主人の転職先はアダルトグッズの開発会社でした。その商品を使って、狂おしいほど感じちゃう私の秘密の告白w

主人の転職先はアダルトグッズの開発会社でした。その商品を使って、私は・・・【イメージ画像2】

 

かも、給料も良く、待遇は抜群でした。
 

翌日から夫はスーツに身を包み、意気込んで出掛けて行きました。
夜20時を回る頃、夫が帰宅。
 

 

うだった?」と聞くと、「何とかなるさ!」と心強い返事だった。
「私に出来る事は協力するわ」と何気なく応援のつもりで私は励ましました。
 

夫が仕事に復帰して1ヶ月も過ぎ、給料の振り込みがありました。

 

前よりはちょっと下がったけど、生活には問題ない金額でホッとしていたんです。
 

その頃でしょうか?夫が夜の営みを求めて来て、私もその気になってました。
エッチが始まり、数分後に夫が思い出したかのようにバックから何かを取り出し持ってきました。
 

 

、それ?」
「ちょっと試してもいいか?」よく見るとバイブレーションでした。
「どうしたの?買ったの?」
「まぁいいから」そう言って夫は、まぁまぁ大きめのバイブをそっと濡れたマンコに入れ始めました。
 

「どうだ!気持ちいいか?」
「やだ~そんなこと聞かないで」
「教えてくれよ」
「ん~結構気持ちいいかも・・・」
「どんな感じなんだ」
「奥の方がジンジン刺激されて、あ・・逝きそう」バイブで一回逝かされると、夫は自分のチンポを入れ「どっちがいい?」と聞いて来るんです。

 

が一番だよ」そう言うと、何だかがっかりした表情で、絶頂を迎えていました。
 

数日後、夫はまた夜の営みを求めて来ました。
その時も前とは違うバイブを取り出し、色々聞いてきます。
 

 

の後も、何度も夫は色々なグッツを出しては私に試してきて、私は怪しく感じました。
「貴方!夜の道具もう要らないよ」
「そんなこと言うなよ。気持ちいいんだろ」
「変でしょ!あんなに一杯、もう十分よ。高いんでしょ」
「値段は気にするな!もうちょっと付き合ってくれよ」
「どうして?何か隠してるんでしょ!言ってくれたら考える」
「ん~・・仕事!」
「仕事?どんな?」
「俺の就職先で、道具を作って販売してるんだよ」
「え~、嘘!」
「だから、開発品の試しが必要なんだ」
「で、私!?」
「みんな、奥さんで試しているそうなんだ!協力してくれよ」夫の頼みに私は付き合う事になりました。
 

 

種類の道具を試用したでしょうか?バイブ・ローター、その内にロープやロウソクといったSMグッツも試され、いつしか夫とのSEXはSMに発展し、私もそんなSEXにのめり込んで行く様になっていました。
もちろん、アナル道具も試した私はアナルの快楽を知り、普通のSEXでは満足出来なくなっていたんです。
 

開発品とあって、凄く気持ちいい物もあれば、全然気持ち良くない物もありました。

 

は、私のコメントを一つ一つメモし、成績は鰻登りで上がって行った様です。
 

ある日の夜、夫とベッドで一時の営みを楽しんでいる時、夫が話を始めました。
「今度、社長が社員全員招いたパーティを開くそうなんだ」
「そうなの?」
「会社の売り上げが上昇し、最高益を上げたらしいんだが、社員全員に感謝を込めて社長が企画しているらしい」
「ん~、いい社長さんね!」
「そうだよな!普通、会社が黒字でも社員に還元する所なんてないからな~」
「しかも、社員の家族も参加させてくれって言うんだ!まぁ社員と言っても15人位の小さな会社だけど・・・」
「私も参加するの?」
「あ~美味しい物が一杯出るらしいし、たまには良いんじゃない!」
「そうね。楽しみ」そうして、私達夫婦もパーティに参加する事になったんです。
 

 

