手コキ抜きが大好きらしい先輩OLに会社のいろんなところで手マンコに中出し強制された件

刷系の小さい会社で従業員が10人しかいなくて、その内7人が女性だった会社に入ったのは去年の夏。私が11人目の社員だった。

 

長。営業部長。

 

務部長以外はみんな女性で私は営業部に配属。その中にはやはりお姉さん系の人がいて、3人で飲みにいった。

 

みながらいろいろ話してゆくうちに、酔ったお姉さん系社員(聡子さん)は居酒屋のカウンターで「若いの飲みたい」ろか訳解らない事言い始めた。のりのいい人だったし、先輩面しないで丁寧に仕事を教えてくれてこんな上司ならいいかもと思っていた人でした。

 

な変貌に戸惑うおいらを見て同僚と笑いながら「冗談よ!冗談!」とバチバチと人の肩を叩きながら飲んでおりました。するともう一人の同僚が「彼が迎えに来た」という事で先にお金を払って退出。

 

子今日はいいの?」と同僚が聞くと「この若造君をもう少し説教する」と。いつもはその同僚の彼氏に送ってもらってるらしいのですが、今日は違いました。

 

ばらくするともう聡子さんはベロベロに酔い始め店を出るとフラフラと歩き始めます。公園で休憩しようという事になったのですが再びあやしいモード突入で小指をうっとりと噛んでいます。

 

ると、いきなりちんぽ回りをむずむずと触り始めます。もうその時点で内心「今日…できる!」と思っていたのですが。

 

して「飲んでいい?」と言い公園の暗いベンチに移動させられると、ズボン下ろされていきなりパクッっと咥えます。ベンチまわりにじゅるじゅると音がし、ときおり舌の先でチロチロされ、ふたたび根元までじゅるじゅる…こんな事繰り返されもう限界!と思ったときに公園に犬の散歩しているおやじさんが来て、一時中断。

 

かし、彼女の顔はエロエロモード全開でした。先輩なんでこんな事するの?と意地悪で聞くと、「ちんぽぉすきなんだもん」…さんぽのおやじさんがいなくなると、今度は手コキでいやらしく動かし始めます先輩に入れたいです。

 

素直に言うと、「酔ってないときね」とあっけなく言われ手は速度を増します。イきそうになり、先輩もうだめっす(ヘタレ台詞ですが)片手は竿をもう片方は受け止める様に先端をくるりと包みその温かさの中放出しました。

 

てくる精液をくちゅくちゅてでいじりながら、ぐいぐいとしごく先輩放出後、手についたドロドロを、指一本一本しゃぶりながら自分の手を丹念に嘗め回す姿を見て「こいつやばいかも」と直感。何事も無かったかのように振舞う翌日。

 

子先輩は「ちょっと」とよびだしトイレ脇の給湯室へ。「昨日さぁ、あんな事してごめんねぇ~でも美味しかったよん」と笑いながら股間をぎゅっと握り席に戻ってゆきます。

 

業時間を過ぎ、皆がトコトコと帰り始めると再び呼ばれ、今度は女性トイレの中へ。個室にはいると再びズボンを脱がされ、唾液たっぷりフェラでしっぽり濡れた竿を再び手コキでいかされます。

 

んな事を毎日していたら、必然的に放出量は減ってゆきますがしかし、彼女は少ないと、二時間、三時間置きに私をトイレに呼び搾り取ります。フェラされてるときに「我慢できない」といって突っ込もうと制服に手をかけたときには毎回「今日は生理だから」と拒否されます。

 

らフェラさせませんと言うとふてくされて仕方なく脱ぎ、入れさせてはくれますが、それもほんの二、三分で引き抜くと、自分の愛液で濡れてる竿をまた手コキ…そんな事をもう一年近く続いてます。いまだに先輩の中でいったことありません。

 

性の手コキマニアとでも言うのでしょうか?会社の貧乏社員旅行でも夜部屋に呼ばれて、手コキ。展示会でもブースの裏で手コキ。

 

み屋のトイレでも手コキ。会社の飲み会でテーブルの下でも手コキ。

 

