
おじさんは千夏がマッサージをされて感じてしまってることを確信してる…もしかしたら露出するのが目当でマッサージを頼んだのを悟っているかも…と思いました。
こうなるともう、千夏の全身が余計に敏感になり、(もうどうなってもいい状態)体全体が性感帯と化してしまいます…どこを触られても(ピクピク)と反応してしまい、抑えることができませんでした。
おじさんは、しつこいくらい腰からお尻の辺りを揉んでいました。
両手のひらを使い、お尻を両側から(プルプル…)と揺らす様に…(あっ…だめっ…そんなに揺らしたらもっと溢れてきちゃうよ…)千夏はそう思いながら、お尻に少し力を入れ耐えました。
そしてまた置き鏡を見ると、ミニがお尻半分位まで捲れ上がり、完全にシースルーのパンツが露出してました…。
シースルー越しにお尻の割れ目からヌルヌルになってシースルーの布に張り付いたおまんこの縦筋まで……。

千夏はピラピラが開かないようにさらに内股に力を入れてました。
おじさんの鼻息が荒くなっていくのがわかりました。
(おじさんも興奮している…千夏のことを見て…この後どうなっちゃうんだろ…)千夏の心の中は期待と不安が交錯していました。
おじさんはずれ上がったミニを直しもせず、千夏の足元に移動して、足裏や足首をマッサージし始めました。
千夏は指示を思い出して、何気なく携帯を手に取り、指示を出してくれた相手に今までの流れと今の状況をメールしました。
マッサージは足首から脹ら脛へと少しづつ上に移動してきます。
すぐに相手からメールがきて確認すると…「オイルマッサージに入る前に紐パンの紐を解きなさい!お尻部分のマッサージになったら、下着は自分で脱ぐのではなく、マッサージ師さんに脱がしてもらいなさい!仰向けで胸とお腹と股関節をマッサージしてもらってる時はなるべく目を瞑らず、マッサージ師さんの顔を見つめながら受けなさい!」という指示が書かれてました。
(えぇ…マジで…?そんなことしたら、自分から犯して下さいって言ってるようなもんだよ…でも…今日が最初で最後かもしれない…もしそうなったら、なったでいっか…)千夏は軽い気持ちで覚悟を決めました。
おじさんは千夏の脹ら脛に跨り膝裏から徐々に徐々に太股へと上がってきます…下から上…また下から上といった感じで少しずつ上の部分が千夏のお尻へと上がってきました。
(あっ…いや…そこまできたら触って欲しくなっちゃうから…)とうとう両親指が内股の付け根辺りに達してきて、親指の関節が擦り付けるような感じでパンツのヌルヌルの部分に当たりました…「あっ…ぁんっ…」千夏は堪えきれず、お尻を捩らせながら無意識に声をあげてしまいました。
おじさん「どうしました?くすぐったいですか?」千夏「・・・・」おじさんの親指がなおもリズミカルにその部分に当たってきます。
「ハァ…ぁんっ…ハァハァ…ぁっ…ハァハァ…あっ…」アソコに指が触れる度に声が出てしまいます…我慢してるのにどうしても出ちゃうんです。
千夏は声を押し殺し、お尻を捩らせながら少しだけ顔を上げ鏡を見ると、ものすごくエッチな表情をした千夏の顔が映っていました。
髪は乱れ、目はトロンとしてウルウルに潤み、ほっぺはピンク色、口は半開き…こんな自分の顔、初めて見ました。
視線を上に移すと鏡越しにおじさんと目が合いました。
おじさんは笑顔(ニヤニヤ…)で「我慢しなくてもいいんですよ…皆さんそうですから。お客さんは若いから感じやすいんですね…?」と言いながら、固く閉ざされた太股の付け根とおまんこの間に出来た隙間に親指を滑り込ませ、内股の付け根とおまんこの際のとこを軽いタッチで指圧してきました。
(ソコは既にオイルを付ける必要がないくらい汗とお汁でヌルヌルになってるはずです)千夏は恥ずかしくて顔を伏せました。
おじさんは「ここ痛くないですか?」と言いながら両方の内股を軽く指圧してきました。
千夏「…大丈夫です…」おじさん「じゃあここは?」内股のパンツのラインギリギリのところを軽く押しながら…千夏「…んぁっ…だ‥いじょうぶ…です…」そして…「じゃあ…ここはどうですか?」おじさんはパンツの内側に指を滑り込ませてきたんです。
