昨晩お局さんと飲みに行った。終業の開放感から弾けて飲んだ。エロトーク全開だったな俺。
それから久々にTタワー真下から見上げた。ボケーっと寒かったけど2人で見てた。ベロちゅーはしまくりだったけどね。
告った返事くださいって言ったら「今晩付き合ってあげてるでしょ!」って笑いながら言われた。そうじゃなくてって言うと「だから嫌いじゃないしどちらかと言うと好きだよ」ってブチューってされた。これから俺の部屋きませんか?エロに持ち込もうとしたけどダメだった。
「またヘンな事させるんでしょ?」微笑してた。しかし1/1の夜初詣行く約束取り付けた。その後お局さんの部屋へ行く事も決定した。
パーティー以外で男を入れるの初めてらしい。何となく付き合えそうな感じはしてるんだが...なんか手ごわい。正月の夜に2人で会う。
部屋で。この状況なら普通OKって感じなんだけどね。お局さんの男女関係に関する感覚少しズレてる感じなんで何もナシかも知れないね。
1/1の昼過ぎメールが来た。「車で来て」って事だった。「初詣なんて車じゃ無理」と返信したけど帰りに行きたい所があるとの事で車で迎えに行った。
迎えに行き会うと「K崎T師に行こう!」「マジっすか?あんなとこ車じゃ無理っすよ」「いいじゃない、近くまで行けるとこまで行って駐車場探せば」って事で渋々向かった。結局かなり離れた場所のコインPへ入れて歩く事に。強烈な寒さだった...並んで歩いてるとお局さん腕組んできた。
「寒いね。こうしてると少しは温かいんじゃない?」少し嬉しかった俺。歩きながら色々な話をした。
まあなんだかんだと初詣を終えて帰る事に。車に乗り込むと「海ホタル行こうよ!」言われて極寒の中行く事に...死んだ寒さで...そこでも話したけど正直すぐ車の中へ避難した。「うーーさむ..」言葉が出なかったけどなんかエロいムードになった。
そしてキスした。軽いキスから段々エスカレートしてぐちょぐちよのキス。俺は我慢出来ずに手を胸に伸ばした。
軽い抵抗あったけど強く拒まなかったお局さん。時折「うっ」「はぁ」「んん」とか聞こえた。1段落すると「帰りましょうか」って言われて帰る事に。
「晩御飯あるんですか?」聞くと「鍋の用意してるよ、泡盛もね!」って笑いながら言われた。そして部屋へ行く事に。部屋に着き「準備するから飲みながら待ってて」ってビールと泡盛と柿ピーが出てきた。
しばしテレビ見つつ飲みつつ待つ事に。「お待たせ?」って出てきた。「あらためて明けましておめでとー乾杯!」食べて飲んだ。
散々飲んだんでメチャ楽しかった。色々バカ話や会社の話なんかもした。元々結構仲良いほうだったんで楽しく飲んで騒いだ。
「酒飲むと車ダメだから帰れないって事分かってます?」話の中で聞いた。「当たり前でしょ!分かってるわよ」この返事でムクムクとエロ思考が...散々飲み食いした後風呂に入る事に。酔ってたし「ご一緒しませんか?お背中流しますよ?」軽いギャグと少しの期待のつもりで言った。
「えーーまたヘンな事考えてるんでしょ?」「そんな事無いですよ、せっかくだし一緒に入りましょうよ」いけそうだったんで必死で押した。「んーどうしよっかな???」ニコニコ笑いつつ俺を見るお局さん。「入りましょ入りましょ」背中を押しながらバスルームへ向かった。
「お局さん脱がしてください」俺は勝負にでた。「ふふふふ、いいけど何もしないわよ」「それに、ヘンな事しないでね」うんうん頷いたけど、海ホタルでの胸の感触が思い出され、そして今目の前にいるお局さんと風呂へ入れるって事で、飲んでたが下半身に力が漲りつつあった。飲んでても大きくなるモノでトランクス一枚になった時にはフルだった。
「ふふふ、なんか大きくなってない?」なんて言われて興奮したな。ブルンって出たアレ。やはり顔は少し背けてたお局さん。
「見てください」言ったけどチラッと見ただけで反対向いた。そこで俺はお局さんの肩に手を掛け「俺が脱がしますよ」って脱がし始めた。綺麗だった。
ブラウスとスカートを脱がした。変な話俺手が少し震えてた。ブラとパンティーはお揃いの薄いブルーだった。
パンストを足先から抜いた。正直くんくんしたかったけどそれはやめた。ここでこちらを向かせた。
