上司に恥ずかしいところを写真に撮られ、それをネタに脅されてしまったOL・・・

は26歳のOLです。関連会社の整理で、半年間子会社に出向していました。

 

の時の不倫していた体験談です。会社が統合されたら戻る条件で、子会社に出向しました。

 

の子会社はいずれ統合されて無くなる、本当に小さな会社でした。社長とは名ばかりで、9名の社員がいました。

 

日に挨拶をして、夜は歓迎会をしてもらいました。バイトの女の子もいたので、初めは楽しい歓迎会でした。

 

すが次第にお酒が進むにつれ、本社への不満を私にぶつけてくる状態になってしまって。気持ちは分かるんです。

 

って半年後には無職になる可能性があるのですから。そんな中、唯一私をかばってくれたのが本田部長でした。

 

長は48歳で舘ひろしさんぽくダンディーな人でした。「まぁまぁ、山崎さんが悪いんじゃないんだから」「でも部長~!本社の人間は・・・」「分かってる。分かってるけど、それは関係無いんだから」部下からの信頼もあるらしく、部長さんが丸く収めてくれました。

 

して私だけ先にタクシーに乗せられ、無事初日を乗り切れたんです。次の日に会社へ行くと、昨晩絡んできた男性社員は全員謝りにきました。

 

から実は皆さん良い人なんだなって思っていたんです。仕事はというと、本社への引き継ぎの話がほとんどでした。

 

すからそのまま夜の接待へと出掛けるパターンも多々ありました。私が女だという事で部長も同席して、いつも最後はクラブでシメ。

 

に3回は午前様という有様でした。でもいつも部長が気遣ってくれていました。

 

れで私も少し心を許していたんだと思います。毎日毎日、出先で小言を言われ疲れ果てていました。

 

んなある日、最悪な仕事先の方とお会いしたんです。その会社は母体がある大きな法人でした。

 

の仕事をゼロにするわけにはいかないと、本社からも通達が出ていました。高級レストランで接待が始まり、そこでシャンパンを何杯も飲まされました。

 

に行ったクラブでも、ワインとシャンパンの一気。お酒は弱い方ではありませんが、さすがに酔いました。

 

2軒目のクラブで、言われました。「このシャンパンを飲んだら、引き続きお願いしますよ」これで帰れると思い、死に物狂いで一気しました。

 

してお得意様をお見送りして、緊張がほぐれたのか立てなくなってしまいました。部長とタクシーに乗り、私はそのまま寝てしまったようです。

 

いたから歩けるかい?」言われて外に出てみると、そこはホテルの玄関でした。困ります、帰ります、と言ったのですが、呂律すら回っていません。

 

憶はありますが、体が言う事を効かない状態だったんです。そして肩を担がれて、そのままホテルの部屋へ連れて行かれました。

 

ンディーな部長に好意を感じていた私は、心の中では期待してしまっていたのかもしれません。いつもなら絶対あり得ない事なのですが。

 

屋に入り服を着たままベッドに寝ました。フワフワで心地よくて、知らぬ間に寝ていました。

 

のくらい寝たのか分かりませんが、何とも言えない感覚で目が覚めました。胃からは猛烈な吐き気、膀胱からは強烈な尿意、アソコからシビれるような快感。

 

はやっとの思いで目を開けて起き上がりました。見てみると私は全裸でした。

 

して部長が私のアソコに顔を埋めていたんです。えっ?何?と思った瞬間、込み上げる吐き気が襲ってきました。

 

は急いでトイレがあるであろう方向へ向かいました。トイレで私は思いっ切り吐きました。

 

を向くと自然に出てくるぐらい、大量に吐きました。トイレにしがみつく様に何度も何度も吐いていると、後ろに人の気配を感じました。

 

も振り向くより私は吐く事だけに専念していたんです。「大丈夫か?」背中をさすってくれました。

 

事ができる状態ではありません。うんうん、と頷くだけで精いっぱいでした。

 

したら後ろから腰を持ち上げられたんです。「楽になる姿勢なのかな」って苦痛の中思いました。

 

