不倫相手の恵美はいつでも安全日だからいつでも生挿入膣内射精できちゃいますw

不倫相手の恵美はいつでも安全日だからいつでも生挿入膣内射精できちゃいますw【イメージ画像2】

 

泊して、周りの観光も済ませ、俺の責任は終わったとばかりに帰途に就きました。
カミさんも子供達も満足した事と、自己満足しながら運転していました。
 

その時何となく叔父の家が近くに在るを思い出しました。

 

う何年も会っていない叔父。
 

母の兄です。
うろ覚えの道を走り探し回ってやっとたどり着きました。
 

 

の結婚式以来、8年振りかな?と考えながら・・・。
叔父と叔母はビックリしながらも、暖かく迎えてくれました。
 

叔父の家にも温泉があります。

 

泉にはもう入りすぎてたんですが、どうしても入っていけと言う叔父の言葉に逆らえず、家族皆で入りました。
 

そして、泊まる羽目に。
夕食をとりながら叔父と酒を酌み交わしていると、従姉妹が帰って来ました。
 

 

らぁ、久しぶり。奥さん?」とカミさんに笑顔で挨拶しています。
 

「あぁ、初めてやったね。女房の智恵、こっちが由紀と早紀」と家族紹介を済ませ、従姉妹の恵美もその席に加わり、賑やかになりました。
 

 

美は俺より3つ下で、バツイチです。
叔父の仕事を手伝いしてるとか。
 

叔父も小さな会社を営んでいますので、事務員かなんかでしょう。

 

々酔うにつれ、恵美はカミさんに「この人、昔はカッコよかったよ。私、従兄弟じゃなかったら惚れてたかも・・・ハハハ」など喋り始めました。
 

子供が眠そうになってきたので、カミさんと子供は寝る為、部屋に下がりました。

 

父も「いやぁ、人間が多いと酒も美味い。少し飲み過ぎたかもしれん。俺も寝るぞ。メグ、相手頼むぞ」と勝手な事を言い寝室へ消えました。
 

 

母も「後は若い人でゆっくり飲みなさい」と叔父の後に続きました。
久し振りと言うか、恵美とこうして飲むのは初めてでした。
 

「相変らず、カッコいいじゃん。良い奥さんみたいだし、羨ましいな」と、ちょっと俺を睨みました。
 

 

グも変わってないよ。ま、飲もうよ」とりとめの無い話が続き、酒もかなり入りました。
 

恵美は思ったより酒豪で、全然顔に出ません。

 

の方が顔が赤くなってる気がしました。
 

「さっきの話、本当だよ。私が兄ちゃん(俺の事)の事好きだったっていうの」
「へぇ、初めて聞いたな。もっと早く言ってくれれば良かったのに。損したな」とチャラけると・・・。
 

 

じてない?で、もっと早く言ってたらどうなった?付き合ってくれた?」
「マジにとるなよ。だって従姉妹じゃん。付き合うなんて考えた事も無いよ」
「だよね。えへっ、さっきの嘘。さ、兄ちゃん、飲もっ」みるみる減っていく一升瓶。
 

 

、日本酒あんまり飲めないんだけど・・・と心の中で呟きながら、恵美の酌を断れない俺。
少し気分が悪くなって来たので、「ちょっと酔い冷まして来る」と俺は家を出ました。
 

家の裏は川です。

 

らの石の上に座って煙草に火を点けました。
 

「兄ちゃん、マジで酔った?運転で疲れた?私にも煙草頂戴」恵美が煙草吸うのにも驚きましたが、タンクトップの胸が大きいのに、もっと驚きました。
さっきまで、あんまり感じなかったのに、横に座ると、おっきぃ~。
 

 

草を川に投げ捨てると、腕を取ってきました。
胸が俺の肘あたりに触ります。
 

柔らかい胸。

 

ぇ、お兄ちゃん。私が離婚したの知ってるやろ?」
「あぁ、お袋に聞いた」
「離婚原因聞いた?」
「まさか。そこまでは、お袋も知らんと思う」
「あのね、私、子供が出来ないって。それが分かったら、あの人急に冷たくなって・・・。それで上手くいかなくてね」俺も言葉に詰まって・・・。
 

