悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その7)


 

 

屋の中央で、男はすぐに母の服へ手をかけた。
 
ふわふわした生地の桜色をしたセーターが、胸元までたくし上げられた。
 

 
母はまったく逆らわなかったし、脱がされる時、自ら腕を上げた。
 
「いい匂いがするじゃないか、奥さん、あんた出がけにシャワーでも浴びたようだな」男は膝を曲げてロングスカートのホックに手をかけ、「この前、マンコと肛門の匂いを笑われて、恥ずかしかったのか」と、楽しむように母を見上げた。
 

 
「笑われないように、しっかり洗ってきたのか」身をよじって胸元に両手をおく母が、その顔を赤らめた。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その7)【イメージ画像1】

 
 
 
ロングスカートが足元にすべり落ちたあと、男はレースの飾りがついたスリップをまくって、ストッキングを脱がせた。
 

 
そのあいだ男は「あれから旦那には抱かれたか」と、母に尋ねた。
 
母は、力なく首を横にふった。
 

 
母は、男の言い成りになっていた。
 
スリップの肩ひもに男の指がかかると、母は自ら両腕を下げた。
 

 

小太りの男が側にいるから余計に、母の体は細く見えた。
 
ただ、母の腰だけは、そこだけ別な物のように、ベージュのパンティーを張りつめさせていた。
 

 
男が、タンスに隠れる僕のほうにやって来た。
 
扉を開けるのかと思って、僕は慌てたけれど、そうではなかった。
 

 
男は腰をかがめて、下の引出しを開けたようだった。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その7)【イメージ画像2】

 
 
 
あの日の記憶が蘇えるのか、それを見た母が怯えて後ずさった。
 

 
「そんなもの、使わないでくださいっ」男は、使い込まれて黒くなったロープを手にしていた。
 
近づく男から逃れようと、母は壁際まで後ずさった。
 

 
男は、「今日で最後だ」と冷たく言って、嫌がる母の手首にロープを巻きつけた。
 
この部屋で、僕が最初に見た画像のように、母の両手首が、壁の太い釘に括られた。
 

 

して男は、両腕を上げた母に目隠しをした。
 
「どうして、こんな、、」目隠しをされて不安がる母に、男は「近所の小僧がな」と言った。
 

 
「おい、もう出てきてもいいぞ」まさかこんな成り行きになるとは思っていなかった。
 
いきなり男に声をかけられて、僕は戸惑ったけれど、「早く来い」と促されて、嫌な匂いのこもるタンスの扉をあけた。
 

 
母は「約束が違いますっ」と男を非難し、僕が近づいて行くと、もう一人の人間の気配を感じたのか、「誰、、誰なの」と怯えた声で、目隠しをされて見えない目を、僕に向けた。

 

ブラジャーとパンティーだけを身につけた母は、体を横にねじって、新たな凌辱者の視線から逃れようとした。
 

 
「今日で最後なのは嘘じゃないが、奥さん、今日は童貞のガキの、相手をしてやってくれ」
「そんな、、」両腕を上げた母の腋は、わずかに毛根が見える程度で、綺麗に手入れされていた。
 
ブラジャーに包まれた胸は、幼い頃の記憶の通り、あまり大きくはなった。
 

 
でも、横向きになって細く見えるウエストとは違って、お尻の丸みは、タンスの中から見たときよりも、重そうな形をしていた。
 
僕は、母の体に触れたくて堪らなくなった。
 

 

「坊ず、おまえの好きにしろ」母の目が見えないと分かっているから、僕は大胆になれた。
 
ブラジャーを乱暴に押し上げて、母の乳房をもみ、乳首を吸った。
 

 
母は、僕をふり切ろうと、体を左右によじった。
 
それでも僕は、母の乳房をつかんで放さなかった。
 

 
男は、そんな僕を無視して、「奥さん、あんた、旦那の他に何人の男を知っている」と母に尋ねた。

 

乳房をもむ僕の力が強すぎるのか、母は時おり「うっ」と苦痛を訴えるばかりで、男の問いには答えなかった。
 

 
「こいつも、自分の初めての相手が、どんな女なのか気になるだろうしな、別に嘘でもいいじゃないか、奥さんの口から出た言葉を、こいつが信じれば、それでいいだけの話だ」何度も男に尋ねられ、母は拒みきれないと諦めたのか「ふ、二人です」と答えた。
 
