職場の人妻OLと仲良くなってメル友になったんだが、そいつと一線を越えてやりまくった結果……


 

 

5年前のことひょんなことから職場の同僚の女性とメール交換が始まった。
 

職場の人妻OLと仲良くなってメル友になったんだが、そいつと一線を越えてやりまくった結果……(イメージ画像1)

 
30代前半にしてバツイチになってしまった俺は、女性不信に陥っていてやけっぱちな状態で、このメール交換が後々まで続く関係になるとは思ってなかった。
 

 
彼女は既婚で子なし、数年前から知ってはいたが、職場の華みたいな女性で、正直俺なんかには目もくれないだろうって思っていた。
 

職場の人妻OLと仲良くなってメル友になったんだが、そいつと一線を越えてやりまくった結果……(イメージ画像2)

 
趣味の話や他愛もない話から、だんだんお互いの身の上話になり、勿論自分の離婚の話とかもした。
 

 
以前は正直性格がきついのではないかと変に誤解していたが、なかなかどうして素敵な女性だなと思い始めた。

 

ただ、このときはまだのメル友だと思っていた。
 

 
メール交換してるうちにお互いに好意を持ってるということは伝え合った。
 
でもなかなかそこから進展しなかった。
 

 
数ヶ月そういう状態が続いたが、向こうからデートしたいと言ってきた。
 
さすがに相手は人妻だしどうしようかと思案したが、離婚してしばらく女から遠ざかってた俺に断る理由なんかなかった。
 

 

暗くなるのを待って、会社から離れた場所で車で拾い、そこからドライブ。
 
楽しい時間だった。
 

 
食事をするのも忘れて、缶コーヒーだけで楽しく話した。
 
何となく体を寄せ合い、初キス。
 

 
キスしてしまうともう止まらない。

 

お互いの体を確かめるように触り始める。
 

 
俺のチンポはもうビンビン。
 
多分カウパーでどろどろだったと思う。
 

 
彼女の胸を触る。
 
巨乳の彼女だが、意外に乳首は小さい。
 

 

いからよく見えない。
 
彼女の目がとろーんとしてるのはわかったけど、時間が遅かったのと、これはちとまずいんではないかという思いからその先は思いとどまった。
 

 
お別れのキスをして帰宅。
 
頭の中が悶々としていた。
 

 
それから1週間、寝苦しい夜が続いた。

 

メールの内容はだんだんと恋人同士のノリになってきていたが、このまま行くべきか思いとどまるべきか悩んでた。
 

 
職場で見かけるたびに彼女が愛おしく思えて仕方なかった。
 
初めて会った日からちょうど1週間後、また会いたいと彼女からメールが届いた。
 

 
少し考えたが、なるようになれと1週間後に会う約束をかわした。
 
1週間後、初めて会った時と同じように彼女を車で拾うとそこからドライブ。
 

 

「また会えたね」と彼女。
 
すごく嬉しそうだ。
 

 
俺もすごく嬉しい。
 
助手席の彼女の横顔がまぶしかった。
 

 
ちんぽはびんびんだったが、これ以上進んでいいのか、進むとしたらどうしたらいいのかまだ迷っていた。

 

海の近くの公園の駐車場に車を止めておしゃべり。
 

 
暫く会話が途切れると、彼女からキスを求めてきた。
 
長いキスの後「移動しましょう」と彼女。
 

 
俺は迷わず、10分ほど離れたラブホテルに車を走らせていた。
 
ホテルに着くまでの10分がとてつもなく長く感じた。
 

 

テルの駐車場に入る前、彼女の顔を見ると、ニコッと笑ってうなずいてくれた。
 
車を降りてフロントへ。
 

 
人目が気になるので2人とも急ぎ足で移動。
 
部屋も適当にボタンを押して決めると、手をつないで部屋に入った。
 

 
「やっと明るいとこに来たね。2週間が長かった」彼女は初めて会った時からそのつもりだったらしい。
 

 

長いキスの後、彼女の体全体を確かめるように触っていく。
 
長い髪、顔、大きい胸。
 

 
キスしながら一枚一枚脱がしていくことにした。
 
服を脱がしていこうとすると彼女が小声で「シャワー浴びたい…」。
 

 
8月の終わりでもの凄く暑い日だったから当然といえば当然。

 

俺としてはこの流れを中断したくなかった。
 

 
「俺も汗くさいよ。大丈夫だから…」。
 

 
ノースリーブを脱がし、スカートを下ろした。
 
彼女の肌が汗ばんでた。
 

 

ブラとパンティだけにしてまたキス。
 
体中にキスする。
 

 
ブラをとると形の良い大きなおっぱいが露わになった。
 
次はパンティ、結構お尻も大きい。
 

 
パンティを下ろすと素っ裸になった。

 

タイルいいなー、やっと見れたよー、綺麗だね」というと恥ずかしそうに俺の服を脱がし始めた。
 

 
シャツ、ズボン、パンツを脱がされ俺も全裸に…。
 
恥ずかしい程勃起していた。
 

 
先っぽはこれ以上ないくらいのカウパーでぬるぬるだった。
 
1年以上もご無沙汰だったから無理もない…。
 

 

