私は意を決して、若者の1人の携帯に電話を入れました。
「はい、旦那さんですか?」「さっき約束した事だけど・・」「はい、有難うございます!感謝してます!」「どうしても女房のハダカ見たいのか?どうして、もう一人の奥さんじゃないんだ?」「そりゃ旦那さんの奥さんの方が色気があるというか、ムラムラさせられちゃうんですよ。それに旦那さんの方が優しそうだし。」「ったくぅ。今から203号室に来い。静かにノックしてな。それと約束した通り、見るだけでそれ以外の事したらいけないよ、いいな?」「はい、わかってます!」蛍光灯を消し豆電球の光にし、若者たちのノックを待ちました...2~3分もしないうちに、コンコン・・・遠慮気味に若者たちがノックしてきました。

音をたてないようドアをゆっくり開けると、若者2人がTシャツに短パン姿でモジモジしながらも、ウキウキした表情を隠せないでいます。
短パンの股間を見ると何もする前からすでにテント状態です。
ヒソヒソと、「女房寝てるから静かにお入り」「し、失礼します。ちょっと暗いですね。」「あまり明るいと目覚ましちゃうし、目すぐ慣れるから大丈夫。オマエさん達が見たがっているオンナが、そこでノーブラの浴衣姿で寝ているよ」「うひゃぁ~、もうそれ聞いただけでドキドキコーフンしちゃいます。」中へ入っていくと、布団の上に仰向けに寝ている妻がやや着崩れした浴衣姿で熟睡していました。
「じゃぁ、オマエさん達自分の手で静かにゆっくりと浴衣の帯をほどいてごらん」「は、はい。ムッチャっコーフンしてます」若者の1人が震えた手で妻の右サイドから浴衣の帯に手をかけ、そぉ~っとほどいていきます。
もう1人の若者は、妻の左サイドにひざまづいて、浴衣がはだける瞬間を今か今かと待っています。
浴衣の帯が無事十分緩くなりました。
あとは、浴衣姿の妻の胸元を左右に広げるだけとなりました。

いよいよ私にとって人生で初めてその時が来ました。
いくら若者とは言え、目の前で妻のハダカが他のオトコに晒される瞬間がやってきました。
若者たちの股間を見るとテント状態を通りこし、屹立して反り返っている状態です。
若者たち以上に私自身、心臓が張り裂けそうなコーフン状態にあります。
若者たちが躊躇しているので、「君達で浴衣をはだけてみなさい」「は・・は・・はい・・・」すっかり息が荒くなっています。
若者たちは緊張しながら浴衣の左右のあわせに恐る恐る手をかけ・・・ゆっくりと妻の胸を隠している浴衣を左右に広げました・・・やがて妻の乳輪の輪郭部境目があらわれ・・・・ついに・・・私以外のオトコに妻の乳輪の色を知られてしまいました。
さらに、ゆっくりと広げると、乳輪の頂上に潜む妻の乳首が若者たちに晒されました。
「す、すげぇ・・・」「ホントだよ、すげぇよ、大きくてキレイだよ・・・」「奥さんのオッパイ、こんな色や形してたんだ・・・」「思ったよりも先っちょ部分がおっきいぜぇ」と、妻の乳首からわずか5~6cmくらいまで近づき、触りたいのを必死でこらえながらガン見しています。
妻のオッパイを見られたショックと嫉妬と同時に、人生で味わったことのないコーフンにいる私が、「女房の胸を見た感想はどう?」「さっ、最高の奥さんです!それに、今まで大人の女性のハダカ、こんな目の前で見たことなかったし。ホント、ムッチャコーフンです!マジ触りてぇなぁ・・・」「そうかそんなにいいか?じゃ、ちょっとだけ触ってみるか?」「えぇ~っ!!いいんですかぁ?!だって、絶対触っちゃいけないって旦那さん、さっき言ってたし・・・」「オマエさん達に女房の事、褒められて何か嬉しくなっちゃったよ。触ってみたいんだろ?」「ええ!モチです!」「じゃ、いいか、女房が起きないようにソッと触ってみるんだよ」「はい、わかりました!」この時の若者たちの歓喜の表情は、今だに忘れられません。
若者たちの手が震えながら妻の乳首に向かっていきます。
ついに見せるのみでなく、私だけの妻の乳房が他のオトコの手で弄ばされてしまいます。