バランスのとれた綺麗なスタイルに程よく肉のついた胸。ブラのせいでもあるけど多分アンダーが細いので巨乳に見える。肩のストラップを左右に開きホックに手を掛け外した。
プルンって色白の肌に薄茶色のさほど大きくない乳輪と乳首。寒さと興奮でか少し尖ってた。大興奮だけどここまで2人共無言だった。
重い空気だった。むしゃぶりつきたい衝動を我慢しつつパンティーの腰骨の部分、細くなってるところへ手を掛けた。ここで初めて俺声を掛けた。
「脱がしますよ...」一言小さく言った。一瞬ビクッと身体が反応したように思えた。スルッと少し下げた。
ストレート系の黒い茂みが見えた。鼻息が荒くなる俺。すすすーっと膝あたりまで下げて手を止め目の前でマジマジと見てしまった。
「綺麗です...」「...恥ずかしい...おばさんだし...」お局さんも精一杯のちいさな声でつぶやいた...無言のまましばし見とれた後一気に下げた。片足づつつま先からパンティーを抜いた。男の悲しき性なのかついつい裏地を確認してしまった..「やだ、何見てるの?恥ずかしいー」って俺の手からサッとほかほか脱ぎたてを取り上げたお局さん。
「すいません..どうしても見たくて..」少し染みになってた...「じゃあ入りましょうよ!」て事で2人入った。俺のセコイ部屋とは大違いで流石に分譲、浴槽も横長で大きくかなり洗い場もデカイ。シャワーを捻りお湯をお互い掛けた。
俺は出掛ける前にも入って念入りに洗った事を言った。「ん?私も入ったわよ」「え?じゃあ別に入らなくても...」色々考え、察して、俺はかなり嬉しくなった。ニヤニヤしてたみたい。
「顔...にやけてるよ??」ニコニコのお局さんに言われた。当たり前である。憧れであり好きな女性が真っ裸で眼前にいる訳で...寒かったのもあり湯船に浸かる事にした。
そこそこデカイ浴槽だけどやはり大人2人ではちと狭い。いわゆる体操座りで向かい合い入った。2人して「ふぅ??」の後しばし無言で手でちゃぷちゃぷお湯を肩に掛けてた。
不思議と俺はエロい事しようとはこの時は考えなかった。しかし下半身は最大限パンパンだったけど....しばらく「あー」「う?ん」「ふ??」とか言いつつちゃぷちゃぷしてた。「今日はご馳走さまでした。ありがとうございます」「いえいえ、てか鍋だよ?具材入れるだけじゃない、誰でも簡単に作れるわよ」言われたけど、独身男性には家鍋はあまり無い事だから。
「美味かったです。泡盛まで用意して頂いて。」「いつもビールで乾杯した後泡盛でしょ、だからね!」元々感激やさんだけどちょっと感動した俺。
「嬉しいっす、マジで」泣くフリして目頭を押さえた。「顔、笑ってるよ??」ニコニコしながらお局さん。「ばれたか??」俺。
楽しかった、ほんとに...身体も温まり「背中流しますよ!座って下さい」先にザバッと出ながら言った。「...何か恥ずかしいよ...」「いいじゃないですか、もう裸全部見たんだし洗わせて下さいよ!」あくまで爽やかさを失わないように言った。「...じゃあ...」すーっと立ち上がるお局さん。
いつも思う事だけどやはり女の人は肌白い。風呂場の電球の色で黄色く見えるけど明らかに白い肌ってのが分かる。俺は勃起はもうおさまってたけど、椅子に座る仕草を見てるとまたまた漲りつつあった。
3種類の洗い用のスポンジ、タオルがあった。「どれがいいですか?」「グリーンのスポンジで...」ボディソープをたっぷり付け背中から洗い出す俺。別に女性と風呂に入るの初めてではないけど...何とも言えない興奮でありガマン汁出てた....後から背中、腕洗った。
ゴツゴツした男の筋骨とは違い丸みを帯びやはり柔らかい。髪も何とも言えず良い香り。うなじフェチではないがむしゃぶりつきたくなるのを我慢しつつ腋の下へ手を伸ばし洗った。
「くすぐったい..」逃れようとしてたけどスルーして両腋洗った。「前洗います。こっち向いて下さい」「..え?..前はいいわよ..自分で洗う..」「...こっち向いて下さい...」またしばし沈黙...するっとこっち向いた。
綺麗なおわん型のおっぱいが見えた。ふんがふんがなるのをグッと我慢して普通にふとももから洗う俺。ふともも、すね、足首、足先と洗った。
そして首を洗う俺。首の下にはかわいいおっぱい。無言のまま黙々と作業する俺。
