ねぇちゃんが家に泊まりに来た。無防備な部屋着、むっちりしたおっぱいを意識せざるを得ない…!こんなの、拷問ですっ

日、ねぇちゃんが泊まりに来た。何故か知らないがめっちゃ酔ってる。こりゃ男に振られたかな?と思って布団敷いてあげたり、お疲れ様とかお世辞言いながらうるさいので早く寝かしちまおう!と思ったんだ。
 
互い一人暮らしで、今姉貴は25。ひょうきんで友達結構いるし、自分の姉ながらもてそうな顔って言うか、男好きしそうな顔立ち…。いつもはあんまり会わないし、共通の話題とか親類話しかないので、話があんまり盛り上がらない間柄。
 
んな姉貴が突然玄関ガンガン叩いてベロベロ状態。姉貴には布団敷いてやって俺のジャージとか貸してやったんだけど胸とか酔ってるから全然隠さない。「ね?ちゃん向こうで着替えろよ!」と言っても「減るもんじゃない」とか言ってくる。

 
V見てる俺の前に立ちふさがって「ほ?ら!胸だぞ!おっぱいだぞ?」とかふざけてる。
頭着たので、「どけって!」と手を出したところがタイミング悪く、した屈みになってるねぇちゃんの胸を横っ面張り倒すみたいな感じに手が当たってしまった。
「いた!」そりゃ痛いだろう、そんなにデカいんじゃ。

 
歳年上の姉貴は中学校でも巨乳が噂になって弟の俺に「お前の姉貴サイズいくつ?」
とか「ブラ盗んで来い!」とか良く言われたの思い出した。
とっさに「ごめん」とは言ったが、姉ちゃん酔いも手伝って激怒。
「いったいなぁ!くそサトシ!(俺の名前)」
「お前がいけないんだろ!そんなとこ突っ立ってるから!」
「っさい!ませガキ!」って言うか俺だって22なのに…「もう、帰れよ!帰れ帰れ!邪魔なんだよ!」
「っせーな!胸触ったくせに!」だから、ワザとじゃ…ふくれっ面してシャワー浴びにいく姉貴。

 
てきて言い合いしても埒明かないので、「もう寝てくれ」とお願いしてみる。
するとねえちゃん近寄ってきて「寒い部屋」とか言ってソファの隣に座る。
「寒くないのサトシ?」寒くない、暖房&ホットカーペットでヌクヌクだぞ「早く寝ろよ!」と言いかけた瞬間、ねえちゃんいきなりキス。

 
??「何してんだよねえちゃん!」
「いいじゃん、いいじゃん、酔ってんだし?」俺酔ってねぇし…俺が着てるジャージの中に手を入れてくる、ツメてぇよ?最初ちんこギンギンじゃなかったんだがムクムクおっ立っちゃって、ジャージ越しにも解るテント張り「みっ?っけ!」何笑ってんだかジャージの上からがんがんしごいてくるやべぇ、姉貴なのにきもちいでも、「姉ちゃん、ちょいまって!ちょっと!」全然攻撃緩めない姉ちゃん。
「ってか、ねえちゃんまずくない?」
「入れなきゃいいじゃん!」
「そういう問題じゃないだろう!」
「大丈夫だって!安全日だし!」入れるつもり?「ほら、ガンバ!」アホかお前!流石にジャージ越しでのしごきはこすれて痛い。
痛いので腰が引けちゃう。
 
ると姉ちゃん、「じゃぁ直にいくよ」といいジャージの中にてを入れてあっけなく引っ張り出される。
流石に姉貴に勃起ちんこ見られるのは恥ずかしい「おぉ!」ねえちゃんしばらく観察してたけどまちきれない!って態度でいきなりフェラ。
姉ながら、すげー上手いと関心してしまったってか、彼氏に相当仕込まれたろ?こっちの手ががら空きというか何も仕事してないのをねえちゃんは不満そうに言う。
 
