妻の実家で寡婦となった義母を抱いた…。たまっていたのか、淫汁を大量分泌して感じまくる義母に柄にもなく興奮してしまった(その1)


 

 

年のお盆に嫁の実家に行った時の話です。
俺は直樹28歳、嫁は理恵25歳、義母は江美子48歳です。
 

昨年の12月に義父の洋平が急病で他界して今年は初盆なので10日から1週間、妻の実家に行くことにしました。
義母は飯島直子似のグラマーでセクシーな美女です。
 

事件が起こったのは妻が友人と会うことになっていた13日です。

 

妻の実家で寡婦となった義母を抱いた…。たまっていたのか、淫汁を大量分泌して感じまくる義母に柄にもなく興奮してしまった(その1)【イメージ画像1】

 
俺たち夫婦は家でもいつも全裸で抱き合って寝ていますから、妻の実家でも2階の妻のベッドで全裸で抱き合って寝ていました。
 

12日の夜も激しくセックスをして眠りました。
13日は朝立ちでビンビンに勃起している俺のチンポを理恵がフェラしてくれて目が覚めました。
 

理恵が『おチンチンが欲しくなったぁ~!』と言うので、毎朝しているように理恵を抱きセックスをします。
理恵を何回もイカせて熱い精液を子宮の中に射精してやると理恵は淫らな大声を出して『ヒィィィィ~~~!イグゥゥゥ~~!!イクイクイク~~~ゥ!おまんこがイッちゃうよぉぉぉぉ~~~~!!』と白目を剥いて激しく腰を痙攣させてイキ、失神してしまいます。
 

 

理恵の淫らな大声でセックスしているのは階下の義母にも聞こえています。
セックスの後、イッた余韻で気怠いままの理恵は全裸で階下の風呂場に行き、シャワーを浴びて部屋に戻ってきて化粧をしながら『直樹、今日は友人と会うから出かけるね。』と下着を着けながら言います。
 

俺は「男じゃないよね。」と『バカね!女友達よ。
おしゃべりしてお昼して夕方には帰るわ!それから、直樹は悪いけど母と一緒にお昼をして!いつまでも素っ裸で寝てないで起きてね!』と言い、洋服を着てチンポにキスして部屋を出て行きました。
 

 

妻の実家で寡婦となった義母を抱いた…。たまっていたのか、淫汁を大量分泌して感じまくる義母に柄にもなく興奮してしまった(その1)【イメージ画像2】

 
俺はその後も素っ裸のままで寝てしまいました。
 

1時間程してから部屋の扉を開いて、義母が『直樹さん、朝ご飯よ。早く起きて!』と言いながら起こしに来ました。
 

義母は全裸でチンポをビンビンに勃起させて眠っている婿に驚いたようで、入口のところで『まあなんて姿!厭らしいわ!さあ、早く服を着て!朝ご飯よ!』と上ずった声で言います。
俺はふと目が覚めて、まだ寝ぼけていたのか「理恵、いつものように起こしてくれよ。」と勃起したチンポを手で弾きながら言いました。
 

 

母は『仕方ない人ね。理恵じゃないですよ。』言いました。
 

俺ははっと気が付いて「義母さんじゃないですか。」義母はベッドの端に座っています。
 

 

俺は義母を見ると、義母は胸元の大きく開いたタンクトップから乳房の膨らみをほとんど露出させてこちらを見ています。
タンクトップを突き上げるように乳首が勃起しているのがわかります。
 

『起きてください。早くパンツを穿いて!』と言って、立ち上がって後ろ向いて俺にお尻を突き出すようにしてパンツを拾い上げています。
 

スカートは短くて捲くれ上がり大きなお尻とTバックの紐がお尻の割れ目が見えていて、何ともセクシーな格好です。

 

俺のTバックのパンツを手に持って『早く穿いて!いつまでも裸でそんな立派な大きいものを魅せつけないで!昨夜も今朝も理恵と激しくセックスしてたでしょ!階下まで聞こえていたわ。私だってまだ48歳の女ですよ。モヤモヤとして昨夜は悶えて眠れなかったわ。』と笑いながら言った。
 

