年齢よりも遥かに若く見える母が本当に魅力的、そんな母の秘密を暴露します。(2)


 

 

年齢よりも遥かに若く見える母が本当に魅力的、そんな母の秘密を暴露します。(2)【イメージ画像1】

 
は台所からコーヒーカップを手にダイニングルームに入ってくると、和男の隣の椅子に腰掛けた。
 

2人は何やら楽しそうに話している。
私はまた2人の会話が聞きたくなった。
 

 
イニングルームの隣は和室だ。
私は和室の襖が半開きになっているのを確認し、家の裏に廻った。
 

和室の窓は鍵をかけてないことが多い。
 

年齢よりも遥かに若く見える母が本当に魅力的、そんな母の秘密を暴露します。(2)【イメージ画像2】

 
の定窓は音も無く開いた。
 

私の心の中ではもう見つかっても構わない気持ちが強くなっていた。
私に隠れて母を独占する和男に対する嫉妬と怒り、父を裏切る母に対する怒りが私を開き直らせた。
 

を脱ぎ和室に上がる。
幸い小さな音しかしない。
 

ダイニングルームを覗きこむ位置まで移動すると最初に目に入ったのは椅子に座る和男の斜め後姿と床にぺったり腰を下ろし和男の股間に顔を埋める母の姿だった。

回目を始めるのか。
 

和男の精力絶倫ぶりと美人で貞淑だと思っていた母の淫乱ぶりに驚いた。
母の視線に入りそうな位置だったので慎重に2人の姿を見つめた。
 

は和男の巨根を夢中でしゃぶっている。
大きく口に含んだり、鈴口やカリの裏側を丹念に舐め回す。
 

「おばさん、そこ最高に感じます。そこを、そうざらざら舐めて、そう」母は片方の足を立てて右手は和男の長大な一物を激しく上下しながら亀頭を口に含み続ける。
 

を凝らすと和男の右足の親指が母のバスローブがはだけて露出した股間を上下したり、膣口に挿入されたりしていた。
母は和男の足の親指による愛撫に反応しているのか、お尻をリズミカルに振りながら、大きな音を立ててフェラチオを続けた。
 

間もなく和男の感極まった声が響き、和男は3度目の精液を母の口の中に注ぎ込んだ。

んんん」母のうめきだ。
 

母は口の中に和男を含んだままゆっくりをペニスをしごきつづけている。
「美味しかった?」和男が聞く。
 

男さんの精子は何時飲んでも美味しいわよ」ごっくんと精子を飲みこんだ母が答える。
「おばさんのこと見てると何度でも射精できる気がするよ。この顔も口もおっぱいもお腹もお尻も、ふともももそれから、おまんこも最高だよ。ああああ、好きだよ」和男の右足の親指が一層深く母に挿入されたようだ。
 

男のペニスに目をやると、心持小さくなっているが、依然半立ち状態だ。
「さあ、今度はおばさんの番だよ。この椅子に腰掛けて」和男が立ちあがり母が椅子に座る。
 

男は母の足を手に取り椅子の両端に乗せ母に自分の足をつかませた。
私の位置からは見えないが母のおまんこは和男の目の前に大きく開かれているに違いない。
 

「おばさんのおまんこ、ぬれて白い液が流れ出している。これさっき僕が出したやつかな」
「きれいにシャワーしたから、和男君のじゃないわ。変なことばかりさせるから感じちゃったのよ」
「おまんこって不思議だよね。ここから俊介が16年前に出てきたんでしょう。今はこんなに小さな穴なのに」和男はそう言いながら指を挿入して中を開いているようだ。
 

はいつもぬるぬるで、で、この辺はざらざらしているし。それに、このびらびらが大きくて、ほら、引っ張るとこんなに伸びる。」和男が両手で大陰唇を引っ張っているようだ。
 

れ、クリトリスだっけ、皮がむけてピンクで大きくなっているの。この前、おばさんはおばさんのは普通の人より大きいみたいって言っていたよね。僕、友達の家で修正してないペントハウスを見せて貰ったのだけど確かにおばさんのは凄く大きいみたい。おばさんのは僕の小指の先位あるでしょう。友達の写真に出ていた外人の女の人は皆、米粒位のクリトリスだった。あああ、クリトリスがひくひく動いてまた大きくなったみたい」恥ずかしさか感じているのか、母は喘ぐような声で言った。
 

