まるで生物のようにチンコに絡みつくミミズ千匹を持つ変態JDのマンコを3年間好きに使った秘訣

から10年位前の夏の話だけど…‥「真面目なサラリーマンです。良い出会いを求めています。」あまりみない感じのツーショットダイヤルで相手を募集してみた。

 

くすると若い女の子から俺の携帯に電話が有った。中々可愛い声だなと思い、話をしてみると俺がいる場所から約百キロ以上の駅で待ち合わせして食事したいとの事だった。

 

愛い声に誘われて勿論行くと約束した。早速、車で向かう事にした。

 

速でいらしらしながら約一時間半もかかり、やっとその駅に到着。直ぐに待ち合わせ場所に向かった。

 

話の声は、正解だった見たいだ。白いブラウスと紺のスカートを着たスレンダーな可愛い女の子が待ち合わせ場所にいた。

 

ぐに車の中に誘うと隣の座席に座った。ハッキリ言って本当に真面目そうな女の子だった。

 

うしてこんな子が?年を聞くと、19才の女子大生だった。ツーショットダイヤルで出会いを求めている可愛いJDですよ!たまに使うのこういう所?と聞くと…‥殆ど使わないとの事。

 

うして、俺と会う気になったの?真面目そうな感じだったから会う気になったと…‥そういう風に言われると、直ぐにでもラブホに向かいたいという邪な気持ちが急に冷めてしまう。しかも彼女に隙が無い!仕方なく彼女のいうレストランに車で行く事にした。

 

かう途中、助手席の彼女の下半身を見るとスカートの下は綺麗生足だっ。食べたい衝動にかられるがグッと我慢する。

 

うこうしている内に、目的地に到着。彼女と一緒に軽い食事を取るが…全くもって隙が無いのだ。

 

女の話に合わせて会話をするが、ハッキリ言って何の為に車を飛ばして会いに来たのだろう?この食事が終わって、駅迄送ればただの人のいいおじさんで終わってしまうではないか?ただ、チャンスはある!このレストランから駅迄が約25分位ある。幸いにも多少のコミュニケーションは取れた。

 

目元で誘ってみよう。食事が終わり、彼女を駅迄送る事に…‥レストランから出て約10分後、意を決して彼女を口説く事にした。

 

転しながら、彼女に打ち明けた。「お前とHがしたい!」「えぇぇ~!でもぅ~!でもぅ~!」「俺は、お前に会う為に此処迄車を飛ばして来たんだよ。ハッキリ言うよ。させて!」「でもぅ~!でもぅ~!」・・・といいつつ、彼女の顔がピンク色に染まったいるではないか?こうなれば押し切るしかない。

 

、地元じゃないからラブホの場所知らないんだ!教えて?」彼女は、ラブホの場所なんて知らないと言う。「うぅ~ん!どうしよう?」と考えてる。

 

っそうだ。ここら辺は高速入口の近くだ。

 

実にラブホはある。折角、彼女がその気になったのだ。

 

のチャンスを逃したら駄目だっ。俺は、駅とは反対方向の高速入口の方向に向かう。

 

女は、車を降りようとは言わない。ただ、ピンク色の顔でうつむいたままの状態だ。

 

うこうしている内にラブホの看板が見えたではないか!暫くしてラブホに着いた。彼女も観念したのか、俺が手を引くと着いて来た。

 

して、やっとラブホの一室に入る。長かったあぁ~~~!直ぐにガッツかなくて正解だった。

 

での会話と食事は無駄では無かった。ラブホに入ると俺は、直ぐに浴室迄行きバスタブにお湯を張る。

 

ってる彼女に、喉渇かないと聞く?ハッキリ言って俺が喉がカラカラだったのである。「うん!飲みたい。」直ぐに冷蔵庫を覗くとコーラを二本取り出すとふたを開けて彼女に差し出す。

 

女は軽く口を付けてゆっくり飲んでいる。俺は、一気に半分位飲み干す。

 

ぅ~!やっと落ち着いた。彼女がコーラがテーブルに置かれるのを待って俺は彼女の唇に俺の唇を重ねる。

 

いキスを始める。彼女の抵抗も無い。

 

がて、俺の舌が彼女の口の中に入ると彼女の舌を捜す。彼女の舌は、俺の舌を受け入れる軽いキスからディープキスに移行。

 

