子無し仲良し夫婦の俺たち。と思ってたのは俺だけだったのか!?俺の友人の巧みなマッサージテクは妻のエロいツボを直撃しまくってしまったようだ…(その2)

なんか、いつも悪いね」景子の手料理を食べながら、浩介が言う。
『全然!いっぱい食べてくれるし、嬉しいよ!』エプロン姿の景子が言う。
 

今日は、スカートでもないし、胸元も開いていないタイプの部屋着を着ている。
心なし、浩介はがっかりしている感じがする。
 

「いや、こっちこそ悪いね、いつも色々買ってきてもらっちゃって」浩介は、酒とかスィーツなんかを買ってきてくれる。

 

子無し仲良し夫婦の俺たち。と思ってたのは俺だけだったのか!?俺の友人の巧みなマッサージテクは妻のエロいツボを直撃しまくってしまったようだ…(その2)【イメージ画像1】

 
「いやいや、これくらいはしないと。いつも良いもの見せてもらえるしね。」と、おどける浩介。
 

『やっぱり見てたんだ。エッチ。』景子が楽しそうに言う。
 

 

下ネタになると、正直興奮する。
自分の嫁が、他の男と下ネタを話すのは、普通はムカつくモノなのだろうか?俺には最高のご褒美だ。
 

「でも、今日はつまんないだろ。」俺が浩介に言うと、「わかる?。
なんか、今日はガード堅いよね。」浩介は、悪びれもせずに言う。
 

 

子無し仲良し夫婦の俺たち。と思ってたのは俺だけだったのか!?俺の友人の巧みなマッサージテクは妻のエロいツボを直撃しまくってしまったようだ…(その2)【イメージ画像2】

 
『じゃあ、食事終わったら、サービスタイムしてあげる。』景子が意味ありげに言う。
 

ここまでは打ち合わせどおりだ。
後は、自由にしろと言ってある。
 

「マジで!?サービス!?ヤバい、鼻血が。」浩介のこのノリ、嫌いじゃない。
 

 

して、急に急いで食べ始める浩介。
妙に可愛らしいと思ってしまった。
 

そして急ピッチで食事が終わると、浩介はワクワクドキドキしているのがわかった。
犬だったら、尻尾振りまくりな感じが伝わってくる。
 

『じゃあ、座って飲んでてね。』景子が浩介をソファに座らせて言う。
 

 

そして、リビングから出て行った。
「なぁなぁ、なんだろう?サービスタイム?スゲぇ楽しみ!」俺に、無邪気な笑顔で聞いてくる浩介。
 

俺が景子の夫だと言うことを、忘れているのかと思ってしまう。
それに、俺自身サービスタイムの内容は知らない。
 

景子がなにをするつもりなのか、俺自身ドキドキだ。

 

まぁ落ち着けとか言いながらビールを飲んでいると、ガチャッとドアが開いた。
 

「うぉっ!スゲぇ!」浩介が驚きの声をあげる。
リビングに入ってきた景子は、ビキニの水着姿だった。
 

それも、初めて見るような水着だった。
ピンク色のビキニなのだが、下は普通の気持ち小さめかなと思う三角ビキニで、上がヤバかった。
 

 

布がとにかく小さくて、ハミ乳どころの騒ぎではなかった。
上下左右、もれなくはみ出ている胸は、裸よりもエロく見えた。
 

『ちょっと、小さすぎたかな?』照れた顔で言う景子。
本当に、エロい……そして、こんなモノを浩介に見られてしまって、少し後悔もしてしまった。
 

まさか、景子がここまでするとは思わなかった。

 

ずかしがりで、控えめな景子……それが、ソフマップも驚くようなエロビキニを着ている……。
 

唖然とする俺にかまわず、スッと浩介の横に座る景子。
「いいね、いいねぇ?!最高だよ!」テンションマックスで、景子をガン見する浩介。
 

『へへ。お待たせ。じゃあ、注いであげるね』そう言って、浩介にビールを注ぐ景子。
 

 