止めよという言葉を言おうとするなら今が最後のチャンスですが、言えません。
恐る恐る伸ばされた若者たちの手のひらに妻の乳房が収まりました。
「乳首も軽く摘んでみれば?」「はい、ホント有難うございます!」指先で妻の茶色い乳首を挟みました。
「どうだ、オッパイ触ってみたカンジは?」「とっても柔らかくておっきくて気持ちがいいっす。サイコーです!」「旦那さん、毎日こんな魅力的な奥さんのオッパイを触れて、とってもうらやましいっす!」そんな会話を交わしていると妻が、「う~ん」と声をあげてしまいました。
若者たちはハッとあわてて手を外したものの、私が口元に人差し指を立て騒ぐなのサインを出したのを見て頷いています。
妻がさらに浴衣がはだけ、下腹部に視線を走らせると、パンティの上のレース部分から陰毛が透けて見えているのがわかりました。
目敏い若者たちもすでにそれを察知しており、妻のパンティに隠された秘部をジロジロ眺めています。
私は若者とはいえ他のオトコたちに妻のハダカを見られ、もう理性を失いかけていたのかもしれません。
妻のパンティに隠された陰部を見て、「オマエさん達、妻のここも見てみたいんだろ?触らないならしっかり見せてもらって勉強してみなさい。」「ほっ、ほんとマジいいんすかぁ?」若者2人は早速妻の下半身に詰め寄りました。
彼らはおとなしく「じ~~~…。」といつまでもパンティの上から見つめているだけです。
「中の様子も、君達見たいんだろ?」「えっ・・・えぇ・・・もちろんですが・・・マジにいいんっすか?もうボクたち、爆発しそうになってるんですけど・・・」「女房が起きないようにパンティ下げてみろよ。」「は・・はい!で、でも・・・なかなか下がらないっす・・」「あまりやると起きちゃうから、じゃ、おまんこの部分だけちょっとパンティ横にずらしてみれば」「はい、やってみます・・・」「おぉ~っ・・・」陰毛と共に妻の亀裂が若者たちの前に晒されました。
「夢見てるみたいです。これがオトナの女性の性器なんですね。」彼らにとっては初めて目の当たりにした女体のあふれる魅力。
そのすべてを私から、奪い、横取りし、人のものであることも気にせず、若者の一人が、「旦那さん、もうガマンできないっす・・・」と、短パンをずり下ろし、屹立して反り返った肉棒を出して握りしめています。
「女房も起きちゃいそうだから本日最後のサービスだ。何かしたい事あるか?」「オレ、奥さんのオッパイ舐めてみたい・・・」「オレも!お願いします旦那さん!」「・・・・・おとなしくやるんだぞ。女房が起きないように!」「(ギラギラさせながら)はい!」妻は布団の上で若者たちの餌食となり妻のオッパイは若者の欲望にもてあそばれました。
そんな時、妻は目をつぶりながら、「う~ん、アナタちょっとぉ~。さっきしたばっかりなのにぃ~・・・らんぼうにしないで・・・」一瞬で場が凍りつきました。
私が、「オマエさん達、我々とワリと近くに住んでるんだったな。この続きはいつか家でやろう。連絡もらえるか。」若者たちは嬉々とした表情を浮かべ、「絶対します、旦那さん。楽しみにしてますんで!」この一言が後々また嫉妬に苦しむことになるキッカケとなってしまいました。
明朝、いよいよご夫婦とそれぞれパートナーを交換し混浴です・・・昨夜、妻のカラダを弄び若者たちの歓喜した様子を見せつけられた私は、一晩中コーフン状態が続きよく寝つけぬまま、朝を迎えました。
若者たちの記憶から妻のハダカを消し去ることはもはやできない・・・昨夜、妻の浴衣がはだけ、もれた乳首、乳輪、そしてパンティの中に潜んでいた秘密の花園・・・それらすべて彼らの脳裏に焼きつき、何度もこれから射精時のおかずになると思うと、またまた嫉妬感にさい悩まされました。
そんな事を露知らぬ妻は、ノーブラの浴衣がはだけオッパイ丸出し状態で大あくびも、すっかり疲労回復の様子。
逆にこの後起こる出来事にワクワク感すら覚えている雰囲気を漂わせています。