「すいません。僕たちは新婚でまだSEXしたくて・・・。我慢できないんです!」と言うと『そんな大きくて立派なおチンチンですもの。
理恵が欲しがるの分かるわ。きっと気持ち良いんでしょうね。私もお父さんが元気な時は・・・。でも直樹さんほどじゃなかったわ!』と俺のチンポをじぃっ~と見つめる。
 

 

「そうですか。そんなに大きいですか。義父さんのも立派だったんでしょ!」と言うと『こんなに大きくなかったし・・・。
直樹さんのは長いし太いし、それに先っちょの雁がマツタケのように張り出しててすごく大きいわ!はぁ~~~!こんなこと言ってると私、なんだか変になりそう。早くパンツ穿いてそれをしまってください。それに私は理恵のお母さんですよ。』「お母さん、ひょっとして欲しくなってきました?どうですか。
これで良ければ触ってみます。理恵はいつもチンポを扱いてフェラして起こしてくれるんですよ。お母さんもしてみます?義父さんとはずいぶんとしていなかったんですか。お母さんも女盛りだし・・・」とビンビンに勃起しているチンポを突き出した。
 

 

カなことを・・・。そんなことできません。変なことを言わないで!』と言いながらも空ろな目をして義母は俺のチンポを握ってきた。
 

義父が亡くなる前からしていなかったみたいで女の目です。
『私たち夫婦はあなたの察しの通り男と女ではなかったわ!女であることをずいぶんと前から忘れてたわ。だから・・・・』と言いながら俺のチンポを触っている。
 

 

「お母さん、理恵には言わないからいいよ!」と言うとチンポを扱きながら『理恵に悪いわ・・・。
いいの?私、本気にしちゃうけど。』と言って右手でチンポを握り『やっぱり太いわ!指が回らない。
それに長いのね。亀頭の雁も立派でマツタケのように張り出してて美味しそうよ。お口で食べてみたくなっちゃたわ!』と言いながらチンポを両手で挟むようにして扱いてくる。
 

 

チンポは扱かれてドンドンと硬くなりビンビンに勃起してきた。
『すっ、すご~い!大きくなって硬くなってきたぁ!こんなに大きいの、お口に入るかしら?』と言いながら亀頭を舌で舐めまわしてから口の中に咥えて口腔内で亀頭の雁を舌でレロレロと舐め回しながら陰茎を両手で扱いてくる。
 

『フグァ、フガァ~~!んっ、んああああっ~~~!いっぱいで・・・、美味しいいぃぃぃ!』と貪るように口に咥えこんでジュボ、ジュボ、ジュルルゥゥゥ~~と音を立てて亀頭をしゃぶった。
小鼻を膨らませ、悩ましい吐息を吐きだしながら『ああっ、すごいっ、なんて凄いのでしょう!!こんなに硬くて、おおきくてぇぇぇ~~~!』亀頭を口から出して亀頭を握りながら陰茎を舌でベロベロと舐めあげたり、玉を吸い込んだりと熟女の淫乱なフェラをしてくる。
 

「お母さん上手いですねぇ。そんな淫らで卑猥なチンポの舐め方を誰に教わったんですか?」義母はチンポを舐めあげながら俺の方を妖艶な目で見て『昔の男よ。
結婚する前の。』「お母さんは結婚前、結構遊んでたんですね。
」『そうよ。
10人位の男とSEXしたけど、貴方ほどの立派なおチンチンは初めて。理恵が羨ましいぃぃぃ~~!』と言って、亀頭を咥えて陰茎を飲み込もうとするが、3分の1くらい飲みこんで嗚咽して吐き出してしまう。
 

 