女の唇も柔かいが舌も柔かいしかも美味だっ。興奮した俺は、硬くなった股間をスカート越しではあるが彼女の股間に押しつける…押しつける。

 

して下から上に擦り上げる…擦り上げる。ディープキスをしながら、これをやると女性はかなり興奮するのである。

 

に、後ろに手を回してスカートをたくし上げると、俺の両手が彼女のお尻を掴み強く引き寄せながら、擦り付ける擦り付ける。彼女がうめき声を立てる。

 

も舌も顔も熱い。もう十分に濡れてるかも知れない?彼女をベッド迄お姫様抱っこして連れて行くとベッドに寝かせると…。

 

は、直ぐにテイシャツとジーパンを脱ぐ。ボクサーパンツは、俺の我慢汁でネットリと濡れてる。

 

ぐにパンツを脱ぎ捨てると彼女の元へ彼女に再びキスをしながらブラウス→キャミ→を脱がすと白いブラをだった。直ぐに白いブラも外すと、形の良いСカップ位の乳房とピンク色した乳首が顔を出した。

 

は、乳房を軽く揉み揉みすると人差し指で軽くポロンと愛撫する。ビクン…と彼女の体が波打つ。

 

なり感度がいい女だっ。更に愛撫を続けると、彼女の白い肌が朱色に染まり「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」荒い呼吸をして喘ぎ声を我慢しているみたいだ。

 

に俺は乳首を軽く含むと舌でペロペロした後、軽く吸ってレロレロレロッと愛撫すると、「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」から「あっ…あっ…あっ…っ」と少しだが喘ぎ声が出て来た。何度かHしている相手だと焦らして、焦らし焦らし捲るのだが、今は少しでも早く彼女の中心部分にこのいきり立った鬼頭を早く入れたい気持ちが強い。

 

撫を止めてスカートを脱がすと、白いパンティーを履いていた。良く見ると白いパンティーの中心部分が濡れている。

 

かもかなり湿っているではないか。真面目そうな感じの子がこんなにも下着を濡らしているなんて、最初の出会いから考えられない。

 

は、直ぐにその白いパンティーを脱がしにかかる。彼女は、両手で顔をおおい恥ずかしそうしているが…お尻を浮かして脱がせる作業をアシストしてくれた。

 

して彼女の花弁を見て驚いた。後に先にも初めて見る光景だった。

 

ぇぇぇぇぇぇぇぇ……」と叫びたかったが我慢した。彼女とは、最初のセックスだからである。

 

嫌を悪くされたらHを止めて帰る可能性もあるからだ。そう彼女の花弁は、本気汁で真っ白だったのである。

 

かも本気汁が大量に出て盛り上がったいるではないか…‥さすがの俺もクンニは出来ない。盛り上がってる本気汁をテッシュで拭く事にした。

 

ットリしている本気汁を綺麗にテッシュで拭くと、乳首と同様にピンク色の花弁が顔を出した。早速、鬼頭の先を花弁に当てると下から上に向かって…刺激すると…新しい愛液が出て来る…出て来る。

 

然、クリも刺激すると…「あっ…あっ…あっ…」と喘ぎ声を立てる彼女。十分鬼頭も濡れて滑りやすくなったので、鬼頭を花弁の中心部分に当てると少しづつ入れて行く。

 

初は、Gスポット迄…‥軽く…軽く…肉棒を動かすと…鬼頭の先に熱い愛液が降り注がれる。そして一気に奥迄突き入れると…‥あっ…今度は俺が驚いた。

 

迄、数百人のアソコに入れているが正にその中でナンバー3に輝く名器だったのだ。突き進む鬼頭に絡み付くように熱い位に熱した感触『ミミズ千匹飼っているんじゃないかと疑う程のたまんない感触だった。』と肉棒を締め付ける肉襞。

 

わず彼女に聞いてしまった。「彼いるの?」「うん!一応…‥」多分、彼女を満足させる事出来る相手じゃないと俺は確信したのだ。

 