とうとう胸に辿り着いた、今までスポンジで洗ってたけどここで我慢の限界を突破してしまった...ヌルヌルの泡をおっぱいにつけ直に手ですりすり洗ってしまった...「ん...ん...ん...」お互い声出そうで出ない、そんな感じだった。円を描く様に正面からこねた。「ん.ん.ん.ん.」短いピッチに声が漏れてきたお局さん。
もう無理!モミモミモミモミしてしまった...「んんんんんんんんー」乳首がピンと起ってきた....乳首もモミモミしてしまった...「ああっあぁんん」小さく喘ぐお局さん。鼻息荒い俺。当然フル勃起。
しばし胸を洗った。そのあと、とうとう下の方へと左手を伸ばし黒い茂みにそっと触れた...右手は胸、左手はアンダーヘアーを撫ぜる感じ。可愛い小さな喘ぎ声のお局さん。
そして手の平を上に向け下の方下の方へ向かう俺の左手。かなり興奮してた。触れた...クリちゃんに...ビクッと身体反応してた...アルコールの力もあるのかも?だけど今日はガードそれ程固くない。
そもそも風呂一緒に入るし泊まりだし...以前にも思った事だがホントに処女?彼氏いないってホント?何か色んな考え浮かんでは消え浮かんでは消えしてたけどこれだけは確信出来た。「俺の事嫌いじゃ無い!」それだけで嬉しくなったな。ヌチャヌチャ捏ねつつ顔がニヤケてしまった。
だいぶ洗った(責めた?)んでまたまた悲しき男の性で濡れてるか確認したくなり指を少しだけすべり込ませてしまった.......ヌルヌルヌルヌルしてた....熱く湿ってた....その指先に気づいてキュと力が入り閉じようとしてたの分かった。俺の顔見てた。「..もう..ヘンな事しないって言ってたでしょ...顔、だらしないよ!」言われてふっと俺も手を止めてお互い見つめあった。
しばらく無言だったけどお互い噴出してしまった...「あはははは?そうでしたね、でも俺なんか変な事しました?」「何言ってるのよ?指!それにスポンジどこやったのよへ」正直憑き物落ちた感じ。「あれ?おかしいな?持ってたはずなのに??」とぼけた。「うふふ?何言ってるのよ!まったく??」二人で笑ったな。
「もう!黙ってたら何されるか分からないわね」ニコニコしてたけど。「交代!座って」俺はえっ?と思った「洗ってあげる」満面の笑みの俺。またまた「顔、ホントだらしないわね!」笑顔で言われた。
背中洗って貰った。俺は自分から向きを変えて「前も洗って下さい」言った。「何?それ?なんか起ってるよ?」笑顔のお局さん。
「いや、まあこれは仕方ないモノでして...コラ!大人しくしてろ!」勃起物に向かって俺は言った。お局さん笑ってた。シャカシャカと洗って貰った。
肝心の部分には全く触れずに...「ハイ、おしまい!」「え?まだ洗ってないとこありますよ!」「自分でしなさい!」「えーー俺も洗ってあげたじゃないですかー」「誰も頼んでない!」「そんなーー」なんて掛け合い漫才みたいだったな。「お願いしますよ??」「...もう..仕方ないか...」スポンジでヌュルヌュルと来た。ビクビクなる俺。
「手でやって貰えませんか..」言ってみた。「..もう..注文多いわね..」言ってたけど直に手が触れた...ヌュルヌュルとしてて凄く気持ち良かった。「またまたすいません..ちょっと金玉揉んで貰えませんか?」返事は無かったけどモミモミしてくれた。
「すいません..先っちょの方、カリカリっと爪でして下さい」無返答だがカリカリっとしてくれた。「全体シコシコっと...」シコシコヌュルヌュルしてくれた...俺ははぁはぁしてた。出すつもりだった...にぎにぎぬゅるぬゅるもみもみしこしこと無言で続けてくれるお局さん。
俺限界が来た。「出ます...うっうっうぅーーー」オナする時には声など出さぬが出てしまった...「びゅーーーびゅびゅびゅー」溜まってた白いモノいっぱい出た...ぬちゃぬちゃぬちゃと音が響く...脱力した...シャワーを捻り掛けるお局さん。ぼーっと見てた..「...すいません...ありがとうございます...」これしか言えなかった。
「..もう..まったく...」しかし怒ってる様には見えなかったのも事実..「さぁもう1回入ろう」ってお局さん湯船に浸かった。俺も入る事に。体育座りで向き合った。
