークに向かっている。
 

 
少年は母の腰の辺りに陣取って膝立ちになると慎重な手付きでストッキングのゴムに両手をかけ、少しずつ少しずつ、しかし確実に下ろして行った。

 

酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
(焦っちゃダメだ!)悠吾は自分に言い聞かせながら両の手に力を入れて徐々にストッキングを下げて行く。
 

 
ところが、ある地点を境に後ろ側のゴムが引っかかった感じで下がらなくなってしまったのだ。
 
(あれっ?)そう……この時、お尻の肉が邪魔をして下がらなくなっているのだった。
 

 
ほんの少しでもお尻を持ち上げて貰えれば案外あっさりと通過してしまいそうな感触なのだが、当の本人は身体を弛緩させて寝込んでしまっているのだから協力は得られるハズも無い……いや、この場合は意識が有ったらなおさらである。
 
(どうしよう?)悠吾はゴムが引っかかっている地点、すなわちお尻と床が密着している辺りに手の位置取りを変えた。
 

 

に接しているギリギリまで手を後ろ側にずらしてゴムを掴み直すと再びゆっくりずり下げ始めた。
 
最初のとっかかりこそ強い抵抗があって力が必要だったが、後は順調に下がって行った。
 

 
次第に露わになる母の白いパンティーが眩しい……両サイドが紐になっている為、布地の面積が小さく見える。
 
一番重いハズのお尻を通過してさえしまえば後は楽勝だった、太ももを通過する時はスムースだったからだ。
 

 
ゴムが膝の裏側を通過して脹脛に差し掛かるとほんの少しだけ抵抗が増したが、足首を掴んでそっと持ち上げる事で簡単に回避出来た、後はそのまま両脚から抜き取ってしまえば裏返しになったストッキングが出来上がるだけだった。

 

このナイロン繊維一枚の有無でこんなにも違うものなのかと思うほど艶かしい下半身が露わになる。
 

 
布地面積が少なくデルタ地帯を隠すだけの白いパンティーがより一層扇情的な雰囲気を醸し出していた。
 
しかし、ここまで来ると変に余裕が出て来た少年は意外と冷静になりつつあった。
 

 
足元から母の肢体を舐めるようにして見上げると後はパンティーが邪魔なだけだったが、それを脱がす必要は全く無い事に気付いたのだ。
 
そう……両サイドが紐なのだから解くだけで終わりなのである。
 

 

しかも悠里がいつ目を覚ますか分からない状況下では、さっさと事を進めてしまう方が実りも多いと言う物だろう。
 
悠吾は左右の手で母の足首をそれぞれ掴むと、そっと持ち上げて左右に割り裂いて行った。
 

 
学生の頃は陸上選手だったと言うだけの事はある、35歳と言う年齢にもかかわらず身体は流石に柔らかく、両脚は際限なく左右に開いて行ってしまいそうに思えた。
 
徐々に露わになって行くパンティーのちょうど女性器に接する部分の布地は、女肉がはみ出してしまうのではないかと余計な心配をしてしまう程に幅が狭く見える。
 

 
(こんなエッチなパンティーを履いてるんだ……)今まで母の下着になど興味を持った事も無かったが、こういう出来事から悠里が女である事を再認識する悠吾だった。

 

慎重に両脚を開いて行く悠吾はその角度が120度を超えた辺りで幅の狭い布地の向こう側から――ピチュッ――と粘着質な音がしたのを聞き逃さなかった。
 

 
足を左右に開こうとする力に負けて大陰唇はおろか小陰唇までが左右に離れてしまったのだろう。
 
(いやらしい音……)それもそのハズ、女性器と言うのは普段でもカサカサと乾燥している訳ではなく常に適度に潤った状態なのだ。
 

 
もちろん性的興奮状態にあるわけではないので潤いの正体は愛液ではないが、粘膜を保護する為の粘液や膣奥から生理的に分泌される粘液で常に潤っているモノなのだ。
 
その粘着性の分泌液が左右の小陰唇を密着させていたのだが、足を大きく割り裂かれた事によって左右に引っ張られ、限界を超えて開いてしまったのだ。
 

 