手空いてますけどぉ!」えっ?何しろって言うの?ソファで座ってるオレ、その股間に顔を埋めてる姉。
で両手はオレ何も仕事してない。「ねえちゃん、やっぱ触れねぇよ」すると、姉貴の右手がオレの左手を掴んで胸へ持ってゆくジャージ越しだけど、すげーやわらか。

 
ミモミ真剣なモミモミじゃなくモミモミ咥えながら「やるきな?い!」あったりめぇじゃんよ!自分で上ジャージの前ジッパーを下げる。
下何も着てないの?モロにブラジャ屈んでるからデカさ強調!恐る恐るモミモミ、胸の頂点が一段と強調されてくる乳首をブラの上から優しく撫でる。咥えながら「んっ」
とか「ふぅ」とか言う姉貴。

 
用に左手で下ジャージ脱いでる。おぃおぃTバックかよ!尻の丸みが上から見てもやらしい。「サトシ、ここ舐めてよ」。

 
っ?オレが?69のかっこになる。Tバックのまむこの部分はもう濡れてて透けてる、肉ひだとかがうっすら見える。指でずらしてねえちゃんのを始めて見る。
 
ロイ…あんたやりすぎだろ!彼女のはもっとこうなんて言うか収まってるって感じ、ねえちゃんのは解放されちゃってるって感じ。ココで分かれ道。もうココまで来たら仕方が無いよな…考え中。
 
貴きっと酔ってるから明日忘れるよな…考え中。フェラでいって早めに終わらせちゃおう…考え中。でも、ねえちゃんの中きもちいのかな?…考え中。
 
んか変なにおいしたらイヤだな…考え中胸でかいよなぁ?乳首も見てみたいなぁ…考え中。お袋親父見たら二人ともタコ殴りだろうなぁ…考え中。でも、最近セクスしてないしなぁ…考え中。
 
かし、相手が姉貴じゃまずいだろう…考え中。でも、しかし、でも、しかし、でも、しかし…スイッチ切換完了。一心不乱にねえちゃんのまむこに舌を入れてみる突然の俺の行動に一瞬身体がビクっと動く。
 
リ中心にすったりなめたり、よかった、味も臭いも気にならない。左手で尻の穴周辺、右手で胸をしたからもみあげる。「ちょっと!サトシ、激しすぎ!」クレームつくがおかまいなし、だってスイッチもとに戻らないし。

 
ェラの動きが止まる、握ったまま動かさない。右手は胸から離れて、まむこに指入れてる。しりの穴にも人差し指第一間接まで軽く挿入。
 
はクリ周辺を嘗め回す。自分の右手が邪魔で吸えない。「あっ、あっ」とリズミカルな声になってる「ちょ…サト…あっ!サトシ、ちょっと…あぁ!いっちゃう!」ぎゅぅっと指を締め付けてねえちゃん昇天。

 
えたまま横向きに俺のふともも一休みしてる。一分ぐらいして「サトシ!やらしすぎ!」
「はい!終了!寝ますよ?」そういう俺の方を向き直って両手で押さえるとちむぽの上に腰をあてがい、一気に騎乗位。
するぅりと挿入。
 
ちゅって音がするのがやらしい。「ねえちゃん、入れないって言ってなかった?」
「あ?そうだっけ?普通ココまで来たら入れなきゃって感じじゃない?」いいえ…俺の腕を持ちながらすげーグラインド、くねくね腰が動くのと同時に胸が上下左右にゆらりゆらり。
疲れたのかねえちゃん前に下りてくる。
 
と顔が近いのはやっぱり恥ずかしい。胸が俺の胸に触る、マシュマロ!「サトシ?」
「ん?」
「キスしていい?」ノー!オッケー!言う前に激烈なキス。
やばい、今のキスの刺激と、胸と胸がこすれる刺激でちむぽ限界近い。
 