おまんこの穴の際のところを親指の腹で軽く滑らす様に…千夏「あぁ…ん…ん…っ…そこは…」千夏は体と頭の中はもう完全にHモードになり、無意識にお尻をくねらせてしまいました。
「だいぶ筋が張っているようですね!ではそろそろオイルを使って施術しましょうね…!」と言ってパンツの内側から指を抜きました。
千夏の体は緊張と興奮で震えだしました。
おじさんは持ってきたおっきなバッグからバスタオル二枚と小さめのタオルを出しました…おじさん「すいません…バスタオルを敷きますので立ってもらっていいですか?」千夏「…はい」千夏が立ち上がるとおじさんは布団の上に大きめのバスタオルを縦に一枚敷きました。
そしてもう一枚のバスタオルと小さめのタオルを脇に置いて…「では、服を脱いで仰向けになってバスタオルを体にかけて下さい…下着はそのままで結構ですので…」千夏は覚悟はしていたものの、恥ずかしくてモジモジしていると…おじさんは「あっ、ごめんなさい…じゃ、後ろ向いてますのでお願いします…」と言って後ろを向いて、またバッグの中から何かを出していました。
千夏はおじさんに背を向け、鏡に向かいワンピを脱ぎ始めました。
広く開いた襟口から両腕を出し、そのまま(ストン…)とワンピを床に落としました。
そして鏡を見ると、ほとんど全裸に近い千夏のいやらしい体とその後ろに後ろ向きで正座をしているおじさんの姿が映っていました。
緊張と不安でまた更に体が震えだしました。
でも、もう後戻りはできません。
(どうしよう…もし何かあったら……)千夏のこんな気持ちとは裏腹に千夏の体はこの状況に敏感に反応していました。
乳首は触られるのを期待してるかの様にピンク色に染まり、(ツン)と上を向いてたっています。
下はシースルー越しに、(見て下さい…)と言わんばかりにヘアーが透けて見えてます…パンツのシミが前から見ても確認できました。
千夏はすぐ後ろにおじさんがいるのに、テンションを更に上げようと思い、右手の指で乳首をつまみ、左手の指先でそっとあの部分に触れてみました。
もし、おじさんが振り返ってこの姿を見られたら、押し倒されて犯されても、文句は言えないと思います…というより、「おじさんに犯されてみたい…」という願望さえ、ほんの僅かですが芽生え始めてきました。
千夏の頭の中のスイッチが入りました・・・どんどん、どんどんいつもと違う自分に変わっていきます・・・もう止められません・・・千夏はその姿勢のまま振り返り、おじさんの背中に向けておまんこを突き出して、ヌルヌルのシースルーの上から数秒間クリトリスを擦りながら・・・(おじさん見て…エッチな千夏をもっと近くでいっぱい見て…おじさんに見られたりマッサージされたりしてこんなになっちゃったの…ほら……)と心の中で言いました。
(ほんとは口に出して言いたかったけど・・・)そして、テンションが最高潮に達してきたので布団に敷かれたバスタオルの上に仰向けに寝そべりました。
勿論、バスタオルはかけません、かける必要がないからです。
千夏は指示通りに紐パンの紐を引っ張り、両側とも緩めるのではなく、完全に解きました。
上から見るとスケスケの三角の布切れがただフワッとのってるだけです。
そして、右膝を少し立て、内側に傾け…両腕を組み胸を隠し、大きく一度深呼吸をしてからおじさんに声をかけました。
「お願いします…」おじさんは「は~い」と言いながら振り返り、千夏の姿を見て一瞬、固まってました。
しばらくして…「バスタオルかけましょうか…?」と聞いてきたので、千夏は「大丈夫です…」とだけこたえました。
おじさんの目つきが最初とは明らかに違い、ほんとにいやらしい中年のおじさんの目つきに変わっていました。
千夏は(好きなようにして下さい…)という合図のつもりでその姿勢のまま軽く目を閉じました…。
(ドキドキ・・ドキドキ・・)おじさんはしばらく千夏の▼部分を凝視していました。
それもそのはずです…薄目を開けて見てみると、紐を解いたせいで張っていた布が弛みシースルーの▼部分の上からヘアーがはみ出していたんです。
解かれた紐…はみ出しているヘアー…そして、前からも確認できるくらい広がったいやらしいシミ…おじさんはそれを凝視してどう思ったのか…おじさんの目を見て、察しがつきました。
