小学生のマセた女の子におまんこ見せてもらってあわや初体験w ヤレなかったけど、あの経験は値千金だったよなあ…(その1)


 

 

下ろしまでいかなかったが、年下の子、それも小学生にリードされてエロい事をしてもらった事がある。
その子は近所に4歳下の幼なじみで、小学校の時は同じ登校斑だった。
 

名前は仮に裕実としておく。
俺が小学校を卒業しても親同士が小学校の同級生だったために、微妙に縁が切れず裕実と俺との交流は続いていた。
 

裕実は発育の早い子で、5年生になる頃にはもうずいぶん女っぽくなってきていて、俺も強く女を意識して始めていて、正味の話、エロい事もいろいろ妄想したりしていた。

 

小学生のマセた女の子におまんこ見せてもらってあわや初体験w ヤレなかったけど、あの経験は値千金だったよなあ…(その1)【イメージ画像1】

 
…はっきり言って抜いた事もあった。
 

しかし童貞なんだから仕方が無い。
でもある時、裕実本人から、彼氏が出来たと聞いた時はショックを受けた。
 

小学生でもそんな事があるのかと。
すると、クラスでも自分の他に彼氏持ちの女子が3~4人はいると言ってたので、中学3年間、そんなものと無縁だった俺はなおさら驚いた。
 

 

そして男が出来た裕実は、これまでも大人びていたのが、さらに精神的にも肉体的にも急速に女になっていったように俺には見えた。
裕実は興味津々な感じで、とんでもない事を言ってきた。
 

でも裕実も思春期なのか、最近はエロ話も結構してくるので、こういう展開も期待して俺からわざと振ったりしたりもしてた。
しかし向こうからチンコを見せろと言われたのには驚いた。
 

童貞としては、もっとロマンチックな展開を期待してたんだが、すでにこの時点でリードされ気味だった。

 

小学生のマセた女の子におまんこ見せてもらってあわや初体験w ヤレなかったけど、あの経験は値千金だったよなあ…(その1)【イメージ画像2】

 
「高校生って、どんな感じなのか見たいし」
「えー、なんだよそれ」
「自信ないからやだ?」裕実はニヤニヤ笑いながら言ってくる。
 

「そんな事ねえよ。俺のは結構でかいよ」俺は思わず見栄を張ってしまった。
 

「ほんとかなー?なんかヒロちゃんって、あまり大っきくなさそう。」
「なんでだよ」
「なんかそんなタイプって感じ」裕実は根拠のない決め付けをしてきたので、俺はちょっと腹が立ってきた。
 

 

なことねえよ」
「そう?自信あるんならいいじゃん。わたし、お父さん以外だと、同い歳の子のしか見たことないし」ということは、彼氏のを見た事があるってことなんだろうか。
 

それは、まだ知るのが恐くて聞いてなかった。
高校生の俺がまだ異性の裸すら見たことないというのに。
 

「わかったよ。じゃあ、そのかわり・・・お前の胸も見せろよ」俺は内心、裕実が怒ったり、変態扱いされたらどうしようとドキドキしながら交換条件を出した。
 

 

裕実はちょっと考えていたが「・・いいよ」と言って、「でも上だけだよ」と、念を押してきた。
「だから早く見せてよ~。大きいんでしょ?もう高校生だもんね。きっと立派なチンチンなんだよね。」裕実は明らかに挑発するように言ってきた。
 

 

俺はつい見栄を張った事に少し後悔していた。
実は俺は仮性包茎だった。
 

しかしサイズ的には、まあ子供から見れば大きくは見えるだろうと思ったので、結局俺は、裕実のオッパイ見たさに、ズボンとパンツを降ろし、その瞬間に片手でこっそり皮をむいたチンコを裕実に見せた。
裕実は露出した俺のチンコをじっと観察していたが、やがて笑い出した。
 

「あはははっ!え~、なんかこれ、子供のみたい。かわいー」
「そ、そうかぁ?」
「うん。高校生ならもっと大人っぽくなってんのかなって思ってたけど、そうでもないんだね。・・・だって、これ、皮をむいてるんでしょ?いつもは皮かぶってんでしょ?」俺は心臓にグサリときた。
 

