生保レディのおばさんとヤりまくった下品でスケベで変態すぎるセックス体験を話そうと思うwその7

生保レディのおばさんとヤりまくった下品でスケベで変態すぎるセックス体験を話そうと思うwその7【イメージ画像1】

をベッドの傍らに立たせたまま、ゆっくり唇が乳首に触れました。
なんとも言えぬ快感が脳に走りました。
 

チロチロ舌が下がり半勃起状態のペニスの布越しに口で甘噛みです。

 

れだけでもうはみ出さんばかりにギンギンです。
 

そのままベッドに倒され、足を大きく上げさせられチングリ状態で玉袋を剥き出しにされ、一つづつ玉を口に入れました。
「見える?見ててくれる?貴方の玉も穴も好きよ。」玉から穴に舌が向かい、前に戻りペニスを取り出し玉から裏筋をズルズルと舐め上げます。
 

 

生保レディのおばさんとヤりまくった下品でスケベで変態すぎるセックス体験を話そうと思うwその7【イメージ画像2】

9の形になり紐ショーツが顔の上に乗りました。
紐がオマンコに食い込んでいます。
 

紐の上からオマンコを舐めるとペニスから口をはずし深いため息と共に僕の顔の上で腰を前後させます。

 

うオマンコはズルズル状態になり、僕の顔も唾液と愛液でベチョベチョです。
 

今度はおばさんを下にして大きく股を広げさせ一番太いバイブを突っ込んでやりました。
「奥まで突いて!無茶苦茶に突いて!」こね回し、突き挿しながらローターでクリトリスを虐めてやると「もうだめェ~、逝きそう、逝きそう、貴方のオチンチンで逝かせてェ~」なきそうな声で哀願です。
 

 

の無い丘に向かい、毛の無いそそり立ったペニスを挿入です。
無我夢中に腰を振りこね回すと「アアア・・・駄目ェ・・イクイクイクイク・・・一緒に逝って・・・」先走り液に続き本物の白濁液が奥から湧き上がりオマンコの奥めがけて発射されました。
 

放心状態で横たわっていると携帯がむこうで鳴っています。

 

子おばさんです。
 

「息が荒いわね。ヤッテたの?何回したの?今ね、一人で飲みながら貴方たちの事を想像してたらなんか妬けちゃって、いても立ってもいられなくなっちゃてお邪魔の電話したの。M江さんは美人だから心を奪われないでね。貴方は私の物なんだから、貸すのはチンチンだけよ。私、もやもやしてるからこれからオナニーして寝るわ。いやらしい言葉を聞かせて。」寝室のM江さんに聞こえないよう小さな声で「S子さん好きです。
オマンコも体も好きです。S子のオマンコにチンチン入れたい。オマンコ好き。」
「私もN君好きよ。じゃあお邪魔さま。オヤスミ。」ベッドに戻るとM江さんは、「S子さんでしょ。
私に貴方を貸したけど勿体なくてヤキモチヲ焼いているんだわ。」お見通しです。
 

 

方のツルツルチンチンを見たら、カッとくるわね。ウフフ・・」朝、目覚めるとコーヒーのいい匂いがしました。
 

昨夜の乱れようとは全然違うおばさんがいました。

 

が醒めた?よく寝てたわね。可愛い寝息でずっと私のオッパイ触っていたわよ。これからもS子さんに内緒で逢ってくれない?これ私の携帯の番号よ。」メモを渡されましたが、僕はやっぱりS子おばさんの様な肉付きのいい人がセックスアピールを感じるんです。
 

 

イ。」と返事はしたもののS子おばさんに内緒で合う事は出来ません。
 

後日S子おばさんから連絡がありました。

 

れからN君の事ばかり思ってたの。今夜、逢お。」軽い夕食を一緒に食べ、いつものホテルへ行きました。
 

 

屋に入るなり抱きついてきました。
「やっぱりM江さんに貸すんじゃなかった。三人プレイのように私も一緒なら良いけど、二人だけにすると何をしているのか考えるだけでもイライラしてたの。あの夜は飲みすぎちゃったわ。」
「誰かさんと一緒に?」
「馬鹿ね、言ったでしょ。貴方と知り合ってからはN君だけだって。」その言葉に僕は熱いキスでお返ししました。
 

 

付きのいい腰に手を回すとグッと引き寄せ唇を合わせました。
ああ、この味だ。
 

この舌だ。

 

の唾液の匂いだ。
 

綺麗に引かれた口紅が崩れるほど激しく舐めまわしました。
おばさんも応えて僕の口の中に舌を挿し込み、こね回します。
 

 

ア・・したかったよ。N君とオマンコしたかったよ。疼いて疼いて仕方が無かったの。」力強く僕を抱きしめ、あそこをグイグイ押し付けてくるとペニスに力がみなぎって来ました。
 