 

うかぁ。子供ねぇ・・・。毎日安全日やん。アハハ・・・」マズイ。
 

 

て事を言ってしまったんだ。
「だよねぇ。いつでも生で出来るのに。馬鹿じゃん、あいつ」こんな話をしてると、酔いも幾分冷めてきたので、「帰ろうか、メグ」と言うと・・・。
 

 

ヤ。もっと話したい。もうこんな夜無いと思うし・・・」俺は恵美に付き合うことにしました。
 

 

美はさっきよりもっと俺の腕を抱きしめてきます。
いかん。
 

理性が飛びそう。

 

は空いてる方の手で、恵美の腕を離そうとしました。
 

その時、恵美はその腕を掴んで、自分の胸に持っていきました。
飛びました。
 

 

性が。
俺は堪らずに恵美にキスしました。
 

俺の口の中に恵美の舌が入って来ました。

 

ぁ、はぁ」言いながら俺の舌を吸っています。
 

俺の手は自然と胸を揉みました。
今度は恵美が俺の手をタンクトップに下に入れました。
 

 

ラを押し上げて、もう固くなった乳首を舌で転がしました。
「あ~、お兄ちゃん、こうなりたかった。前から」俺は無言で恵美の乳首を舐め回しました。
 

 

う駄目。我慢できなくなっちゃった。お兄ちゃん、しよ。お兄ちゃんもしたいでしょ?」
「うん、したい。何処でする?」
「家の裏にガレージがある。あそこは2階に部屋があるよ」俺と恵美はそこへ向かいました。
 

 

をさせない様に部屋に上がると、さっきより強烈なキスの嵐。
俺のTシャツを捲り上げると俺の乳首を舐め回し、ジーパンの上から固くなったチンチンを触って来ました。
 

自分でジーパンを脱ぐと、恵美のタンクトップを脱がせ、ジーパンを脱がせました。

 

のチンチンにメグがしゃぶりついてきました。
 

「あ~、この臭い。久しぶりぃ~。お兄ちゃん感じてね」もう既に感じまくって、カチンカチンになってま~す。
 

 

グはパンツを脱ぐと俺の上に跨ってきました。
チンチンを自分でマンコにあてがうと、腰を下ろしてきました。
 

「はぁ~~、いい~・・」腰が激しく前後に動き出しました。

 

は恵美の両方のオッパイを揉み、腰を下から突き上げます。
 

「ねぇ、お兄ちゃん、気持ちいい?メグは最高に気持ちいいよ~」最近カミさんとも御無沙汰だったので、俺も最高に気持ち良いんです。
それに恵美のマンコの気持ち良さ。
 

 

まで経験した何十人の中でも一番でした。
激しい腰使いと共に、恵美の声も激しくなってきます。
 

「ねぇ、イッテいい?もうイキそう。お兄ちゃんイッテいい?」
「いいよ、メグいいよ。イッテいいよ」そう言うのと恵美が「あぁ・・イク、イクよお兄ちゃん」と言うのと同じでした。
 

 

も限界でした。
「メグ、俺もイキそう。出していい?」
「いいよ、お兄ちゃん出して・・」俺は恵美の中で果てました。
 

 

美はいつでも安全日だから・・・。
幸い誰にも気付かれず、それぞれの部屋に帰って寝ました。
 

翌日、俺達家族は朝飯を食って帰路に着く事にしました。

 

た、いつでも寄ってね」叔父夫婦の優しい言葉。
 

恵美は昨夜の事なんか忘れたかの様に振舞っています。
いよいよ車に乗り込みました。
 

 

の時、家の中から「お兄ちゃん、忘れ物。わ・す・れ・も・の」と恵美の声。
 

俺は急いで車を降り、家に駆け込みました。

 

に?忘れ物って」
「これだよ」恵美は俺の首に手を廻し顔を引き寄せました。
 

唇を合わせて、舌を差し入れてきます。
そして俺の唇を指で拭きました。
 

 

紅が付いたんでしょう。
「またね、忘れないでね。お兄ちゃん」

 


■春菜はな マッサージ■

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