度「他の人でもそういう事してるんですか?と聞くと「あなたのちんぽが一番手にフィットする」との事。私は巨根でもないですし逆に言えば平均より小さいと自負しているのですが、先輩の手には丁度いいみたいです。いつの間にか隣に来てはもぞもぞと引っ張り出されます。かといって、好きとか彼氏とかそういう感情は無いみたいですが、ちんぽは惚れられてるみたいです。拒否すればいいのでしょうが、私的にもイヤでは無いので流れに任せてしまっていますが。フィットするという理由でちんぽを切られないかと心配ではあります。今日は先輩が営業周りで朝から会っていません。しかし、そろそろ帰ってくる頃ですので早々に失礼します。こんなの書いているのがバレたらそれこそ切られそうですので。手コキマニアは男だけじゃないという事をちょっと垣間見て頂きたかったのです御静観ありがとう御座いました。—まだ帰ってこないので。飲精マニアでもあると思います。しかし、書き損じましたが「形、大きさのほかに、しなりや温かさ、適度な反発力」等選考基準があるらしいですそれ以外の精液は飲みたくないと…自分にフィットした自分の為のちんぽから出た精液でないと飲む気がしないと言ってました。自分でも変態性なのは解っているらしく私の前だけ我慢出来ないようです。他の営業先の社員も同じように餌食?と思っていたのですが、物色はしている見たいなのですが、大きすぎとか小さすぎとか、硬すぎ、柔らか過ぎとかあるそうで、最近は物色停止中と言ってました。何故手コキが良いのか?という事ですが、自分でも正確には判らないらしです。ただベストフィットしている物を握っていると精神的に癒されるとか落ち着くとかそんな事言ってました。そのベストフィットから出されるし白い液体は特に精神的に満たしてくれると…もう変態の域ですよね。先輩今帰ってきました、何かあればレポします。今日はなんだか客先でクレームらしくかなりお怒りです。何も無くてもレポします。いらないかな?—帰りました。案の定同じ事でした。今日はキツ目に「ちょっと!」とかエレベータホールで呼ばれてそのままトイレへ拉致監禁。私の勤め先は小さいビルなのでワンフロアが全て会社のフロアでして、トイレも会社専用なんです。いま、忘れ物しましたとか言ってレポの為帰ってきました。「ほんとあの客先はむかつくのよ!」と言いながら、もうなすがまま。咥えながらも「もごもご」何か文句言ってました。先輩は強制フェラは嫌いでやると怒られます。自分のペースでやりたいらしく腰動かしたりすると、「ダメ!じっとして!」と。結局、今日もフェラでさんざん濡らした挙句に手コキでした。フェラで出して直接飲ませてやれば?とお思いの方々もいらっしゃるとは思いますがそれだと視覚的に満足出来ないらしいです。うっっと出すと、ドロリとした手を見ながらうっとりしてます、このスレを見てからだったので「先輩って出した後なに考えてるんですか?」と聞くと「何も考えてない、頭真っ白よ」と。それで「性的に満足するんですか?」と聞くと、手コキしてる時にすでに精神的に軽くイッてるらしいんです。で出して手につく温かさを感じると、握っている手がぎゅぅとなって脚がガクガク震えて、いっちゃうと言ってました。「家でオナニーとかするんですか?入れたりしないんですか?」と聞くと家ではまったく男っ気無しらしく、オナニーなんてもってのほかだそうです。挿入は今現状ではしなくてもいい見たいですが、二年とか一年とかに一度どうしても欲しくなるときがあると言ってました(年に一度…なんかお祭りみたいですが)あれだけきつい目をした今日の先輩も手コキのあとは穏やかな顔で「お先に~」なんて帰ってゆきます。私はいつもパンツがカビカビになってます。まだ耳にあのネチョネチョという音が残って離れません。ここ一年で自分がM素質であり、先輩もそれを見抜いてるんじゃないかという事が解ってきました。明日は会社休みなのですこしは身体が楽です。風邪引いて休んだら電話でどうしても出て来い!