抱き合ってベッドに倒れ込むとまた長いキス。
 
初めてだからあまりエロいことはできないかな…なんて考えてたけど、もう止まらない。
 

 
全身くまなく愛撫。
 
彼女のあそこもめちゃくちゃ濡れてた。
 

 
どこが良いのかわからんからとにかく、くまなくクンニ。

 

彼女の一日の匂いって感じで少しきつかったけどそれもまた愛おしかった。
 

 
「私普段はこんなに濡れないよー」と言われ、ちと複雑な心境だったが、気持ちよくなって欲しくてとにかく舐めまくった。
 
「交代?!」と彼女。
 

 
彼女の番だ。
 
顔から何からキスの雨。
 

 

チンポを握られ、しごかれフェラチオ。
 
ぎこちないけどすごく気持ちがよい。
 

 
玉まで丁寧に舐めてくれる。
 
久しぶりのフェラにたまらず「ちょっと待って、出る!!」すんでのところで我慢。
 

 
俺のチンポ臭かったかなーと思いながら、彼女を見ると「後でまた舐めるね」とニコニコ。

 

う入れて」彼女に促されゴムつけて挿入。
 

 
正常位で合体。
 
「やっと繋がった…。」と俺がいうと彼女もうなづく。
 

 
キスしながらピストン。

 

彼女も気持ちよさそう。
 

 
喘ぎながら俺を見る彼女を見てるともう我慢の限界か。
 
我慢するためにピストンを緩めると「私で気持ちよくなって!いって!」と彼女。
 

 
もうこらえきれずにめちゃくちゃに動きまくった。
 
「いくよ!いくよ」と言いながら射精。
 

 

俺の射精の瞬間彼女が下で腰を回してたのが印象的だった。
 
「ごめん、早かった」というと、「気持ちよかったから良いよ」と彼女。
 

 
汗だくの俺に優しくキスしてくれた。
 
「俺下手だから…」
「何でー、そんなことないよ、自信もたなくちゃだめよ。」そんな会話をしながら休憩。
 

 

彼女は以前から俺に好意を持っていたらしいことがわかった。
 
そんなこと今言われてもな…。
 

 
彼女が結婚する前に出会いたかったな…。
 
なんて思ってると、「これから先もつき合えるかなあ?時間作るから会ってくれる?」と彼女。
 

 
なんと答えれば良いかわからない俺は彼女を力一杯抱きしめた。

 

うこうしてるうちに再度勃起。
 

 
気づいた彼女は嬉しそうに、しごき始めた。
 
「さっきの続きー」というと俺の乳首舐めながらチンポしごき。
 

 
意外な攻めに喘ぎ声をあげてしまった。
 
ニコニコしながら「かわいいね」と言うとパクッとチンポをくわえた。
 

 

さっきと同じような丁寧なフェラ。
 
自分のおつゆがべっとりのはずなのに一生懸命してくれる。
 

 
今度は俺も余裕。
 
攻守交代し、大きなおっぱいと小振りの乳首を攻める。
 

 
乳首は感じるのか、声が大きくなる。

 

彼女をうつぶせにして背中を中心に愛撫。
 

 
時々耳を舐める。
 
耳を舐めたついでに振り返らせてキス。
 

 
背中からお尻のラインがとても綺麗。
 
初戦でこれはどうかなーと思いながら、四つん這いでクンニしてみることにした。
 

 

四つん這いになったは良いが、なかなか足を開いてくれない彼女。
 
俺がお尻にしばらくかぶりつていると、足が開いてきた。
 

 
「じろじろ見ないでー」と恥ずかしそうに声を上げる彼女。
 
今度はあそこからアナルまでゆっくり丁寧に攻める。
 

 
俺の味がするようなきもするが気にしない。

 

やん、そんなとこ、だめだって」と言っていた彼女だったが、次第に喘ぎが桃色に…。
 

 
気持ちが良いのか、お尻をこねてあそこを俺の顔に押しつけてきた…。
 
彼女を仰向けにすると足を抱えさせてクンニ。
 

 
もう汗か汁かわかんない。
 
「もういれて…」と彼女はとろーんとしている。
 

 

俺がゴムをつけようとしてると、「今日は大丈夫な日だからそのまま来て」と彼女。
 
1回目も生が良かったなーなんて思いながら、キスしたまま繋がった。
 

 
彼女が喘ぎながら、「口の周りびちょびちょだよ」
「全部○○ちゃんのだよー」そんなこと話しながらピストン。
 
まだまだ余裕のある俺は彼女の足首を握って開脚。
 

 
結合部まるみえ。

 

すごい眺めだ。
 

 
屈曲位で彼女が結合部を見えるようにピストン。
 
「あ、いくっ、いくっ。」と小さい声で彼女。
 

 
すかさず唇を吸いまくる。

 

舌をからませながら小刻みに体が震えてる。
 

 
「いったの?」と聞くとコクリとうなずいた。
 
その後座位でまったりして騎乗位。
 

 
俺の尻の下が彼女のおつゆでびしょびしょだ。
 
彼女も汗まみれ。
 

 

