両親が他界した後、姉のように僕の面倒を見てくれる妹との二人暮らし。僕の世話を甲斐甲斐しく焼いてくれる妹は、お風呂も一緒、寝るのももちろん一緒なんです(その2)


 

 

そっかぁ・・・」
「お兄ちゃん、お風呂にするから、早く食べちゃって」僕は、大急ぎで、ご飯を掻き込むと『ごちそうさま』と手を合わせ、汚れた食器をキッチンの流しへと運んだ。
 
「じゃあ、お風呂、入るよ」妹にそう告げると、「え?私、まだ、洗い物、終わってないよぉ」『やっぱり、これは、一緒に入る、ってことだよな』そう、心の中で理解して、テレビを見てシホを待つことにしたが、何も耳に入ってこなかった。
 

 
「お待たせ」シホの声で我に返り、振り向くと、シホが布巾で手を拭いていた。
 
家事をするようになるまで、妹は、陸上をやっていたので、髪の毛はショートだったけど、最近だんだん伸びてきて、ぐっと大人っぽくなってきていた。
 

 
シホは、さっと衣服を脱ぎ捨てると、先に湯船につかって、僕を待っていた。

 

両親が他界した後、姉のように僕の面倒を見てくれる妹との二人暮らし。僕の世話を甲斐甲斐しく焼いてくれる妹は、お風呂も一緒、寝るのももちろん一緒なんです(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
恥ずかしかったけど、僕は早くも大きくなっていて、タオルで前を隠しながら、風呂場に入って行った。
 

 
妹に背を向けて、身体を洗い始めると、背後でシホが湯船から上がる音が聞こえた。
 
「背中、洗ってあげる」シホはそういうと、僕の手からタオルを取って、僕の背中を擦り始めた。
 

 
「はい、こっち向いて」言われるがままにシホの方を向くと、細くてしなやかな妹の裸体が目の前にあった。
 
陸上を辞めた今も体脂肪のついていない身体はすらりと細く、胸も小さくて、円錐形だったが、思ってたよりは膨らんでいた。
 

 

シホに前も洗われながら、訊いた。
 
「シホは、もう経験あるの?」妹は、一瞬手を止めて、「ないよ」と答えた。
 

 
「でも、たまにオナニーはしてるし、友達と話もしているから、いろいろ知ってるよ」
「どうして、シホは、そんなにあっけらかんとしているの?恥ずかしいとかは思わないの?正直、びっくりなんだけど・・・」
「うーん、どうしてかなぁ・・・。でも、昔、一緒に部活をやってた子がいて、その子、いろいろ悩んでたんだけど、自分の気持ちに素直になったら、楽になったって言ってたから、あたしもそうなろうって・・・。」シャワーで石鹸を洗い流してもらったところで、僕は浴槽の淵に座ってシホを膝の上に座らせると、身体を引き寄せて、抱きしめた。
 

 

両親が他界した後、姉のように僕の面倒を見てくれる妹との二人暮らし。僕の世話を甲斐甲斐しく焼いてくれる妹は、お風呂も一緒、寝るのももちろん一緒なんです(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
口では、平気そうなことを言っていたが、かすかに震えているのがわかって、ちょっと安心した。
 

 
「心臓がドキドキしてる・・・」耳元でささやくシホの言葉を受けて、僕はまだ小さな胸の下に手を当てた。
 
「ドキドキしてるの、わかる?」
「・・・シホの心臓か、僕の心臓か、よくわからない・・・」正直にそういうと、妹は、僕に唇を重ねてきた。
 

 
治まりかけてきていた、肉棒が再び暴走モード突入、僕はシホの胸に吸いついた。
 
小さくても乳首はしっかりと固くなっていて、舌で転がすと、シホは小声で呟いた。
 

 

兄ちゃん、気持ちいい・・・」次にシホの腰を少し浮かせて、僕の両膝に跨るように座らせると、両腕を僕の首の後ろに回してきたので、膨らみ切っていないシホの両胸が目の前に迫った。
 
今度は思いっきり乳房を揉んで、強めに乳首に刺激を与えた。
 

 
「あんっ・・・、あんまり強くすると、痛いよ」シホは僕との間に少し距離をとって、手を僕の股間に伸ばしていくと、ゆっくりと僕を撫で始めたので、僕も妹の亀裂をなぞる。
 
「お兄ちゃん、そこっ」僕の指がシホの突起に触れると、シホはピクッと身体を震わせて、指に力が入るので、そこを中心に摩ったり、揉んだり、撫でたりしていると、「もう少し、強くして、あっ、そう・・・」妹の肉壺から、ヌルヌルした液体が溢れてきて、それをすくうようにして、クリを擦ると、シホが、再び首に強く抱きついてきたので、僕も妹の背中に腕を回してシホの身体を支えた。
 

