パート先のちょっとかっこいい年下クンにおちんぽ突っ込まれてアヘイキしちゃった変態人妻の不倫体験


 

 

の彼はちょうど一回り半下でまだ20代半ばです。
 

パート先のちょっとかっこいい年下クンにおちんぽ突っ込まれてアヘイキしちゃった変態人妻の不倫体験(イメージ画像1)

 
パートで働いている紳士服のお店に彼がアルバイトとして入ってきたんです。
 

 
今から4年前の事だから、私は42歳くらいでした。
 

パート先のちょっとかっこいい年下クンにおちんぽ突っ込まれてアヘイキしちゃった変態人妻の不倫体験(イメージ画像2)

 
私が任されていた部門に配属されたので、初日から私はつきっきりで色々と教えてあげました。
 

 
最初は一回りも離れてるし、「かわいい?」って言う感覚しかありませんでした。

 

明るくて素直な彼は仕事もどんどん覚えて行って、とてもいいパートナーになってくれました。
 

 
彼の名前は浩也と言って、私は最初から彼の事を名前で呼んでいました。
 
いつしか私達は仕事が終わるとよくお茶をして帰るようになっていました。
 

 
私が仕事の愚痴や店長の悪口を言っても、彼は「へえ?」
「そーなんだあ」って感じで嫌がらず話を聞いてくれます。
 
そしていつの間にか彼は二人でいる時は、私の事を名前で呼ぶようになっていたんです。
 

 

「でも千恵さんはさ?・・」
「千恵さんえらいよ・・」こんな若い子に名前で呼ばれるなんて初めてで、最初の頃はそう呼ばれただけでドキドキしてしまったものです。
 
ある日、いつものようにカフェでお茶をしてた時、彼がほとんど口をきかないのに気が付きました。
 

 
「どうしたの?」と私が聞くと、彼はじっと私の目を見て言いました。
 
「千恵さん、二人っきりになりたい。」私はビックリしてしばらくポカンとしていました。
 

 

「まったく?おばさんをからかうもんじゃないわよ。」気を取り直して笑って言うと、彼は「なんでおばさんなんて言うんだよ。
千恵さんはすごい素敵な人だよ。俺、冗談なんか言ってないよ」彼は真剣な顔をして言いました。
 

 
私は内心ドキドキしてしまっているのを隠して「あなた、私がいくつか知ってるでしょ?高校生の息子もいるんだよ」
「知ってるけどそんなの関係ない、おれ・・千恵さんが好きなんだ」
「ねえ、出ましょ」私は席を立ちました。

 

が追って来て「ごめん怒った?でも俺からかってなんかいないし、ここ何日もいつ言おうかって毎日ドキドキしながら仕事してて、もう我慢できなかったんだ」私は怒ったのでも何でもなく、頭の中がパニック状態で訳が分からなくなっていたのです。
 

 
「千恵さん!」私の腕を彼がつかんで言いました。
 
「怒ってないよ。でも・・君が突然そんな事言い出すから・・」私が、やっと言うと、彼は急に私の手を引っ張って建物の陰に行くと、振り向きざまにキスをしてきました。
 

 
ほんの10秒もあったかないか位の短いキス。

 

でも私の頭の中を真っ白にするには充分でした。
 

 
もう何年も主人以外の人とキスなんてした事がない私には衝撃的な事でした。
 
「千恵さん、大好きだよ・・」唇を離した彼が耳元で言います。
 

 
「ね、千恵さん。おれの部屋に来て・・」彼は強引にではなくそっと、私の腕をつかみながら歩き出しました。
 

 

私はその時、たぶん放心状態と言うかボ?っとしていたのかもしれません。
 
良いとか悪いとかいけない事、なんて考える余裕もなかったみたい。
 

 
彼の家は歩いて12?3分の所だと聞いていました。
 
すっかり暗くなった住宅街を私は彼に支えられるようにしてゆっくり歩いていました。
 

 
彼のアパートに着いて、彼がいつもの優しい笑顔で「入って」と言うと、私は何のためらいも無く彼の部屋に上がりました。

 

自分が今なにをしているのか、これから何が起きるのか、考えることが出来ませんでした。
 

 
いえ、考えたくなかったのかもしれません。
 
彼が後ろから私のバッグをそっと取って、カーディガンもそっと脱がせて来ました。
 

 
そして私を振り向かせると、すごい勢いで抱きしめて来ました。
 
「千恵さん、ずっとこうしたかったんだ・・いつも抱きしめたいって思ってた。」そして彼は右手で私の顔を上に向かせてキスをしてきました。
 

 

っきのちょっと触れただけのようなキスではなくて、激しい情熱的なキス・・。
 
主人が私を抱くときにするお決まりのようなキスじゃない激しいキスをされて、私は心臓が飛び出るんじゃないかって言うほどドキドキしました。
 

 
少し強引な感じで彼が舌を入れてきた時には、電気が走ったような感じがして思わずビクッとなってしまいました。
 
思わず私も舌を動かしていました。
 

 
私の舌を感じ取ると、彼はさらに激しく私を抱きしめてきました。

 