も違いました。ちょうど四つん這いのような姿勢になった時、後ろから突然アレを入れられたんです。

 

れられて「えっ??」と思い、また吐く。いくら何でもそんなにすんなりと入るわけありません。

 

ーションとか何かを塗られていたんだと思います。あてがわれた瞬間、ズブズブッとすんなり入ってきましたから。

 

して後から問答無用で突き上げられました。部長のアレは太くて長くて、バックだと子宮にもろに当たるんです。

 

宮がグワァーッて燃えるように快楽に包まれ始めました。でも下を向くとお酒が口から溢れてきます。

 

度も吐きました。バックで突かれるたびに吐きました。

 

第に吐く物も無くなり、私は便器にしがみついていました。部長は休むことなく、大きく突いたり小刻みに突いたり、中をコネクリ回すように突いたりしていました。

 

ずかしいのですが、今まで経験したエッチの中で1番の気持ち良さでした。子宮をアレの先がプルンプルン刺激するんです。

 

うとう私は後ろから犯されたままエクスタシーに達して、意識を失いました。便器を強く抱きしめていた力が、だんだん抜けていって、床に倒れる瞬間までの記憶で途切れました。

 

かくて心地よくて目が覚めました。私はお風呂に入っていました。

 

ッ!と思って振り向くと、部長に後ろから抱き締められた姿勢で。「だいぶ良くなったかい?」「あ・・はい・・・」「まだ吐きそうかい?」「いえ・・・今は・・・大丈夫だと思います」「そうか、じゃゆっくり浸かりなさい」部長はそう言ってお風呂から出て行きました。

 

きながら後ろから犯されてたのは夢じゃなかった。まだ酔っ払っていましたが、私はいろいろ思い出そうとしました。

 

きなり入れられて、失神するほど気持ち良かった事。あの時「イクーッ!」と叫んでしまっていた事。

 

い出すほどに恥ずかしくなり、お風呂から出たら帰ろうと決心しました。まだ元の生活に戻れると思って。

 

ラつきながらも急いで体を拭いて、バスローブを着て部屋に戻りました。部長はタバコを吸いながら、バスローブ姿で携帯をいじっています。

 

かったね、具合はどうかな?」「あ・・はい、大丈夫です。あの・・私帰りますので」急いで洋服を見つけて、全部をかき集めて部屋を出ました。

 

風呂に戻り、急いで洋服を着ました。黒い網タイを穿いていたのですが、穿いてみるとアソコの辺りに大きな穴が開いていました。

 

長に開けられたんだと思いながらも、早く帰りたくて着替えました。多分あの時はパニックになっていたと思います。

 

替え終わって部屋に戻ると、まだ部長は携帯をいじっていました。バックを素早く取り、「それじゃ失礼します・・」と言って出ようとしたんです。

 

~山崎君、これ見てくれるかな?」「なんですか?」扉に手をかけながら答えました。「これこれ、よく写ってるだろ」ニヤニヤしながら部長は歩き寄ってきました。

 

して眼の前に携帯をかざされたとき、衝撃で倒れるかと思いました。そこには全裸で横たわる私の写メが写っていたんです。

 

っ・・・なんですか!これは!ヤメて下さい!」「いやいや、こっちなんかは傑作なんだが」違う写メを見て、泣きそうになりました。私が横になって足をM字に開き、アソコにはバイブが挿入されていたんです。

 

ょうどバイブから胸、顔が映る角度で撮影されていました。「ヤメ下さい!警察に行きますよ!」「う~ん・・どうしようか、私達はあと少しで退職だからね・・」「そんなの関係ありません!警察に行きます!」「そっかぁ~じゃ君は本社にも戻れないね。裁判沙汰になれば・・ね」「なっ・・何を・・・」「さぁ~行くなら行きなさい、さっきの動画もあるんだが・・」そういって携帯を操作した瞬間、パンパンと肉体と肉体が当たる音が聞こえました。

 