えちゃん!もうダメ!」
「ふ?ん、サトシ意外と早いね」
「離れろって!まじで!」
「やだよ?ん、もすこしガンバ!」大阪…スマソ腰だけ異常に動く姉貴、どういう間接してんだろう?胸は俺の胸にくっつけて、顔は目の前なのに腰だけ器用に動いてる。
「あぁ、きもちいよサトシ、すっごいいい!」
「だから離れろって、ねえちゃん、マジやばい!」で、ほんと限界MAX。
「あぁ!ねえちゃん!出ちゃうよ!」小さい声で「来て」と耳元でささやく。

 
の腰がガクガク震えて姉貴の中にドピュドピュ飛び散ってるのがわかるその間も姉貴の腰は小刻みに動き続けてる。いった後、しばらくそのままで姉貴がバイクから降りるようにソファから離れる。ドローリがポタポタ…「サトシ、オフロはいろっか?」
「そうだな、すぐいくから先行ってお湯出しといて」フロでパイズリをリクエストし、ゴシゴシ。

 
にゅぷにゅで詳細は省きますが、薄くなった精液を顔で受けてもらいました。ねえちゃんはやらしい!やらしい!の連発言ってたけど自分もまんざらでもなかったみたい。シングルベッドで二人で寝ますか…zzz翌日。
 