と言われ、熱でいけませんというと社員名簿で住所しらべて来ちゃうんです。で熱のある私を起こして、無理やり手コキなんでかと聞くと、風邪引いてるときは精子の量が多いからいいとの事。もうむちゃくちゃな先輩です。>>209さんが言うように、先輩はその面ではかなりSです。仕事で失敗でもした日には、誰もいない会議室でちんぽ握られながら文句言われます。けれど一度逆切れして「じゃぁ辞めます」というとちんぽしゃぶりながら「ごめんねごめんね」と。顔はもてそうなタイプなんだと私は思うのですが、その性的な欲求に異性が誰も近寄らないみたいです。お腹減りました、今日はこの辺で…皆様ありがとうございました—おはようございます。まだ先輩が来てないのでカキコ出来ます。今日一番の難関は朝礼終了後に先輩と二人で客先に資料の説明をしに行くという仕事があります。またレポします。ども、妄想スレというお話ですが、確かに嘘だろお前!という風に思うのも当然だとは思います。友人に言っても信じてもらえませんでしたので特に文字のみの掲示板では信用性が薄いのは確かです。ただ、女性にもそういう手コキマニアっぽい人もいるんですよいう事を知って頂きたくて書き込みしました。スレ汚し失礼しました。—昨日のレポは途中でくじけてしまったので続きを書きます。昼過ぎに変更になった客先へと二人で向います。車で30分位の距離でさほど遠くはありません。客先での会議が予想以上に長引き、終了したのは午後6時で帰りは渋滞。すると先輩は「今日はココぉ~」と言い電車のガード下へ止まれと命令しますが、外はまだ明るく、そんな手コキを人に見られる訳にもいかずいう事を聞かずに会社めがけて走り続けました。車内ではすごくふくれっ面した先輩を横目に、午後7時に帰社。会社には誰も居ません。これはまずいと直感。すぐに支度して「お先です先輩!」というと「まちなさい!」と大きな声で言われ思わず立ち止まってしまいました。会議後のミーティングとか言う言い訳で帰らせてくれません。わざとらしく資料を開くと「このグラフがね~」と言いながら、もうもぞもぞしてます。ジーっとチャックをおろされ相変わらずなすがまま。いつもより一段と強いバキュームで吸込まれ、パンツまで唾液で濡れてました「今日は何故あの時止まらなかったの!えっ?言って見なさい!」言葉責め?とでも言うのでしょうか、執拗に言われながらも右手はちんぽを離しません。大量の唾液と高速の手コキで一気に我慢できなくなり、発射。「今日は月曜日だからいっぱい出たわね、いっぱい出したから許すわよ」と。余談ですが、いっぱい出すにはコツがあるらしく、真偽の程はわかりませんが例えば、右手で手コキしている時には左手は、相手のお尻の下から手を入れて裏からたまたまを軽く揉み解すのがポイントと言ってました。そして、ちょっと引っ張ったりすると繋がってるちんぽの皮も引っ張られて感度が増し、射精量も増えると言うのが先輩の自論です。話を元に…出した後の手を相変わらずうっとり見つめ、今日も舐めるのか?と思っていたのですが、それを自分のスカートを撒くりあげてパンツの中へ先輩の始めてみる行動です。「ぬるぬるのこれが気持ちいいのよ」というとその手を一気に股間に入れくちゅくちゅ言わせ始めます。唖然としてる私を横目に先輩は「あっ!イク」と一般的ですが声を上げてガクガクと膝を震わすといってしまいました。それからがむなしく終わるとそそくさと「それじゃぁ!」と。何故今日は舐めないんですか?と聞くと、時にはこういうのもいいのよ。と。私は始めて見ました。と聞くと、もっと見せるときが来るから焦らないの!とまた怒り気味。だんだんと怖くなってきた月曜日でした。それではまた。—お久しぶりです。あれからほとんど手コキの日々ですが、最近ちょっと変わったことがあったので報告しようと思います。先週の土、日曜日に先輩の家に行ってきました。1人暮らしのアパートでした。前に一年に一度か二度はお祭りのようにセークスしたいという日があると書きましたが、どうやらそれがその日だったらしいです。