44歳のBBAだけどマンコは未だにキッツキツ名機のうちの母ちゃん!毎晩ヤッてザーメン注ぎ込んでるよ!


 

 

姉の結婚式に出る為に車で行きました。
親父は都合悪かったので母と2人で行ったんですが、普段ほとんど素顔でただのデブのオバサンっぽい母が、厚化粧でスーツを着た姿におもわず勃起しました。
 

ピチピチのタイトスカートから覗く脚が妙に生々しかった。
椅子に座るとなんとなく奥が見えそうで、見えない。
 

うわ、おまんこ触りてえ!心の中で叫んだ俺。

 

44歳のBBAだけどマンコは未だにキッツキツ名機のうちの母ちゃん!毎晩ヤッてザーメン注ぎ込んでるよ!(イメージイラスト1)

 

普段風呂上りとか裸っぽい姿で、うろうろする母がキモくてイラついて罵倒していた俺。
 

俺が照れてると勘違いした母は、「やあねえ。エッチい」を身をくねらせていた。
 

帰りの車で、かなりお酒を飲んだ母は助手席で熟睡。
家に着いてもソファでうとうと。
 

 

俺は風呂の準備をして母を眺める。
だらしなく開いた脚。
 

そっと太腿の内側を撫でる。
「あ、なあに」
「キモいんだよ。閉じろよ」
「もう、、、」と脚を閉じたが俺は手を差し込んだまま。
 

 

44歳のBBAだけどマンコは未だにキッツキツ名機のうちの母ちゃん!毎晩ヤッてザーメン注ぎ込んでるよ!(イメージイラスト2)

 

「あ、やめてよお」と身をくねらせる母。
指先をあそこに。
 

「あ、ちょっと、、、、、、」うずくまって身をよじった。
床に母を落とし、脚の間に身体を入れて、あそこを揉みまくる。
 

母は顔を真っ赤にし、「あ、やだ、、やめて」と可愛い声で呻く。

 

直、目的は達したからそこで終わるつもりだった。
 

「風呂入れよ」と母に言った。
俺はとりあえず抜かなきゃ収まらない。
 

「一緒に入ろうか?」まあ冗談のつもりで声をかける。
「いいわよ」といやらしく笑う母。
 

 

あれ?その気になった?どうする?どうする?心の中で自分自身に聞きながらも母を裸にしていく俺。
俺も真っ裸になり一緒に風呂に飛び込んだ。
 

やっと二人で入れるぐらいの湯船。
母は太っているというより、身体がぱんぱんに張ってる感じ。
 

胸もでかいけど垂れていない。

 

母をうしろから抱っこするように湯船にはいり、胸をまさぐる。
 

「あん、やん」
「舌出して」母が振り向きキスして舌をからめてきた。
脳髄に刺激が走る。
 

うわあ、勃起しすぎて出そうになった。
そそくさと身体を拭いて出ると母の布団を敷き寝かせる。
 

 

あそこの毛はうすく茶色っぽかった。
脚をひらかせるとばっくりとひらいたおまんこ鑑賞。
 

指を突っ込むと中はぬるぬる。
ぐちょぐちょと音を立て、俺の2本の指が母の中で暴れる。
 

「ああ、ここ、、ここお!」芋虫みたいなクリトリスを弄れとおねだりする母。

 

指の腹でつぶすようにこねると腰をひねり悶える母。
 

弄るうちにコツをつかんだ俺。
いわゆるGスポ責めをして、母は絶叫してのけぞる。
 

「ああ、だめ!イっちゃうううう、、、」
「ふー、ふーっ」とうなりながら小刻みに腰が痙攣していた。
俺は腰を引きよせちんこをねじ込む。
 

 

「(中で)出しちゃだめよ」
「わーってる」めっちゃゆるい。
それでも母の腰を持ち上げたりむちゃくちゃ突いたりしてたら、イきそうになってあわてて抜く。
 

母の太腿に出した。
 

 


 

 


 

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