同じ大学に通っていたJDが実はAVに出ていたと知ったときの俺のガチンコ興奮体験談www

同じ大学に通っていたJDが実はAVに出ていたと知ったときの興奮といったらw【イメージ画像2】

 

にいたので見つからなかった)こっちは5人いたので1人づつ毎週側に座って、例のホクロを探すことになったが季節も秋くらいで肌ける様子が無い。
そうなると後は顔と声などで判別するしかないのだが、どう見てもそんな事が出来るような顔をしてないし(清純でかわいい)、そう思うと余計顔と声が似てる様な気がしてくるし。
 

そんなことを繰り返しているうちに、噂は沈殿化してしまい、俺たちの熱も一時期よりは冷めて「結局うわさだったのかな」という事で落ち着いてしまった。

 

れが大学2年頃だったんだけど、3年からはキャンパスが移動になってまた新たな学生生活が始まった。
 

鈴木さんの事など忘れていた俺は、とある場所でバッタリ会うことになる。
それは大学のゼミでの飲み会で、違う学部ながら同じ小さなゼミに入ったことを知り、確かに先輩が「すげーかわいい娘が入ってくるから、お前も●●ゼミにしな!」と言っていた対象がその鈴木さんだったのだ。
 

 

じめまして」と言った瞬間から、どうもAVを思い出してしまい顔が赤かったらしく、先輩からは「何、照れてんだよ!」とか馬鹿にされつつ、でも鈴木さんは何か言いたそうなんだけど、先輩たちは全員鈴木さんと仲良くなろうと、講釈をたれまくってる。
3時間くらいの飲み会は一瞬で終わりに近づき、鈴木さんが話しかけてきたのは最後の最後、5分くらい。
 

「前にわざと隣に座ってきたよね?●●キャンパスの頃?噂も流してたでしょ?」と。

 

は当然困った。
 

これからのゼミ生活もあるし、こんなかわいい娘に嫌われたくないし、って。
でも追求の手を緩めようとしないし、とても「知らない」では済まされる雰囲気でも無かったから正直に話した。
 

 

を聞いて、Video買って、ホクロの位置を・・なんて細かいことまでを数分で纏めて話した。
鈴木さんは顔色を変えることなく「あとで解散したら東口に来て」と。
 

ゼミのメンバーと南口付近で別れた後、俺はすげぇ怒られるのかな、と覚悟を決めて東口へ直行。

 

こで暫く待って、鈴木さんが程なく階段を降りてきた。
 

俺が「さっきの話なんだけど・・」と先に謝ろうかな、と思ったら「とりあえずどっか入ろう」と言われて居酒屋に入った。
入って暫く関係の無いゼミの話とか、自分の話とかして、少ししてから鈴木も少し酔ってきたみたいで「首と背中みたい?」と突然言ってきた。
 

 

ょっと笑ってたから俺も(なんだ、結局違ってたのか・・)と思って「みたい、みたい!」とノリで答えたら、彼女は俺の首を背中の方に持ってきて、自分でブラウスの隙間を広げて・・・。
そこには紛れも無く、何回も静止画で確認したホクロがあった。
 

本当にあったので、死ぬほどびっくりした。

 

う思う?たまたまだと思う?」とか聞いてくるから「いや、、」とか口ごもる俺に対して「出てたし、今もたまに仕事してよ」と日本酒に口をつけながら話す鈴木さん。
 

話を聞きながらも俺は目の前のかわいくて、みんなが狙ってる鈴木さんのVideoを思い出して勃起してた。
日本酒飲んでる目の前の唇が男根を咥えて、その口からは唾液をだらだらこぼしてたのが、同じ鈴木さんなのか、と思うと当たり前だ。
 

 

木さんは少し酔っ払ってる。
俺も少し酔ってる。
 

当然男が考える事は同じで(黙ってる代わりにやらせてもらえないかな?)という事だったんだけど。

 