(この子は俺を誘っている…絶対そうに違いない…それならたっぷり可愛がってやろう…)おじさんはそういう目をしてたんです。
千夏は意識的に太股を固く閉じました。
すると、おじさんは(ハッ)とした表情をして、「では、始めますね…一応下の方だけタオルをかけておきますね…」と言って、意外にもおへその下から膝にかけて小さめのタオルを縦にかけてくれました。
(あれ…?千夏の考え過ぎだったのかな…?)って、その時は思いました。
そして、オイルの入った容器を手に取り千夏の右横に膝をつき、「胸から始めますので…」と言ってきましたが、千夏は覚悟はできていたものの、やっぱり恥ずかしくて、胸を隠している腕を自ら外すことはできませんでした。
おじさんはニヤニヤして、「隠してたらできませんよ…」と言いながら、オイルの容器を横に置いて、千夏の両手首を両手で軽く持ち上げ、左右に広げました…(プルンッ…)そのせいで寄っていたCカップのおっぱいが左右に開き…とうとうおじさんの目の前に晒してしまったんです…。
(やだぁ…やっぱり恥ずかしいよぉ…)千夏は恥ずかしさのあまり、顔を横に背けてしまいました。
ピンク色の乳首がツンと上を向いています。
おじさんは小声で、「おぉっ…」と言い、千夏のおっぱいを舐め回すように見渡しました。
そして、オイルの容器を手に取り、「オイルを付けますね…少し冷たいかもしれないけど我慢して下さい…」と言ってオイルを垂らし始めました。
(冷たい・・・)おじさんは乳首を中心に円を描くように、両方の胸にオイルを垂らしていきました。
そして…両脇に垂れてきたオイルを両手ですくうようにして、千夏の胸を揉み始めたんです・・・「あ…っ…」千夏はもう声を抑えることができませんでした。
おじさんは両手で下から上…横から上へと乳首に向かって揉み上げてました。
乳首にはなかなか触れようとしません…時折、乳房のまわりを10本の指先で触れるか触れないかくらいの感じで円を描くようにさすってきました。
千夏は段々と・・・これはマッサージではなく、見知らぬおじさんとエッチをしているという感覚に陥ってきました。
(心の中でも恥ずかしいという気持ちは徐々に薄れてきました)千夏はどうしても乳首に触れて欲しくなり、自ら少し体を捩り、おじさんの指先に乳首を当てようとしましたが触れてもらえませんでした…(お願い…少しでいいから千夏の乳首に触れて下さい…)千夏は薄目でおじさんの顔を見つめながらそう思いました。
おじさんは胸を揉みながら、真ん中に寄せたり、鷲掴みにして揺らしてみたりしていました。
「あぁっ…んっ…」千夏は布団の端をギュッと掴み、必死に堪えました…堪えることが快感になります。
おじさんは千夏の気持ちを察したかの様に…「乳首に触れてもよろしいですか…?」と聞いてきたので、千夏は目を瞑り、無言で頷きました。
「…………」すると、おじさんはオイルの容器を傾けて直接乳首にオイルを垂らしました。
「あぁっ…ぃゃ…」(それだけで体がピクッ…ピクッと反応してしまいます。)そして、千夏が反応するのを楽しむかのように、千夏の顔を見つめながら、指先で乳首を軽く転がし始めました…「うっ・・はぁんっ・・あぁっ・・」散々焦らされてから触られたので、千夏は堪えることができずに無意識に声を上げ、反射的に背中を仰け反らせてしまいました。
さらに、両方の胸を鷲掴みにして、揉みながら、指の間に乳首を挟んで(コリコリ)と少し痛いくらいに強弱をつけて弄っていました…もう、マッサージの域を完全に越えてました。
千夏は自ら胸を突き出して…(もっと…もっと…お願い…)とおじさんの目を見つめながら心の中で訴えました。
千夏の体はその時点で、もう視姦されるだけでは満足できなくなっていました。
おまんこから溢れ出たお汁がお尻の穴まで垂れてきてるのがわかります。
既に20分以上も胸だけをマッサージ(いや‥愛撫)されていました。
おじさんはいやらしい笑みを浮かべて…「どうですか…?楽になりましたか…?やっぱり若い子は張りが違いますね…」と、言ってきました。
千夏が黙って頷くと、「では胸はこれくらいにして…次はお腹の方をしましょう」と言って少し下に下がり、またバッグの中から何かを取り出していました。
「じゃ‥お腹を張り出す様な感じでこれを腰に当てて下さい」それは、子供用の枕のような小さなクッションでした。