「さぁ、お風呂、お風呂!」「朝っぱらからやけに元気がいいねぇ。そんなにご主人と風呂に入るのが楽しみなのかい?」「なんかゾクゾクしちゃうのよね。知っているオトコの人に自分のカラダを見られちゃうかもしれないって・・」「オレは逆だよ。いよいよご主人にオマエのハダカ見られちゃうかも、いや、見られると思うと胸がキュゥっと締め付けられちゃうカンジだよ・・」「今更この期におよんで妬いてるのぉ?アナタだって奥さんと一緒にお風呂よ。お互い様じゃない。」「そりゃそうなんだけどな・・・知っているオトコに自分の妻のハダカ見られるのって、とっても悔しいんだよ。」妻は、もう無視を決め込んでバスタオルを持っていくこともなく、スッピンにノーブラ浴衣姿のままでサンダルを履いて待っています。
しかたなく、私も着替えを持ってドアを閉めました。
二人でご夫婦の部屋を行く途中、昨夜妻のハダカを持て遊んだ若者たちとバッタリ・・・「おはようございます。旦那さん!」「あ、おはよう・・・」そんな挨拶を交わす間も妻の浴衣姿を舐めまわすように見ていて、自分たちはさもこの女性のハダカは知っているんだと優越感に浸ったような表情です。
妻は軽く会釈をするものの、誰だったかよく覚えていないようなカンジです。
「旦那さん、きのうの約束ちゃんと守ってくださいね。オレ達楽しみにしてますんで。じゃご連絡待ってますんで失礼します」しっかりと若者たちは約束を覚えていました。
「続きを家でやろう・・・」後悔していました。
ご夫婦の部屋に着きました。
軽くノックをすると、出てきた奥さんもスッピンで浴衣姿でした。
少々緩んだ浴衣からブラのヒモがわずかにのぞき、さすが妻とは違いしっかりとした清楚な奥さんです。
やはり、奥さんも伏し目がちで、これからご主人とは別の男性と入る風呂に、どうしてもやや緊張気味のようです。
中から出てきたご主人が、「昨日の夜はよく眠れたかい?さぁ、眠気覚ましにひと風呂浴びに行こう。何だか無性にドキドキするねぇ、いやいや」ご主人と妻が張り切って歩きはじめ、私と奥さんは昨夜の夕食時とうって変わって、緊張感と不安感からか言葉少なめに貸切風呂の方に向かいご主人と妻を追いはじめました。
昨夜の若者は昨日知り合ったばかりのオトコ達ですが、今日は日頃からよくお付き合いがあり、妻をよく見て知っているご主人です。
ご主人だって、オトコなら何度も妻のハダカを妄想してきたハズです。
そんなご主人にいよいよ見られてしまう・・・・今なら引き返せる・・・やはりやめようと・・・しかし、誰の口からもそんな言葉は出ませんでした。
貸切風呂は2つ並んであり、「空き」の板を裏返し「入浴中」を表にし風呂のドアを開け、ご主人が、「じゃぁ、時間は1時間だからね。」の言葉で、別々の夫婦ペアでそれぞれの風呂に。
風呂のドアを開けると、まず脱衣場と簡単な洗面所があり、その奥のドアを開けると露天風呂となっています。
隣同士に露天風呂は並んでつくられ、隣の風呂とは板塀で仕切られているものの板と板の間に微妙な隙間が一部あり、隣の様子もほんのわずかに覗けてしまいます。
脱衣場で奥さんが、「いざ二人きりになると、なんだかすごくドキドキするわね・・・」「え・・・えぇ・・・」「ちょっとFさんの前で・・・恥ずかしいんで、悪いけど後ろ向いててくれるかしら・・・」「わかりました。じゃぁ、奥さん先に風呂に入っててください、わたしは後から入りますので・・」「そうね、その方が恥ずかしくないかも・・・」奥さんが浴衣の帯をほどき始め、私は同じ脱衣場に居合わせるのが気まずく後ろを向いて待っていました。
目をこらすと反対側の木でできたタンスにょうなものに、ぼんやりと奥さんの姿がゆらいで映っています。
そして、帯と浴衣の擦れる音・・・浴衣をたたむ姿・・・そして、ブラのホックを外す仕草・・・さらに、肩から紐を下ろす仕草・・・パンティを脱ぐために片脚をあげている姿・・・日頃仲良くお付き合いしている奥さんは今この瞬間、文字通り一糸まとわぬ全裸に。
知人夫婦と混浴旅行
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