詳しい事はスレ違いでですが、しっかり搾り取られました。だけれど、普通のセークスなら、挿入する前に前戯とかいろいろあると思うのですが先輩の場合、限界まで手コキとフェラで昇らせて、出そうになる2分前位で挿入なんです。当然温かいのに包まれていきなりがんがん騎乗されればすばやくいってしまいます。それも何故か中田氏なんです。出そうです、って言っても抜いてくれず、腰を押し付けて写生、そしてしゃがんで出てきたものを身体につけたり、舐めたり…AVの世界しか見たこと無かったので唖然でした。セークスは三回もしないのに、日曜日は全部手コキでした。土曜日でセークスは満足したらしく、日曜日は車内で手コキ。居酒屋のトイレで手コキ帰りの公園で手コキ…ちんぽが痛いと言っても「ローション塗ろうか?」と許してくれません。日曜日の帰りに一言いわれました「一緒に暮らす?」と・・・びっくりして「はぁ?」と答えると。この一年ずぅ~っと好きだったとか言われ…でも、デートもしないし、手コキだけの関係で彼女とは言えない、けれど、そんな関係を否定しないで続けてきた私も悪いと思ってると告げました。結果先輩逆上。Tシャツを脱ぎ捨てると満足するまで抱きなさいと命令口調。抱きつきはしましたが、連日の連戦でちんぽいう事聞かず・・・それに精神的にもボキしません。先輩は激怒顔で椅子に座っています。じゃぁちょっとといい。ベッドに連れて行くと、前にAVで見たことのあるオナニプレイをしてみたくなりました。日曜日の夜に自分の性癖に気が付きました。脱いだ衣服を使って先輩の腕と脚をしばりまんぐりがえしにしてそのまま放置。まんぐりがえした尻の方に仁王立ちして、自分のをシコシコ。先輩はこんな事するなら私に触らせなさいと懇願してますがお構いなし。そのまま身体に向けて発射。量も少なく薄いですが、ボタボタとマムコに滴り落ちると先輩は「あぁ」と。その瞬間にマムコが大きく膨らんだかと思うと、液体がピュピュと…びっくりしました。AVでした見たこと無かったのでまさか?こんな事ってあるの?って感じでした。その後、縛りを解くと怒った顔で再び手コキとフェラ。もう痛くて立ちません。帰りますというと急いで部屋を飛び出しました。月曜日は先輩は会社を休んで、出社したのは火曜日の午後です。怒ってるかな?と思ったのですが、ニコニコと寄ってきて「トイレ」と一言だけ…再び手コキ・・・日曜日のあのプレイは気持ちよすぎて次に日起きられなかったと「やっぱりコレこれよぉ」とほおずりしている先輩を見て絶対付き合えないと思った火曜日の午後。暑い昼下がりでした。御静観どもでした。ども、同じ会社でもまぁ構わないんですが…先輩は結局ちんぽだけしか見てないわけでwそうですね、夜だけカップルなら性欲の処理には困らないですがやっぱり、ぎゅっと抱き締めてセークスしたい時とはき捨てるような動物的なセークスしていときもあります気分的に使い分けて、楽しいセークスライフをと思ってるんですが先輩の場合もう手コキしか選択肢が無いので辛いです。仕事的にはいい先輩なんですが。あれからですが、相変わらず精飲マニアと変身してトイレにて搾り取られています。今回の出張ではないのですが人数が少ない為に、私の会社では出張も女性社員と行くことが多いのです、先輩はその課の課長なので、行く人員等自由に選べる立場にいます。大概は日帰りなのですが、時には泊まりもあるのでそうなると、男側は結構気を使わなくてはいけないので疲れます。二週間前の出張での事えお書きたいと思います。19日に電話で「明日長野まで行きなさい!」と強制命令。面白半分で「やだ!」というと電話口で激怒。「すぐ家に来なさい!」とお怒りモード。何回も「冗談ですよ先輩!行きますよ、20日朝資料取りに行ってすぐ向います!」と言っても聞く耳持たず。結局すごい剣幕に負けてしまい、彼女の家に。冗談通じない人だったのを忘れてる自分に反省。向う前に「出張の用意してから来なさい!」との事を言われてこりゃ…仕組まれたと直感。しかし反抗できません。