きなおっぱいが揺れる。
 
とても綺麗だ。
 

 
「私気持ち良い?」と腰を振りながら彼女が聞いてくる。
 
「気持ちよいよ。かわいいよ。」と俺。
 

 

一旦抜いて次はバックから。
 
彼女を四つん這いにしてあそこにキス。
 

 
本気汁がでてる。
 
抜いたのが不満そうだったが、すぐにかわいい喘ぎ声。
 

 
「自分で動いてみて」と俺が言うと自分で尻を回しながら、尻を動かしている。

 

「こう?」と振り返る。
 

 
なんてエロいんだろう。
 
振り返った彼女の唇を吸う。
 

 
舌をからめる。
 
まずはゆっくりピストン。
 

 

「あ、あ!」と声を上げながら体をくねらせる彼女。
 
冷房をあまりきかせてないせいか、熱気がすごい。
 

 
結合部から何とも言えないいやらしい匂いが立ち上ってくる。
 
腰をがっちりつかんで打ち込む。
 

 
パンパンと汁っぽい音が響く。

 

で手が滑る。
 

 
俺の汗が彼女の背中に飛び散る。
 
「もうダメ、またいく」と彼女。
 

 
彼女のいくのを見届け、俺も彼女の背中に射精した。
 
2回目なのにこれでもかというくらい出た。
 

 

なんか頭が真っ白になって彼女の背中に突っ伏した。
 
ふたりとも水を浴びたように汗びっしょり。
 

 
「重ーい」と彼女。
 
謝りながら、ティッシュであそこと俺の出した物を拭いてあげた。
 

 
「気持ちよかったー」
「本当にいったの?」
「なんでそんな事きくのよー」俺は1回のセックスで女性をこんなに逝かせたことがなかったから、ちょっとこの状況は信じられなかった。

 

「ありがとう」と彼女はチンポにキスをしてくれた。
 

 
しばらく世間話をしながらごろごろしてクールダウン。
 
「体洗わずしちゃったね、シャワーはいろっか」と彼女。
 

 
素っ裸のまま部屋を横切り風呂へ。
 
シャワー浴びながらちらちらと彼女の裸身を観察したがやっぱり綺麗。
 

 

女神というと大げさかもしれないがこのときの彼女の裸が一番印象に残っている。
 
風呂場でねっとりキス。
 

 
半勃起状態になってきたが、この日は時間切れでこれまでだった。
 
部屋を出る時「また会おうね」彼女。
 

 
笑顔が素敵だった。

 

ん、またメールするよ」と俺。
 

 
俺は夢中になりそうだなーやばいなーと感じていた。
 
しばらくは会ってセックスで十分だった。
 

 
離婚したばかりの俺は多くを求めてなかったから、こんな関係もまあ良いかと思っていた。
 
セックスは充実してた。
 

 

彼女とはどんなに疲れてても2回、普通に3回できた。
 
自分のアパートにも泊めたり、小旅行にも行ったりしたが、一晩過ごせるときはもっと求め合った。
 

 
体の相性ってあるんだなとつくづく感じた。
 
本当に相手に気持ちよくなって欲しくて一生懸命セックスした。
 

 
もちろん彼女もそれに答えてくれた。

 

会話してても楽しいし、つき合えばつき合うほど素敵な女性だなって思った。
 

 
最初の1年はまあ良かった。
 
うまく自分をコントロールできてたと思う。
 

 
でも彼女を思えば思うほど旦那への嫉妬をコントロールできなくなった。
 
今思えば旦那バレせずに彼女も相手してくれたと思うけど、その時の俺は彼女を無理に引き止めたり、困らせる事を言ったりと暴走しはじめた。
 

 

俺はごく普通の付き合いを求めるようになっていたが、彼女にとっては所詮不倫だったのだろう。
 
彼女は気を使ってか自分の家の事はほとんど話してくれなかった。
 

 
会えない時は俺に嘘をつかないといけないこともあったと思う。
 
定期的に会ってくれてはいたが、彼女も俺と旦那の両方に嘘をつきながらの生活にだんだん辛さを感じていたのだと思う。
 

 
俺は次第に会っている時と会えない時の自分の精神状態のギャップに耐えられなくなっていった。

 

女もできるかぎり精一杯相手してくれていたが、2年たったある日「ごめんね、○○君の事、前と変わらず好きなんだけど、私これ以上はしてあげれないの。ごめんね」彼女は泣きながら言った。
 

 
それを聞いて涙が止まらなくなった。
 
自分から別れの言葉を切り出していた。
 

 
抱き合って泣いたが、最後はセックスはしなかった。

 

彼女がアパートの玄関で振り返る。
 

 
涙で顔がぐしゃぐしゃになってる。
 
忘れないからね」と彼女。
 

 
無理に微笑もうとしてる。
 
涙で彼女が見えない。
 

 

「元気でね」と俺。
 
そういうのが精一杯だった。
 

 
彼女が帰っていった。
 
俺はひとり部屋で声をあげて泣いた。
 

 

 


 

 


 

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