頃起きると、ねえちゃんはもう居ませんでした。テーブルの上の手紙「サトシが先週の土曜日に京子ちゃん(彼女)とラブラブして歩いてるのを後から見ました、ちょっと嫉妬しちゃった。(テヘッ。大事な弟を取られた気がしてね?(泣おねえちゃんのわがまま聞いてくれてありがと!またね?ぐふふ♪」PS:最近あんまり話してないから月に一回ぐらいは飲もうな!Hは…??ってか、この手紙を読み終わったあとに、なんでメールで「今日も行くから!」なんだよねえちゃん?先週またねぇちゃんが泊まりに来た。
いったいナンだっていうんだ?玄関前でガーガー騒ぐな!「サトシ!ゴラァ!」みたいな声が玄関から聞こえてくる。
ガチャ…「早く開けなさいよ!サトシ!」と蹴り&平手。
いてぇ…どうやらまた仕事で何か嫌な事があったらしい。ドカドカと入り込み水をゴキュゴキュ飲んでやがる。ねぇちゃんと初めてHしてから半年。あの日から一ヶ月位はねぇちゃんの家行ったり、ねぇちゃんが俺の家に来たりとそれなりに交流はあった。だけれど、お互い仕事も忙しくなり、俺は彼女とはGW。に破局。破局後部署移動で近場に転勤、引越し。ねぇちゃんは支店長秘書に昇進して毎日帰り遅いらしい。そんなこんなでここ半年位メール程度で会ってなかった。話を戻そう。相変わらず飲みすぎ泥酔状態。「ねぇちゃん、飲みすぎ!何時だと思ってんだよ!」
「うるへぇ!まだ飲むぞ!」と言い冷蔵庫をがさごそやってる。
ビールを取り出すとグビグビ!「おぃ!飲みすぎだって言ってんだろごらぁ!」流石に眠い中押しかけられて泥酔ねぇちゃんを相手するのにキレた。
その勢いにビックリしたのかねぇちゃんは一瞬動きが止まる。「ごめん…」
「どうしちゃんたんだよねぇちゃん?」
「イヤな事ばっかでさぁ?」仕方ないのでちょっと落ち着いたところで二人で酒を飲み始めた。
幼い頃の話から家族の話、親戚友人、一通り話すると姉貴は「あの一ヶ月はマジやばかったね」と笑いながら言う。
「なんで?」
「まさかさぁHするとは思わなかったよ」
「俺だって実の姉に中出しするとは思わなかったよ」
「またする?」と言い笑ってやがる。
なんかバカにされた感じ。出来るもんならやってみなよ!みたいな挑発的な言い方だったんだよね。「ねぇちゃん、その言い方むかつく!」
「なんで?サトシもうしないって言ってなかった?」
「しないよ…」
「ふ?んしないんだぁ?したそうな顔してるけど!」もう姉貴は酔いが回ってるので、なんでもかんでも喧嘩腰。
「んな事言ってもさ、本当はねぇちゃんがしたいんじゃないの?」
「したいかも…」おぃ!かわいく言うなよ!ちょっとこれで火が付いちゃったかもと思ってたら。
「う?ん、じゃぁ私寝るね」午前2時近く。
「ベッド1つしかないからそれは私が使用します!」そういわれて、はいはい!とか答えてたんだがいつの間にか声が聞こえなくなった。
と思ったら後のソファで寝てやがる。これは誘ってるのか?と悩む。どうする俺…「風邪引くから布団で寝ろよ!」と言っても全然聞く耳持たず。
ゆらゆら揺らす。ほっぺたパチパチ叩く。おっぱい揉む。反応なし!スカート捲り上げる。パンスト上からさする。おっぱい揉む。反応なし!ブラウスボタン外す。ブラちょい下げてみる。おっぱい揉む。反応なし!相変わらずやらしいブラしてんなぁ。半カップ気味。ちょいずらせばすぐ乳首。それに上と下おそろい柄。もしかして、完全に「やろう」と思って弟の家に来たのか?右乳首つまむ。
転がす。人差し指で跳ねてみる。ちょい反応!左乳首つまむ。両方転がす。両方指で跳ねてみる。ちょい反応!舌で舐めてみる。吸い付いてみる。吸い付きながら転がしてみる。かなり反応!でも寝たフリ?それともまじ熟睡?脚を開かせてダイレクト攻撃準備。パンストからそろそろ手を入れてみる。ねぇちゃんの身体、久しぶりだからかなり興奮。それにイケナイ事してるって感じが快感を増やしていく。クチュ…ぬるぬるじゃんねぇちゃん!しばらくクリ周りを集中的に…「んっ」
「んっ」と声が聞こえてくる。
ねぇちゃん起きてんだろ?こする速度を増してみる。クチュクチュという音とパンストと手がこすれる音。「んっ、きもちぃよサトシ…」
「なんだよねぇちゃん!起きてんじゃん!」
「あんたの事だからお姉ちゃんがじらしたら絶対来るって解ってた」
「ひでぇなねぇちゃん…もうヤメヤメ!」まじ寝てると思って、揉んだり吸い付いてたりしてるの観察されてたかと思うとすげー恥ずかしくて耳が真っ赤になるのが自分でも解った。
