私セックスに飢えまくりの人妻w若い男の子たちを誘惑して不倫セックス楽しみまくってまーすw


 

 

才年上の旦那はとうの昔にアッチのほうが役に立たなくなり、5年以上夜の営みはありません。
 

私セックスに飢えまくりの人妻w若い男の子たちを誘惑して不倫セックス楽しみまくってまーすw(イメージ画像1)

 
まだ40才半ばの私にとってセックスなしでこのまま女として枯れていくなんて想像しただけで恐ろしいことです。
 

 
その頃、旦那の役に立たないフニャフニャのちんちんに嫌気が差していた私はとにかく硬くてすぐに勃起するような年下の活きのいい男子を求めるようになっていました。
 

私セックスに飢えまくりの人妻w若い男の子たちを誘惑して不倫セックス楽しみまくってまーすw(イメージ画像2)

 
それで自分から行動を起こすようになったのです。
 

 
いわゆる逆ナンパです。

 

男子高校をネットで調べて、その男子高校の近くで車を待機させてはひとりで下校している男子生徒を狙って声を掛けるんです。
 

 
運転席から顔を出して胸元の谷間を見せつけながら、道がわからなくて道に迷ってしまって…と声を掛けます。
 
だいたいの男子生徒は素直で純朴な親切心でその呼びかけに立ち止ってくれます。
 

 
この辺の地理はまったくわからないので時間があるなら助手席に乗ってナビゲートして欲しいと言います。
 
お礼に帰りは家まで送るのでと…。
 

 

車に乗るのはちょっと…と警戒して立ち去ってしまう生徒もいますが、中には気軽に承諾してくれる生徒がいます。
 
そんな生徒が助手席の乗って来ると、心の中では早く硬いちんちん食べちゃいたい衝動に駆られます。
 

 
あらかじめ下調べしておいた人気のいない空き地を目的地にしてるので、しばらくはその生徒とドライブします。
 
若干、緊張してる生徒が多いので車の中で私のほうから、「彼女いるの?」とか気軽に話しかけます。
 

 
「彼女なんていません」という生徒が大半です。

 

そんなときは嫌味にならないよように「じゃあ、彼女欲しいでしょ?年頃だし女の子とイチャイチャしたでしょ?」と半分からかいながら聞きます。
 

 
信号待ちのときわざと助手席のアタッシュボードを開けてハンカチを取ったりします。
 
Gカップの胸が強調されるようなピタっとした薄手の白いブラウスに胸元をかなり開けているので黒のブラジャーが丸見えになります。
 

 
さすがに男の子です。
 
私の胸にチラチラ視線を感じます。
 

 

はあえて「あ、おっぱい大きいでしょ(笑)?巨乳の女の人好き?」ってストレートに聞いちゃいます。
 
そんなこと聞かれると思ってなかった男子生徒は顔を真っ赤にしておどおどして「はい」なんて答えたりします。
 

 
もう最高にウブすぎて、私が我慢できなくなっちゃいます。
 
次の信号待ちのとき男子生徒の手を取っると強引に胸を触らせてちゃいます。
 

 
「遠慮しなくていいの。触ってみたいでしょ?Gカップもあるの。ムギュって揉んでみたくない?」って言ってあげます。
 

 

そのときだいたいの生徒は制服のズボンの前を膨らんでいるのがわかります。
 
そのまま車を走らせ、あらかじめ下調べしておいた人気のいない空き地に車を停めちゃいます。
 

 
「ここなら誰にも見られないから…」と言って、ブラウスを脱いでブラを外すと、生徒の手を掴んで胸に導いて直接胸を触らせて揉ませてあげます。
 
そして私は膨らんでるズボンの上からいきなりちんちんを握っちゃいます。
 

 
案の定、カチカチ(笑)男子生徒はビックリして腰を引いて逃げようとするけど、「怖がらないで…。大丈夫だから…。気持ちよくしてあげるから…」と優しく語りかけながら、ズボンの上からチンチンをゆっくりシコシコしちゃいます。
 

 

だいたいここまで来ると生徒も抵抗しなくなっているので、私はそっとベルトを外し、チャックを下ろしてズボンを下ろして、パンツからちんちんを取り出すと硬く反り返ったすごい元気なちんちんが飛び出て来ます。
 
あぁ~そうこの硬さ…と心の中でつぶやきながら、「あぁ、もうこんなに硬くなっちゃってるね。もしかして…女の人初めて?」と聞くと、男子生徒はコクリと頷きます。
 

 
「じゃあ、今日はいっぱい気持ちよくしてあげるね」と言って、おもむろに口に咥えてゆっくりしゃぶってあげます。
 
まぁ今までこうやって車に乗って来た生徒はなぜか童貞の子が多いんですよね。
 

 

なんでかな?そんなこと考えながら、ちんちんに舌を這わせてジュポジュポおしゃぶりしてると、「あぁ、う…」と呻き声がしたかと思うと、私の口の中で勢いよく精子を出してしまいました。
 
「す、す、すいません」と謝る生徒をよそに私はその精子を飲んじゃいました。
 

 
「いっぱい出たわね。溜まってたのかな?お口でキレイにしてあげるね」と言ってまたおちんちんをしゃぶりだすとすぐにまた硬くなるんです。
 

 
私はもう我慢できなくなっちゃって、スカートを捲くってパンティーを脱ぎ棄てると、男子生徒の上に跨って生徒の顔に胸を押し当てて舐めるように促しながら、硬くなったちんちんを生のままアソコに挿入しちゃいました。

 

でに1回出してるのに旦那の役に立たないフニャフニャのちんちんとは大違いですごい硬くて入ってるだけで気持ちいいんです。
 

 
ちんちんがアソコの中でピクンピクンって動いてさらに硬さを増してるんです。
 
私は自分から腰をくねらせ、腰を浮かせては鎮めてと繰り返してると「あ、だめです。イッちゃいます…」と言われたので私は腰を鎮めて、今度はアソコの中で精子を受けとめました。
 

 
しばらくアソコの中で活きのいいちんちんが脈打っているのがわかりました。

 

そしてゆっくりアソコからちんちんを引き抜いてみると、びっくりしたことに男子生徒のちんちんがまだ半勃起してる状態でした。
 

 
まさかとは思ったけど、私はもう1回ちんちんをしゃぶってあげると、またすぐに硬くなったんです。
 
私はすかさず助手席のシートを倒して、自分がシートに寝転がり、今度は正上位で挿入するように導きました。
 

 
男子生徒は私に言われるままにアソコにちんちんを挿入すると、ぎこちなく単調だったけどすごい勢いで真っ直ぐガツガツと何度も何度も突いて来ました。
 
さすがにもう2回も射精してるせいか、今回はかなり長い時間頑張ってくれたのでとうとう私はイッてしまいました。
 

 

男性生徒もほぼ同時にまた私のアソコの中で射精しました。
 
ここ3年間で逆ナンして男子高校生8人としましたが、みんな硬くて何回もできる活きのいいちんちんにハマってしまってます。
 

 

 


 

 


 

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