みーちゃんの話の続きというか、また別の日のお話になります。前回は香織さんが大家のアパートで住人全員に輪姦されてる話をお伝えしました今回のお話は時系列的には後の話になりますが、香織さん本人はでません。彼女のスペックも再度紹介。年齢は27歳で黒髪ロング。身長は160cmないくらい。体重はわからないが太ってない。痩せすぎってわけでもない。足の肉付は個人的に好き。美人というわけではない(どちらかといえば可
続きを読む年齢よりも遥かに若く見える母が本当に魅力的、そんな母の秘密を暴露します。(7)
翌朝6時半。眠い目を擦り目を覚ます。俊介が私を起こしたのだ。キャンプ場の洗面所で顔を洗い鏡を覗きこむとそこにはいつもの私が居た。昨晩の3Pはなんだったのだろう。夢のような出来事だったが、わたしの膣は二人の放出したもので一杯だ。3Pには驚いた。母はそんな男のおもちゃにされている。日記を読んで思った。佐藤が人妻を誘惑する役割で、二人は始めから組んでいたのだ。魅力的な人妻が来るたびに二人でそれを誘惑して
続きを読む男女というよりも家族という関係になった結果セックスレスになってしまい他人に寝取られて目の前で中出しされてしまいました(1)
結婚して5年が経つ妻(32)とは、もう丸2年以上セックスレス状態。別に仲が悪い訳でもなく、週末には普通にデートしたりしてる。セックスの相性があんまりよくなかったという背景もあったし、馴れ合い過ぎて、男女というよりも、家族としての関係になっていたんだと思う。ただ客観的に見て、妻は歳の割に若く見えるし、巨乳タイプではないが、胸はいい形だし、腰もくびれてる。脚の形だって悪くない。出産経験もないし、仕事も
続きを読む年齢よりも遥かに若く見える母が本当に魅力的、そんな母の秘密を暴露します。(6)
キャンプの夜は早い。9時過ぎには各人のテントに入りやることもなく、眠りにつく。俊介も程なく寝ついた。テントの窓から廻りを見るとまだいくつかのテントで明かりがついていたが10時過ぎにはそれも消えた。満天の星空に月の明かりのもとキャンプ場は寝静まった。私はTシャツはそのままで下着を着替えた。夕方シャワーを浴びていたときに女の部分を触ると熱く蕩けるように濡れていた。絞りタオルで丁寧にあそこを清める。いっ
続きを読む経験豊富な妻のカラダは、どんな男のプレイにも敏感に反応する…可愛い喘ぎを聞きながら、俺のチン棒はかつてないほどそそり立ち固くなっていった
妻は若い時学校より遊びというタイプの生き方をして10代で子供をつくり離婚し、水商売をしていました。僕がオーナーだった店で働いてましたが顔はかわいいけど努力が嫌いのタイプだったので女性として余り興味がありませんでした。しかしある、きっかけで頑張る人になって生きました。いつの間にか恋心を持つてしまいました。そうこうしてる内に結婚しようか、となり、おたがいバツイチなので海外で2人きりであげ済ませました。
続きを読む年齢よりも遥かに若く見える母が本当に魅力的、そんな母の秘密を暴露します。(2)
母は台所からコーヒーカップを手にダイニングルームに入ってくると、和男の隣の椅子に腰掛けた。2人は何やら楽しそうに話している。私はまた2人の会話が聞きたくなった。ダイニングルームの隣は和室だ。私は和室の襖が半開きになっているのを確認し、家の裏に廻った。和室の窓は鍵をかけてないことが多い。案の定窓は音も無く開いた。私の心の中ではもう見つかっても構わない気持ちが強くなっていた。私に隠れて母を独占する和男
続きを読むどんと祭りの席で、妻は慰み者にされる…。身体を舐めるほど見られ、私の見ている前で淫らな姿をとらされ…少し憂鬱な時間なのです
今年も地元でどんと祭が行われました。以前にもどんと祭での出来事を書きましたが、私は地元で水回り工事の仕事をしていて、商工会に入っているんです。地元の行事ごとには必ずと言っていい程、声が掛りますし断る事は出来ません。酒は好きですし、宴会の盛り上がる席は嫌いではないので、問題は無いのですが、2年前のどんと祭以降、妻が商工会メンバーの餌食になっていて、ちょっと複雑な気持ちでもあるんです。とは言え妻が他人
続きを読む同僚の女性はかなりHなことが判明、それに気づいたのは不倫関係になったからでした。きっかけでもある一回目のH体験談
オフィスで机をならべている奈津美と最近、深い関係になりました。奈津美はいわゆる総合職で、27歳の人妻。旦那さんは弁護士、子供なしという典型的なDINKSです。私は34歳。妻は都市銀行勤務の総合職。子供なし。二人は似たような境遇で「夫婦で過ごす時間が少ない」とこぼし合っていました。ある夜、二人きりで残業をしている時のこと。奈津美は疲れていたのか机のパソコンの上に頭を乗せ、居眠りをし始めました。こんな
続きを読む男女というよりも家族という関係になった結果セックスレスになってしまい他人に寝取られて目の前で中出しされてしまいました(4)
しかし片桐は刹那の欲求に勝てなかった。「あかんわ。もうどーでもええ。このままいくわ・・・」と宣言した。妻はかすれた声で「な、中はあかんって。しゃれなってへんわ」と抵抗した。片桐は「もうちょっとはよゆってくれな・・・」と言い放ち、絶頂を迎えた。片桐は「おぉぉぉぉぉ・・・たまらん。今出てる・・・すごい量や・・・」と恍惚の表情で呻いている。妻は膣から腹にかけて熱いものをドクドクと感じながら、それでも腰を
続きを読む大学卒業間際、ちょっと真面目に作った彼女だったのに…セックスの相性だって最高だと思ってたのに…彼女が好きだったのは俺じゃなくて俺の友人だった(その2)
「いってもいいよ」と、俺を見上げてながら笑顔の彼女。「いいの?」「うん」「どこに出せばいい?」「中でもいいよ」「マジで?」答える代わりに抱き寄せてキスしてきた。そこから俺は、野獣モード。限界近かったけど、快感に身を任せてピストンした。彼女の中はメチャクチャ気持ちいい。濡れてるからかな。出し入れするたびにグチャグチャと音がする。(そうだよな。こんなにツユダクだもん。気持ち良くて当たり前だよ)とか思い
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