らしいこと考えてるでしょ?」
と言われ「そりゃそうだろ」と答える俺。
 

「やらしい女だと思ってるでしょ?」
と聞かれ「うん、少しはそう思う」と答える俺。
「で、どうするの?」
と聞かれ「いや、、」としか答えられない俺。
 

 

ょっと気まずいというかドキドキする時間が流れた後、彼女が「エッチが好きで、それで稼いで悪い?」と真顔で話しかけてきて、「悪くないよ、俺もセックス大好きだよ」と見当違いな俺。
「じゃー、ああいう私も認める?」と聞かれ、やりたくてしょうがない俺は「当たり前だよ、認めまくるよ」と即答。
 

少しづつ顔がほころんできた鈴木さんが「今も美加(下の名前)のいやらしいこと考えて興奮してる?」って言うから「おう。
」とか大人ぶった感じで対応する俺。
 

 

っとAV業界だから周りは大人の男性ばかりなんだろうな、と思って。
そのとき、対面に座ってた鈴木さんが下の方でゴソゴソし始めた。
 

すると、掘りごたつの中から彼女のつま先が俺の内股に入ってきて、股間を触れようとしてくる。

 

ってた俺は恥かしかったから後ろに引こうと思いつつも、隣との境界壁でいきどまり、鈴木さんのつま先が硬直してる俺の股間を下から上に擦ってきた。
 

鈴木さんは「嬉しいよ。」と笑ってる。
 

 

かしいだろ」って強がってみる俺に対して「恥かしくないよ。
私も濡れてるよ。」と鈴木さん。
 

 

加としたい?」と間髪置かずに尋ねられて「当たり前だろ」とやっと本心を吐き出す俺に対して、「だめ。
」という鈴木。
 

「なんで?」と勃起が萎えてきた俺が尋ねると「真剣じゃないから」と鈴木さん。

 

剣にセックスしたい」とまたもや見当違いな俺に対して「美加のカラダと美加自身、どっちに興味があるかわかりやすいもん」と鈴木さん。
 

「愛してる」と安直な俺に対して「だから嫌」と鈴木さん。
「我慢弱い人は嫌い」って言われて、興奮して混乱してる俺は早漏の事も含めて言われているのかと勘ぐって「根性あるし、我慢強いよ!絶対我慢!」ともう滅茶苦茶な返答ばっかり。
 

 

木はその間も股間を触ってきてて、トローンとした表情をたまに見せる。
弄ばれ続けてきた俺はちょっとキレて「じゃー、そうやって誘ったりすんなよ。」と足をどけさせたら、鈴木さんは「ふーん、じゃいいんだ。
」と平気な表情。
 

 

ってさ、、」と言おうと思った瞬間「ねぇ、いまここでイカせてくれたらいいよ」と鈴木さん。
「・・?」
「下に入って出来るでしょ?」
「でも店員さんが・・」
「見えないよ、嫌ならいいよ。」という流れで、生まれてはじめて魚民の掘りごたつの中に体を沈める事に。
 

 

が下に入ると、鈴木さんはわざと腰を前に押し出してきた。
右手では卓上の食事を食べたり飲んだりしてる振りをして、左手で自分のパンティを横にずらしてる。
 

俺はあの鈴木さんの局部が目の前にあるだけで興奮して、左手で自分のをしごきながら右手で、ずれたパンティから見える鈴木の局部をいじり出した。

 

に濡れまくってる鈴木さんのアソコはピンクというより充血して真っ赤に見えて(少し暗いのではっきりとは見えないけど)指を入り口に這わせると、彼女は器用にもパンティをどけてる左手の指で自分のクリを摘んだり、こすったりし始めた。
 

それを目の当たりにして俺は一回出してしまった。
鈴木さんも興奮し始めたのか、次第にクリだけで無くて周辺部分まで擦りだして、目の前でベチャベチャ音をさせてこすっている。
 

 

