ヤクルトレディの子持ち若妻とセフレ関係で浮気のセックス体験

職場に某乳飲料の営業の女性が出入りしていました。
これって、子持ちの方がやっていますので、普通はそれなりの年齢の女性が来るのですが、彼女は子持ちながら25歳という若い女の子でした。
 

いっつも笑顔で愛想が良く、当然ながら職場のおじさんの人気者でした。
いっつもお尻を触るおじさんもいたのですが、明るく切り返していましたね。
 

その時おれは28歳で、すでに結婚していましたが、それでも可愛くて性格の良い彼女に惹かれていました。
そんなある日、いつものように階段を上がってくる彼女。
 

階段を下りていたおれと目が合い、「こんにちは~」と声をかけてきました。
「またお尻触られちゃいましたよ」明るくこぼす彼女。
 

いつもの乳飲料をもらい、お金を払っていると、彼女がちょっと小さな声で言いました。
「こんど遊びに連れてってくださいよ」おれ、喜びのあまり、何を言ったか覚えていません。
 

自覚するほどニヤけた表情で席まで走って戻り、名刺に携帯の電話番号を書いて渡したことだけは覚えています。
で、数日後、平日に仕事を休んで彼女と遊びに行くこととなりました。
 

イタ飯屋で食事をとり、あらためてお互いの自己紹介。
「遊びに連れてっということは・・・あれだよなぁ」間違ってもゲームセンターとかじゃないよな、と思いつつ、どうやって切り出そうか思案した挙句、店を出て、裏の駐車場で歩いてる最中に突然肩を抱き、キスをしてみました。
 

「!?」驚きを隠せない彼女。
唇を離すと、「びっくりした」との一言。
 

それでも、怒るわけでもなく一緒に車に乗り込みました。
「突然でびっくりしましたよ~」いつもの笑顔。
 

車内でもういちど肩を抱き寄せてキス。
今度は少し長い間、唇を重ねていました。
 

ゆっくりと車を走らせ、そのまま近くのホテルへ入りました。
「え・・・」明らかに動揺している様子。
 

どうやら、彼女の言う遊びとは、ここではなかったらしい・・・。
仕方ないので、「どうする?嫌なら入らないけど」と尋ねると、彼女はちょっと考え込み、「あたし、上手じゃないですよ?」と申し訳なさそうにつぶやく。
 

「いいよ、嫌なことはしないから」と言い、チェックインすることとした。
部屋に入ったものの、シャワーを浴びるでもなく、恥ずかしそうにベッドに座っている。
 

そっと抱きしめて、あらためてゆっくりと軽いキスを交わした。
徐々に吸い始め、舌を入れると、「んっ」と声が漏れる。
 

そのまま服の上から胸に手をあわせ揉む。
出産後の女性の胸って、すごく柔らかいんですね。
 

何度も何度も、気がすむまで揉ませてもらい、その後、ボタンを外してシャツを脱がせた。
首筋から肩、丁寧に舌の先で舐めてくと、彼女は気持ち良さそうに目をトローンとさせる。
 

ブラを外した。
形の良い胸だった。
 

ほんとに柔らかい。
乳首もきれいでしたね。
 

若いからなんでしょうか?乳首の先端を、舌の先で転がすように舐めると、可愛く声をあげてよがる。
そのまま乳首に吸い付き、強く吸いだす。
 

おれの頭にしがみつくようにして大きな声で喘ぐ。
あまりにも感度が良いため、「全身、丁寧に舐めてあげよう」と決意。
 

細くくびれた腰を舐め、今度はつま先に舌を這わせた。
丁寧にふくらはぎから太もも、内股へと続ける。
 

スカートをまくり上げながら、内股を舐め上がる。
濡れまくり、染みのできた下着の脇に舌をかけ、あそこを舐める。
 

「あんっ、あんっ」と身をよじらせて喘ぐ。
スカートを脱がせ、下着を脱がせ、さらに吸い付くように舐めまくった。
 

そして指を入れ、中の蜜を掻きだす様にかき回すと、「あ・・・・」と首筋をピンと張りつめていってしまった。
相当に感度良し。
 

からだの痙攣が収まると彼女を起こし、おれは彼女の前に立ち上がった。
ぎこちなくおれのベルトを外す彼女。
 

ズボンを下ろし、パンツを下ろし、ビンビンに勃起した息子に手を沿わせた。
「うまくないですよ?」彼女は言いながら、ぱくっと咥えこんだ。
 

ゆっくりと深く咥えこんだあと、「んっ、んっ」と頭を前後にして吸い付く。
特にテクニックに走るわけではないが、唇が柔らかく気持ちいい。
 

イキそうになってしまったため、唇から外し、玉を舐めてもらうことにした。
ペロペロと玉を舐め上げ、そのまま竿の付け根あたりまで移動、陰毛に顔をうずめながら竿の部分まで丁寧に舐めてくれた。
 

彼女を寝かせ、腰の間に入り込み、ゆっくりと挿入。
締まりが良く、気持ちいい。
 

「パンパンパンパン」と突きまくる。
子宮が弱いらしく、グリグリと押し上げるようにすると、すぐにイッテしまう。
 

「あぁぁぁぁぁ!」大きな声を上げたり、シーツを握りしめたり、おれの背中に爪をたてたりと、おれも約30分の間、汗まみれになりながら腰を振り続けた。
最後はお腹の上に放出し、彼女に覆い被さりながらゼェゼェと息を荒げてしまった。
 

彼女もハァハァと息を上げながら放心状態。
彼女の横に仰向けになり、なおもハァハァと息を整えていると、彼女が横に抱きついてきてた。
 

「優しくしてくれたから良かった」そして、「ねぇ、もう一回しよ」と・・・。
ものすごく可愛かったものの、すでに限界を超えている。
 

「ごめん、もう、無理だよ~」なおもハァハァと息が上がったまま、彼女を抱きしめた。
こうして、彼女とのセフレ関係が始まったのだった。
 

彼女はあいかわらず、おれの職場に販売に来る。
たま~に、職場の倉庫に連れていき、そこでキスをしたり、指マンでイカせてあげたりしていた。
 

口紅がはげるので、キスやフェラはできなかった。
立ちバックで挿入したのが、一回あったかな。
 

会うのは、仕事が終わった夕方以降だった。
ホテルでエッチをするのが基本だったが、たまには外でやったりもした。
 

ふたりで人気のない神社にいき、境内の裏で彼女を上半身を裸にした。
ひざまづいてフェラをしてもらい、その後、柱につかまらせて立ちバックでエッチをしたこともあった。
 

裸にスカート、ブーツというのが異様に萌えた。
また、夕方の山の中にて、車の中で全裸にしたものの、狭くて挿入できず、そのまま靴を履かせて外に出し、車のボンネットの上に手をつかせて挿入なんてのもあった。
 

誰かに見られるんじゃないかという危機感が、興奮を煽った。
とにかくセックスの相性がよく、常に、お互いが大満足だった。
 

しかし、そんな楽しい時間も、長くは続かなかった。
ある日、突然彼女は仕事を辞めてしまい、連絡がとれなくなった。
 

どうしてしまったんだろうか、元気にしているんだろうか、と今でも気になる。

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