私は人妻ですが、近所のおじさんがヤるたびにお小遣いくれるので全財産奪ってやろうと目論んでます


 

 

う5年前から夫が単身赴任で留守を守る34歳の専業主婦です。
 

私は人妻ですが、近所のおじさんがヤるたびにお小遣いくれるので全財産奪ってやろうと目論んでます(イメージ画像1)

 
4年前の話になりますが、夫が単身赴任して1年経った頃に寂しさを紛らすためにパチンコに夢中になってしまい、夫に内緒でサラ金から多額の借金をしてしまったことがありました。
 

 
もちろん最初は小額の遊行費として借りたお金が徐々に膨らみ、それを返済するためにまた借りるという繰り返しで、あっと言う間に雪だるま式に式に増えてしまいました。
 

私は人妻ですが、近所のおじさんがヤるたびにお小遣いくれるので全財産奪ってやろうと目論んでます(イメージ画像2)

 
そしてとうとう支払い期限が過ぎても利息すら払うことができなくなってしまい毎日のように電話やら取り立てが来るようになってしまいました。
 

 
風貌の悪い取り立てに脅える毎日。

 

気が付けば金利の高い怪しいサラ金にも借りていました。
 

 
そんな私にある日、一人の男性が訪ねて来ました。
 
斜め前に住むおじさんでした。
 

 
頭髪はなく浅黒い顔をして薄ら笑いを浮かべて気色悪いおじさんです。
 
そんなおじさんが私に何の用かと思い不思議そうにしていると、私にお金をくれると言い出したんです。
 

 

私はほとんど面識もないこのおじさんがどうして私にお金をくれると言ってるのかわからず部屋にあげて話を聞きました。
 
するとあまりにもあっさり正直にお金をあげるのと引き換えに目当ては私の体だと言ってきたんです。
 

 
それを聞いた途端、私は憤りすぐに立ち上がっておじさんに帰ってもらいました。
 
こんな気持ち悪いおじさんに抱かれるのかと思うだけでぞっとして軽いめまいさえ覚えました。
 

 
それから3日後にまた風貌の悪い取り立てが来たんです。

 

もし支払えないなら旦那の会社に乗り込んで行くと言い出したんです。
 

 
さすがに私もそれだけはと思い、明日払うので1日待ってくれと言ってしまったんです。
 
これもう限界で夫に知られるのも時間の問題でした。
 

 
その日の夜は寝れずに朝を迎えました。
 
私はもうどうしようもなく、斜め前の家の前まで行きました。
 

 

るとちょうどおじさんが庭にいて、私の存在に気が付き玄関から庭に通してくれました。
 
私はその庭でおじさんに事情を説明しました。
 

 
するとおじさんは待ってなさいと言い家の中に入って行きました。
 
5分くらいするとおじさんは戻ってきて、薄ら笑いを浮かべて私に封筒を渡してくれました。
 

 
私は思っていたより封筒が厚かったので、口を開けていくら入っているのか確認しようしたら、おじさんは100万入ってると言いました。

 

私は頭を下げお礼を言おうとしましたが、おじさんはあなたの体を買ったんだからお礼などいらないと言って、私の携帯番号を聞いて近いうちに連絡すると言って私を帰してくれました。
 

 
私は誰かにご近所さんに見られていないか気にしながら自宅に戻りました。
 
そして、その足で一番うるさいサラ金にそっくりその100万円を支払いに行き、しばらくは落ち着いた生活ができるとという安堵感に包まれました。
 

 
おじさんとは早速翌日から関係が始まったんです。
 
早朝にもかかわらず、私の携帯が鳴り見知らぬ番号でしたが出てみるとおじさんでした。
 

 

おじさんは今日からは好きなようにして私の肉体を弄ぶと言ってきました。
 
私はあの薄笑いを浮かべた気味の悪いおじさんの顔を思い浮かべるとゾッとしました。
 

 
おじさんは30分後に車で出掛けられるように用意するようにとのことでした。
 
私は急いで髪を整え、部屋着から外出着に着替え、戸締り火の元を確認し、庭に停めてある車まで行きました。
 

 
するとおじさんはすでに私の自宅の前に立っていました。

 

私は急いで車にエンジンをかけおじさんを助手席に乗せて…そのままおじさんの道案内で街道沿いのラブホテルに直行しました。
 

 
そこは駐車場から部屋まで誰にも顔を合わせることなくチェックインできるホテルでした。
 
部屋に入ると早速、私はおじさんの前に立たされて全裸にされました。
 

 
そしてまた薄笑いを浮かべた気味の悪い顔で裸を舐めるように鑑賞されされました。
 
それからベッドに寝かされておでこから足の指までねっとりゆっくりと全身愛撫されたんです。
 

 

じさんはもちろん主人より全然年上で、さらに私の父より年上…そんな男性に愛撫され、私の体は感じてしまったんです。
 
いつも薄笑いを浮かべ気味の悪いおじさん…夫の愛撫よりすごく上手だったんです。
 

 
悔しいけど私のアソコは信じられないくらい、ビショビショになってしまったのです。
 
確かに夫の単身赴任で欲求不満も溜まっていたのかもしれません。
 

 
「若い人妻の体は絶品だ」と言いながら、私のアソコを時間をかけてクンニするんです。

 

今までこんなに長時間を丁寧に、さらには舌が自由自在に動き回るクンニをされたことがありませんでした。
 

 
すごい上手いんです。
 
そしてとうとう私はクンニでイカされてしまったんです。
 

 
正直、夫のクンニではイッたことがなかった私。
 
こんなのは初めてでした。
 

 