してさっき思い出した私のエクスタシーに達した声も。「これを全部社内のみんなに送るとするかな・・」「やめてっ!やめて下さい!」「警察に行くんだろ?さっさと行けばいい。私は送るだけだから」「行きませんから消して下さい!」「消すわけないだろ、こんな傑作を。泥酔しながらメス豚のように喘いでた傑作を」「あぁ・・・もう・・勘弁して下さい。消して下さい!お願いですから」「そこまで言うなら仕方がないな。何をしてくれる?」「何もできません!お願いですから消して下さい」酔いも完全に吹き飛んで、私はパニックになっていました。

 

んな写メや動画を公開されたら、人生が終わってしまうと。私は促されるままベッドに腰掛けました。

 

長はタバコに火を付けて、ゆっくり目の前にやってきました。「消してあげるから、とりあえずしゃぶってもらおうかな」口調は優しいのですが、完全に命令系でした。

 

は消して欲しい一心で、部長のバスローブをめくりました。そこには黒くて太くてグロテスクなアレが、ブランと下を向いていました。

 

手で握りしめ、一心不乱にしゃぶりつきました。「あぁ~・・そんな荒々しいフェラチオじゃ~消せないな」「頑張りますからお願いします」「口でイカせる事ができたら1枚消してあげよう」私は頑張りました。

 

ともとフェラチオは好きな方でしたし、今までの彼氏を口だけでイカせてきた自信もあります。彼氏なんだと思い込み、必死で舐めました。

 

んだなんだ、上手いじゃないか、誰に教わったんだ?」部長は片手でタバコを吸い、もう片方で私の頭を撫でていました。太くて大きな部長のアレは、すぐに大きくなって、口に半分ぐらいしか入りません。

 

れでも根元は手で上下に擦り、先の方を口で刺激しました。頑張っても頑張っても、部長はイク気配がありません。

 

レはギンギンに硬くなっているのに、元彼たちだったらもう終わってる頃なのに。口の周りが痺れてくるぐらい必死で舐め続けました。

 

の時「パシャッ!」というシャッター音が聞こえたんです。「ちょっ!ヤメて下さい!」「イカせる事ができないから仕方がないだろ」「そんな話聞いてません!」「このままやってても無理そうだ。次はどうするかな?」「もう勘弁して下さい、お願いです。」「それじゃ1回だけ私に付き合うかな?」「1回で全部消してくれるんですか?」「それは君次第だよ、マグロだったら私も楽しくないからね」「分かりました。頑張りますからお願いします」そのまま優しくベッドに押し倒されました。

 

してキス。部長の舌が口の中に入ってきました。

 

の動きが今まで経験してきた動きとは違い、凄く優しいんです。我に変えるまでウットリとしてしまうぐらい、濃厚で優しくてキスだけで動けなくなってしまいました。

 

っとキスをされながら、上着を脱がされ、ワイシャツのボタンを外され、あっという間に上半身の前は全て肌蹴ていました。キスが首筋へいき、そして胸元へ。

 

じられないぐらいゾクゾクしてしまいました。ブラをずらされて乳首や乳輪に舌先が当たる頃には、演技ではなく本気で喘いでいました。

 

彼たちは、キスから胸へいく時間がほとんどが数分程度。なのに部長はキスが始まってから数十分は掛けています。

 

裸にされて部長の指がアソコに触る頃には、信じられないほど濡れて感じていました。クリトリスに指が触れた瞬間、脳天にまで痺れが走るほど。

 

して私は指で簡単にイカされてしまいました。耳元で「イク時はイクと言いなさい」といわれ、つい本気で「イクッ!」と叫んでいました。

 

1度イってぐったりしていても、部長の攻めは止まりません。クンニが始まり、クリトリスを中心に味わった事の無い舌の動きで舐められました。

 

令されたわけでもなく、私は本気で喘ぎ本気でイキました。腰が浮いてしまい、恥ずかしほどクンニされながら小刻みに腰を動かしていました。

 

分でも分かっていたんです。でも止められませんでした。

 