んなもんかな?)悠吾は自問する形で開脚の作業を停止させ、母の両足をそっと床に置いた。
 
熟睡している事を確認しようと目をやるが相変わらず気持良さそうにスースーと寝息を立てている。
 

 
ほんの一時、冷静さを取り戻しつつあった少年は布地の向こうに隠された母の女肉を想像しただけで異常な興奮に呑み込まれそうになっていた。
 
その秘密の部分を隠す唯一の布地を剥ぎ取る為に両サイドの紐をゆっくり解いて行く……結び目が解けると伸縮性のある白い布地は緊張が解けて一気に面積を狭くしてしまった。
 

 
女の身体の中で最も秘密めいた部分がほんの小さな布切れ一枚を隔ててそこにある。

 

その布切れを摘んでそっと膝の方へ下ろして行くと次第に秘密の丘が露わになって行ったが、本来成人女性に在るべき草むらがそこには無い事に気付いて驚愕した。
 

 
(け、毛が無い……?)いや、全く無い訳ではないのだが一本一本が細く短い上に密度も薄い為、無いと言っても良い位に秘密を隠す役目を果たしていなかったのだ。
 
さらに大きく開脚させられているせいで最も恥ずかしい女の肉はその複雑な襞の起伏まで晒してしまっている。
 

 
(す、すごいっ!)少年は生まれて初めて目にする実物の女性器に圧倒された。
 
写真や動画でならいくらでも見た事はある、しかし実物の複雑で淫らな造形は想像を遥かに超えていて悠吾の目を釘付けにした。
 

 

男なら誰しもが女体の曲線美に目を奪われ、女肉の造形美に心惹かれるものであるが……好奇心旺盛な少年が初めて目にする生の女性器はまさに秘宝そのものだった。
 
(これがママのおまんこ!)ぐったりと身を投げ出して横たわっている母は大きく足を割り裂かれた上に恥ずかしい女肉の構造を全て曝け出してしまっている事に全く気付く事無く寝息を立てている……。
 

 
泥酔した母、悠里は帰宅するなり玄関の廊下で寝込んでしまっている……最愛の一人息子である悠吾の奸計によって下半身の全てを曝け出し、女肉の解剖までされようとしている事など知らぬまま。
 
悠吾はもう一度、母の寝息を確認すると美しい花園の秘密を暴く為、大きく開かれた両脚の間に座り込んだ。
 

 
少々の色素沈着はあるもののふっくらとして柔らかそうな大陰唇に両手の親指をかけると徐々に左右へ広げて行く……より色の濃い小さな花弁までもがつられて左右に広がってしまった。

 

花弁の合せ目の辺りは何らかのしこりの様にぷくっと膨らんでいて中からピンク色をした小さな肉の豆粒がほんの少しだけ顔を覗かせている……その様子はヨットパーカーのフードを深く被って口元だけが見えている姿に似ていた。
 

 
悠里の身体で最も敏感な器官は興奮状態にない今、その全貌は殆ど隠されたままだったがピンク色の豆粒を覆う莢にそっと人差し指を宛がってゆっくり上へ剥き上げてやると、やがて肉粒はフードを脱ぎ去ってその全てを白日の下に晒してしまった。
 
(クリトリス……思ったより小さいんだ)今まで写真や動画で目にしたクリトリスはもっと大きい印象だったので少年にはとても意外だった。
 

 
その少し下に目をやると花弁の間には粘液によってぬらぬらとぬめり光る肉の構造が見えている。
 
(おしっこの穴まで見えちゃってる)クリトリスの何ミリか下の辺りに綿棒が入ってしまいそうな小さな穴が口を閉じて身を潜めていた。
 

 

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初撮り人妻ドキュメント 萩原亜紀

初撮り人妻ドキュメント 萩原亜紀

 

初撮り人妻ドキュメント 萩原亜紀のあらすじ

また一人、めくるめく淫靡な世界に奥様が足を踏み入れちゃいました。今回の奥様は、色白のお肌に整ったお顔立ち、スタイルも83・56・83と、なかなかの美熟女です。
 
面接をしてみますと、コレがまたいい感じにエロ臭漂う欲求不満奥様じゃありませんか。早速撮影をセッティングする我々。
 
現場に現れた亜紀さんは、予想に違わぬ淫乱ぶり。ではでは、淫乱美熟女の初体験の一部始終をご堪能下さい。
 
こんな奥様のデビュー作を撮影できたのは幸せです。カテゴリ:熟女出演者:萩原亜紀レーベル:センタービレッジメーカー名:センタービレッジ 種別:PPV

 

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初撮り人妻ドキュメント 萩原亜紀に管理人のつぶやき

 

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