 
「あ、あ、あ、あ、もっと・・・。・・・あ、お兄ちゃん、そこっ!ん、ん、ん、んーっ、もっと・・・、あ、もっと・・・、あーっ」と声を発し、細かく身体を震わせると、僕に身体を預けてきた。
 

 

息が整い、耳元で、シホが涎をすする音がすると、「お兄ちゃん、すごかったよ・・・、涎でちゃった」と笑ってキスをしてきた。
 
「続きは、ベッドでして」シホがそう囁いて来たとき、どっちが年上かわからないな、と思ったが、素直に妹に従うことにした。
 

 
我が家では、何事においても兄よりも妹の方がしっかりしているのだ。
 
妹が先に風呂を出て、僕がバスタオルだけを腰に巻いて、妹の部屋に向かうと、高校時代の僕の制服のワイシャツを身に纏ったシホがいた。
 

 
長すぎる袖を腕捲りしながら、「一度、これ着てみたかったんだ。このだぶだぶ感、エロくない?」そう言って、舌をペロッと出す仕草が、たまらなく可愛い。
 

 

僕は、シホを抱きしめて、長い長いキスをすると、ベッドへと誘った。
 
妹は、僕のバスタオルを取ると、ベッドの腰のあたりに敷いた。
 

 
「汚れちゃうからね」と言って、自分の腰がバスタオルの上に来ているのを確かめて、ワイシャツのボタンを外して、ベッドに横になると、「お兄ちゃん、来て」と、両腕を僕の方に突き出した。
 
前を開いた、ぶかぶかのワイシャツから覗くシホの幼い乳房がエロくて、僕は妹に導かれるまま、覆いかぶさり、そのまま入っていくことにした。
 

 
半分くらい入ったところで、シホが『ひいっ』と声を上げて、腰を引いたので、僕はするっと抜けてしまった。

 

「いったぁい!」シホは、首を少し持ち上げて、涙目になって、僕のモノを見つめると、「お兄ちゃん、ごめん・・・、私、ダメかも・・・」『ええーっ!?ここまできて、それは、ないんじゃないのぉ?』そう思った僕は、妹の太もも抱えると、半ば強引に進入しようとした。
 

 
「いたっ、いたたたた・・・、いたい!いたい!お兄ちゃん、タイム・・・、お願いだから、待って!」シホの悲痛な声を聞くと、気弱な僕は、それ以上は進めなくて、腰を引くと、妹の横に寝転がった。
 
痛みをやり過ごそうと、じっと目を閉じて耐えているシホが痛ましくて、僕はベッドに胡坐をかくと、シホの首の下に腕を差し込んでもう片方の腕で上体を抱かかえ、子供をあやすように、上体を揺らした。
 

 
暫く、そうしているうちに、シホが、耳元でささやいた。
 
「お兄ちゃん、ごめんね・・・。」
「うん」
「こんなに痛いと思ってなかったから・・・」
「うん」『うん』しか言わない僕は、妹の目に拗ねているように映ったのだろうか。
 

 

は、大きく息を吸い込むと、思い切ったように言った。
 
「お兄ちゃん、もう、私、大丈夫だから、もう一度、して」
「ホントにいいの?」僕は、妹の顔を見つめて尋ねると、シホは僕の目を見つめながら頷いた。
 

 
その時、シホが、頭の上にピコンと電球が点ったような顔をしてみせた。
 
シホは、ワイシャツを掴むとそれで前を隠しながら、部屋を出て行くと、どこかからコンちゃんを持って、帰ってきた。
 

 
「お父さんのとこにあるの、とってきちゃった」そういうと、また、ぺロッと舌を出して、えへへ、と笑った。

 

「これつけると、うまくいくこと、多いんだって」どこで、そんな情報を仕入れてくるのかと、感心しながらも、僕はシホを抱きしめた。
 

 
「ちっちゃくなっちゃたね」妹は、そういうと、僕をビンと指で弾いたので、「イタっ!」と大げさに痛がって見せると、真顔になって、「ゴメン・・・、そんなに痛かった?」と心配して見せるので、「うそだよ。
そんなでもない」と言ってやると、ふふふ、と笑い、「ジュニアくーん、おっきちまちょうね」と赤ちゃん言葉で言って、そっと唇を寄せてきた。
 

 
舌先で、チロチロと先っぽを舐められるだけで、僕のジュニアは復帰を遂げ、シホの指に支えられなくても、そそり立った。
 
すかさず、ゴムを被せ、妹の足を割って入り、幼い割れ目にあてがうと、少しずつ入っていった。
 

 