度もエクスタシーを味わい放心状態になった頃、目の前に部長の黒くて大きなアレを差し出されました。私はむしゃぶりつくように、今まで隠していた本能を曝け出すようにしゃぶりつきました。

 

め始めると部長のアレはみるみる内に大きくなっていいきました。フェラをしている間も、部長は指でアソコを弄びました。

 

れが気持ち良くて、舐めてさえいられないほどです。「入れて欲しいかい?」「はい・・・入れて下さい」信じられないほど素直に懇願してしまいました。

 

しよし、良い子だ」部長は私の足を開かせ、アレの先でアソコを擦りました。自分でも良く分かるほど濡れていましたので、クリトリスに当たる度腰がヒクヒクします。

 

わず言ってしまいました。「早く入れて下さい・・」やはり部長のアレは大きくて、2/3ほどで子宮に到達してしまいました。

 

し入れをするわけでもなく、ただアレの先で子宮を刺激してきます。トイレで失神した時と同じ動きです。

 

度もイカされていたはずなのに、スグにエクスタシーに達してしまいそうです。「だめっ!いっちゃう!いっちゃう!」叫びました。

 

ると部長は動きを止めるんです。イキそうになって動きが止まる。

 

れが何回も続きました。その時にはもう頭は真っ白になり、もうどうでも良くなっていました。

 

して部長に抱き付き、自ら唇に吸い付き、激しく舌を絡ませてしまいました。それを待っていたのか、今度は部長の腰の動きは止まらず、やっとイカせてくれました。

 

ッた後にもまだ腰は止まらず、今度は子宮を突くような出し入れが始まりました。頭がおかしくなってしまうぐらい気持ち良くて、大好きな彼氏にでもするように抱き付きキスをしていました。

 

を突かれてまだエクスタシーに達した後、部長は目隠しを要求してきました。何も考えられず言われるがまま目隠しをして、私は騎乗位で腰を振っていました。

 

うなんです。本当に私は馬鹿なんです。

 

乗位で腰を振っている姿を動画で撮られ、全く気が付いていませんでした。自分の喘ぎ声で、携帯音が聞こえていなかったんです。

 

かもその後バックで入れられている時に、耳元で命令されるがまま言ってしまいました。「部長のオチンチンが気持ちイイ!オチンチン大好き!部長のオチンチン大好き!」これが音声で録音されていたんです。

 

の頭の中は異様な快楽だけに犯されていました。何度イッたでしょう。

 

度も気が遠のきました。部長が1回イクまでに、死ぬほどの快楽を味わいました。

 

長はイク寸前にアレを抜き、胸に出しました。私は我を忘れていたので、自ら下がって行き、ドクドクと出ているアレを咥えました。

 

して自然と口に出てくる精子を飲み干していました。朝ホテルを出る時、部長は言いました。

 

日の君は素晴らしかったから、あの動画は消してあげるよ」「でもね、まだ10個以上の写真と動画があるんだよ」「昨日みたいな君だったら1つ1つ消してあげる」朝腰が立たないほどのエッチは生れて初めての経験でした。だからどうでも良くなり、部長との交換条件をのむことにしたんです。

 

の日の仕事中に録音された「部長のオチンチン・・・」を聞いた時、もうダメだって思いました。部長は結婚していてお子さんもいるので、いつも金曜に抱かれました。

 

うたびに消すと言いながら、新しい写メを撮ったりもしていました。私は部長のエッチの虜になっていたので、写メなんてどうでもよくなっていました。

 

会社が統合されて、私は本社に戻りました。部長はというと、長野にある子会社に移りました。

 

度も部長に抱かれたい衝動に駆られましたが、それ以来会っていません。部長も引っ越して以来、連絡をしてきません。

 

しまた連絡があったら・・・我慢できるか自分でも分かりません。こんな私はおかしいでしょうか。

 

なみに、今私には新しい彼氏がいます。でも部長とのエッチのような快楽は得られません。

 

しているのですが、やはり物足りなさを感じてしまう自分がいます。本当に自分が自分で信じられません。

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