隣の五十路のおばさんと肉体関係で子宮にザーメン中出しで秘密の性交体験

俺は隣のおばさんとHしてしまった。
おばさんは50歳、俺は24歳。
 

歳の差がなんと親子以上だ。
おばさんは今じゃ俺のセフレになっている。
 

おばさんと最初にHしたのは5月の連休だ。
おじさんが出張で居ないときだった。
 

俺にお茶を誘ってきた。
俺は暇なのでお茶を飲みに家に上がった。
 

おばさんはお茶といいながらビールを出してきた。
おばさんは俺と今思えばHしたかったんだ。
 

二人でビールを飲みながら庭を眺めていた。
おばさんは何気に俺の肩にもたれかかってきてた。
 

俺の腕にはおばさんの乳房が柔らかく当たってきた。
俺はその感触を楽しいんだ。
 

俺はおばさんの肩に手を回し、そっと抱き寄せた。
おばさんは俺のあそこに手を乗せて優しく揉みだした。
 

俺のあそこはもうビンビンになってる。
おばさんのブラウスの下に手を入れてブラジャーの上から乳房を揉んであげる。
 

おばさんは軽くうめく、うぅうう・・・俺はキスをしながらおばさんのブラジャーの中に手を入れ指で乳首を軽くつまむ。
おばさんは声を出しながら俺の舌を吸い始める。
 

おれもおばさんの舌を吸いながら指で乳首をつまみあげる。
おばさんはかすかに声を殺してる。
 

俺は大胆になり手をおばさんのスカートの中に入れてパンティの横から指をいれた。
あそこはもう熱くなって濡れ濡れになっている。
 

俺は指を入れてかき回す。
1本の指が2本になりグチュグチュ音がしはじめた。
 

おばさんは俺のズボンのファスナーを下げていきり立つチンポを口に含む。
口のなかで俺ははじける寸前だ。
 

俺は我慢が出来ずにおばさんの口の中に放出した。
ドクドクと脈打つチンポを口で受け止めてくれた。
 

おれは萎えるどころかますます硬くなってしまった。
おばさんのスカートをめくり上げた。
 

パンティを下げておばさんのあそこに俺のチンポを押し付けた。
あそこは俺の硬いのを静かに受けとめてくれた。
 

最初は少し入れて次は深く奥まで突っ込んだ。
あそこは俺を深く受け止めていて濡れていやらしい音がしている。
 

俺はおばさんの腰を手に抱いて深く挿入して、子宮の口元に当たっている。
あそこはおばさんの子宮に当たりくわえ込まれて気持ちがいい。
 

おばさんは腰を大きくゆすり俺を深く深くと導く。
ああ、気持ちがいい。
 

おばさんの動きで俺はまた爆発寸前に。
おばさんは声を殺している。
 

俺はおばさんが可愛くおもった。
俺はおばさんに中に出していいかと耳元で聞いた。
 

おばさんはかすかに出してと言った。
俺は思い切りおばさんの中に放出した。
 

精子がおばさんを目掛けてるのが解る。
おばさんはヒーと言いながらいってくれた。
 

俺も思い切りいった。
おばさんのあそこからからは白い精子がこぼれ落ちてシーツを汚してる。
 

おばさんは俺のセフレになった瞬間だ。
それから俺は週に2回おばさんとHしてる。

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