満員電車でアソコをヌルヌルにされた義父の痴漢行為にSM飼育されたい人妻の告白

は23才で結婚して1年半になる専業主婦です。夫の父、私にとっての義父は現在、定年を二年半後に控え一人寂しい暮らしをされています。

 

の義父から連絡があり、出張の帰りに一泊されることになりました。その日、義父に買い物に誘われました。

 

子さん、ちょっと買い物があるんだけど、付き合ってくれないかなあ。一人じゃ不案内で一緒だと心強いから」「いいですよ。着替えてきますね」私は寝室に行き、軽くメイクをしてスーツに着替えました。

 

エストが細く絞ってあり、スカートはミニで、膝上十センチ近くあります。「義父さん、お待たせしました」私はデートを楽しむかのように微笑みました。

 

父と並んで歩くとき、甘えるように腕にまとわりつきました。「義父さん、なんかこうして歩くと恋人同士に見えないかしら」見上げるように義父を見ると照れているようでした。

 

事のときはお酒を飲んだせいで、つい主人の愚痴をこぼしていました。義父は黙って頷いて、優しい微笑を返してくれました。

 

のお詫びだと言って、帰りに欲しかったワンピースとバッグを買ってもらいました。「義父さん、お礼がしたいのですが。何か私にして欲しいことありませんか」義父は何も言ってくれないので、私は義父の頬にキスをしました。

 

して、義父の腕を掴んで体を密着させて歩きました。帰りの電車はかなり混雑していて、私たちは密着して身動きもろくに出来ませんでした。

 

車が動き出すと間もなくして、お尻に手が触れてきました。電車の揺れで、偶然かと思いましたがそうではありませんでした。

 

の手は私のお尻を触り始めました。痴漢の手はスカートの上から軽く撫でている感じだったのに、少しずつスカートをたくし上げていって中に手を潜り込ませてストッキングの上からお尻を触り始めたのです。

 

尻の谷間をなぞり、その指は谷間に沿って前の方を弄りました。痴漢の手はさらに中指をグイと伸ばして、指を動かします。

 

はたまらず手を押さえました。痴漢の手は義父のものでした。

 

父の方を見ると窓の外の景色を見るようにして知らぬフリをしています。私たちが居た位置は車両の角でしたから、義父の手の動きは他の乗客には見えなかったけど、少しでも私がおかしい動きをしたら他のお客さんに気づかれてしまいます。

 

父は何をやっても私が声を出さないだろうと思ったに違いありません。義父は私の履いているパンストをずらしていきます。

 

してパンティを食い込ませるように中央に寄せ、隙間からあそこに直接触れてきます。とうとう義父は、直接あそこを指で刺激してくるようになり、私は必死に耐えていました。

 

の乗客に見つかったらどうしようという気持ちがさらに高まり、不安と緊張でいっぱいでした。義父の指が当たった瞬間、仰け反るような反応をしてしまったのです。

 

の様子に気づいて真向かいにいる男性が声を掛けてきました。「どうかなさったのですか?」明らかに痴漢でもされましたかと聞いているようで、私は困惑しました。

 

、いいえ、なんでもありません。どうもすいません」私は頭を下げました。

 

んだか周りの人に私の恥かしいところを見られているようでドキドキしてきて、背中にどっと汗が流れていくのがわかります。それ以上、されないようにギュッと脚を閉じましたが、あそこを指で犯され始めると閉じた脚が緩みがちになって、体が反応し始めていました。

 

あっ、いけない、そんなことやめて)胸の中でそう叫び、義父の指触りに耐えていました。義父は私のあそこが濡れ始めたのを確認すると、体を密着させてきます。

 

のお尻の辺りに義父の硬いものが当たっています。義父は執拗にワレメを指で擦ってきます。

 

は息を詰めるようにして指の動きに神経を集中させていました。私はいつの間にか足に力が入らないくらい感じ始めていました。

 

ソコがヌルヌルになってる)(いやぁ。恥ずかしい)(指が入ってきたらどうしよう)私が心配したように指がヌプリと私のアソコの中に入ってきました。

 

はクニクニと私のアソコの中を掻き回してきたのです。(あん。我慢できなくなっちゃう。やめて)私は胸をドキドキさせながら義父のされるがままに耐えていると、駅に到着するというアナウンスが聞こえてきました。

 

子さん、私はここで降りるよ。帰りは少し遅くなるから」義父は次の駅で降りてしまいました。

 

はやっとのことで家に辿り着きました。歩いていても頭の中がボウッとして、濡れた下着があそこに擦れて妖しい気分になっていました。

 

う心身ともにクタクタで、ガックリとソファに崩れてしまいました。私は義父の帰りを待ちながら、妄想していました。

 

前、インターネットで偶然にSMプレイを紹介するホームページを見たことがありました。そのサイトはプレイのリアルな書込みや投稿写真があって、私は夢中になって読んでいました。

 

ずかしいポーズで言葉責めされたり、手首を縛られたり、目隠しをされた状態でセックスしたり、私の知らない過激なプレイが紹介されていました。私は女性が調教されていく体験談に興味がありました。

 

の書き込みを読みながら自分自身がそうされているシーンを想像していました。義父に恥ずかしいことをされて、主人には恥ずかしくて絶対言えない性癖を義父が満足させてくれそうに思ったのです。

 

父にタオルで手首を縛ってもらい、体の自由を奪われてセックスしたり私にいやらしいバイブを使ったりしているシーンを想像していました。義父が戻ってきたのは夜遅くでした。

 

日は主人は残業で遅くなり、義父と二人きりです。私はなるべく普通に装いましたが、義父の指を見ているとおかしくなっちゃたんです。

 

父にお風呂に入ってもらいました。私は浴室のドア越しに声をかけました。

 

父さん、背中を流しましょうか」はしたないと思ったけど、背中を流しているうちにどうにかなるだろうと思ったのです。しかし、私から誘いをかけても、義父は何もしてきませんでした。

 

人が帰宅して、三人でお酒を飲んでいる時は義父の傍らに寄り添うようにしていました。やはり、義父の手を見ていると・・・。

 

の手で私の敏感なところを触られたんだわ)触られて感じていたことを思い出していました。その夜は遅くまで眠れませんでした。

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