僕はドキッとして、なおさら強く乳房をつかんでしまった。
 

 
また、「うっ」と痛みに耐える母に、男は「そいつらは浮気の相手か」と尋ねた。
 
この時ばかりは母も、すぐに答えた。
 

 

はそんな女じゃありませんっ」僕が赤ちゃんのとき吸ったはずの乳首が、固くなってきた。
 
母は、何もかも諦めたように、男の問いに答え始めた。
 

 
僕に乳首をいじられながら、初めての時は「大学二年の時です」と答え、二人目の相手は「会社の、同期の人です」と小さな声で言った。
 
「そいつらには、フェラチオをしてやったのか」と、男に訊かれた母が、しばらくためらって「、、しました」と言った時、僕はかっと熱くなった。
 

 
パンティーに両手をかけると、思いっきり力を入れて引き下げた。

 

下着を奪われた母は、片足をくの字に曲げて股間を隠そうとした。
 

 
「奥さん、下着をはき替えて来たようだな、今日はパンティーが汚れてないじゃないか」僕が脱がしたパンティーを、男は手に取って裏返した。
 
そして男は、「綺麗に洗ったところを、小僧に見せてやれ」と、くの字に曲げた母の膝を両手でつかみ、もの凄い力で引き上げた。
 

 
しかも、引き上げただけではなく、膝が壁にぴったり当たるまで、その片足を割り広げた。
 
体を支えるもう一方の母の足が、ぶるぶると震え、太腿が引き攣っていた。
 

 

僕たち高校生の間でも、裏ビデオや、いわゆるモロ画像など、大して珍しいものではなかったし、僕も何度か観たことがあった。
 
でも、初めて実物をまじかで見ると、しかもそれが母の性器であるだけに、僕はなんだかショックを受けた。
 

 
母の乳首は小さくて、全然いやらしさを感じなかったのに、その性器は、醜くいほどいやらしく見えて、とても母のものとは思えなかった。
 
「奥さん、オナニーは、いつもどんなふうにするんだ」母の膝を抱えて、その膝を壁に押しつける男が、またしつこく尋ね始めた。
 

 
恥ずかしい姿にされた母は、ただ顔をそむけるばかりだった。

 

綺麗に手入れされていた腋とは違って、母の股間は陰毛にびっしりと覆われ、性器の周りをふち取っていた。
 

 
びらびらした黒い陰唇が割れて、その中の生々しい構造が見えていた。
 
「奥さん、どうなんだ、道具でも使っているのか」白い半透明の膜に覆われて、その中身が醜く光っているように見えた。
 

 
ぷっくりと膨らんだクリトリスも、うねるように肉がより合わさった膣口も、赤くただれて光っていた。
 
僕は、男の声を聞きながら、母の性器に顔を近づけた。
 

 

は執拗に問いただしていたけれど、母の声は聞えてこなかった。
 
石鹸のいい匂いに混じって、生臭い匂いがした。
 

 
母の匂いを嗅いでいると、ふいに「、、指で」という母の声がした。
 
――えっ、お母さん、いま何て、「もっとはっきり言え、指でどうするんだ、奥さん」
「、、指で、、さすって」僕には信じられなかった。
 

 
能天気で、弟と冗談を言い合っては笑い転げていた母がオナニーをするなんて、いつも僕たちのために料理を作ってくれるその指で、母がこっそりオナニーをしていたなんて、僕には信じられなかった。

 

男に脅されて、母はきっと嘘をついているのだと思った。
 

 
さらに男に問われて、母は「、、指は、、二本、入れて」と、恥ずかしそうに答えた。
 
そういう女性の秘密まで口にさせられる母が可哀想になったけれど、さっきから勃起し続けているペニスが、さらに熱く、固くなってきた。
 

 
僕の目の前にある、母の膣にペニスを入れたくて堪らなくなった。
 
「なんだ坊ず、やりたくなったのか」ズボンとパンツを脱ぐ僕を見て、男は「寝てやるよりもな、初めての奴はこの方が簡単だ」と、さらに母の片足を高く上げて、股間を割り広げた。
 

 

そして男は、片手で母の膝を抱えたまま、作業服のポケットから、小さな四角い包みを取り出した。
 
「ほら坊ず、これをつけな」コンドームの包みを見た僕は、首を横に振った。
 

 
それがどんな結果になろうと、僕は何もつけないでペニスを入れたかった。
 
悪者と母
 

 

 

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