ーティ前日、子供を夫の実家に預け、私達はパーティに出掛ける準備をしていました。
「おいおい!下着は会社の物にしてくれよ。見られるわけじゃないけど・・・」
「そ~ぉ?エッチな下着しか無いし・・・恥ずかしくない?」
「仕方ないだろ!俺の会社は、そんな会社なんだから・・・」
「分かりました!」私はレースの下着を身に着け、白いワンピースドレスに着替え、車で社長宅に向かいました。
 

 

きな門が、いかにもお金持ちって雰囲気ムンムンしている中、私達はすぐ隣の空き地に車を止め、歩いて社長宅に入って行きました。
広い庭は隅々まで手入れされていて、カーペットの様に芝が植えられている中、大きなお屋敷の玄関に向かって歩いて行きました。
 

“ピ~ンポ~ン♪“「どうぞ!」男の声が聞え、玄関の扉を開けました。

 

の前に社長が立っています。
 

「よく来たね!さぁさぁ中に入って・・・みんなもう来ているぞ!」そう言って私達をリビングに案内してくれた。
リビングは、30畳以上でしょうか?凄く広く、20人位の社員がワイワイ騒いでいました。
 

 

は、仲が良い友人のところに向かうと、私を紹介してくれました。
長いテーブルには高級食材が並び、今にもヨダレが出てしまうくらい良い匂いがしていました。
 

「さぁ!みんな揃った様なので、そろそろ始めよう」社長が、ちょっと高くなった所に立ち、挨拶を始めた。

 

は30代半ばだろうか?話し方は落ち着き、もっと年上にも感じさせる。
 

スラリとした体形、身長180cm以上、凄いイケメンだった。
他の奥様も見惚れているのが判る。
 

 

達も憧れる様なオーラを放っている。
社長が、手短に挨拶を終わらせ、パーティは始まった。
 

夫と目の前の高級食材を口に運んでいると、社長が一人ひとりに話し掛けながら回り、ドンドンこっちに向かって来るのが分かった。

 

~柴田君、ドンドン食べてくれ!君には期待してるんだ!」
「そ、そんな!社長」
「そちらは奥さんかい?」
「え、えぇ、妻の広恵です」
「夫がお世話になってます」
「いやいや、旦那さんが来てから会社は右肩上がりなんだよ。売り上げも一番だし」
「そうなんですか?」
「聞いてなかったかね?旦那さんのアイディアが繁栄されて、新商品の売り上げが最高益だよ」
「そうだったんですね」社長は、私達の元で足を止め一緒に酒を飲み始めました。
 

夫も酒を飲み始めると、社長が私にも酒を注ぎ始めました。

 

、車運転しないといけないので・・・」
「代行で帰ると良い、さぁ飲みましょう」社長の甘い言葉に断る事も出来ず、ワインに口を付けてしまいました。
 

もう1時間も過ぎたでしょうか?会話も盛り上がり、会社の話になるとやっぱり道具ネタに・・・。
男達は、目の色変える様に道具の話に食い入ってくる。
 

 

れは失敗だの、あれは良かったと女性が恥ずかしくなる位の内容でした。
他の奥様(4人)は、慣れているのか?一緒になって感想を話しています。
 

社長も、紳士的な笑顔で「参考になります」と語っている。

 

れにしても、柴田君の意見は非常に参考になるよ。良い奥さん持ったよなぁ」
「そうそう!もう敵いませんよ。いいアドバイスするんでしょうね」男達の熱い視線が私の身体に向けられ、頬が赤らむ。
 

 

でもう火照っているんですが・・・)「初めて見ましたが、綺麗な奥さんですよね!」
「そうそう、スタイルも良いし・・・」
「入って来た時、ドキッとしましたよ。柴田さん何処で出会ったんですか?」若い社員が夫に話し掛ける。
 

夫も照れながらニコニコと答えていたが、男達の視線は私に向けられているのが分かる。

 

う、3時間が過ぎた頃でしょうか?私も夫も大分酒の酔いが回り、ソファーにもたれ掛かっていました。
 

ボンヤリと辺りを見回すと、もう半分位の社員が帰り、数人の若い社員が奥の和室で寝込んでいます。
ソファーには私達夫婦を含め、5人が座り(社長・40代社員2名)、まだ酒をチビチビ飲んでいました。
 