私がぐったりしてる横でおじさんは服を脱ぎ出したんです。
 
それが思った以上に逞しい体だったんです。
 

 
貧弱な体格な夫より遥かに筋肉質なので驚きました。
 
そしておじさんは立ち上がると白いブリーフを脱いでおちんちんを出したのです。
 

 
「嘘、お、大きい…」私は思わず口走ってしまいました。

 

さらによく見ると大きいだけじゃなく、真珠まで埋まってるおちんちんだったのです。
 

 
それに色が真っ黒でエラの張った亀頭はテカテカと黒光りしていました。
 
(このおじさんって…堅気の人なの?)こんな大きなおちんちんは初めてでした…夫より圧倒的に長さも太さも上でした。
 

 
そしておじさんは私の目の前におちんちんを突き出してきたので恐る恐る口に咥えてみました。
 
大きい…口いっぱいで頬張る感じで…それにちょっと臭い…でもおじさんのクンニにイカされてしまった私は夢中でしゃぶりました。
 

 

るとおちんちんは私の口の中でどんどん硬く大きくなりました。
 
そして血管が隆起してきて筋張ってきて…真珠のゴツゴツ感が口の中の粘膜を刺激するんです。
 

 
こんな大きいおちんちん…口を大きく開けてやっと咥えられる大きさで、ずっと鼻呼吸でしゃぶり続けました。
 
「奥さん、俺のでかいだろ」
「はい、大きいです。こんな大きいの初めてです」クンニでイカされてしまってる私は実はちょっと期待していました。
 

 

しゃぶってるだけでアソコが熱くなって濡れまくってるのが自分でもわかりました。
 
「奥さんのこと味わってみて気に入ったら、もっと金あげてもいいぞ」もうおじさんのおちんちんが完全に勃起して…口に入れてるだけで太くて辛いんです。
 

 
夫とおちんちんとは余りに違い過ぎて唖然としていました。
 
私はとうとう仰向けに寝かされて正上位でおじさんのおちんちんを受け入れるときが来たんです。
 

 
「奥さんは帝王切開か!そうか、そんなら緩くないな」ズブズブ…とおちんちんが私のアソコを無理やり拡げながら入って来ました。

 

そしてズンッと一番奥にゴツゴツしたおちんちんが届いてしまい…その刺激だけで軽い絶頂を向かえてしましました。
 

 
おじさんにゴム付けてとくれるように懇願しましたが無視され…挿入されてから何回も何回もイカされて、途中からまったく記憶はなく気が付いたときはお腹に出された大量の精子と私の横におじさんが寝ていました。
 
結局その日はお昼も食べずに夕方までずっとセックスをしていました。
 

 
今まで経験したことのない延々続いた激しさに、帰るとき腰が抜けてしまい、車までおじさんに抱きかかえながらようやく運転してその日は帰りました。
 
それからというもの次の日も次の日の…そしてほぼ毎日おじさんに呼び出され朝から夕方までホテルで抱かれているんです。
 

 

単身赴任の夫がたまの帰省時にも呼び出されホテルで抱かれました。
 
夫の存在を間近で感じたおじさんはいつもより興奮しているよでした。
 

 
そして何回も私の体に精子をかけ…私はシャワーを浴びることを許されずそのまま帰宅させられました。
 
たまの帰省で夫も溜まっているだろうからすぐにでも求めて来るだろう…そう思いヒヤヒヤしながらスキを見計らってシャワーを浴びました。
 

 
案の定その日の夜、夫が求めてきましたんですが…おじさんの大きなおちんちんとテクニックに慣れてしまった私は感じなかったんです。

 

の翌日、夫がまた単身赴任で赴任先に戻って行くとおじさんから早速呼び出されてホテルで抱かれました。
 

 
夫とは違いおじさんは力強く、何回も何回も私を快楽へと導いてくれました。
 
そしてとうとう安全日にはオプションとしてお小遣いをもらい中出しも許可してしまいました。
 

 
するとおじさんは気持ち良さそうに呻き声をあげて何回も私の中に射精しました。
 
中出した日はおじさんは意地悪でシャワーを浴びさせてくれずザーメンが私の中に入ったままパンティを履かせて帰宅させるのです。
 

 

帰宅途中にアソコからはおじさんの大量のザーメンがドクドク出てきてパンティはヌルヌルでドロドロ。
 
よくスカートのお尻に大きなシミが出来てしまってハラハラしています。
 

 
だんだん図々しくなっていくおじさんは、とうとうホテルではなく私の家にやって来るようになりました。
 
そして昼間から主人と寝ているダブルベッドで夕方過ぎまで私を抱いて帰っていくようになりました。
 

 
それからはホテルを利用することもなくなり、毎日私の家に来るようになりご近所さんに怪しまれないかハラハラしていました。

 

それでも大きなおちんちんとテクニックに完全に快楽を教え込まれた私の体はおじさんに支配されていました。
 

 
そのうち私も家の中では裸に近い格好で過ごすようになっていました。
 
もちろんアソコは濡れ濡れで乾く暇もなく、常に乳首はビンビンでした。
 

 
私は婦人科に行ってピルを処方してもらい、毎日おじさんに中出ししてもらいオプションで毎日お小遣いももらうようになっていました。
 
それから3ヶ月後には何百万もあったずべての借金を返済し貯金まで出来るようになっていました。
 

 

今は借金に怯えることもなく、性欲も満たされ、かなりの貯金までしています。
 
このままおじさんに毎日中出しさせてあげてお小遣いをもらい、おじさんの退職金から貯金まですべて吸い取ってしまおうと思っています。
 

 
幸せな生活です。
 

 


 

 


 

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