そして彼の手が私の背中に来て、ワンピースのファスナーを降ろし始めました。
 

 
彼の手が背中、ウエストそして腰まで来て止まりました。
 
彼はキスをしたまま両手を私の肩にかけると、ワンピースを私の腕から抜き、下に落としました。
 

 
私は下着とパンストだけで彼に抱きしめられていました。
 
今度は、彼の手が上に上がってきて、私の胸に置かれました。
 

 

しばらく彼の手はブラの上に置かれたままでしたが、急に彼は激しく私の胸を揉みだしました。
 
そしてストラップを肩からはずすと直接私の乳房を愛撫してきました。
 

 
「あ・・」私は思わず声を出してしまいました。
 
主人以外の男性の手で胸を愛撫されるなんて、10年以上も無かった事です。
 

 
彼は唇を離すと、舌をそっと這わすようにして顔を下におろしてきました。

 

そして、私の右の胸を右手で支えながら、舌で乳首を愛撫してきました。
 

 
「あ・・ああ・・浩也くん・・」私はすごく感じてしまい、彼の頭を左手でぎゅっと抱きしめてしまいました。
 
「きれいだよ・・」彼が舌を使いながら言いました。
 

 
彼は上手に私の乳首を吸ったり舌で転がすようにして愛撫してきます。
 
主人にも同じような事はされているのに、浩也の愛撫には自分でもビックリするほど感じてしまい何度も身体がビクっとなってしまいました。
 

 

が付くと彼の右手は私の太ももを触っていました。
 
そしてパンストに包まれたパンティを触るようにして指先で少し探すような感じで、私のあの部分に触れてきました。
 

 
「あ・・ん・・」私の反応で敏感な場所が分かったようで、浩也は、優しく、時には激しく愛撫をしてきました。
 
「ああ・・あん・・・あああ・・はあ・・」乳首を吸われたまま、クリを刺激されて私はもう声を押し殺すこともなく感じてしまいました。
 

 
彼は私の前にしゃがむと、ウエストに手をかけてパンストを下ろそうとしました。

 

なかなか上手く下ろせない様子を見て、私は自分でパンストを脱ぎました。
 

 
もう・・戻れない・・彼はそのまま私のパンティを正面から見ながら、手をそっと伸ばしてきました。
 
「千恵さんのここ、触りたかった・・」彼は指でそっとなぞるようにしていましたが、ゆっくり立ち上がると左手で私を抱き寄せると、右手をパンティの中に入れてきました。
 

 
私はさっきからもう充分に濡れているのが分かっていたので、それを知られるのが恥ずかしくて思わず腰を引いていました。
 
彼の手が一瞬止まったように感じましたが、次の瞬間彼の指が私の中に入ってきました。
 

 

「ああん・・」
「千恵さん、すごいよ・・スルッて入っちゃったよ」彼の指が激しく私の中で動きます。
 
自分でも恥ずかしくなるくらいピチャピチャと音が聞こえます。
 

 
自分がどこかへ上り詰めて行くような感覚になってきた時、ふっと彼は指を抜きました。
 
彼に支えられてようやく立っているような私を「千恵さん、こっち・・」彼はそう言ってベッドの方に連れて行きました。
 

 
彼は私を寝かせると、自分の服を脱ぎました。

 

身体にピッタリしたニットトランクスだけになると私の上にかぶさってきて、私の背中に手を入れるようにしてブラのホックをはずしました。
 

 
ブラを外してむき出しになった私の胸を浩也は舌で愛撫しています。
 
左右の乳首を交互に吸いながら、また指を私の中に入れてきました。
 

 
その時、私は激しく感じながらも、どこか頭の片隅でやけに冷静に自分の状況を考えていました。
 
つい1時間も前までは、よく働いてくれるアルバイト君だったのに、その浩也の下で私はほとんど裸の状態で愛撫を受けて感じまくっている。
 

 

はさっきから浩也のすることに一度も抵抗していない・・。
 
もしかして、私もこうなる事を望んでいたのかしら・・。
 

 
そんな事を思ったのも一瞬で、彼の指が一段と激しく動いて、私はのけぞって声を上げていました。
 
「千恵さん、もうダメ・・我慢できないよ」彼はそう言うと、私のパンティを脱がして自分もパンツを脱ぎ捨てました。
 

 
その時、私の目に入ってきたもの・・・。

 

彼のモノは真上を向いていきり立っていました。
 

 
真上どころか反り返って身体にくっつくくらいになっています。
 
大きさも、私が10何年も見てきた主人のモノとは、別の物のように思えるほど大きいんです。
 

 
「千恵さん・・いくよ」彼はそう言って私の膝をもって足を大きく開きました。
 
私は結婚以来、不倫などした事もなくセックスの相手は主人・・と言う事に何の疑問も持ってなくて、こういうもんだと思って生活していました。
 

 