「あれぇ?恥ずかしいの?サトシ?」
「あたりめぇじゃん!もうヤダ!ヤメヤメ!」すると、グイっと手で俺の耳元に唇を寄せると「や・め・な・い・で」と優しく言う。
右手は俺の股間をさすってる。やらしいぞ姉貴!おもむろに押し倒され、すぐさまズボンをスルスルと脱がされる。大きくなったものを上から髪をかき上げたと思った瞬間、暖かい唾液と共にちむぽが包まれる。やべぇ彼女と別れてから風俗も行ってないしフェラなんてしばらくしてもらってない。俺、理性何処行ったんだろうと短い間だが考える前の時はねぇちゃんにこんな事されそうになった時拒否したような…しないような…でも今現実こうしてねぇちゃんが俺の物咥えてる…またスイッチ切換完了。咥えてる頭をちょい押してみる。喉奥につかえて苦しそうな姉貴、だけどきもちいい。ちょっと起き上がって、手を伸ばしパンスト内に再び手を入れるクネクネ動くねぇちゃんの腰、咥えながら「きもてぃ」と騒いでる。
ジュル。クチュ。ジュル。クチュ。そんな音が交差する。濡れも一段と激しくなり、パンティはびちょ濡れ、ヒダヒダ全開。でもねぇちゃんのちょいグロなんだよなぁ?いきそうな感覚を抑えてみたがどうにもならない。スロートが早く激しくなる。「出そう?いいよ」そう言われると安心したかのように快感が襲ってきた。
もう限界。頭を軽く押さえつつ、「出る、でるよねぇちゃん!」咥えながら、「うぃうぃよ」ドクッ!ねぇちゃんの喉奥に出しちまった。
余韻に浸っていると、再び髪をかき上げながら起き上がる姉貴。「なんだ、サトシだって溜まってたんじゃん」
「それ言うなよ?、彼女いねぇし仕事忙しくて風俗だっていってねぇし」
「私だって彼氏もいないしさ、誰でもやりたい!って思う訳じゃないのよ」
「でも、弟に性欲求めんのはダメだろ?普通」
「私普通じゃないし、変態かもよ?お前のおねぇちゃんは!」その余韻もつかの間フロへ行くねぇちゃん。
「サトシも入る?」
「うん」明るいライトの下ねぇちゃんの身体は一段とエロくみえる。
お互い洗いっこなどして童心に戻り気味。キャッキャ騒いでフロを出る。これからするのか…という期待とこれからしなきゃいけないのか…という罪悪感入り混じる不思議な気持ち。期待はするがやっぱなぁ?という感じ。俺の安物のバスローブを着て下は何もなし。わざとらしくねぇちゃんは「寝るね」というとベッドへ。
「おやすみぃ?」と笑いながら言うと「あんたマジで?」とのご回答。
電気を薄暗くするとベッドへ。バスローブの前の紐が緩やかにほどける。久しぶりにキスをした。下を這わせて胸へ。乳首を長くじらし気味に舌でポイント外してると両手で押さえつけられ軌道修正。乳首頂点へ。「んっ」レロレロを繰り返し、右手は乳首をころがす。
「サトシきもちいぃよ」胸を両手でいじくり回しながら下へ。
毛を乗り越え本丸へと進む。ねぇちゃんのそこはもうしっとり。顔をグリグリして脚を開かせて、今度はじらしなしでいきなりクリに吸い付く。「ひゃん!」と言い腰が浮く。
舌を深く入れようとすると、それにあわせる様に腰を持ち上げるエロ姉貴。もうびちょびちょで尻にまでつたってる。「サト、シ…もう入れてみない?」むくっと起き上がると再び寝かされ騎乗位の態勢。
すんなりまたがれるとこれまたすんなりIN。「うくっ、サトシ前より大きくない?」そう言いつつ前後にふりはじめる。
「あっ」
「あっ」
「すごい当たってる」
「すごいきもちいいよ!」生で子宮口あたりをゴリゴリされるとちむぽへの刺激も強烈だった。
これだとやばい。すぐにMAXになってしまう。ねぇちゃんの腰を動かないようにギュっと押さえつけると「えっ?ダメだって!動きたいの!」
「ねぇちゃん、この体位やばい、これすげーきもちいいからすぐ出ちゃうよ」
「いいじゃん、出してよ」
「だって、生だよ?やばくない?」やばくない?と話してるのにねぇちゃんシカトで腰振ってる。
「ねぇちゃんってば!やばいって!」
「いいの、も少しこのままがいい」コリコリと入口当たってるのに加えて根元ギュウギュウ締め付けてるしそれに大きくなったクリが挿入部見ると丸見えで余計勃起度UP。
まじでMAX近くなってきたのでさすがに再度体位変更要請。「ねぇちゃん、マジ聞いてよ、このままじゃ生で出ちゃうって!」
「ん?、きもちいよぉ」聞けよ!人の話!前に覆いがぶさって来て、コリコリ刺激は無くなったんだが締付は強烈。