も当然彼女のクリと指を一緒に舐めようとするんだが、頭に机の下部分が当たって、ガタガタ音がしてしまうので、鈴木さんのアソコに指を入れる事に専念した。
中指と人差し指を第二間接から折り曲げた指がグッチョングッチョン音を立てながら出入りしてると、鈴木さんは「うぅうう・・」といううめき声を押し殺している事が下からわかった。
 

彼女は空いている俺の左手を腕から引っ張って、指を引っ張った。

 

を揉めばいいのかな、と思って外に出そうと思った左手はお尻の穴付近に誘導された。
 

右手は二本の指が鈴木の局部をかき混ぜて、左手は中指が鈴木のアナルをさすってる状態で、鈴木さんが上から手を伸ばして俺の左手を自分側に押し付けてくる。
左手の中指は鈴木のお尻の中に入っていって、汚いとは思いつつも、目の前の鈴木の左手の動きを見ながらだと興奮して何でも良くなっていた。
 

 

の直後、ガタン!と音がしたと思ってびっくりして手を止めた。
反対側から顔を出してみると鈴木さんが呆然とした顔でテーブルの上に顔を横にしていた。
 

はぁはぁ、言って小刻みに肩が揺れていた。

 

は擦れて痛いひざを摩りながら、怪訝な顔をしている店員と顔を合わせない様にするのが精一杯だっ「気持ちよかったよ・・私どうすればいい?」と鈴木さんがトロンとした顔で聞いてくるので「今からちゃんとしたとこ行かない?」と強気なおれ。
 

「お金かかるから、うち来ない・・?」と誘われ、勃起させながら「そうしようっか」と答える俺。
もうあの鈴木の濡れた局部を見たら、入れたくて入れたくて仕方無かったし、ひょっとして鈴木さんはアナルにも興味があるのかな?なんて想像してドキドキしていた。
 

 

店を出て、すぐにタクシーに乗って彼女のマンションへ。
小奇麗な9階建の最上階にある彼女の部屋はやはり普通の学生が住む感じよりもハイレベルなものだった。
 

タクシーの中からお互いでいじくりあってたので、部屋に入ったらすぐに服を脱ぎ始めた俺と鈴木さん。

 

りごたつの下で制限されていた俺の体は自由を得て、思いっきり鈴木さんをいじくりまわした。
 

ゼミで大人気の鈴木さんが俺の前でハダカで、ケツの穴まで触らせている。
そう考えるだけで勃起が止まらず、先から我慢汁が流れてきた。
 

 

れを察したのかたまたまか、鈴木さんが「すっごい気持ちよくさせてあげる。しゃぶってあげる。すごいいっぱいしゃぶってあげる」と言いながら俺の上に乗ってきた。
 

 

慢汁が出てる先の方を触るか触らないかのタッチで摩り始めて、俺に見せるように上からタラーっと唾を垂らしてチンポを両手で撫で回して、全部分が濡れるようにする。
その上で、すごい大きな音をたてて上から咥えこんできた。
 

根元までしゃぶったと思うと、それを自分の内ほほで擦って、更に俺のアナルに指を伸ばす。

 

袋も同時に触られてた俺は必死で我慢を続けたが、アナルの中に彼女の指が入ってきた時に、生まれて始めての絶大な快感が全身を駆け巡り、すごい声をあげて鈴木さんの口の中に出してしまった。
 

彼女は「おいしい」といって飲み込んだけど、そのままアナルに入れた手は抜いてくれない。
さらに、そのままもう一度今度は人の顔を下から見ながら舐め始める。
 

 

ろしくかわいい顔をした鈴木さんが目をぱっちり開けて、俺のチンポを咥えてる。
その景色だけでイキそうなのに、アナルの中では彼女の指がうごめいていて、もう俺はその後も我慢できずに鈴木さんの中で発射をしてしまう。
 

2回果てたところでやっとアナルから指を抜いてくれ、チンポを綺麗に舐めあげる鈴木さんに俺ははまりまくった。

 

