バイトを探していた時に見つけたある宗教団体の式典の補助員は実はとってもえっちでした(2)

バイトを探していた時に見つけたある宗教団体の式典の補助員は実はとってもえっちでした(2)【イメージ画像1】

 
れから、私たちは胸にサラシを巻かれ、股には褌を締められました。
これも係りの女性がやってくれました。
 

股間とお尻の割れ目に食い込んだ布の感触は生まれて初めて感じる奇妙な感じでした。
 
尻だけならTバックなのですが、前の割れ目にもしっかりとTの字に食い込んでいるのです。
 

でも、なぜか身が引き締まるような気持ちになったのを覚えています。
私たちバイトのみんなは、一糸纏わぬ姿でお互い全てをさらけ出し、陰部まで全て見られたせいか、秘密を共有しているかのような不思議な一体感を感じていました。
 

 

バイトを探していた時に見つけたある宗教団体の式典の補助員は実はとってもえっちでした(2)【イメージ画像2】

 
性が男性の前で褌姿を晒すことは、本当だととても恥ずかしく感じるはずです。
でもこの時は、男の人の前で一緒に褌姿になっていても、恥ずかしさは消えていました。
 

儀式では、私たちは、木でできたお供え物のようなものを教団の人に手渡す単純な役割でした。

団の人はそれを祭壇に持って行き、一礼して戻り、これを何度も繰り返していました。
 

このとき私達も祭壇に向かって一礼をしましたが、それも180度に近いくらい体を折り曲げてしなければなりませんでした。
お辞儀をするたびに、褌を締めた私のお尻はみんなに丸見えになっていました。
 

かも、頭を深く下げるとお尻を突き出すような姿勢になってしまうため、後ろから眺めると、股間にきつく喰い込んだ布越しに盛り上がった陰部の形がくっきりと浮かび上がっていたに違いありません。
「私の恥ずかしい部分が布1枚隔てて人前に晒されている。陰部の膨らみまで見られているかもしれない」と思うと、また股間が濡れてきたのです。
 

は、褌に滲み込んだ愛液が、股間を覆う布の表面にまで染み出してはこないかと気が気ではありませんでした。
儀式が終わり、控えの間に戻った私たちは、さっきの係りの人にサラシを褌を外して貰いました。
 

このとき私は、自分がこの後予想だにしない経験をすることになることを何も知りませんでした。

の褌を外した係りの女性が「まあっ!」と声を上げました。
 

私の股を覆っていた布の部分には、心配したとおり、汗以外のそれとわかる染みがべっとりと付着していました。
しかも、それは布の外側にまでうっすらと染み出していたのです。
 

聖な儀式の間に、あなたはこんな淫らなことを考えていたのですか?」と言われました。
私は「いえっ、そんなっ」と言いました。
 

係りの女性は「他の方達を見てごらんなさい」と言うと、私以外の4人の女の子が締めていた褌の股布の部分を見せました。

れも、汗以外の染みは付着していませんでした。
 

それを見て私は言葉も出ませんでした。
「言われるとおり、自分はなんて淫らなんだ」という思いが頭をよぎりました。
 

うなってしまっては、儀式を完全なものにするためには、あなたの汚れを浄化しなければいけませんがいいですね」と言われ、私は頷くしかありませんでした。
私は裸のまま別の小さな部屋に連れて行かれました。
 

そこには教団の男性が数人と会長がいました。

んな褌を締めていました。
 

そこで私は、太い麻縄で股間を褌のように縛られたのです。
さっきまで締めていた木綿の褌の感触と違い、太い縄が股に食い込む感覚は強烈でした。
 

右の陰唇を掻き分けるように通された縄は、クリトリスを押しつぶすように、しっかりと私の股に食い込んでいたのです。
私の陰部は縄一本だけで覆われた状態です。
 

褌と違って、陰唇は左右にはみ出し、もちろん黒々とした陰毛は丸見えとなり、私の大事な所はもう殆どすべて晒されているのも同然でした。

して、私は四つん這いにされ、顔を畳に付けて、お尻を大きく突き出した格好をとらされました。
 

会長は薄い木で出来た靴べらのようなものを取り出すと、私のお尻を打ちました。
「バチンッ」という大きな音が部屋に響きました。
 

っ、イタッ」私は思わず声を上げました。
でも、大きな音がするわりには、痛みはそれほど強くありませんでした。
 

それから私は、四つん這いのまま、何度も何度もお尻をぶたれたのです。

れだけではありません。
 

別の男の人が、私の股に通された太い縄を、グイッ、グイッを引っ張り上げるのです。
そのたびに、肛門や陰唇やクリトリスが縄に擦られて、痛みにも似た不思議な感覚が股の奥から湧き上がってくるのです。
 