なんか、急にエロキャバクラになった感じだ。
「いや、マジで良い形してるよね。それに、思ったよりデカいし。」『見たことあるクセにぃ?。
』「い、いや、胸チラだと、大きさとかよくわかんないし。
でも、ほんと景子ちゃん綺麗だよね。顔も体もさ」『そんなことないよぉ。
なんか、恥ずかしくなってきた……』褒められて、照れ始める景子。
 

 

だけど俺は、ビキニトップに乳首が浮き始めたのを見逃さなかった。
「アレ?何か出てるよ。」俺が、浮いた乳首を指摘すると、『バカ……』と、何とも言えない不思議な表情でそう言った。
 

「あ、ほんとだ。なになに、興奮してんの?。」浩介も、景子の浮いた乳首を見てそう言う。
 

 

でも、景子は胸を一切隠さない。
『水着がキツいからだよ。興奮なんてするわけないじゃん。』景子はそんな風に答えるが、気持ち頬が上気している気がする。
 

「ウソウソ。だって、見るからにカチカチだよ。」浩介が、興奮した感じで言う。
 

 

つもの下ネタとは、空気が違う。
なんというか、浩介に余裕みたいなモノがない気がする。
 

やりたくて仕方ない高校生みたいになっている感じだ。
「じゃあ、触って確かめてみたら?」俺は、緊張で自分の声が震えているのがわかった。
 

「いいの!?マジで、いいの?」浩介は、驚きながら景子に確認する。

 

『別にいいよ……だって、固くなんてなってないし。』景子の声も、微妙に震えているのがわかる。
 

「じゃ、じゃあ、失礼して……」浩介が、景子の乳首に手を近づけていく……。
俺は、何も言えずに見ているだけだった。
 

そして、嫉妬も怒りもなにもなく、ただ興奮していた。

 

景子は、迫ってくる浩介の手を、ただじっと見ていた。
 

そして、急に俺を見た。
目がバッチリあって、俺は変に動揺してしまった。
 

景子は真顔で俺を見ながら、黙っている。
射すくめられてしまったように動けない俺に、景子は、“いいの?“と、唇だけを動かして聞いた。
 

 

俺は、ほぼノータイムでうなずいてしまった……。
そして、浩介の指が景子の乳首を触った。
 

もう、興奮がヤバい……。
『ね?固くないでしょ』少し固い声で景子が言う。
 

「どこが。カチカチですけど。」乳首を触ったまま、浩介が言う。
 

 

んなわけないじゃん。』景子がからかうように言う。
 

目の前で、自分の嫁が他人に乳首を触られている……今までの、ただ見られているだけのプレイとはまったく違う。
扉を開けてしまった感じだ。
 

「触り方が悪いんじゃね?もっとしっかり確かめろよ」俺は、さらにけしかけた。

 

景子が、驚いた顔で俺を見る。
 

でも、俺はすぐに目をそらしてしまった……。
「あ、あぁ、そうだな……」浩介はそう言って、景子の乳首をつまみ始めた。
 

水着の上からとはいえ、乳首をつままれている景子……。
『……ね?固くないでしょ?』景子が、少し戸惑い気味に言う。
 

 

想定していた以上の状況に、戸惑っている感じだ。
「いやいや、まだわかんないだろ?もっとしっかり確かめろよ」俺は、さらにけしかけた。
 

止めないといけないという気持ちもある。
でも、興奮が俺を狂わせる。
 

「あ、あぁ、じゃあ、失礼して……」浩介は、そう言って景子の乳首を指でつまんだり緩めたりし始めた。

 

「やっぱり、固いと思うんだけど。」『そ、そんな事、ないよ……ん、もう、いいでしょ?ン……』「あれれ?なんか声出てるけど。
」『い、痛いからだよ。
浩介くんが強くつまむから……』「片方でいいのか?両方チェックしないと」俺は、さらにけしかける。
 

景子が、戸惑いの顔で俺を見る。

 

も、また目をそらしてしまった俺……。
 

「そうだな。じゃあ、失礼して」浩介は、もう遠慮ない感じだ。
 

そして、もう片方の乳首に指を伸ばした。
俺の目の前で、両乳首をつままれている景子。
 

 