ごいね・・」と言うのがやっとだったけど、鈴木さんは「もう立たない?」って笑ってる。
 

「まだ大丈夫だよ。」と強がる俺に「じゃ、触らないで起たせてあげる」と言い始め、俺をベッドに残して、一度居間に消えた鈴木さん。
 

 

ってくると、彼女は素っ裸で椅子に座って股を大きく開いた。
彼女は左手で局部のビラビラを広げて、自ら右手でクリトリスを擦りだして声をあげる。
 

顔を真っ赤に紅潮させて、居酒屋では我慢してた声を上げてズリュズリュッと擦る。

 

女の触り方は、一般的な優しいオナニーでは無くて、激しく荒っぽい触り方をする。
 

「ねえ、私やらしい?やらしいよね?」と聞いてくる鈴木さんに対して「すごいやらしいよ。
」と当然答える。
 

 

木さんはクリに自分の指を押し付けてグリグリ回しながら、片方では自分の中に指を折り曲げて入れだし、「ほしーよ。ほしいよ!」と大声を上げる。
 

言われた通り、俺のチンポは、居酒屋を含めると4回目の勃起。

 

う滅茶苦茶にしてやろうかと思うほど興奮してはまった。
 

椅子から持ち上げて、逆に自分が椅子にすわり鈴木さんを上に乗せてズブズブと挿入。
中の吸盤が吸い付きつつ、鈴木さんもわざと締め付けてきているので気持ちよすぎる。
 

 

木さんは奥まで入った事を確認して、椅子の背もたれをつかみながら上下では無くて前後に激しく腰を動かす。
部屋にはギュシュギュシュッとした音と鈴木さんの喘ぎ声が響きわたり「いくの。いくの、いっていいの?」と半分泣いてるるような声で叫び、答える前に鈴木さんはガクガクさせて俺の上で果てた。
 

 

木さんの中から俺のドロドロした液体がこぼれてくるのがわかった。
その日はそのまま朝まで二人で裸で寝て、次の日は学校を休んで昼からまたやりはじめた。
 

エスカレートしてきた俺は、その日の夕方3回目くらいの時に、鈴木さんにベッドの縁に手をつかせて四つん這いにし、チンポは局部の入り口を摩りながらも、指を1本アナルに入れてかき回してみた。

 

った通り彼女は声にもならないうめき声をあげながらアソコを濡らし、もう1本加えて2本入れた時には悶絶しはじめた。
 

俺は局部にあてがっていたチンポをお尻の穴に移動させて、鈴木さんの反応を確かめた。
抵抗する感じは無くむしろお尻をこちらに突き出してきたのを確認して、俺は一気に差し込んだ。
 

 

めてのアナルは想像よりもきつくて驚いた。
根元がグゥっと締まり、奥は思ったより空洞といった感じ。
 

入り口近くで出し入れを繰り返すと、アソコとは違ったきつい感じがだんだんと良くなってくる。

 

木さんもさすがに新鮮な物らしく、最初は悶絶しているだけだったがだんだんと興奮してきて「アソコにも手を突っ込んで!」といい始め、チンポをアナルに入れながら、右手の指を3本、鈴木さんの局部に入れる体位になって、それから鈴木さんもこの形でこの後、2回大声を上げてイッた。
 

部屋には嫌らしい匂いが充満してた。
その後、鈴木さんとは4日間連続で同じような事を繰り返した。
 

 

然恋仲になった俺と鈴木さんだったが色々あって2年後には別れてしまった。
あれほどのセックスは26となった今でも経験出来ないし、忘れられず、ゼミ仲間を通じて連絡先を聞き4年振りに手紙を出してみた。
 

手紙に書いておいた携帯電話に連絡が来たのはその2週間後で、鈴木さんは結婚していた。

 

れなりのショックを受けながらも、再開を望んだが彼女にとっては良い思い出らしく、「あの時が最高のセックスだった」と言ってくれたのが救いで、会う事はなく今はいい思い出です。
 

 


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