なんか俺が恥ずかしかった。「気持ちいいの?手で擦るだけなのに?」「サイコーです!見たでしょ?メチャ飛んだの」「まあ見るの2回目だから分からないけど...」「感激です!」「..ばか..だけど会社の人には絶対絶対内緒だよ!外で会ってるのも!」「分かってます。俺もばれて会えなくなるの辛いですから!」そうなのである、暗黙のルールだが社内恋愛はご法度に近いのである。
違う課へ移動ならまだ良しだけど、他県への転勤も過去何度も見て来たから...「約束だよ!私も会えないのは何だか....」それ聞いて嬉しくなった。「会えないと何?」ニタニタしながら聞いた。「べ、別に大した事じゃないけど...寂しいじゃない、元々仲良かったし...」なんか年上だけど可愛く感じてしまった。
チュとキスした。チュチュチュとして長いキスした。ディープキスした。
唇離れてお互い見つめあった...俺自身も久しぶりに恋愛感情の昂ぶりを感じてる。「さ、あがろうよ!」って事で上る事に。バスタオルで背中拭いて貰った。
よくよく考えると俺は着替えが無い。そのまま脱いだパンツを穿こうとしたら「新しいのあるよ」って持って来てくれた。「え?何で?」俺は邪推してしまった...多分顔にも出てたんだと思う。
「違うわよ、昨日食料買出しの時ついでに買っておいたの」「ユニ○ロだけどね!」俺は少し泣けた..泡盛といいパンツといいホントウルっときた。はいた...「デケーーーーなんっすか?このサイズ?!?」XLだった..「吉田君、背が高いからXLだと思って..」「トランクスのXLなんて有り得ないっすよーー」「買った事ないから...」笑ってしまった。ぶかぶかのパンツはいて...シャカシャカ髪の毛拭いてると「これ着てね!」ってスウェット上下があった。
おニューだった。そしてXLだった...スウェットはジャストだった。「ぴったりっす!」「良かった??」笑った。
「わざわざ用意してくれたんですか?着替え」「車で来て貰うつもりだったしね、それ安かったし」値段が安いとかの問題じゃない、物凄く感動してしまった。風呂上り、しばしテレビ見つつ歓談してた。ちょっと飲もうって事でまたまたビールで乾杯した。
「俺今日の事は忘れません!有難う御座います!」真っ直ぐに言った。「何言ってるのよ?新しい彼女出来たら忘れるわよ??」「作りません!お局さんが付き合って下さい!」「またまた?おばさんからかって面白いの?」「マジです!真剣です!」「ふふふ.考えとくわね」「ダメですか?俺じゃあ」「だから嫌いじゃないしどちらかと言うと好きだよって言ってるでしょ!」「答えになってません」「ちょっと焦り過ぎ!まだまだ時間あるじゃない」押し問答してたけど...なかなか難しい展開だった...その時「今度は大きなお風呂、温泉なんかいいわね?」不意に言われた。「今度行きましょうよ!連休ある時行きましょうよ!」即答してたな俺。
「いいと思わない?雪見鍋なんてお洒落でしょ?」「俺の車四駆でタイヤも雪行けますよ!スキーできるならそれも兼ねて行きましょうよ!」「じゃあ今度の連休どう?予定は?」即決した!「来週末ですね!行きます!」って事で盛り上がり言うが早いかパソコン開いて宿探し始めた。色々目星つけたんで明日問合せる事とし寝る事にした。ベットはもちろん一つ。
一緒に入る事に。「なんか夢みたいです、こうして一緒にいられるなんて...」「そうねぇどうしてかなぁ?私も不思議..」色々話してたけどねむくなったんで寝る事に。「変な事しないでね!」笑いながら言われた。
何を今さらと思いつつ「ハイハイ、何もしない何もしない。お休み??」って寝る体勢に入った時。俺の方に身体寄せて来た。
横向きに自然と抱き合う形になった。「ねぇホントに好き?」表情は見えなかったけど聞かれた。「好きです。本当です!」短く強く断言した。
「ふぅ???ん....じゃあお休み?」グッと俺は抱き寄せて耳元で「好きです。おやすみ」って囁いて眠りについた...正直ムラムラしてたけど我慢我慢と思いながらいつのまにか寝てた。朝目覚めるとお局さんもう起きてた。
「おはよ?コーヒーあるよ!」ってモーニングコーヒーを2人で飲んだ。俺はぼーっとしてたけどね。お局さん「電話電話」って凄く乗り気だったな。