家に行くと「明日私も同行するから!」と言われ一気に萎え。ちょっとやけ気味に酒を飲んでしまい、TV見ながらソファで寝てしまいました。温かい感触で目が覚めると、もう股間に先輩の顔がありました。酒をたらふく飲んだので、出ないし立たないし、けれど先輩は異常な執着心でしごきまくります。チンポが痛くなった頃にようやく出ました。どろどろの物を手で遊んでいる姿を横目で見ながら睡魔に負けて再び熟睡。朝になり、ソファで叩き起こされるとまだ時間は6時。客先との会合は午後3時以降なので、早すぎます。先輩は無理やり風呂に入らせようと、ズボンを脱がせます。あっという間にスッポンポンでして…朝の6時から入湯です。まぁお陰で眠気も覚め、先輩の作った朝食を食べ、後ろを振り返るとしっかりアイロンがけされたずぼんが…正直ちょっと見直しましたというか…ちょっと惚れたかもと…前回の「前から好きだった」という先輩の告白が本当の様に思えてしまい急にドキドキするようになってしまった自分にどうしもうもなく恥ずかしく、顔を合わすことさえちょっと厳しいと思う自分がいました。新幹線に乗って、先輩とは会社の話やら上司の話で盛り上がっていると脱いだ背広を、私の股間にはらりと何気なくかけると、ズボンのチャックをささっと開け、内容物を引きずり出されます。いくら背広で隠してると言っても周りから意識してみれば何をしてるかすぐ判ってしまいます。あいにく席はガラガラ東海道新幹線の様な大動脈では無いので乗車率50%もありません。前にも後ろにも乗客はいません。それでも、恥ずかしくなり「先輩ちょっと!キップ拝見とか来ますよ!」とか言うと仕方なくやめてもらえました。しかし、本当にキップ拝見が来て過ぎ去ると、先輩の目の色が変わり猛然とまさぐり始めます。あっという間に立たされ、ずぼんのチャックの両側の布が濡れてしまい恥ずかしくなるような唾液タップリにフェラ。通路を通る人もいません次の駅もまだまだ先です。で、いきそうです!というと高速手コキに移行。正直出したくありません、自分のスーツにかかってしまいます。「先輩!スーツにかかるからやめて!」というと、唇をちんぽ先端につけたまま手コキうっ、といううめきとともに発射。喉を見ると、ゴクゴク飲んでるのが解ります。「綺麗にする!」という名目でちんぽの先から根元までジュルっと三回往復すると、ちゃっくを上げ閉まってもらい、いつもの会話。しばらくしてスヤスヤ。目的地まで寝かせてもらいました。難なく会合も終わり、シティホテルへ。しかし何故かダブル部屋…ホテルのフロントだってちょっとは怪しむだろうなぁ~「先輩!1人で寝かせてくださいよぉ~」と言っても聞く耳持たず夜ゴハン食べに行きましょうというので「眠いからイヤ」というと前日に続き激怒。「なにいってんのよ!しっかりついてきなさいよ!」と再びお叱りの嵐。結局今回も反抗できずについて行くはめに。簡単に飲み屋で夕食を済ませホテルへ。すぐに寝たいので「先輩、先にシャワー入りますね」というと先に私は入ってしまった。それが気に入らないのかなんなのか?バン!とドアが開き頭をシャンプーのアワアワした私に向って…私は罵声を浴びせられると思っていたのですが…「ほら、耳の後ろ洗いなさいよ」と何故か優しい言葉。振り向くと全裸の先輩発見。全身を子供みたいにヌルヌルと洗ってもらい外に出され、室内着でTV見てると髪も乾かぬまま全裸の先輩が股間めがけてそろそろと忍び寄り、パク。もう、何の抵抗もせずいかされました。最後は高速手コキで座っていた椅子の前のテーブルの上にまで飛びだし、「飛んだわね」と一言。眠いのにと頭来たので、回復するまで待って、先輩の寝る準備が整ってから再び万ぐり返しで拘束して。目の前でオナーニ。最初は「やめなさい!、ほどきなさい!」と言っていたのですが、驚いた事にワレメからは触ってないのに、すごく溢れていて、その滴が尻に伝わらず前側に伝わり、おへその辺りをビチャビチャにしていた事です。あまりにも濡れているのと、自分ではこんな濡れたのを裏ビデオ位しか見たこと無かったのでどうしても入れたくなりました。