それなのに・・彼に足を開かされても、彼のいきり立ったモノを目の前に見ても、何の抵抗もなく受け入れようとしていました。
 
次の瞬間、彼は私の中に入ってきました。
 

 
その時、私は自分が処女だったんじゃないかと錯覚するほどの衝撃を受けました。
 
彼が少しづつ入ってくるのが、ものすごくリアルに感じ取れたんです。
 

 
彼の大きさも・・。

 

痛みがあった訳では全然なく、快感とともに私を押し広げるようにして入ってくる彼のモノがまるで別の生き物のように感じました。
 

 
一番奥まで入ってくると、もうそれだけで私はのけぞってしまいました。
 
彼がゆっくりと動き出すと私は自分でもビックリするくらいの声をあげて悶えました。
 

 
彼に言わせると、叫んでた・・そうです。
 
どのくらい浩也は私の中にいたんでしょう・・。
 

 

の声があまりすごいので途中で彼が「これ、噛んで」と言ってタオルを口に持ってきた程、私は快感に酔いしれていたようです。
 
そしてさっき立ったまま愛撫されていた時になったような、自分が昇りつめて行く様な感覚になりました。
 

 
自分で「何?」と思った時には頭の中が真っ白になるような快感で息が止まりそうになりました。
 
それからは声も出ず、まだ中にいる彼の動きに快感を感じながらも、身体に力が入らないような感覚でした。
 

 
「何が起きたの?」自分では理解できずにいました。

 

あとから彼の話を聞いてようやく理解できたのは、私がイッた、と言う事でした。
 

 
「千恵さんがイッたのを見てすっげー興奮してオレもイッちゃったよ。」彼はそう言いました。
 

 
イク・・そうなんです。
 
恥ずかしいんですけど、この時初めてイクという感覚を体験したんです。
 

 

19歳で主人と結婚して以来、主人とするセックスが全てだった私は、セックスってこんなもんなんだって思っていました。
 
イクと言う事は知識では知っていましたが、誰もがそうなるものとは思わず、そういう人もいるんだ・・くらいの知識と経験だったんです。
 

 
「千恵さん、オレも・・いきそう。」そのあとすぐ浩也が言いました。
 

 
「イクよ、千恵さん。ああーっ。出すよ、千恵さん。イク、イク?・・」私は不思議と急に現実に戻ったように彼に言いました。
 

 

「ダメ・・浩也くん、中はダメ。中に出さないで・・」彼は黙ったまま更に激しい動きで突いてきました。
 

 
私は、またすご快感を感じながら、それでも「いや?、浩也くん、中はダメ?。」叫んでいました。
 

 
「あああああああ?・・」彼は絞り出すような声を出したかと思うと、私の中から抜きました。

 

してその瞬間に彼はイッたようです。
 

 
すごい勢いで彼の白いものが飛びました。
 
私の胸から顔にまで飛んできました。
 

 
胸と頬のあたりに生暖かいものを感じました。
 
彼はそのまま私の上に覆いかぶさってきて、私を抱きしめました。
 

 

彼のまだ硬く熱くなったままのモノが私のお腹のあたりで脈打っています。
 
しばらくそのままジッとしていると、彼が少し身体を浮かせてキスをしてきました。
 

 
優しく、でも長いキスが終わって、私は言いました。
 
「もう・・浩也くん、中でいっちゃうかと思って怖かったよ?」
「ごめん、そんなつもりなかったんだけど、あの時千恵さんが言った、中に出さないで・・って言うのにすっげー興奮しちゃってさ。ギリギリまで抜けなくなっちゃった。」
「ギリギリすぎ?。」
「ごめん。それと初めてだったのに、千恵さんにかけちゃった・・ごめん」
「ビックリした・・顔まで飛んでくるんだもん」
「あはは・・これだ・・」浩也は私の頬を指でなぞりました。
 

 

彼の精液がまだ顔についたままだったのを思い出して、私は急に恥ずかしくなりました。
 
こうして私は初めての不倫を、最高の体験として終えました。
 

 
そして驚いたのは、家に帰っても普段とまったく同じように主人や子供に接している自分にでした。
 
あれ以来、私は彼にセックスのいろんな事を教えられました。
 

 
バックスタイルや騎乗位や、フェラも初めて体験しました。

 

最近ではどちらかが時間の無い時など、服を着たままの立ちバッグで5分くらいで愛し合うなんて事もしています。
 

 
ちょっと困ってしまう事は・・昼間彼と激しく愛し合った日の夜に、主人が求めてきたりすると、余韻が残ってて、主人に抱かれてる時に普段より感じてしまって、つい自分から腰を動かしたりしてしまうんです。
 
主人もびっくりして「どうしたんだ?今日は」なんて聞いてくるけど「あなたがすごかったんでしょ」なんてごまかしています。
 

 
一日にふたりの男性に抱かれるなんて、以前の私には想像も出来ないことですが、もう今では月に1?2度ある普通の出来事になっています。
 

 


 

 


 

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