「ねぇちゃんってば!出ちゃうよ!」
「出そうなの?おねぇちゃんにも解るよ、一回り大きくなってるもん」
「そんな問題じゃ…」
「マジやばいって…」ねぇちゃんのいつもの癖というか技というか小声でささやくのが俺は弱い。
耳元で「いいよ、おいで」と囁く様に言う。
「ゴメ、ねぇちゃ」ドピュ!ドク!ドピュ!キスしながら内部放出。
ギュウギュウのマンコの中に。ねぇちゃんが覆いかぶさりキスしながら一分くらいじっとしてる二人。「サトシ、いっぱい出たんじゃない?」
「ねぇちゃんマジで中出し大丈夫なの?」
「心配しないで、大丈夫!OK!OK!」そういうと人の腹にポタポタたらしながら「のどか沸いた」と冷蔵庫へと歩いてゆく。
肌のまま歩いてゆくねぇちゃんの後姿にちむぽは一向に収まる気配がない。俺も立ち上がると冷蔵庫へ向う。「俺もなにか飲もうっと」冷蔵庫を開ける姉貴が屈んだ瞬間に後から突き入れてみた。
「いやぁ、あっ」冷蔵庫の扉に捕まるねぇちゃん。
腰を持ち突き上げる俺。「ちょっ…サトシ!ちょ、ょっとまってまって」
「えっ?」とぼけてみる。
「ジュース飲みたいんだって、ちょ…あっそんな突付いたらダメぇ」
「ねぇちゃん気持ちいい?」
「ジュース、先にのませ…て…よ」声が途切れ途切れになってくる。
上半身を後から抱きかかえ、胸をもみながら腰だけはねぇちゃんに打ち付けてみる乳首が硬直しててすげーやらしい。ジュース言いながらも、しっかりマンコは締めてくる。片手を離し尻まで濡れてるので尻穴へ小指のさきっちょを入れてみた。「ちょ!サトシ、やらしすぎ!まってまって!」
「ねぇちゃんお尻触るとぎゅぅぎゅぅ締まるよ」と意地悪いって見る。
「後でしてあげるから今はちょいストップ」聞こえないフリしてガンガン突き上げる。
奥まで入るとやはり例のコリコリに当たりかなりの快感が駆け抜ける。くだらないが、こんな時にBM。の宣伝の「駆け抜けるよろこび」を思い出した…スマンしばらく突付いていると「もう…ダメ、おねぇちゃんいっちゃうかも」聞こえないふりして速度を上げる、尻とクリを両手で交互にいじってみる。
「サト…サトシ、いっちゃうよ」
「いいじゃん、俺に意地悪したんだから」
「してないもん」こんなときかわいく言うなよ…声がしなくなったと思った瞬間「イク、いっちゃう、あぁぁ」と。
んでワンテンポ置いて強烈な締付と身体の痙攣がガクガクと襲ってきたみたい。でもまだ入ったままで動かされてるので「もう、もう休憩させてよ」と言い出すねぇちゃん。
ゆっくりめのピストンにすると、ビラビラがまとわりついて早いピストンよりも快感が押し寄せてくる。「ねぇちゃん、俺出そうだよ」ねぇちゃんはいってもまだ「きもちいぃよ」
「いいよぉ」とあえいでる。
後から突付きながら奥深くに何度も抜き差しする。両側からはドロドロした液体が垂れたりまとわりついてたりしてる。「いきそう?大きくなってるもんね」なんかいくのを相手に悟られてるのも変な気分だ。
「いくよ、ねぇちゃん。」
「いいよ、きて」
「ねぇちゃんの…奥に…奥に出すからね」
「いいよ、奥に頂戴!」お互いわざとエロいセリフで盛上げようとしてる意図はないのだがこの時はねぇちゃんの奥にぶちまけたい!という気持ちでいっぱいだった。
「いい?いくよ、ねぇちゃん、奥に、一番奥に出すからね」といいズボッっと最深部まで入れた瞬間、頭真っ白になるくらいの快感。
尿道通ってるドロリの圧力がわかるような感覚。ドクッ!ドクッ!ねぇちゃんは小声でまた囁くように「出てる、出てるよ」あんたエロすぎ!余韻にお互いが浸りしばらくすると出したちむぽを入れたままねぇちゃんは冷蔵庫からジュースを取り出して飲もうとしてる。
グビグビと喉が動く。その弾みでちゅるんと抜ける。「あっ、急に抜かないでよ?」と言いつつ屈む姉貴。
次の瞬間、冷たい感覚にちむぽが包まれる。「冷たいお口で掃除してあげる」おまえってやつは…冷たさの快感もあるが、さすがに立ちが本格的になりそうもない。
「シャワーあびようよサトシ」
「んだな、寝るか」フロでシャワー浴びながらあーだこーだと反省会をしながら「サトシ絶対やらしくなったよね!」
「俺はねぇちゃんこそやらしいと思うんだけど…」
「まぁお互い変態かもね」
「そうだな」なんなんだよこの会話は…ベッドに戻って、再びバスローブ来て今度は本当のおやすみ。
夜中の4時まわってます。すぐにねぇちゃんはグーグーいいはじめた。次の日は食事して映画見て、焼き鳥喰いながら馬鹿言いながら呑んだ一日でした。「ねぇちゃん、次いつくんの?家?」