ちょこっと先輩をまたいでちんぽを下に向けズブッ。詳細は割愛しますが、とてもマムコとは思えませんでした。要は気持ちよくないという事でして。濡れすぎて温かいお湯にピストンしてるかのようでした。抜いて、先輩の汁で濡れたチンポしごいてたら急にMAXになっちゃいまして綺麗に洗った髪にでもと思い移動しようとした瞬間に制御が効かず放出。胸下からアゴにかけて薄い精液が飛び散りました。先輩はというとかけられたあとしばらく身体を震わせてました。すると突然マムコから前回はピシャーっと飛び散ったのですが、今回は湧き水みたくジワジワと溢れ始め、縛っているタオルがピンっと伸びきりガクガクといってしまいました。怒られるかなと思ったのですが、意外にも「おどいて…」と可愛く言われ今日の朝の仕草がまた思い出されて、恥ずかしくなり、思わずパンツはいてしまいました。その後はベッドで寝たのですが、20分ぐらいするとソロソロと人のベッドに入ってきて室内着のすそからモロだしで手コキ…もう痛くて。朝出発前に手コキしようとするので「先輩!今日はちょっと…もう出ませんよ」と言うと諦め・・・たと思ったのも束の間。部屋の入口で襲われそのままベッドへ引きずり込まれて手コキ。しかし今回は無理やり体制入れ替えて、ちょっと入れてみました。昨日と比べると濡れてませんが、挿入には十分でした。ガンガン突付いてちゅるんと抜くと結局手に捕まりあえなく放出…電車に乗り帰ってきました。さすがに帰りの電車では二人ともスヤスヤでしたが。次の日、「ごくろうさま」と近寄ってくる先輩は何かちょっと違いました。きっと私の先輩を見る目が変わって来てしまったのだと思います。ちょっと垣間見た先輩の優しさになんだか異常に関心を持ってしまってる自分が居ます。その反面、彼女が好きなのは私じゃなく、チンポなんだという認識もあります。どうしたらいいか解りませんが、もう少し先輩を見続けたいと思います。御静観ありがとう御座いました。—どもお久しぶりです。え~と、あれから先輩との関係ですが、微妙になっていた時期からだいぶ時間がたちまして、一ヶ月くらい経ちました。先輩はあれから毎週末に「今日は家に来なさい!」と誘ってきます。しかし、友人のと飲みに行ったりいろいろな事でなかなか行けないと、月曜日の手コキは激しさを増します。今は客先に出向いていませんから心置きなくカキコできます。先週の土曜日に先輩の家に行ってきました。手料理はそれなりに美味しくワイン好きな先輩はほろ酔いで話しています。前よりも二人は仲良く話すようになりました。びっくりな変化ですが、前は命令口調が多かったのですが、最近はやさしい口調が増えてきました。しかし、会社では相変わらずの上司口調ですが。土曜日はほろ酔いで先輩は飲みすぎ。風呂に入ろうと立ち上がるもフラフラでヨロヨロしています。危ないと言い先輩を抱えると、耳元で「握らせて…」すでに手は股間にあり上からスリスリしています。ラフな格好で飲んでたのが弱点でした。短パンだったので、横からスルッと手を入れられひねりだされるとそのままひざまずいて相変わらずの唾液たっぷりのフェラ。飲んでいたのにも関わらず、速攻でMAXへ。ドプドプ…じゅるり。出る週間に根元まで咥えてこのままいけば口の中にとおもったのですが、突然口から離すと、手でこすりはじめます。二秒もかからず発射。手でしっかり受け止め手を開きそれを口へもって行きペロリ。口で掃除という口実で、また咥えようとしています。おかげで短パンの股間部分は唾液でべちょべちょです。咥えようとしているのを阻止すると「だめ、まだちょっと出てるよ」といわれ結局お掃除。しばらくして、先輩を風呂へつれてゆこうとすると脱ぐのを嫌がります。ちょっとむきになって、無理やり脱がそうとすると、もっと嫌がります。そんな態度が妙に萌えてしまい、強制的に脱がします。ちょっとレイープっぽく乱暴に脱がすと、やめて、いや!と一般的な反抗態度。パンツとブラだけにして風呂場方向にずるずると引きずり気味に移動。