漏だったら、入れて直ぐに逝ってしまうだろう?遅漏の俺だから我慢出来るけど、気を抜いたら漏らしてしまう程気持ち良かったのだ。俺は、ゆっくりと動き出すこのたまんない肉襞を味わいながら…‥ゆっくりとゆっくりと堪能するように軽く軽く軽く深く深く深く…‥と…どうだろう!彼女が俺の動きに合わせて腰を振っているではないか?しかも、下から突き上げるように俺の肉棒を飲み込み、よだれをだしながら「きっ‥きっ‥気持ちいぃ~」と喘ぎ声を立てているではないか。

 

が、ピストンのピッチを早めるとその動き合わせて腰を振る彼女。まずは、早めに逝かせるかと決断し、同じ正常位だが足伸ばしてご覧と言うと素直に従う彼女。

 

を伸ばした彼女の花弁とクリに股間を擦り付けるように腰を振る腰を振る。肉襞が一番肉棒を締め付けやすい体位で‥花弁全体とクリと子宮を刺激する体位だ。

 

着状態で小刻みに腰を振りつつ回転を加えると、奥迄挿入した鬼頭が子宮を刺激する刺激する。「えっ…えっ…えっ…こんなの初めて…初めて…気持ちいい…気持ちいい…あっ…あっ…あっ…いっ…いっ…いっ…」イクと言った時に動きを止めると、下から突き上げるように腰を動かそうとするが密着しているから動かせないのだ。

 

して俺が、何処が気持ちいいのと聞くと…‥「意地悪ぅ~」と甘えたように喘ぐが一切取り合わない。言ったらもっと気持ち良くなるよと言うと真っ赤な顔をで彼女が言った。

 

ッ…オッ…オッ…オマンコ…オマンコを気持ち良くしてぇ~」と。それを聞いた俺が先程よりも早いピッチでピストンを開始すると同時に動く彼女。

 

チャッ…ピチャッ…ピチャッ」っと何とも厭らしい音が鳴り響くと同時に…‥「イクイクイクイクイクイクイクゥー‥イクゥー‥」と喘ぎ声を立てて同時に腰が小刻み動き痙攣する彼女。何回か繰り返し逝かせた後に体位を座位に移行して彼女が腰を振りやすい態勢を取り、好きに動いていいよと言うと、俺の肉棒が折れると思う程に縦横無尽に腰を回転させる彼女。

 

っき迄は、俺が主役だったが今度は自分の番だと言わんばかりに、そして騎乗位ー正常位に戻してから俺が逝く寸前迄の間、彼女の熱い位の感触と締め付けは最初に入れた時の変わらなかった。しかも、感度抜群。

 

に名器中の名器だった。多分、これが素質だろう?と俺は今でも思う。

 

を戻そう。彼女の名器で、耐えに耐えた俺がつい逝く時が来た。

 

っていい?逝っていい?」と彼女に聞くと逝っていいよと言ってくれた。最後に激しいピストンを開始する。

 

くよ‥逝くよ‥逝くよ‥」と同時に俺は、肉棒を花弁から引き抜くと一気に吐き出した。ドビューっと最初に飛んだ精液は、彼女の頭を通り越し約2メートル以上飛んだのだっ。

 

の記録は、今だに破られていない。その後、お風呂でシャワーを浴びて浴室で潜望鏡。

 

船でのフェラをしてもらい。フェラも最高でした。

 

の後→二回戦‥…キス→愛撫→クンニ→69→正常位ーバック→寝バック→立ちバック→騎乗位→そして正常位でフニッュシュ!二回目も50センチ近く飛びました。後で解った事だが、彼女はキスだけで、トロトロになると言う事だった。

 

の後、彼女とHフレンドとして3年続きましたが、安全日の中出し・カーセックス・トイレとカラオケでのプレー・アイマスクプレー・焦らし・言葉責め・二度目の時も俺の肉棒は、本気汁で真っ白になりました。彼女の就職を機に別れた。

 

みに、女性と永く付き合う秘訣は、マメに連絡する事とHはキスから優しいキスから始めて→Hが終わった後が一番大切です。「凄く気持ち良かったよ最高だったよ」と誉め言葉の後にキスして優しく温めてあげる事だと思います。

 

性には、Hも大切だけど安らぎて温もりが必要不可欠ですから。ただ、相手によっては冷たくするのが有効の場合があります。

 

う1つ決して追い掛けない。マメさとしつこさは紙一重です。

 

んでくれた方へ最後があっさりしすぎて、ごめんなさい。

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