 

バレてる・・・。
「そんなことねえよ」
「うそだぁ」裕実はそう言うなり、いきなり亀頭を軽く指でデコピンしてきた。
 

するとその衝撃で、途端に皮がスルスルと亀頭に被ってしまったのだ。
「ほーら、やっぱり皮かぶってるじゃん。あ、そっか、脱ぐ時にむいておいたんでしょ?」全部見抜かれてる。
 

 

レないと思ったの~?だって皮ダルダルだったよ」
「うるせーな」
「へえ~、ヒロちゃん、まだ皮むけてなかったんだ。高校生なのに。」
「・・・でも、大きさは子供のよりでかいだろ?」俺は馬鹿にされたままだと悔しいので、セコくそれだけでも認めさせようとしたが、裕実はうんとは言わずに曖昧な笑いを浮かべた。
 

「え?いやぁ~そうかなぁ~・・・」明らかに俺をからかってる様子だったので、イラッときた俺はついに決定的な事を口にしてしまった。
「お前の彼氏よりでかいだろ」さすがにこの言葉には裕実も一瞬びっくりした様子だった。
 

 

俺は内心、見た事ないって言うのを期待したんだが、直後にあっさりと裏切られた。
「え~、そんなこと知りたいんだ。」この言い回しは、やっぱり見た事あるってことらしい。
 

「ねえ知りたい?知りたいの~?本当に言っちゃっていいのかな?」裕実は笑いながらしつこく言ってくる。
俺は内心で、まさか小学生に負けてんのかとドキドキしてきた。
 

 

いや、まさかそんなわけはない・・・と、俺は自分に言い聞かせた。
「・・・知りたい」
「あっそお・・・あのねえ、彼とヒロちゃんのチンチンはねえ~~」裕実はわざと焦らしてくる。
 

俺が内心不安なのを見抜いてるようだ。
「・・・悪いけど、ヒロちゃんの方が・・ちっさいよ。」
「え・・・」
「彼氏の方がおっきい」裕実はにんまり笑いながらきっぱりと言った。
 

 

俺はガーンとなった。
自分でも大きい方ではないと思っていたが、小学生に負けてるとはっきり言われてしまうのはショックだった。
 

「うそだろ?」
「ホントだってば。ヒロちゃんの、私の親指くらいだけど、彼氏のは中指くらいあるもん。太さはおんなじくらいだけどね」
「それは・・・お前の彼がたまたまデカいだけじゃねえの?」
「ふふ、そうかもしれないけどさ、やっぱりヒロちゃんのって小さいと思うな~。」俺は自分のモノを見て情けなくなってきた。
 

 

学生よりも小さい、皮がすっぽりかむった、童貞チンポ・・・。
「じゃ俺、小学生に負けてんのか・・・」さすがに俺が落ち込んでるのを見て、裕実も少し気の毒そうな表情になった。
 

「んー、仕方ないよ。まだしたことないんだし」
「関係あるのかそれ」
「あるんじゃない?」裕実は適当な事を言ってきて、一応は慰めてるつもりらしい。
 

「まだえっちした事ない男の子って、ヒロちゃんみたいな可愛いチンチンなのかな。」
「・・あ、そうだ、上脱げよ、約束だろ」俺は話題を変えるつもりで、裕実に脱ぐように言った。
 

 

「はいはい・・・でも、私の裸を見たら、絶対ヒロちゃん、ビビビのビンだよね。」裕実はまた俺をからかってくる。
 

「ガキに勃起するかよ」勃起どころか裕実で何回も抜いてるくせに、俺はこの後に及んで突っ張った。
「自分だってチンチンはガキのくせに。こんなに皮あまってるし~、どうせ大きくなっても、皮かぶっちゃってるまんまなんでしょ、どーせ」裕実もガキと言われたのがカチンときたせいか、きつい事を言ってきた。
 

 

「さすがにそりゃねーよ」
「ホントかなぁ。さっきだって大きいってウソついてたじゃん・・・言っとくけど、わたし脱いだらすごいよ。」どっかのドラマで聞いたようなセリフを言う。
 