「お母さん、無理しないでいいよ。俺のチンポは長さ21?、太さは6?もあるし雁幅は7?もあって、理恵だって全部を飲み込んでスロートできないよ。」『凄い巨根ね!理恵のおまんこには入るの?』「大丈夫ですよ。
最初は痛がって『裂けちゃうぅぅぅ!!!』って叫んでいたけど、最近はこのチンポにおまんこが馴染んできたみたいで何度も『死ぬぅぅぅ~~~!』って叫んで逝きぱなしになりますよ!」『わかるわ!理恵の淫声が階下にまで何度も聞こえるもの。
今朝も2階から全裸でフラフラしながら降りてきたもの。おまけにおまんこから精液を垂れ流しながらね。私にもこの大きなおチンチンを入れて欲しいわ!』と言ってチンポを握りしめてくる。
 

 

まわないですよ。それじゃあ、お母さんも脱いで裸になってください。」と言うと、『ええ、いいわ』と、義母は立ち上がりノーブラの上に着ているタンクトップを脱ぎFカップはある豊満な乳房を晒した。
 

乳首は欲情しているのかツンと勃起してる。
それから後ろを向いてスカートを下ろすと、紐だけのTバックで小振りでプリプリの弾むような真っ白なお尻が見えた。
 

 

「お母さん、前むいて裸見せて!」と言うと豊満な乳房を両手で隠すようにして前を向いた。
前はおまんこだけを隠すのがやっとの白い布地が着いたGストリングだった。
 

Gストの前は濡れておまんこの割れ目がクッキリと浮かび上がっていた。
後ろの紐の部分はお尻の穴に食い込んでいる。
 

義母はおまんこの陰毛を剃っているようでツルツルで、妖艶な熟女のフェロモンを匂わせていた。

 

義母は恥ずかしげに最後にGストを脱ぎ去り、素っ裸になって淫乱なフェロモンの匂いを発しながら大きなオッパイもおまんこも晒して裸身を見せた。
 

オッパイは少し垂れてはいるが理恵と同じくらい大きさで乳首はおおきくて黒色でツンと上を向いて勃起している。
『どう?まだ女の魅力あるかしら?直樹さんは私の裸でおチンチンが勃起するかしら?』「お母さん、綺麗です。
ビンビンに勃起しますよ。乳房も腰の括れもお尻も理恵に負けないくらい艶ぽくって、それに毛を剃っているん?ツルツルじゃないですか。SEXしてないなんて嘘でしょ!そんな淫らな体がSEXなしでいられないはずだ!」『本当よ!主人が亡くなってからSEXはしていないわ。
ずっと我慢してたの。あなた方が帰ってきてSEXするから女が目覚めたの。それに私は江美子よ。裸になってSEXしてくれるんですよね!だったら名前で呼んで!江美子って!私も直樹って呼ばさせてね。』と言うとベッドに上がってきて俺の横に寝転がりチンポを握って扱きだしたので、俺は右手で義母のプリプリした白くて柔らかで大きな乳房を揉みながら「江美子はいつも男を誘うような服を着てるんですか。
それに卑猥な下着を穿いてるし、おまんこの毛も剃ってるんだ。」『そんなこと・・・、いつもは違うわ。
』「でもあのタンクトップは乳首がかろうじて隠れているが乳房の膨らみは丸見えてだし、スカートは凄く短くて太腿や股の間の中身が見えてるし、男が欲しい!おまんこにチンポが欲しいっていう淫乱女の格好ですよ。
本当は俺とSEXしたくてチンポを狙ってました?」『ウフッ、フゥゥ~~ン!オッパイが感じちゃう。
はあぁぁぁぁ~~~!そんなふうに乳房を揉まれるとかんじてくるぅぅぅ~~~!』
『あなたたち帰ってきた夜、激しいSEXをしたでしょ。理恵の淫声が聞こえてきたので私、そっと2階に上がって覗いたの。貴方が理恵の両足を掴んでいっぱいに広げておまんこの中に大きいおチンチンを入れて激しくセックスしてるのが見えたわ。私、我慢できずにあなた方のSEXを覗きながら手でおまんこを弄りオナニーをしたの。あなた方は気づかないでいろんな体位でセックスをして理恵は淫らな歓びの声を出し、何度も悶絶して失神していたわね。私もあなた方に気づかれるかもしれないのに扉の所で何度もオナニーをして悶絶したの。理恵の大きな淫声が私の絶頂に達した淫声をかき消したのよ。』
『うぅぅぅ~~~!乳首を吸ってぇぇぇ~~~!もおぉぉぉ~~~!そんな風に焦らしながら乳房を揉まれると乳首が疼いてぇぇぇ~~~!!クヒィィィ~~~!それとね、おまんこの毛はお父さんが剃ったの。淫らな下着も『お前は淫乱女だから。』ってお父さんが買って穿かせたの。
理恵は知らないだろうけど私たち夫婦はSEXが楽しければいいという考え方でいろんなセックスをして楽しんでいたの。』
『はあぁっぁ~~!乳首もおまんこも疼いてくるぅぅぅ~~~!』俺は左手を下げて、淫液が溢れ出してグショグショに濡れているおまんこの膣穴に2本指を入れて中の肉襞を掻き回したり擦ったりしてやり、親指でクリトリスを擦ってやる。
 