男さん、お願い、そんな私をおもちゃにしないで、恥ずかしいわ、この格好は」
「だって、この格好が一番良くおまんこが見えるんだもの。僕の大事なおばさんの一番エッチなところがはっきりと。僕、いつでもおばさんのおまんこを見ていたい」
「もう良いでしょう、満足したでしょう」
「もっとみてたいのだけどな、まあ、いいか、じゃあ、いつもみたいにこのテーブルの上でしようよ今度は」母は無言で立ちあがりテーブルの上にあお向けに寝た。
 

男はテーブルの端に立つと丁度腰の高さが母のおまんこの高さになる。
母のお尻をテーブルの端から少し飛び出るところに置くと和男は直ぐに母の中に挿入した。
 

4度目はさすがに長く続いた。

いストロークを活かしゆっくり出入を繰り返し母の内部をたっぷり味わったり、テーブルに体重を預け母のクリトリスを刺激したり、思う存分突きまわしていた。
 

母は息も絶え絶えとなり、すすり泣くような声と和男にもっとおねだりするような言葉を繰り返した。
母は何度も何度も自分の息子と同じ年の少年によって頂点に達しさせられている。
 

男が大きく息を吐き、母の膣の中にいかにも気持ち良さそうに射精をした。
私は静かに窓から外に出た。
 

一体、母に何が起ったのか。

うして和男は母のことを自由にしているのか。
 

母はどうして本来は父だけが自由に出来る体を和男に開放しているのだろう。
私は近くの公園で夕方まで呆然とした時間を過ごした。
 

の日、帰宅してから私は母とどんな会話を交わしたのか覚えていない。
私の留守に和男とセックスを繰り返した母はいつもと変わり無く私にとって美しく優しい母だった。
 

今日の出来事は幻ではなかったのか、私はそう信じたかった。

日曜日の朝、私は母に起こされた。
 

「これから日本橋のデパートにお買い物に行って来ますから、お留守番お願いね。朝食はテーブルに出てます。お昼は悪いけどインスタントラーメンを食べて。夕御飯の準備の時間には帰りますから。じゃあ、お願いね」母が出かけるのは私にとって好都合だ。
 