「・・・いいから早く脱げよ」裕実はまた「はいはい」と言うと、余裕の表情でシャツを脱いだ。
裕実がシャツに指をかけ始めたその時、俺はもう病気じゃないかってくらい、心臓が激しく高鳴っていた。
 

 

パクリっぽいセリフでも、裕実の「脱いだら凄い」の言葉に、俺は強く強く反応していたのだ。
ハッタリじゃなくて本当にそうなんだろうか・・・確かにどんどん雰囲気は大人っぽくなってきてるが、まだシャツ越しにはそれほどは・・・でも、すでにブラジャーはつけてるみたいだし、本当にこの下は大人の身体になってんだろうか・・・。
 

俺はほっといてももうじき見れるというのに、裕実の身体をモヤモヤした妄想とともにひたすら凝視していた。
するとやがて・・・。
 

「・・・あー、ちょっとちょっと!ヒロちゃんの、なんか大きくなってきてるし。」裕実はシャツにかけた手を止めて元に戻すと、俺の股間を指差してきた。
 

 

の指摘どおり、俺の海綿体に血液が集まり出していた。
「あれ~?小学生なんかに勃起しないんじゃなかったっけ?わたしまだ、な~んにもしてないんだけど。」裕実は意地悪そうに言うと、一歩、俺に近寄ってきて、悪戯っぽくささやきかけてきた。
 

「・・ねえ、もしかして、わたしが脱いだらすごいって言ったの聞いてさぁ・・、興奮しちゃったとか。?」
「・・・・・・」
「そうなんだ。、聞いて・・・想像しちゃったんだ、わたしの服の下を。」裕実はそう言って、わざとらしく胸に手のひらをあてた。
 

 

まったくの図星な上に、この言葉だけでたまらなかった。
頭の中では高校生が小学生に勃起してたまるかという思いはあったが、しょせんは刺激に弱い童貞、身体が言うことを聞きやしない。
 

俺はせめてと思い、ダルダルのチンコの皮を今のうちになんとかしようと手を伸ばした。
「あ、だめだよ、ホントに大きくなったら皮がむけるのか見てみたいもん」裕実は非情にも退路を断ってきた。
 

さらに裕実は子供のくせにやけにエロチックな笑いを浮かべながら、シャツの上の手のひらを使って自分の胸をアピールしてきた。

 

「そうだよ~♪わたし、ホントに脱いだらすごいんだよ。ほら、早く見たくてたまらないんでしょ、わたしの裸。」このわざとらしい挑発、完全に裕実は今ここで俺を勃起させてしまおうと決めたらしい。
 

そしてその意図どおり、頭の中は裕実の裸の事しか考えられなくなってゆく。
服の上からはまだ子供っぽいが、実はその下はエロくてセクシーで小学生離れした裕実のヌードが・・・・。
 

 

ああ、このままだと・・・。
このままだと・・・。
 

「ほら!大きくなっても皮かぶったままじゃん!」俺の恐れていた言葉が裕実の口から発せられた。
そのとおり、俺のチンコは完全に勃起しても、皮から亀頭がまったく露出していなかった。
 

平常時なら包茎の奴は結構いるが、勃起しても剥けないというのは少数派で、こればっかりは隠しておきたかった・・・。

 

当に皮がたくさんなんだね~私の彼だって、大きくなればむけるのにさ。それに・・・」裕実はいったん言葉を切って、プッと噴き出した。
 

「ヒロちゃん、大きくなってもこんなもんなんだ。かっわい~~♪」
「そんなに小さいのかよ、俺の・・・」
「うん、だってコレ、大きくなって、やっと彼のフツーの時と同じくらいだし。高校生でも小さい人ってこんなものなんだね」
「・・・・・」さらに俺は深く落ち込んでしまった。
 

 

「しかもさぁ、まだ何もしてないのに、言葉だけで大っきくしちゃうんだもん。うちの学校の男子だってこんな敏感に反応しないよ」
「・・・早く脱げよ」俺はもうそう言うしかない。
 

すると裕実は、わりかし素直に再びシャツに手をかけ、一気に脱ぎ捨てた。
シャツの下はもうブラジャー姿で、いわゆる子供用のスポーツブラだったが、俺にとってはそれすら初めて目にするので、心臓の鼓動がますます早まってゆく。
 