千夏が言われるがままに少し腰を浮かせると、おじさんはクッションを布団と腰の間に入れてきました。
(何でクッションなんか当てるんだろう…)確かにお腹が張り出して、マッサージしやすい体制にはなりましたが・・・「はい、では始めますね…失礼します」と言って、千夏の太股の上に跨り、かけていタオルをヘアー▼ギリギリのところまでずらしました。
そして、おへそを中心にして円を描くように、大胆に大量のオイルを垂らしていきました。
胸のすぐ下からヘアー▼ギリギリの辺りまでまんべんなく・・・オイルが脇腹の方まで垂れてきて、またそれを両手ですくうようにしてお腹をさするように揉み始めました。
両手のひらを使い、少し指先をたててゆっくりと円を描きながら…指先がヘアーや胸をかすめていきました。
そして、思いっきり手を伸ばして、また胸を揉みだしたんです。
人差し指の先で乳首をツンツンしながら・・・その時、千夏の恥丘に何か固いモノが当たったような気がしました千夏は気になり、おじさんに気づかれないようにチラッと机の上の置き鏡をみました。
そしたら、なんとおじさんが微妙に腰を振っていたんです!もちろん、ズボン(ジャージ?)は履いていますが、ゆっくりと千夏のおまんこにおちんちんを擦りつけていました。
タオル越しですが、薄いので直に感じました。
(あっ…ゃだ…どうしよう…)このままだと絶対挿入される・・・それだけは絶対ダメ・・・千夏の思いとは逆に、おちんちんが当たっているソコからは再びお汁がトロトロと溢れ出てきました…。
(まさに正上位で挿入されてる感覚です)おじさんの鼻息がかなり荒くなってきました。
千夏の体は、おじさんの固くなったおちんちんが千夏のぷっくりと盛り上がった恥丘に当たる度に(ピクッ…ピクッ)と敏感に反応してしまいます。
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初めての立ちション撮影のあらすじ
パンティを脱いでもらうと裏側に一本の毛が!わざと教えて恥ずかしい気持ちになったところで…おしっこ撮影しちゃいます。しかも立ちション。
いつもと違う放尿スタイルに照れちゃう姿がまた可愛い。透明なおしっこを床に撒き散らしてくれました。
カテゴリ:おしっこ出演者:浅野真知子レーベル:日本人のおしっこEXメーカー名:Inter Works 種別:PPV
初めての立ちション撮影に管理人のつぶやき
船頭さん付の船に乗り込んで、揉ませ、手も止めちゃダメ肉人形と化したゆりあを次々といきり勃った肉棒が容赦なく貫く頃には、です。28人の女性たちが初代金蹴り女王をナンデヤネン!!(;==)ノ☆);><) 保母さんを美しい妻を自分の目の前で他人に抱かせる夫。
こちらもすんなりOK。強要されゴックン。
面白いねぇ~。デリヘル嬢が次々登場!前提で行う通常面接と性処理の為にタダマン目的で行う裏面接の数多い被害者の中から完全風俗業界未経験の女性をAVメーカーに配達に来るなんて絶対エッチなコに決まってる!で何度も強制的に昇天させられた女スパイの運命は…前回は裸エプロンで登場したけいこさん、順番にしゃぶらされる。
セックスを存分に満喫しちゃってます。責められる事に快感を覚えるドMな熟女が、装って、嗅がされる!体はちっちゃいけど胸は結構大きいのよ。
ブルンブルンさせて肉棒咥えるあおいちゃんのエロさ大爆発!約束し、真っ暗闇の店内に大音量のBGM、繁華街で鼻フック姿で写真撮影し、パソコン作業による眼精疲労。その顔と同様に、欲しがります。
狙い撮り!浣腸電マ責めで我慢しきれず大量ウンチ!満たす、新人アイドル色白の美巨乳が艶かしい美女が登場。いじくりまわされる。
都内某有名デパートで働いているデパガの健康診断を握り締め、男の顔面にすごい音と共に大噴射!鑑賞できパンティもゲットできるなんて…小林沙織がゴックン5発男の生殖器で膣肉を診察中です。生脚が変態夫婦が街中で、受けさせる!肛門の括約筋の収縮に合わせて精液が噴出。
私達に救いはあるのでしょうか?場所柄なの一人きりだからこそなりきれる下品で大胆なオナニー。今回発掘したS級素人は普段雑貨屋さんでアルバイトをしている‘みちる’さん。
