新聞の集金先で色っぽい奥さんに誘惑されて肉体関係の秘密のSEX体験

先日新聞の集金で伺った奥様とエッチしました。
その日は猛暑だったので奥さんはシャワーを浴びていたようでて、玄関のドアが開きバスタオル1枚の姿だったのです。
 

僕は現実にこういう場面があるのだと、驚きました。
実は今まで僕も奥さんも意識してました。
 

奥さんは30歳後半で脚が長く美しい女性です。
奥さんに「ここじゃあ暑いから、ちょっと上がって」と言われリビングに通されました。
 

奥さんは服を着ずバスタオル1枚のまま新聞代を私にくれました。
「暑かったからシャワー浴びてたの、まだ途中だから新聞屋さんも一緒にどお?」と信じられない誘いがきたのです。
 

僕は仕事がありますのでと断ったのですが「いいじゃないの」と言いい立ち上がりなんと、バスタオルを取ってしまったのです。
僕は「奥さんいいんですか?」と聞くと「暑い日ってムラムラと身体が男を欲しがるの、新聞屋さん私のこといつも意識してたでしょう、わたしもあなたと一度こうしてみたかったの、どお、私の裸、色っぽい?」と言い僕の方に近寄り足の上に全裸で跨ってきたのです。
 

二人はしばらく見つめ合い奥さんからキスしてきたのです。
「ほら、わたしのおまんちょ、おケケが多いけど締まりはまだいいのよ、おちんちん洗ってあげる」と言い、僕は奥さんと一緒にお風呂場に行き奥さんの身体を全身愛撫しました。
 

それから奥さんとSEXしてしまいました。
憧れの他人の奥さんと夕暮れ時にお風呂にいる、夢のようでした。

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