 

はおばさんの手を取り、スラックスの上から硬くなったペニスを触らせました。
「僕もやっぱり、S子さんじゃなきゃ駄目です。硬くなってるでしょ。大きくなってるでしょ。」おばさんは上から擦りながら確かめます。
 

 

ァスナーに手をかけ、スラックスとトランクスを一気に引き下げました。
「何これ!!何なのよ。ツルツルじゃない。可哀想に剃られちゃったのね。貴方もよくやらせたわね。貴方のチンチンの毛も私の物よ。」ちょっと目が釣り上がったので、おばさんの頭を持って口にペニスを強引にしゃぶらせました。
 

 

ング、ウングと苦しそうに口に頬張り、毛の無い根元を擦ります。
口を離すと「今夜は、お仕置きよ。たっぷり可愛がってあげるから。・・」と。
 

 

仕置きよ。むこうを向いてお尻を突き出すのよ。」立ったままテーブルに手をつき、四つん這いになるとおばさんは手のひらでパチンパチンと叩き続けると、痛みと痺れが襲いましたが不思議と心地よさがその後に広がりました。
 

 

してその赤くなったであろうお尻に頬ずりし「アアア・・私だけの物よ、このお尻もチンチンも全て私の物・・・」嫉妬心と独占欲を感じました。
立ち上がり、「脱がせて。」僕は、はちきれんばかりの胸のボタンに手をかけゆっくり外し次にスカートのファスナーを下ろすと、黒いレースのスリップが現れました。
 

 

分そそる下着姿です。
耳元で、「オマンコの毛、剃らせてあげようか?」
「そりゃあ、S子さんのツルツルオマンコも見てみたい気はするけど、僕はこの剛毛が好きなんです。」スリップの上から土手の部分を擦ると、手のひらにごわごわした感触が伝わります。
 

 

してこのイヤラシク生えた腋毛も好き。」と、ふさふさ生えた腋毛に口を持っていきペロペロ舐めました。
 

スリップの肩紐を下ろし脱がすと、下には光沢の在る黒いブラジャーとパンストの中に黒いパンティが、苦しげに肉に食い込んでいます。

 

願い、S子さん。この下着のままお風呂に入ってくれませんか?」
「N君が好きな事なら何でもしてあげるわ。他にどうして欲しいの?」
「そのパンストを僕に穿かせて。そして今日はお尻をイジメテ欲しいんだ。」おばさんはするするとパンストを下ろすと、僕に穿かせました。
 

 

れだけでもう勃起状態です。
二人向かい合い浴槽に浸かり、触りっこです。
 

濡れた下着の感触はなんとも言えぬものです。

 

きな乳首が密着し凄くいやらしく見えます。
 

おばさんもパンストの上から指を上下させ裏筋から玉袋、アヌスまで撫で回します。
立ってもらうと、ふっくらした下腹部にピッチリ張り付いたパンティの中にいやらしく密集して生えている陰毛が苦しげに透けて見えます。
 

 

は思わず、おばさんの尻に手を回し、吸い付いてしまいました。
「ああ、変な感じ。舐めて・・」おばさんの片足を浴槽の縁に上げさせ、股の間に潜り割れ目の筋に沿って舌を這わせると、ビラビラが透けて丸映りです。
 

 

のペニスはパンストの中で苦しげに硬く大きくなっています。
立ち上がるとおばさんは「まあ、こんなになっちゃて。毛が無いから凄く大きくいやらしく見えるわ。」と、パンスト越しに口を当て、唾液をイッパイ口に溜めズルズルと頬ばってくれました。
 

 

ろに回せた手の指がアヌス周辺をいじります。
「ここは後で虐めてあげるわね。」ジュルジュルと言葉にならない言葉でペニスをしゃぶりながら言います。
 

 

子さん、凄く感じます。感じます。出そうです。もう駄目です。イク、イク、出るぅ~。・・・・」おばさんは慌てて、パンストからペニスを出して直に口に入れようとしましたが、その前にパンストの中に精液を吐き出してしまいました。
 

 

っちょリこびりつきました。
「口でして欲しかったのに。口に入れて欲しかったのに。精液呑みたかったのに。」おばさんはパンスト越しに精液でぐちょぐちょになったペニスに吸い付いてきました。
 

 

メン、いつも先に逝っちゃって。」
「いいのよ、若いんだから。中年男なんて一回ぽっきりよ。そんなのとすると結構欲求不満になるんだから。それより、この濡れた下着どうしようか?」
「僕に下さい。今度会うときそれを身に付けていきますから。」
「ウフフ、いいわよ。本当にスケベなんだから。」
「S子さんの下着だから欲しいんです。他の女の人のには興味ありません。」
「そおぉ、じゃあ上げる。次はこの下着でくるのね?楽しみだわ。」

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