こんなのは、想定外だ。
ちょっとおっぱいを触らせる程度を想定していた。
 

それが、乳首を触らせている……しかも、可愛い吐息まで漏れてしまっている……。
『ダ、ダメ、もう、終わり、ん、止めて……あ、ダメ、ン』景子の顔は、戸惑いと不安に満ちていた。
 

「ほら、直接確かめないと……わかんないだろ?」俺は、自分で何を言っているのかわからなくなっていた。

 

『ダ、ダメだよ、そんなのダメぇ!』驚いて叫ぶように言う景子。
 

だが、浩介が無言で景子のブラトップを下にズラした。
ポロンとこぼれ落ちる真っ白な二つの乳房。
 

巨乳というレベルではないかも知れないが、けっこう大きいと思う。
そしてとにかく、抜けるように白くて美しく、形も良い。
 

 

慌てて両腕を胸の前でクロスして隠そうとする景子。
だが、それより早く浩介の手が滑り込んだ。
 

景子の両胸を手ブラでもするように、手のひらをスッポリと覆い被せた浩介。
完全に、生乳を触られてしまっている。
 

『ダメ、ダメだよ、ねぇ、あっくん、止めて……』俺を見て、助けを求める景子。

 

うだ?固い?」俺は、なんとかそれだけ言えた。
 

景子は、俺の言葉に驚いたような顔になる。
「あぁ、やっぱり固いなぁ。ねぇ、景子ちゃん。」浩介も、俺の意図がわかってきたようだ。
 

 

『そ、それは、浩介くんが揉むからでしょ!』「はは。
固くなってるのは認めたね。」『うぅ……もういいでしょ?固くなってるから、認めるから!もう、手どかして……』俺は、恥ずかしがりながらも必死になっている景子に、ドキドキした。
 

もっと……もっと……そんな気持ちに取り憑かれてしまう。
「じゃあ、マッサージしてもらえば?浩介、マッサージスゲぇ上手いんだぜ。」俺の言葉に、二人とも??と言う感じになったが、浩介がすぐに意図を理解してくれた。
 

 

「あぁ、じゃあ、後ろから。」そう言って、景子の後ろに回り込み、座る啓介。
 

『ダ、ダメっ!もう終わりだよぉ!ダメ、あ、あぁ、ダメぇ』抵抗して逃げようとする景子だが、後ろから両胸をガシッとつかんで、逃がさない浩介。
そして、すぐに胸を揉み始める。
 

「スゲぇ……超柔らかい。あ、でも、ココこってるな。」そう言って、景子の両乳首をつまむ浩介。
 

 

そのまま、乳首をコリコリ責め始める浩介。
なんだこれは?軽い食後の下ネタ……ちょっと触らせるだけ……そのはずだったのに、これではまるでセックス前の前戯のようだ。
 

『ダメっ!ダメぇ……あ、あっ!そんなの、あぁ!止めてぇ!ダメ、ダメだよぉっ!』後ろから両乳首を責められて、声がこらえきれなくなっている。
そして、俺に助けを求めるように見つめる景子。
 

その目は、怯えているようにも見える。

 

が、漏れる吐息には、確実に甘い響きが混じっている。
 

浩介は景子の後ろから、嬉しそうな顔で景子の胸を揉み続ける。
乳首を指でこね回したり、胸そのものを持ち上げて、手を離してボヨヨンとさせたり、好き勝手に景子の胸を弄んでいる。
 

景子は俺の顔を見つめながら、首を左右に振っている。
止めてもらいたいのだと思う。
 

 

でも俺は、「浩介って、舐めてマッサージするんじゃなかったっけ?」と、さらにエスカレートさせるようなことを言ってしまった。
『そんなのダメっ!ホントにダメ!んあ、ダメぇ、指、止めてぇ……うぅあっ!』俺の顔を見つめながら、泣きそうな顔で言う景子。
 

でも、どうしても声に甘い響きが混じってしまう。

 

 

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カテゴリ:熟女出演者:宇野ゆかりレーベル:ネクストイレブンメーカー名:Next11 種別:PPV

 

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