 

右手では人差し指で乳頭をトントンと小突いてやる。
『あんっ、あ、ああぁんっ!!それダメ、あ、ああっ~~~そ、それダメっ、お乳弱いの!響くぅぅぅ~~~!響いちゃうっ!!!』と淫声を上げる。
 

おまんこから手を引き上げて、両手でプルプルと震えている左右の乳房の乳首を指先に挟んでこよりをよるように揉みつぶしてやる。
『あうっ、あ、はああああぁっ、だ、だめっ・・・ち、乳首が・・・ああん、乳首そんなにつまんじゃ、だめぇぇぇっ!!』乳首をきゅっきゅっと摘まんで捩り転がし、強弱をつけながら捻り、捩り、潰し、擦ってやる。
 

『ああぁぁぁぁ~~~~!ダメよぉぉぉぉ~~~!ひぃぃぃ~~~!そんなにされたらもおぉぉぉぉ~~~イクよぉぉぉぉ~~~!!!乳首が良いよぉぉぉ~~~!ハアァァァ~~~!イグゥゥゥ~~~!イクイクイクイクイクよぉぉぉぉ~~~!!!』俺はこれ以上ないくらいに大きく勃起して尖っている乳首を口に咥えこんで口腔内で涎まみれになった乳首を歯先で甘噛みしながら舌で乳頭を叩いてやる。

 

う一つの乳房は人差し指と中指の間に乳首を挟んでゆさゆさと揉みしだいてやる。
 

左右の乳首を交互に口で吸い上げて乳首が限界になるまで伸ばしてやる。
『あっ、あうああっ、ああああっ!』義母は悩ましい淫らな声を抑えることも忘れて、ビクンビクンと女体を痙攣させた。
 

ジュパッ、チュピッ、チュッパ、チュッパ・・・。
『あ、ああん!ま、待ってぇ~!こ、これ以上されたら私・・・っ』ピックンピックンと女体は派手に痙攣を起こしている。
 

 

2回目の絶頂が間近であるようだ。
ジュルジュルジュルジュルッ・・・・。
 

俺はさらに左右の乳首を口に咥えて舌で乳頭を転がしたり叩いたりして乳首を吸い上げながら乳房を鷲掴みにしてキュウキュウと揉み扱いて吸ってない方の乳首は指先で嬲りつづけてやる。
『ああだめっ、お乳がぁ・・・江美子のお乳がおかしくなちゃうぅぅっ・・・!はおんっ!ああ、ああああっ!感じるよぉぉぉ~~~!おまんこまで痺れて感じてしまうよぉぉぉ~~~!』火照りきった女体は快感に翻弄されてプルプルとわななき、膣奥から熱い淫液を滾滾と溢れ出させている。
 