スキーできて温泉。俺は湯沢がいいと思い片っ端から電話掛けた。しかし三連休と言う事で満杯ばかり。
中々ヒットしない。「スキー場はダメっぽいですね」「スキーいいわよ、他何か思いつかない?」聞かれて「この時期だと鍋だと蟹かアンコウっすね、蟹は遠いからアンコウかな?」「どこ?アンコウって?」「茨城か福島っすね」「ちょっと調べてみる」ってパソコンへ。そこそこ綺麗な温泉宿っぽい所をピックアップして電話する事に。
見事に予約取れた。即決で予約。とうとうプチ旅行に行く事になった。
「良かったです、予約できました!」「良かった??家の小さなお風呂だと2人じゃ狭いよ!」「...ベットもね...」何だかまたまた可愛く思えたな。「あ??何か楽しみ、この歳になってワクワクするの久しぶり!」「まだ若いじゃないですか?何っすか?年寄りみたいな事言って?」「じゅうぶん年寄り..」「吉田君、お母さんいくつ?」聞かれた...そうなのである、俺のお袋は二十歳の時俺を出産したのである。お局さんの四つ上なのである..正直に言った。
「48です」「えええーーー???48ぃ???」絶句してた...「関係無いですよ!お袋の歳..ちなみに俺マザコンでも無いしね」あえて熟女と言う言葉は出さなかった。「ひょっとして年上しかダメって人?」「違いますよ、今まで付き合ったの至ってノーマルですよ!」「ふぅ?ん、じゃあ何で?私なの?」俺も少し返答に困ったけど、「見た目もそうだけど性格も可愛いですよ!人好きになるのって理屈じゃ無いでしょ?」「だから歳の差って関係無いんじゃないですか?」今の気持ちをストレートに言った。「顔マジになってるよ?えへへっ」笑顔で返された。
「うん、まあ俺はマジで好きですから!ご心配なく!」俺も自然と笑みが出てたと思う。何か不思議な人なんだよなぁお局さん、引き寄せられるってのか表現しにくいけどね。以上が1/1?1/2のお話でした。
俺も根性ナシかも知れません...結局してませんから。1/11の金曜死ぬ程仕事詰めてやっつけた。お局さんは仕事が早いので余裕だった。
俺は焦ってた。と言うのも連休明け朝一で会議があり俺はプレゼン任されてたからだ。金曜の夜9時になっても終わってなかった..するとメールが来た。
お局さんだった。「どう?終わりそう?」「まずいっすね...」「明日大丈夫?」「何とかします!」「頑張ってね!」単純なメールだったが「よぉ?し、頑張るぞ!」って声出してしまった。フロアー見ると5人程しかいなかったけど皆俺を見て何???みたいな感じだったのは笑えた。
で結局午前様になったが無事終了した。一応メールで終わった事を告げ明日朝10時に迎えに行く事を書いた。即返信来た。
「お疲れさま??明日楽しみに待ってるよ!」メールではハートマークや笑顔やデコなんでここでは再現できないけどホント嬉しい内容だった。で土曜朝迎えに行ったんだ。俺初めて見たんだけどコート腕に掛けてスリムなジーンズはいてた。
ぴちっとフィットしててすらっと見えた。会社に着てくる時のジャケットパンツ・スカート姿とはまた違った感じで言い方悪いけど若く見えた。「おはよ?」「おはようございます」「寝れた?」「大丈夫っす!じゃあ行きましょう!」って事で一路福島へ..まあまあ遠い道のりだけど色々話しながら走らせた。
「私、福島行くの初めて、アンコウ・温泉も楽しみ?」「アンコウ結構うまいっすよ!肝や鍋は有名だけど刺身や胃袋の湯引きなんかもイケますよ!」「刺身なんてあるの?胃袋?何?それ?」「いや?アンコウって捨てるとこ無いらしいんですよ。」「俺以前に湯引きした胃袋にポン酢掛けた奴食べたんですけどめちゃうまでしたよ!」「出てくるかな?」「新鮮なやつあれば言ったらあると思いますよ!」なんてアンコウの事ばかり話してたんだが...俺は正直一緒にいられるだけで嬉しいのだ。そして温泉...部屋に個室用露天風呂があって一緒に入る事も目的の一つだったからだ...でもって休憩など入れてもそこそこの時間に到着した。
いわゆる観光名所であり新鮮な海産物で有名な処である。
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