脱衣所付近でパンツに手をかけると、股間部分にはもうシミが出来ています。するりと脱がし、出したばかりの元気のないチムポをなんとかいう事聞かせるために、先輩のマムコに手を添えながらこすりつけ、ある程度の半立ち状態になったところで一気に挿入、四つんばいになりながらブラだけしてる先輩の後姿はまるで別人のような興奮。しかし、ここではいけませんでした。やはり時間があかないと…引き抜くと先輩ははぁとため息をつき立ち上がりますが酒のせいでフラフラ風呂にはいりながら「あんなやりかたって初めてだし、あなたそういう経験あるんじゃないの?やらしいわね」どっちがだ?あなたのほうが数倍…風呂で一通り洗い終え、着替えます。明日は映画を見に行こう!という初めてのデートの日でした。なので早く寝たいと思い、先輩をなだめようと…ふりかえると先輩の目の色がもうやるきマンマンです。はぁはぁというような吐息さえ聞こえてきそうな勢い。もう沈める手立てはありませんでした。ベッドで横になり、お休み先輩、あした何時頃いきましょうか?と聞くのですがもう布団の中にもぐっていて下半身探索隊になっており聞く耳もってません。うつ伏せでチンポをわざと隠していると、尻あたりでごそごそとなにかやってます。もぞもぞと浮上してくると耳元で「ねぇ、頂戴よ…」。後ろから手を伸ばされ背中と胸があたります、耳に熱い吐息をかけられながらの手コキ、そして背中に感じる乳首の感触。耳元でささやく「ほら、もうこんなになってる…」等のHな言葉。仰向けになったときにはもう暴発寸前でした。出そうな感覚を手に感じたのか、今度はすぐさま起き上がり顔をチンポへしかし、咥えずに唇が触れるか触れないかの距離でまっています。そして、発射。唇にどぷどぷと出ている精液を眺めながら口の周りを白くしてめはうつろです。ペロリと舐め終わると満足したのか、ふぅ~と深いため息をつき言いますどうしてこんなにいいんだろうなぁ~だんだんと眠たくなったのかうとうとと人の腕にしがみついて寝ています。そんな先輩を愛しくみつめている自分がそこにはいました。ウトウトしたのですが、今度はトイレに行きたくなってしまい起き上がると、先輩はうぅと向きを変えます。トイレ行く前に、明日はこれではまずいと思い、ユンケルの最高級版を二本胃の中に入れてトイレへ。トイレから買ってくると先輩のバスローブははだけてパンツは丸見えで尻がこちらに向いています。もうチンポは立ちませんが、いたずらしたくなり、そぉーっと仰向けにさせると股を開かせます。そして股間にむかってガブゥっとむしゃぶりつきます。先輩は最初はうぅんうぅん言っていたのですが、次第に意識がはっきりとしてきたのか、あぁと声を出すようになり、パンツ脱がす頃には「もっと…舐めて」と小声で懇願するようになってました。それに答えるように全部を舐め尽くしてやろうと思いむしゃぶりつきます。下を入れ、くりを舐めあげ、しゃぶり、指でかきまわし、だしいれする。部屋にはHな音と先輩のはぁはぁしか聞こえませんでした。30分.40分。先輩が「あっイク」と言ってもやめず舐め続けます。もう唇ふやけてへんな感覚で、もうやけというかとことんまでやってやろうと…ふと気が付くと、自分もギンギンにそれも痛い位です。ユンケル効きました。しかし、ユンケルの弱点なんでしょうか?自分の意思に少々反している様な気がします。「もう、だめ、いきすぎて・・・あぁ…」そういわれて初めてわれに返ったとでもいいましょうか、気が付きました。強引に顔をちかづけ先輩がイヤな強制フェラを敢行。ユンケルのせいなのか、感覚があまり敏感ではありません。しばらくすると手を出そうとするので、バスローブの紐で両手拘束し、そのまま下半身に移動して、力いっぱいパンパンと挿入してみましたが、相変わらず濡れすぎて感覚があまりありません。でも今回は手はイヤだったので汗かきながら腰を振ります。先輩はもう首を右左に振りあぁとしかいえなくなってます。腰を振り続けるうちにやっと爆発時間へ。