々、男の人が交代しながら、幾度と無く私のお尻をぶち、股の縄を引っ張り続けました。
いつしか、私は、お尻をぶたれる痛みと股間に感じる痛みが快感に変わっているのに気づきました。
 

はしたないことに、心の中では「もっと~~、もっとぶってぇ~~」と叫んでいたのです。

は快感に泣き声を上げていました。
 

私の膣から愛液が次から次へと溢れ出し、股の縄を濡らしていきました。
次に下半身の縄をほどかれた私は、床に仰向けになり、両脚を大きく開脚させられました。
 

の人が私の両足首を持って大きく左右に拡げると、秘部が天井を向くほど私の股間が露出されました。
「いやぁーー」私は叫びました。
 

そして、会長がさっきの靴べらのようなもので私の股の中心を打ちつけたのです。

チンッ」という音とともに愛液に濡れた大陰唇がひしゃげ、股間にしびれるような感覚がはしりました。
 

20回くらい股をぶたれた後、私は再び四つん這いの格好をさせられました。
溢れ出た自分の愛液をお尻の穴に塗りたくられた私は、突然、お尻の穴に鈍い痛みを感じました。
 

のお尻の穴に、男性器の形をした木の張型がいきなり突っ込まれたのです。
「ううっー、うおおおおーーー」私は思わずうなり声のような声が出てしまいました。
 

私の肛門からゆっくりと張型が入ってくるのがわかりました。

れは私の中を何度か往復した後、抜き取られました。
 

すぐに、それよりもやわらかいものが入ってきました。
それは会長のペニスだったのです。
 

のお尻の肉を両手で鷲掴みにしながら、お尻の穴めがけて何度何度も腰を打ち付けてきました。
「いやっ、いやあーーー、やめてぇーーーー」私は叫び声を上げて泣いていました。
 

やがて動きが止まりました。

ニスが私のお尻の穴の中でピクピクと脈打っていました。
 

いま私のお尻の穴の中に、男の人の精子が注がれたのだということがわかりました。
その後、他の男の人たちにかわるがわるお尻の穴にペニスを入れられ、私の肛門に何人もの男の人の精子が注がれたのです。
 

て終わった後、会長は私の大陰唇の辺りをパンッと叩き、「こっちは大事にとっておきなさい」と言いました。
私は最初の控の間に戻り、ショーツを穿き衣服を着ました。
 

私の白いお尻の双丘は、真っ赤になっていました。

して、バイト料を貰うと、高ぶった気持ちのまま家に帰りました。
 

今日体験した出来事にまだ体が火照っていた私は、自分の部屋に戻るとすぐにショーツを脱いでオナニーをしました。
ショーツのお尻の部分には、あの後肛門から流れ出た精液が生々しくべっとりと付いていました。
 

はそれからも時々、あの日の出来事を思い出しては、オナニーをしてしまうのです。
ショーツを思い切り女性器に食いこませ、激しく擦りながら、敏感な部分を圧したりはじいたりするのです。
 

四つん這いになり、靴べらで自分のお尻を何度もぶつのです。

向けで大きく開脚し、自分のお尻の穴を目がけて靴べらを振り下ろします。
 

そして時には大陰唇にバチンッと振り下ろすのです。
痺れるような痛みが段々快感に変わっていくのです。
 

の後、大学2年の時に彼氏が出来た私は、何度目かのデートの時、初めて彼に抱かれました。
私は20歳で、生まれて初めて男性のペニスを体の中に受け入れ、ようやく女になったのです。
 

彼と定期的にセックスをするようになって、正上位、騎上位、バックと一通りこなしましたが、いつも何となく物足りなさを感じていました。

学1年の時に私が経験したあの日の出来事は誰にも、もちろん彼にも言ってません。
 

彼と交わった後、一人になった時、あの日の忘れられない強烈な体験が思い出されてくるのです。
その感覚は、あの日以来、私の体の奥に深く刻まれているのです。
 

して今でも時々、股の割れ目にショーツを思い切り食い込ませ、靴べらで自分の下半身をぶって折檻をすることで感じてしまうのです。
某宗教団体の式典

 

 

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