
彼女にお茶を飲ませてベットに寝かせました。
スカートからは細くてきれいな足が出ています。
介抱している振りをして、スカートの中をのぞいて見ましたが(情けない…)見えません。
でも、ベットに寝かせる時に胸元がゆるみブラが丸見えになってしまいました。
白地にグリーンの刺繍がしてある色っぽいブラだったのですが、それ以上に胸の大きさにびっくり。
彼女はとても細く胸も小さいと思っていたのですがDカプー以上はあると思われるくらい巨乳の持ち主でした。

これ以上そばにいると襲ってしまいそうだったので「汗かいたのでシャワー浴びてきていいですか?」といって一人でバスルームに。
彼女との約束を守る為に(襲わない為に)シャワーを浴びた後、風呂に腰掛けながらヒトリエチーをする事に。
「あんなにいい女がベットで寝ているのに独りでエチーかよっ!」とひとりでスコスコしていると、いきなり彼女がトイレに入ってきたんです。
トイレ付きのユニットバスだったので「トイレ行きたいんだけど……!!」ティンコを握ったまま固まる僕と彼女。
「ヤバイ!嫌われる」と思った瞬間、彼女がニコッとして。
「ひとりでしてたの?私を襲わないように?」「う、うん、まあ、あのスミマセン」「私こそごめんね、酷だったよね」といってキスをして来ました。
もうダメです。
僕の理性は吹っ飛んでしまいました。
彼女の服を脱がせて風呂の外に投げお互いの歯がゴツゴツ当たるような激しいキスをしながら下着姿の彼女を風呂桶に引っ張り込んで激しく求め合いました。
僕はぬれたブラを上にずらしてオパーイにむしゃぶりつきました。
彼女は激しく反応します。
風呂内だった事もありすごく大きな声であえぐのでものすごく興奮します。
オパーイを舐めながらパンテーの横から指を入れるとお湯の中にもかかわらず超ヌレヌレ!クリの皮を剥いてじかにさわると「ビクッ!ビクッ!!」と激しいケイレンです。
彼女にもっと感じてほしくてクリを強めにこすると「あがぁ!あぐぅ~~!!!!」と唸りながらのけぞって逝ってしまったようです。
彼女はぐったりしながら「ちゃんとベットでして」と。
お互い濡れたままベットになだれ込みますた。
彼女は非常に感じやすく舐めているだけで4~5回ほど逝ってしまいました。
セクースの相性がいいってこうゆう事なんだと実感しました。
ハアハアいいながらぐったりしている彼女は「私もやってあげる」と僕の股間に顔を埋めます。
じっと僕の目を見ながらいやらしくなめ回していきます。
AVのようなフェラで異様に興奮します。
僕は遅漏ぎみなので普段、フェラで逝ったことはありません。
しかし彼女のいやらしいフェラにいきなりドップリと射精してしまいました。
自分が一番びっくりしました、ふぇらで逝けるんだ、と。
でも彼女はそれを全部飲んでくれて、汚れたティンコもきれいに舐めてくれたんです。
「初めて飲んだけどおいしいね」と言いながら。
まだ、ふぇらは続きます。
僕はまんぐり返しのような体勢にされて、袋の裏からアナールまで舐めまくられているとすぐにカティンコティンに復活です。
で、彼女を下にして、入り口にティンコをあてがい、いきなり奥まで挿入!!「ずんっ!」と入れると彼女は「ひぃ!」と逝ってしまったようにピクピクしています。
しばらく正常位でしていたのですが僕は両手でオパーイを下から掴める騎乗位が好きなので正常位で一回逝かせてから彼女を上にしてみてびっくりです。
「奥に当たる!!当たる!!当たる!!!」と言いながら彼女はすぐに逝ってしまいました。
ガックンと脱力してもたれ掛かってきた彼女を無理矢理起こして、続けざまに下から子宮の奥に擦りつけてやると面白いように逝き続けます。
「また逝っちゃう!!」「また逝っちゃう!!」「また逝っちゃう!!」と騎乗位だけで十数回逝きまくっています。
そのうち彼女の中から暖かい液体がじょろじょろと出てきました。
騎乗位で逝きながらデス。
今思えばこれが潮吹きなんでしょう。
結局朝までやりまくって気を失ったように二人で眠りました。
彼女もこんなにセクースがいいモンだとは初めて知ったと言ってくれました。
ホテルを出たのはもう昼過ぎでした。
彼女の下着は濡れたままだったのでノーパン&ノーブラで僕の家に行って下着を乾かしていましたが、タクシー内でも僕が彼女の乳首をつまんだりスカートの中に手を入れたりしていたので家について下着を干すとすぐにセクースを始めてしまいました。
セクースをしながらこんなにかわいい人は僕が守らなきゃとおもい、遅ればせながらきちんと付き合ってほしいとお願いすると「私から言おうと思っていたのに先に言われちゃった。こんな年上でいいの?」と。
彼女曰く、生徒は大事な商品なので絶対に恋愛関係にはなれないが卒業してしまった後は自由だと思っているとのこと。