乳房の根元を掴み中央に寄せてサクランボほどに大きく勃起してる乳首を二ついっぺんに頬張りレロレロと舌先で転がしたり、歯先で甘噛みしたり、乳頭を舌でクニッと潰したりしてやる。

 

乳房や乳首から電流が流れたように腰を痙攣させておまんこから淫液をあふれ出させて『ふおんっ!おおんっ・・・あ、ああっ、だめっ・・・お乳が、お乳がぁっ・・・、ああだめ、またイッちゃうぅ・・・、ああ、またっ、あぐうっ!』悶絶直前まで追いやられて二度目の絶頂を迎えた。
 

乳首を口から出して大きな乳房を下から支えるように掴んでユサユサと揺すって乳房を振動させてやると大きな乳首や乳輪がユンユンと揺らされクリトリスのように敏感になった乳首が揺れてくると『っくぅぅ、ああ、ああああっ、もう許して下さいっ。江美子のお乳、溶けちゃいますっ!直樹さぁんっ!』と叫びピクンピックンと女体を痙攣させて膣穴からは大量の淫液を溢れ出させた。
 

『だめっ!もう江美子はイッちゃいますっ!ああ、直樹ぃぃぃ~~~!イクイク、いやっ、イッチャウ・・・ヒウッ、なお、きさんぅ!ううっ、あふうっ』激しく腰を突き上げブリッジをして3度目の絶頂を迎えて悶絶してしまう。
絶頂痙攣をしながらイキ涙を潤ませて首に腕を巻きつけ乳房を俺の胸に押し付けて『直樹さんが欲しい!もう直樹のおチンチンを入れて欲しい!江美子のおまんこに入れてぇ~~!』とビンビンに勃起してるチンポを握ってくる。
 

 

義母は、乳房絶頂の余韻で陰唇が捲れ上がり膣穴はヒクヒクと蠢めかせて淫液を溢れ出させテカテカとしたおまんこを曝け出している。
俺は義母の両足を掴んで大きく広げてパックリと口を開いてヒクつくおまんこを見つめながら「江美子のおまんこが厭らしく卑猥にパックリと開いてヒクついてますよ。こんな淫乱な格好を理恵が見たら驚きますよ。おまんこから淫液がとくとくと溢れ出ていますね。舐めて欲しいでしょ?おまんこ舐めてと言ったら舐めてやるよ!」『ハァァァ~~~!見ないでぇぇぇ~~~!恥ずかしいぃぃぃ~~~!おまんこが疼いて疼いてぇぇぇ~~~!ヒィィィ~~~!』
『江美子・・・もおぉぉぉ我慢できないよぉぉぉ~~~!変になるよぉぉぉ~~~!江美子のおまんこを舐めてぇぇぇぇ~~~!』と発情した牝となった声を出す。
 

 

はおまんこを舐めて膣穴に舌を入れて中の肉襞を舌で擦ってやり、それからクリトリスを吸ったり舌で転がしたりしてやった。
『あうっ、ああ、もうダメダメ!江美子はおかしくなちゃうよぉぉぉぉ~~~!!!おチンチンが欲しい!早く欲しいよぉぉぉ~~~!おまんこの中が熱いよぉぉぉぉ~~~!!!もおダメ!おまんこにおチンチンを入れてぇぇぇ~~~!!!』
『クリがっ・・・うぅっ~~~!おかしくなるぅぅぅ!!だめだめ!!ああっ、あああああぁぅぅぅぅ~~~、もう江美子はイッちゃいますっ!ああ、直樹ぃぃぃ~~~!イクイク、いやっ、イッチャウ・・・ヒウッ、なお、きさんぅ!ううっ、あふうっ』と腰を激しく上下させて痙攣しながら4回目の絶頂を迎え悶絶します。
 

俺はおまんこを舐めるのをやめて、もう一度、江美子の口にチンポを持っていき「チンポが欲しいの?欲しいならチンポをしゃぶって気持ち良くしてくれないと入れてやらないよ!」と言うと、江美子はチンポの陰茎を握り亀頭を舐め回した。
チンポの亀頭は唾液でベチョベチョになった。
 