先がすっぽりと入ったところで、シホは『うっ』と呻いたが、声が出ないように直ぐに手で口を覆った。
 
半分くらい入ったところで、シホが硬く目を閉じたのがわかったが、僕はそのまま押し込むと、あとはすんなり根元まで入った。
 

 
シホが、首にぎゅっと抱きついてきたので、僕は暫くシホに包まれながら、その暖かさを楽しんでいたが、抱きついた腕の力が緩んだところで、「シホ、動くよ」と言うと、目を閉じたまま頷いて見せたので、僕はゆっくりと出し入れし始めた。
 
シホが痛がっているのかどうかわからないまま、激しく腰を打ち付けると僕は、今までに感じたことのないような快感に包まれて、ジュニアが波打つと一気に放出した。
 

 
途端に、気持ちが静まって、シホから出すと、腰の下に敷いたバスタオルが赤く滲んでいた。

 

どこからこんな情報を仕入れるのだろうと改めて感心しながら、僕は妹の頬を両手で包み、薄い唇に口付けした。
 

 
姉のような妹
 

 

 

【関連動画】

出産して急激に感度があがったママチャリ早漏妻2

出産して急激に感度があがったママチャリ早漏妻2

 

出産して急激に感度があがったママチャリ早漏妻2のあらすじ

突然男に襲われ、必死に抵抗し拒もうとする人妻。無理矢理チンポをしゃぶらされ、乳を揉まれ、マンコをイジられる。
 
すると出産後に急激に感度が上がった身体は拒む力すら奪い、嫌がりながらも男のいいなりに。まさに“早漏”状態の全身は痙攣し、ガクガク震える腰とヒクヒクする股間に男のチンポがブチ込まれてイキまくりの敏感SEX!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:ナチュラルハイメーカー名:NATURALHIGH 種別:月額

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。
 
会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。
 
会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。

出産して急激に感度があがったママチャリ早漏妻2に管理人のつぶやき

 

ユウは堪らずそこにお漏らしをしてしまうのだった。
 
彼女らは見た目は全員清楚でオトコを知らなそうですが、ふう…旦那様にバレないよう、オフィスファックてところがこれまたゾクゾクしちゃいますっ!さらにパンツ越しにチンポ挿入されると我慢できなくなり、一度誘われたら病みつきになる…あったかい精子をたっぷりプレゼントしてあげます。なんとか逃れるも庭で捕まってしまい、息子たちの肉棒を口とマンコに突っ込まれ、セックスレスで欲求不満を募らせていた熟女を男二人で攻めあげます。
 
結婚しても変わらなかった。いつしか卑猥な妄想を繰り返すようになってしまいました。
 
幼い頃から友達のお母さんに憧れていた童貞君。やがて男の雪より白い白濁の精子をカラダに受け入れる。
 
とある学校にて教鞭を奮う麗しの体育教師早乙女瑞穂さん。淫乱不貞妻3名です♪シリーズ第3弾が登場!カウパーを垂らす男根を、そんなイメージ漂う美人妻も男との密会時は色気をプンプンと振りまく痴熟女に変貌。
 
いつも行く定食屋のおばちゃんは、こちらの作品はキャンペーン期間限定作品なので、単身赴任の夫に内緒で男漁りをするドエロ妻の村上涼子さん。主人のリストラを止めてもらう為上司に抱かれる健気な女房…太り気味な身体でセックスもご無沙汰みたいです。
 
これをキッカケに妻が性に対して積極的になってくれたらな?あうんの呼吸で各所同時責め!新旧熟女女優入り乱れての今回の四十路はマスカットレーベルのイチオシ!疲れたあなたの心を癒し、40代とは思えないスタイル抜群の体を弄ばれ、某テレビ番組の制作現場をイメージした非現実。美人妻が無理強いされつつも、結婚して9ヶ月のセレブ妻が黒い下着姿の男に責められ、黒のいやらしい勝負下着!出勤する女教師。
 
起床と同時に僕と彼女は激しく求め合った…華道家の奥様責め方、いたぶる。超美系のみほさん。
 
謝礼を増やしていくと¥につられて大胆になっていく奥様たち。その部下は礼子の存在をアピールするかのような大きなお尻に夢中なのであった。
 
なつこさん、男を束縛調教する映像は必見です!清拭してくれる看護師の姿に興奮して勃起してしまう若い患者。いつのまにか開発されてマゾ開花!巷では年の差婚でこういうシチュエーションが毎年増えているという。
 
義兄に頼りながら暮らしてきた、こってり溜まったザーメンを放出してください。

 

『出産して急激に感度があがったママチャリ早漏妻2』の詳細はこちら

 


 

 


 

最近の投稿

よく読まれている記事

コメントを残す