Mは約束したとおり外に射精してくれました。
Kは母の中に出したようです。
Kは腰をヒクつかせながら母の中に念入りに十分に射精しきったという感じでした。
受入れている母もKの精液を搾りとるようにお尻の筋肉をヒクヒクと収縮させてました。
コトを終えても母と私は特には言葉を交わしませんでした。
4人の会話の流れの中でノ会話でした。
それが、それほどの不自然さがなかったのが今でも不思議です。
4人の間では、相手を換えてまだ続けるっというのが当然の雰囲気でした。
Kに誘われて、私はKと一緒に部屋の内風呂に行きました。
Kが私を背後から抱きかかえるような形で温くなった浅いお湯の中に二人でつかりました。
Kは後から私の首すじを舐めまわしながら指でクリトリスを弄ったりで会話はほとんどなく、そのほうが私にとっては気が楽でした。
私が先に風呂から出て部屋に戻ると、母とMはすでに熱く絡んでいました。
ぼんやり眺めていると、「さっきまで、Mは私にあれだけ優しかったのに、、、」とか変な嫉妬心が母とMに対して湧き上がってきたのが今でも不思議です。
こんな刹那的なアソビなのになんでそういう感情が沸いたのかほんとうに変でした。
Kが風呂から出てきました。
一人でこんな感情に囚われていたので、おもわずKに自分から抱きついてしまいました。
なんか冷めたり白けたりの時間が怖かったのだと思います、私は自分から積極的にKの股間を口に含みました。
Kといろいろな形でして最後に、私をうつ伏せにしてスプーンを重ね合わせるように覆いかぶさって腰を動かしてました。
そして右手を私の下腹部に差し入れてクリトリスを指でつまみながら腰を上から強く上下しました。
さきほど、母にしたのと同じ形です。
Kはこの形が好きなのか、あるいは得意なのかもしれませんでした。
かなり長くて太い、20cm近くあるようなのを地中に杭を打ち込むように私の中に突き刺すのです。
意識がイキながら「母も、、これはたまらなかったぁわよ、、」と頭をよぎりました。
私はもっと感じようと腰を浮かしたつもりでしたがKの上からの力で簡単に潰されてしまいました。
クリトリスを弄る指も巧で、腰を深く落とされるの同時にクリトリスをキュっと摘むので感覚が先走るので快感と感覚が一致しなくて苦悶してしまいました。
Mに抱かれた私より母は先にいきました。
「うおぉ?、中に、中にいくぞぉ、、」とMが声を荒げ、母も「きてっ、中にきてー」とか、そういうやり取りだったと思います。
それを聞いて興奮を高めた私は母のように最後までのが欲しくなってしまいました。
Kが顔を私に寄せたときに「ね、中に、、ね、おねがい」と私はKに懇願してしまいました。
「うんイクよ、いいんだね」とKは私に小声でいいました。
私が「うん、」と答えると、私の奥深の子宮を圧迫しているKのモノが更に膨張してぎゅうぎゅう詰めという感じになりました。
小刻みに数秒間ピストンしてからドッと噴出して、私の奥が一瞬、カぁーっと熱くなったような気がしました。
いったあとしばらく、私とKは放心したようにじぃーっとしてました。
母の凝視してるような目線を感じました。
そして私たちは明け方まで、寝入りました。
母はKに抱かれながら、私はMと同じ布団に寝ました。
明け方何時頃だったのでしょうか、母とKが小声でヒソヒソとやってました。
「えぇー、なんでこんな大きい?」「朝、俺、こーなるんよ、、、」「でも、私、まだ痛いかも、、、」「ダメよ、となり寝てるし、、」とかとかのうちに、母の呻き声がし始めました。
それに合わせたようにMも私を求めてきました。
私は寝たフリをしてMの手を払いのけました。
何度も払いのけるとMは私の布団から出て、母とKが絡み合っている布団へ移動しました。
母は「えぇー、ダメよぅ」といいながらも受け入れてました。
なにか二人とも朝のせいで昨夜よりも大きいと笑いながら言い合ってました。
仰向けになっているKの上に跨った母が腰を強烈に前後に動かしその腰をさらにMが抱えて大きく動かす手伝い?をしているうちにKは母の中で果てたようでした。
母の上体もドサっと布団に倒れこみ、すごい吐息になっていました。
私はそんな3人がまだ絡み合っているのを尻目に、階下の大浴場へ朝風呂にいきました。
温泉の湯の爽やかさが身体に染み入ってとても爽快になれたのを思い出せます。
風呂から上がって館内をしばらくふらついてから部屋に戻りました。
部屋には誰もいませんでした。
風呂に行ったようです。
私はサッサと着替えをすませ朝食後の帰りのしたくを始めました。
駅まで普通に談笑しながら4人で帰りました。
あんな破廉恥で野獣みたいな夜を過ごしたのにK・M氏のお二人とも紳士な態度で接してくれました。
ちゃんと敬語で話、私たちへの気遣いが丁寧だったことがとても救いになりました。
母と帰りの電車の中で「あぁーいうのは、忘れようね」とだけどちらからともなく言いました。
その後、私は当然、普通の日常をおくりました。
ただ母は、その後しばらくはK氏とお付き合いをしたようです。
M氏とか他を交えての変な乱交みたいのはなく、普通のお付き合いだったと思います。
今では、母は父とたまに温泉へ行くのを楽しみにしている生活を送っています。
私は結婚して1児の母です。
たまに友人などと温泉にいくとあの母との旅行の夜を思い出してしまいます。
母も同様だと思います。
あの経験で、女性の秘められたサガというか何か奥深いものがあるんだなぁと今でも思っています。
旅行先での母
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人生紀行 #005のあらすじ
人生の折り返し地点を過ぎた女が過去の自分とひと時の邂逅…人妻不倫旅行スピンオフ企画・高橋浩一監督作品。陽子41歳・結婚暦2回・子供1人。
「過去は振り返りたくない…いつも前だけを見詰めてきたから…」教育熱心な親の方針で学習塾と習い事に追われた幼少時代。その反動もあって高校時代に親に反発、異性との交際の中で妊娠し学校を辞めた。
「人生決めるには早かったのかも…」こうして始まった結婚生活も相手の特殊な家庭環境により破綻、二十歳前に母子二人の生活が始まった。カテゴリ:熟女出演者:陽子レーベル:ゴーゴーズメーカー名:GOGOS 種別:月額
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人生紀行 #005に管理人のつぶやき
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