床屋の巨乳奥さんは欲求不満でチンポにむしゃぶりつき肉体関係の浮気情事

私の住む地方の小都市でいつも行く散髪屋が有る。
40代の夫婦でやっていて、まぁいつも当たり障りのない世間話をしていたが、どちらかと言うと奥さんの方が解放的というか早い話助平と言った方が早い。
 

散髪屋と言うのは大体三面記事や近所の噂話など情報収集場所になっているのが普通で、良い事も悪い事も、特に下ネタには事欠かないもので、そういうのを聞きたくてお客も集まるのかもしれなかった。
ただご主人の方が少し堅く、奥さんが調子に乗って、微に入り細に渡って、呻き声が大きいだの家が揺れただのと、あまりな事を言うとたしなめる方で、まぁそれで夫婦で釣り合いが取れていたのかもしれない。
 

この奥さん、話もかなりどぎつい話を平気でしていたが、態度もかなりきつかった。
特に髭剃りの時など覆いかぶさるように胸を押し付けてきて丁寧に時間をかけて剃ってくれる。
 

私にだけと言う訳でもなかっただろうが、大体他人に顔を剃られればくすぐったいのに、その上そんな事をされれば息子も大きくなってもしょうがない。
シートをかぶせられ仰向けになっていればまさにテントを張ったと言う言葉通りになるので手で隠すが、見慣れてる奥さんはそこをパシッとたたいて「またテント立てて!」なんてごまかしてしまう。
 

客も見慣れた光景で笑い話で済んでいたが、それからしばらくしてそこの親父さんが脳血栓で倒れ入院し半身不随になり、治療しリハビリし数ヶ月かかったがまぁ良い施設に入ることが出来、奥さんの生活も何とか落ち着けた。
私も色々手伝ったり世話を焼いたが、奥さんも店を開かねば生活にも困るので一人で始めた。
 

ご主人の方は身障者と言う事でお金の心配はあまり要らなくて助かったがたまに家に帰るのに送り迎えなどしてあげて、話などしていたが、奥さんとの話でご主人の男の機能が無くなった事を聞いた。
私に助平根性がなかった訳ではないが、良く行っている内に奥さんの方から何となくそんな雰囲気になりとうとう男女の仲になってしまった。
 

それからは進展は早く、奥さんも半年近くの空閨を取り戻すように私にむしゃぶりついて来た。
散髪屋と言う商売上客の顔をして毎日行く訳にも行かないが、旦那の代わりの手伝いと言う口実で頻繁に店に行くようになり、仕事が終われば私が買い物をしてきた材料で食事をし、その後は狂ったようにセックス、オメコを飽きる事無く続けた。
 

私も家庭は有ったが、もうセックスレスのお互い関心のない家庭だったし、散髪屋夫婦はどうも旦那さんがセックスに弱く奥さんは餓えていた様だったと思う。
私の持っていた資料で四八っ手だとか大人のおもちゃを持ち出せば嬉々としてそれに付き合い、体が痛くなるような格好でオメコしたり、太いバイブで喜んでそれを使わせてくれた。
 

私の妻などそれこそ変態を見るような目で見つめてくれたものだが・・・。

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