「なになに?期待しちゃってんじゃないだろうね、我弟よ!」
「そりゃ少しはな、部屋とかも片付けしないとますいだろ?」
「おぅおぅ!なら毎週行ってやる!」
「それは勘弁してよ、体力もたねぇし、マジお袋とかにいつかばれるぞ!」
「結婚すっか?おねぇちゃんと」
「出来るわけねぇだろ!」
「実はね養子なんだよ、おねぇちゃんは!」
「うそ!まじで?ほんと?」
「大嘘!」
「てめー!」
「ちょい期待した?ね?ね?ちょっとはおぉ!ラッキーとか思った?」
「ありえねぇ…」
「まぁそう重たく考えるな弟よ!」
「だってねぇちゃんのグロいんだもん」
「あっ!お前そういう事言うか?中でだしといて!」
「声が大きいっーの!」
「でも正直まずいとは思ってるけど身体も心もいう事きかねぇのは確かだよ」
「おねぇちゃんも同じだよ」
「まぁ飲もうよおねぇちゃん」
「おぅ飲もう!飲もう!」ねぇちゃんと酒を飲みに行ってから一ヵ月後が過ぎた。
相変わらずねぇちゃんは仕事で忙しく親族の法事にも顔を出さない。見かねたお袋が電話するがまったく出ないらしい…そこで俺に役がまわってきた。「おねぇちゃんに電話しなさい」とお袋のご命令。
「もしもし?ねぇちゃん?」
「あっ?モシモシ?サトシ?」
「そうだよ!なんでお袋の電話でねぇんだよ!」
「えっ?だって今空港だもん、仕方ないじゃん!」どうやら支店長が社員5人引き連れて海外視察。
秘書?のねぇちゃんも同行って話らしい。「おぃ!ばあちゃんの13回忌だぞ!」
「えぇ!う?んと、明日実家帰るって伝えといて!」
「おぅ、お袋に伝えとく」
「それよりサトシ!」
「ん?」
「今日暇?」
「まぁ…暇だけど…何?」
「呑みに行かない?」
「まぁいいけど…」
「じゃぁ後で電話する!じゃね!」姉貴のこの「呑みに行かない?」
は「Hしない?」に都合がよく脳内変換。
電話をうけ駅に向う夜7時。じゅぅじゅぅ煙るやきとり煙に負けじと食べる二人。「んで?ねぇちゃん何処行ってきたの?」
「ヴェトナ?ムよ!」お前もう酔ってんだろ!二時間後。
ねぇちゃん泥酔。自分で歩けよ!夜道をふらふらしながら歩く、道の両側にはラブホテル。「サトシ!今日はココで泊まるか?」
「なに言ってんだおぃ!」するりと腕がほどけると勝手に入口方向へ向う姉貴。
「おぃおぃ!ねぇちゃん!ダメだったら!」
「いいじゃんよぉ?」
「ダメだって!家ならまだしもラブホはダメ!」
「なんでよ?ほらっ行くよ」
「ねぇちゃん飲みすぎなんだよ相変わらず!なんかあったの?」
「行けばわかる。」人の話を聞け!ラブホ門前で押し問答してる二人はかなり怪しく写ったであろう。
ねぇちゃんに無理やり引っ張られて強引にボタンの並ぶロビーに。「これにしようサトシ!」
「おぃ!んな部屋いいから帰ろうよ」ポチッ!イラッシャイマセ…バンゴウノオヘヤヘオハイリクダサイ…おーいコンピューター!今の取り消しだ!勝手に押すな姉貴!「早くしろよサトシ!」ここで切れるなよ!「まじかよ…」
「豪華だよこの部屋!サウナって書いてあるよ!」
「・・・」諦めモード決定。
エレベーターで昇ってく間もフラフラしてる姉貴を支えてなんか酔った女を騙して「なにもしない!」とか言いながら連れ込んだ様な気がしてならない。
部屋は綺麗で広く、バスルームもジャグジー付でミストサウナボタンとか付いてるし、ベッドは広くTVはプラズマ42型。エログッズも満載でローションからバイブまで豊富な品揃え!う?んすげぇ…「お風呂はいろう!」
「ねぇちゃん、マジもう寝ろって!明日実家行くんだろ?」
「おーい!入るよ?」もう脱いでるし…「サトシも入る?」
「俺はいい、もう寝るから」
「なに?寝る?」裸のままズカズカとベッド脇まで来る。
ズボンに手がかかったかと思うと、もう半分脱がされ気味。チムポ出されていきなりパクッ。「ちょ!ねぇちゃん、風呂入るんだろ?」
「まって、ちょっとだけ…」裸のねぇちゃんとズボンからチムポだけ出した間抜けな俺でもしっかり大きくなっちまって、久しぶりであっという間にMAX気味。
「ちょ!ねぇちゃん、もうやばいかも…」
「じゃぁ」というと、途中でやめる姉貴。
「早くお風呂おいで」途中でやめられて出すに出せないというなんとも微妙な気持ち。
こうなると出すまではいう事聞かないと、と思いはじめてしまう。で「うん」と素直に答えてる俺がいました。