かなり苦労しました。何処にだしますか先輩?と聞くと、感じすぎた顔で「今日はいいわよ、中でいいわよ…なかにちょうだい」と言われたのですがまた反抗したくなり引き抜くと顔めがけて移動。首を上げても届かない距離から発射。おでこから鼻。唇のはじ、ちょうど顔面に×印の一本だけ書いたようにとびちり、自分の腰がビリビリしびれるのがわかりました、そのままガクっと先輩の顔の上に四つんばいになると、先輩はやっとありつけたごはんのように首をあげて咥えます。しかし、もう痛いだけ。ちゅぽんと抜き、紐を緩めると、先輩は「なんで中にくれないの?」と質問。ここで脳裏をよぎったのが、もし嵌められたら子供できてケコーンなのか?という事です。だって先輩生理おわって危ない時期でしょ?というと、欲しい時もあるのとのお答え。絶対やばい…ベッドの近くにクスリらしきものが置いてあります。ネオサプルンとかいう名前で「殺精剤」との表記。えっ!これ舐めてたの・・・味もしなかったけど、こんなものいつ入れたんだ?中に入れるクスリらしいのですが…急に気持ち悪くなってきた。そんな事お構いなしで先輩はもう熟睡。自分もすぐねむりにつきます。次の朝、デートという事で出発の時間。化粧して会社モードにでも変身したのか先輩は口調がいつもの口調に戻っています、「いくわよ」。でも顔はにこやかうれしそうです。電車に乗って映画館へ。映画館では股間をサワサワしてきますが耳元で「がまんしてください」というとなんとかひっこめました。映画も終わり、食事して、一通りのデートが終わり、再び先輩宅へ。もう時間も遅くネムネムです。しかし先輩は覚えていました…映画館の「がまんしてください」を覚えていたのです。エレベータに乗り降りると先輩家の玄関、鍵を開けた瞬間にはもうズボンのベルト部分ははずされその後気が付くと咥えてます。その晩は三回中一回はフェラあと二回は手コキ二回のうち一回はローション。月曜日の朝は先輩に叩き起こされ、食事を食べます。食べ終わり出勤時間までまたり。するともうスーツに着替えた先輩は会社モード。それがとってもむかついた気分にさせてくれたので前回の仕返しをしてやろうと、ベッドに押し倒すとスーツのままぐりぐりと咥えさせます。やめて!とは言いますが股間はストッキングごしでも明らかに解るようなシミを作っています。ベッドにある薬をつかむと二錠つかむと中にIN。後から考えると二錠は多いみたいでした。でそのままスーツの腰を掴んで後ろから強引に挿入。「先輩、中に出して欲しかったんでしょ?」というとやまてやめて…もう萌えまくりでした、あっという間に中田氏。引き抜いて鑑賞。股をつたう薄い精液、ガクガク揺れる先輩の腰。その日会社ふたりで有給休暇。中田氏した罰という名で手コキ。もう量も濃さもなく薄いのがちょろっと出る位しかでません。最後に。その日先輩に言われました「付き合って欲しい」と言われました。デート一回しかしてないのに?と先輩に言うと顔を赤くしてあなたはちんちんを私が好きだと思って誤解してる、もちろん好きだけど本当は、好きな人のだから好きなんだ。といわれました。飲むのも、出されるのも、本当は強がってるだけで、好きな人のを飲みたいと思ってた。マニアかもしれないけど…会社の私は強がってる証拠、それを解って欲しくて…長々と書きましたが、支援ありがとう御座いました。答えは「うん」とうなずくだけでした。しかしココに書いてる事は内緒です。また適時レポします。最後は大幅なすれ違い失礼しました。手コキすれ感謝です。—仰るとおり彼女との手コキになるとスレ違いですねwハッピーエンドかどうかはわかりませんが、変なクスリまで使って中田氏、そして自分自身もユンケルドーピングはなんだか身体に悪いような気がします。ココに迷える子羊がきたならば手こきの醍醐味を一参加者として教えてあげたいですね、どうせやられるなら気持ちいい方法とかそんなのを。

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