には一つ調べたいことが有ったのだ。
私は母が日記をつけているのを知っていた。
 

日記はリビングルームのライティングビューローの引き出しの中にしまっているはずだ。

男との事はきっと日記に書いてあるに違いない。
 

どうして母が和男とあんな関係になったのかその秘密が知りたい。
自分の部屋を出るとテーブルの上の朝食を済ませ日記を探した。
 

記は直ぐに見つかった。
日記には鍵が掛かっていたが4桁の数字を合わせるタイプだったので、数字を一つづ左右に動かしたりしているとじきに鍵は開いた。
 

興奮で震える思いでページをめくる。

新のページをめくるが昨日の出来事はまだ書いていない。
 

日記を最初から見ることにした。
最初の日付は昨年の10月だ。
 

凡な記述が続く。
あ、有った。
 

4月10日のページに和男のことが出ている。

月10日(月)俊介の友達の和男君が遊びに来る。
 

和男君と洗面所ですれ違ったとき彼は何か慌てて洗濯物籠から持ち去ったようだった。
後で確認すると昨日履いて洗濯前だったパンティーが一つ見当たらない。
 

いレースで高かったお気に入りなので残念。
でも、和男君のように、女の子のようにかわいらしい子が私のパンティーを持ち去るなんて信じられない。
 

私もまだまだ捨てたものではないと妙にうれしいような気がする一方で今後は彼にどう対処していいのか気が重い。

月12日(水)俊介の留守に和男君が遊びに来た。
 

塾に行っていないというと帰っていった。
4月14日(金)今日も和男君が遊びに来た。
 

介は居なかったが家に上げた。
高校一年生と言っても、華奢な身体をしている和男君は中学低学年に見える。
 

もじもじしている和男君に思いきって先日のパンティーのことを話したら、顔を赤くして、謝る。

のことずっと憧れていたとのこと。
 

おませな子供だとからかう。
なんか嬉しい気分。
 

子の友達に憧れていると言われて喜ぶのは不謹慎か。
パンティーは今度返すとの約束をする。
 

4月17日(月)和男君がパンティーを持って来た。

ろいろ話すと彼は見かけとは違い性欲を持て余しているようだ。
 

オナニーを1日に最低でも2度しているらしい。
私のパンティーを盗んだ日はそれを使い5回もしたそうだ。
 

んと言って良いのか言葉を失った。
4月18日(火)和男君に好意をいだく自分が自分で不思議だ。
 

今日は何とキスされてしまった。

めてのキスだそうだ。
 

歯がガチガチあたって笑ってしまった。
和男君が私の胸が大きくてやわらかそうで触りたいと言ったが大人をからかってはいけないと言って拒否した瞬間抱きつかれ唇を押し付けられた。
 

男君の一途さに少し動揺している。
今日は何も無く帰したが、次ぎに彼の願いを拒否出来るか自信が無い。
 

彼は余りに無垢で純粋だ。

も夫の肌が恋しい。
 

お正月に帰国していらい半年近く男の肌に触れていない。
4月19日(水)驚いた。
 

供の身体に信じられない巨大なペニスがついている。
今日も和男君は学校から直接訪ねてきた。
 

ソファーに並んで話しているうち、自然にキスを求めてきた。

は、どうしてか今日は積極的に応じてしまった。
 

新鮮な接吻の感覚を楽しむうちに和男君が私の胸を触り始めた。
最初少しは抵抗したが、結局ブラウスのボタンを外し、彼の自由にさせた。
 

ロントホックのブラを外すと彼は私の乳首を懸命に吸う。
半年振りの快感に酔ってしまった。
 

彼がスカートの中に手を入れようとしたので、これは拒否した。

の時だった学生服越しに股間のふくらみを感じたのは。
 

それは信じられない位の大きさだった。
一旦身体を離しスカートのしたは触らないとの約束をさせた。
 

はそれならオナニーの手伝いをしてくれと言う。
私の手でおちんちんをしごいてもらうことを何度妄想したかわからないと言う。
 

先ほどのふくらみの大きさを確かめたい好奇心にかられ、胸以外は触らないと言う条件で協力することにした。

は大喜びでズボンとパンツを下ろす。
 

そこには見たことの無い巨大なペニスがお腹を叩かんばかりに反り返っていた。
主人の倍近くありそうなものに思わず和男君は大きいと言ってしまう。
 

前関係を持った自動車研修所で知り合った大学生も大きいと思ったがこれは全く別物だ。
おそるおそる握るをやっと指がまわる位の太さだ。
 

両手を重ねて支えても余裕で亀頭部分が余る。

は奇妙なものを見ているような気がした。
 

ゆっくり片手で上下すると和男君は数分も持たなかった。
いきなり射精したので、そこらじゅうに精子が飛んだ。
 

々に嗅ぐ精子の匂いに腰が砕けるように感じた。
今日は、そこまでで帰って貰ったが次ぎに迫られたら断る自身がない。
 

あの大きなものを思いっきり膣で味わいたい。

の秘密

 

 

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強風パンモロ! Vol.25

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強風パンモロ! Vol.25に管理人のつぶやき

 

反省の色が全く見られない美雪に対して先生達は指導に入る。
 
もう堪りません!ひいてしまうので、手始めに無理矢理開脚させ股間を人気タレントのマネージャー虐め(_ _)y-~~ マンコとアナルに同時指マンに感じるポイントを見つけたようです。草むらで胸を揉まれ、風香は全身をこんな子が居るキャバクラなら行って同伴してみたいものですしかし敏感過ぎますね!ガマン出来ずに思わずフェラ、さすがに職場前での悪戯には険しい表情を駆け込んでくる女達。
 
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