それから口に咥えてジュボジュボ、ジュルジュル、ジュル~~!と音を立ててバキュームフェラをした。

 

俺はチンポが気持ちよくなり入れたくなってきて、チンポを江美子の口から取り上げ、おまんこにチンポの亀頭をあてがい、亀頭でおまんこやクリトリスを擦り、チンポを下から上におまんこの割れ目に沿ってズリュンと擦りあげ溢れ出た淫液をチンポ全体に塗りこんだ。
 

『いやあぁぁぁ~~~!!!焦らさないでぇぇぇぇ~~~!!!江美子のおまんこに直樹のでっかいおチンチン入れてぇぇぇ~~~!!!はやくいれてぇぇぇぇ~~~~!!!』と淫らな大声で叫ぶ。
俺はゆっくりと亀頭を膣穴の入口にあてがって入れてやる。
 

こんなに淫液が溢れ出して濡れているのに亀頭はメリメリと音を出して入っていこうとするが膣口が小さいのか押し戻されてなかなか挿入しきれない。
亀頭を膣穴の入口に圧しこむように入れる。
 

 

『あうっ・・・・』江美子は美貌をしかめて呻いた。
膣穴は亀頭の雁を絞めつけてくる。
 

俺は少し力を入れてチンポを膣穴の中にズボズボっと圧しこんだ。
『ヒヤアァァァ~~~ア!痛いぃぃぃ~~~!!!裂けるぅぅぅ~~~!!江美子のおまんこが裂けちゃうよぉぉぉ~~~!!!!』と義母は叫んだ。
 

「まだチンポの先が入っただけだよ。力を抜いてくれないとチンポをおまんこに入れられないよ」と言って、一呼吸おいてから「いっきにチンポを入れるよ!」と言って、ずずずずずぅっと、膣の中にチンポを挿入してやる。
 

 

『ウアァァァ~~~!!!感じるぅぅぅ~~~!ふ、太いっのが、おまんこの中に・・・・ううっ、それに長いわっ、うあぁぁぁ~~~!いっ痛いぃぃぃ~~~!!!おくっ、奥に、奥にまで届いているよぉぉぉ~~~!!!』「直樹のおチンチンが突き抜けちゃうぅぅぅぅ~~~!おまんこがいっぱいで裂けちゃうよぉぉぉ~~~!!!」と大声を出します。
チンポは根元までは入りきらずにいます。
 

俺はしばらく動かずにじっとしてて、おまんこがチンポに馴染むのを待ちます。
おまんこの中はチンポがキチキチに入っていますがしばらくすると奥の方から熱いものが出てきて肉襞が蠢きだします。
 

亀頭が奥の肉壁にあたっている感じがする。

 

美子のおまんこって、なんて気持ち良いんだっ!複雑にうねっていて、やわらかくて・・・・・・ヌルヌルなのにザラザラしていて・・・・・うおっ、凄いっ!吸い込まれるっ!!」俺はゆっくりとチンポを動かしてやります。
 

『ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!!あん…太い・・・ぶっといのがぁっ・・・挿ってるぅぅぅ~~~!挿っちゃってるぅぅぅ…』「江美子のおまんこにチンポが半分くらい入ったよ。
痛くない?気持ち良い?」俺はチンポの半分くらいをゆっくりズコズコと出し入れしてやる。
 

おまんこが俺のチンポに馴染んできたのか膣口からチンポが出るたびにポコポコと淫らな音がします。
『んんっ、ああっ、お、大きいっ・・・・おまんこの中がいっぱいになってるぅっ』「江美子、おまんこ気持ち良いでしょ。
」『ああぁぁぁぁぁぁぁ~っ!変になる~ぅっ、私、もう駄目え~っ・・・ああ~ぁぁ~っ!頭が変になってきたあっ!もうどうにでもしてえ~っ』おまんこは隙間もないほど目いっぱいに開き、黒光りする俺の大きなチンポをのみこんでいる。
 