「ね!ほら、私、けっこう胸あるでしょ?」裕実が誇らしげに言う。

 

確かに裕実の胸はそこそこ膨らんでいる感じだったが、6年生にもなればこのくらいの子は結構いる。
 

すでにブラもつけてる子も多いだろう。
「・・別にすごいってほどじゃねえじゃん」俺は強がってみせた・・・が、しかし、胸があるとかないとか、そんなこと関係なしに女の子がブラジャー姿で目の前にいる・・・このシチュエーションだけで、童貞の俺にはたまらず、この場で包茎チンポをしごきたてたい衝動を抑えるのに一苦労だった。
 

「早くそれも取れよ」もう早く先に進みたくて辛抱たまらん俺は、焦ってブラを取るように言った。
「は~いはい。・・な~んかヒロちゃん、声震えてるし、息苦しそう・・・可愛い。」裕実はいちいち俺の態度や反応をよく観察している。
 

 

その上でからかってきている。
そして裕実は、おもむろにブラジャーを外し始め、ついに胸を露わにさせた。
 

俺は思わず目を皿のようにして見入ってしまった。
これが裕実のおっぱい・・・。
 

シャツ越しやブラ姿の時に予想していたものとは違っていて・・・大きい。

 

齢のわりには胸が柔らかく、小さなブラに窮屈に閉じ込められていた感じで、まさにボロンとこぼれるように乳房が出現したという感じだった。
 

さすがに中高生の大きめの子にはかなわないだろうが、小学生にしてはという条件なら、立派に巨乳と呼べるものだった。
そして乳首もちゃんと大人のように突起が完成しつつある感じだった。
 

「どうしたの?ボーッとしちゃって。そんなに感動したの。」
「・・いや、おっぱい意外とあるなって思って」俺が素直に認めると裕実は、嬉しそうな表情になった。
 

 

「でしょ?言ったじゃん、脱いだらすごいってさ。」裕実はそう言って、わざとエロ本に出てくるようなモデルのようなポーズを取った。
 

まったくどこから覚えてくるんだろうか。
しかしそれはスタイルの良さから、脱いだらすごいの言葉に恥じないセクシーさで、すでに飽和状態のはずの海綿体に、また血がドクンと流れ込んだ。
 

「あ、今、ヒロちゃんのちんちん、ピクッってなったよ。コーフンしすぎちゃった?」
「その・・・いや、あの・・胸、触らせてくれよ」俺はチンコの反応をごまかすように、裕実にさらなるお願いをした。
 

 

これは約束外の事だったが、場のテンション的にアリっぽくなってきてたからだ。
「えー・・・」裕実は一瞬考えるような表情になり、逆に俺に問い返してきた。
 

「やっぱ女の子のおっぱい触るのも初めて?」
「・・・・いや」俺は初めてと決め付けるような裕実の口ぶりにカチンときて、つい反射的に見栄を張ってしまった。
案の定、裕実は思い切り疑い深そうな表情になった。
 

「え~うっそお・・・ねえ、本当のこと言わないと触らせてあげないよ。」裕実は挑発的な口調で言ってくる。
 

 

だが逆に、本当のことを言えば触らせてくれるかもしれない・・・。
「・・・わーったよ。ねえよ」
「あ、やっぱし。」裕実はあっさりと納得した。
 

もう完全に俺は何も知らないガキ扱いだ。

 

してそれは、まったくの事実だ。
 

「それじゃ、いいよ」裕実が許可してくれたので、俺は恐る恐る胸に手を伸ばした。
初めて触れる女の子のおっぱいは、弾力があるというより、マシュマロのように柔らかかった。
 

当然、すぐ乳首にも指を走らせたら、裕実はピクッと身体を動かして、一瞬目を伏せた。
今や俺は興奮の極地にあって、チンコはやばいくらいそそり立ってる。
 

 

正直、このまま裕実に襲いかかりたい衝動にもかられたが、それをやったら取り返しがつかなくなると判断するくらいの理性は残っていた。
なので、ここはぐっとほとばしる欲望を飲み込んで、段階を踏む事にした。
 

 

 

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