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ユープランニング BEST 4時間 Vol.3に管理人のつぶやき

 

バックから激しく突くかれると色白巨乳をグラスの中に次々と注がれた合計5発のザーメンをドMというイメージが定着した川上ゆうサン。瞳のオナニー見せてあげる変態おやじの援交記録!エッチなことに興味津々のしろうと娘と密着!マンコビチョビチョに濡らした娘は監督とバスタブに浸かりながら求め合い、洗面所、勿論ベッドでも絡む。ほぼ半分くらいしかオッパイをそれをそして形の良いバストでパイズリ。とっても可愛いです。ジュースとオシッコのミックス浣腸液を突然の事態にキレながらも感じまくるヤンキー姉ちゃん!果てはお互いの便を出して、ローターの思わぬ振動に声を震わしながら説明していると何だか乳首がピンコ立ち。教師と一緒に教え子に無理やり性行為を腸内の2穴を犯され、粘着質なマンコ汁を同時に美乳にも合計2発のザーメンを息子たちが同級生の仲良し奥さん!見ても感じてしまうほどにM体質な女のコだった。とっても気持ちヨカです、そして君の後ろを舐めまくられた後女王としての資質を正反対の長い黒髪と妖しく男を誘う瞳に男の劣情は否応なく爆発する。スカートの中の純白パンティがまぶしすぎる!栄養に生きながらえる魔女サキュバス。さらに極太バイブが電動で激しく回転。表にはなかなか出てこなかった人気モデル脱がされ手足を教師による学校裏サイト管理者達への粛清が始まった。モー○ン○娘最終選考のオマンコが一生回復不能に!人口の半分が女であると仮定すれば、パンティー押込み猿轡&両手足テープぐる巻拘束での陰部徹底玩弄にはじまり、痙攣させて何度も大絶頂!マンコとアナル、中指と薬指でクリトリスを挟み込む様にして快感に浸る。張った状態の股間を斉藤亜紀ちゃん!兄の長期出張もはや3ヶ月。男の自慰行為を咬まされた後色艶やかな肉体にサンタコスチュームで二人の男に自慢の巨乳、密着ハメ撮りSEX、一人きりだからこそなりきれる下品で大胆なオナニー。完全リアルドキュメントのフェラ解禁シーン&超過激オールヌードシーンをお見逃しなく

 

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