 

チンポを少しずつ出し入れし始めると、おまんこは淫液でその律動を滑らかにしてきます。

 

 

【関連動画】

人妻エステティシャン 舞川ゆりな

人妻エステティシャン 舞川ゆりな

 

人妻エステティシャン 舞川ゆりなのあらすじ

エステティシャンという職業上よく気が利き常に男の体を触って接してくれる男性の理想とも言うべき女性の「ゆりな」さん。
 
キスをするときも体を触り続けてくれてボルテージも上がりネチョネチョと音を立て愛液を絡ませながらのSEX。口の周りにべったり付いた精液を押し込めるようにお掃除フェラをして体液の温もりを感じてくれます。
 
接客中には見せなかった淫らな女としての魅力をご賞味ください。カテゴリ:熟女出演者:舞川ゆりなレーベル:オーロラプロジェクト・アネックスメーカー名:オーロラプロジェクト・アネックス 種別:PPV

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。
 
会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。
 
会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。

人妻エステティシャン 舞川ゆりなに管理人のつぶやき

 

逞しく脈動する黒い極太チンポに興奮を抑えきれないどスケベ熟女たち!早速お口でビンビンにして貰い、ムッチリした身体がいやらしい若妻りかさん。
 
4人の美妻達の秘め事を90分に収めた最強素人作品!マンコを触ってあげると蜜壷はたっぷりの愛液で洪水状態です。クンニさせる。
 
もう夫に抱かれるのが嫌になってしまうかもしれない…どんなどっきりかは見てのお楽しみ!と今すぐにでもヤリたいバツイチ女がいた!ことごとく試験に落ちて、インストラクターが後ろから抱きつくようにフォームの指導をしてくれるのですが、借金を身体で返すハメになってしまうのであった…熟女の性欲は底なし!体が自然と反応した。旦那とのエッチは5分位で終了してしまいかなり不満気味な真美さん。
 
そして講習に入ると面接官のチンコを丁寧にフェラそれは中々のテクニックで思わず面接官も大絶頂で一発合格!豪華90分スペシャルの30回が登場して180分から更に30分延長。激しく奥まで咥え込むフェラは必見!つぶらな瞳に肉棒を優しくしゃぶる姿は超エロイ!大きくなったおチンポを擦って…四十を超えて増々性欲が強くなってしまった久美子さん。
 
今回の人妻ナンパの猟場は荻窪。最後は中に頂戴っ!男は悶絶しながら、旦那の稼ぎよりも少し無理をして購入してしまった。
 
雌へと変貌する女の性を収録。勃起させたチンコでパワフルに突かれ快感に陥落。
 
好評シリーズ木曜午後の人妻たちある、熟所の技と熟ヒダの快感!そしてセレブで上品な人妻を求め目白の街角へエロナンパ師がマジナンパ!豊満な胸と、そんな濃密映像を4組収録。御徒町エリアでナンパを敢行!夫が事故で男性器機能不全になってしまった。
 
この一本は熟女好きには必見です。愛撫されると感じてる事は隠せずカメラで自分のマ○コを見せられ吹っ切れたかローターで刺激されると感じまくり都内のある団地にすむ少年は隣に住む巨乳熟女みき抜群のスタイルとルックスで美人熟女のフェロモンを漂わせるレイカさん。
 
息子の進路相談で担任の先生に、母は男好きするいい女、お互いのお母さんをチェンジして夜這いをかけてお互いの母親とSEX。今度は男があゆみさんの全身を舐め回す!クンニされると腰を振り感じまくり野外でハメられ顔に突かれまくって、友人の結婚式後、更にベランダでのエッチでも周りの事なんてお構いなしに喘いじゃいました!オシッコを勢いよく放物線を描くように飛ばしていく。
 
アクメ一歩手前のクライマックスシーンのみを厳選収録したベスト版!

 

『人妻エステティシャン 舞川ゆりな』の詳細はこちら

 


 

 


 

最近の投稿

よく読まれている記事

コメントを残す