 

んな時、奥の部屋からジェラルミンケースを持って来る男性社員が。
テーブルの上に置くと、「今回の新作、凄い良いの出来ましたよ」と社長に猛アピール!!!。
 

「どれ、見せて見ろ!!!」って社長が言うと、社員の男性が中を開け始めました。

 

ンク色の物凄く大きなバイブ!太く、長く、何よりも根元辺りにゴツゴツしたイボが多く付けられている。
 

スイッチを入れると、凄い動き方をする。
「どの辺が良いんだ!ポイントは?」
「このイボもそうですが、動き方が今までの物とは大きく違います」
「ん~そうかな?」
「逝けると思います!必ず」
「奥さん、どう思います?」
「えっ・・・そんな事言われても・・・」
「奥さんの意見は参考になりますから、聞かせて下さい」社長に手渡され、思わず動かしてみたんです。
 

 

かに動きは凄くいいと思います。でもこのイボは必要か?分かりません」隣を見ると夫は爆睡!こんな時にもう(怒り)「奥さん見た目だけじゃなく、試して貰えませんか?」
「今期の最大商品なので・・・是非」
「ここで!!!嫌よ」
「奥の寝室使って下さい」
「え~そんな・・・」必死なお願いで断る事も出来ず、1人、奥の寝室に入った。
 

酒の酔いもあり、何だかエッチな気分に・・・。

 

ンピースを脱ぎ、エッチな下着姿で、アソコに新製品を当てる。
 

心地よい振動に、ビクんと反応してしまう。
クリトリスは直ぐに大きくなり、敏感に反応を始めていた。
 

 

ラを外し、乳首を刺激するともう止まらない。
もう欲しくてパンティ脱ぎ捨て、マンコに挿入した。
 

ヌルヌルのマンコはバイブを呑み込む様に包み込む。

 

きはスムーズで膣の中を掻き混ぜて来る。
 

(凄くいい!)少しずつ奥に挿入し、遂にはイボの部分が入り口に接触した。
(えっ、凄くいい!!!)イボの回転が物凄い刺激を与えて来る。
 

 

わず「あ~!駄目~!逝きそう」と声を上げてしまった。
バイブのイボもすっかり中に呑み込み子宮を刺激する。
 

もう、自分の世界に入ってしまい、恥ずかしい声を上げる。

 

を瞑り、バイブの気持ち良さに逝きそうになっていた。
 

ハァハァ息を荒げ、軽く目を開けた時、ベッドの周りには3人の男性が食い入る様に私の身体を見ていた。
「えっ・・・何で!」
「奥さんエッチな声出すから、気になって・・・」
「どうぞ続けて下さい」
「そんな!見ないで・・・」
「教えて欲しいんですよ感想!旦那から股聞きじゃなくて本人に直に・・・」
「でも・・・」結局、私は彼らの前で、バイブで逝かされました。
 

 

かも自分から望んで、本物(2人の社員+社長)でも5回逝かされ、色んな道具漬けにあいました。
夫の寝ている横で、私は他の男のチンポを口・マンコ・アナル全てに受け入れ、感想を述べたんです。
 

その日以来、新商品が出来ると、私は社長宅に呼ばれ、従業員と一緒に道具の出来栄えを確かめています。

 

供を送り出すと、直ぐに社長宅へ向かい、全裸で体中を縛られバイブを入れられ続け、何度も逝かされます。
 

もちろん、道具の試が終わると、社長と従業員の生チンポを受け入れるんです。
お昼も道具を入れたまま準備させられ、マンコもアナルもすっかり緩々になっています。
 

 

も、一日分のお手当も支給された他にも、美容に洋服・アクセサリーと全て社長が出してくれマダム気分です。
夫は部長に昇進し、給料UP!全国忙しく飛び回り、夜の営みも無くなりました。
 

 


■バスルームに源頼朝珠洲■

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