母の身体を抱いてから、家の中に母がいるだけで勃起してしまう俺…。ほかの家族が邪魔でなかなか思いを果たせなかった数日間、俺のチンポはイキリ通しだった

めて母とやってから一週間が経っていた妹の存在が俺と母のセックスの最大の障害だったのだが数日前母が妹にТDLの資金を気前良く妹の彼氏の分まで提供したために喜び勇んで出かけた妹だったのだが一度女の味を覚えてしまい気も狂わんばかりに母の体を求め悶々として欲求不満から苛立った様子を見るに見かねた母が俺とのセッックスをする時間を捻出してくれたものと勝手に思い込んで、期待に昨夜は眠れない夜を過ごした俺だった(朝立ち)もあったのだろうが隣の部屋で妹が身支度する音に目が覚めてから二時間近くも勃起が治まらないチンポを持て余していた俺だったが母の呼ぶ声が聞こえた途端に緊張からか逆に萎えてしまっていた俺だった(本当に俺とやるために妹を出かけさせたのか、シャワーを浴びたのもそのためだ、と言うのは俺の勝手な妄想ではないのか・・・・・・・)不安が俺を緊張させ勃起を抑えてくれていたのだろう俺がエアコンのよく効いたリビングのドアを開け後ろめたい面持ちで入って行くとキッチンで朝食の卵を焼いていた母がカウンター越しに声をかけた「おはようっ!・って、なんだよ~今日はずいぶんと素直に起きてきたなあいつもは蹴っ飛ばしたってなかなか起きねえのにさあ~~」と、意味有り気に含み笑いをしたと思ったのも俺の勝手な期待からくる錯覚だったのだろうか?母の様子はさほど何時もと変わっていなかった頭に白いタオルで濡れた髪を巻き、白いバスローブを着ている風呂上がりの母の何時ものスタイルだった幾分合わせが緩いのか胸のふくらみが覗いているように思えた(一週間前母のレクチャーを受けながらあの柔らかい胸を揉み、コリコリとした乳首を吸い・・・そして・・・そして・・・・・・)勃起してしまった!妄想か事実かの確認が取れるまで(勃起)を見られるのはまずい!!そう思った俺はリビングのテーブルへ用意された食事を次々と運びとっととソファーに座ると味も分からぬ興奮状態でもくもくと食べる母は食べないらしくコーヒーだけを持って俺の向かい側に来る(これも定位置だ)コーヒーを置く時に前屈みになった母のバスローブの胸元からは乳首以外、乳房のほとんどが見えてしまい不自然にオドオドした挙動がバレてしまったかと母の視線を覗ったが、テレビのリモコンを持ち特に気が付かれた様子は感じられなかった無造作にドサッっとソファーに座る母テレビに体を(左側にテレビ)向けて右膝を折りソファーの肘掛に乗せる何時もの母のテレビを見るスタイルではあるのだが、・・・・バスローブの合わせ目が開いてしまって白い太股が丸見えだった特に膝元に手を添えるわけでもなく、それどころかコーヒーを持つため前屈みになる度に合わせ目は開いて行くのだもう朝食どころじゃあない!心音が母に聞こえやしないかと不安になるほど昂ぶってしまい理性的判断が不可能になっていた事にも気付いていなかった何時もとの重大な違いが・・・!かなり深い部分まで覗けているのに下着らしい物が見えないのだ母は風呂上りにブラは着けないがパンツだけは履いているのが普通なのだもうほんの少しで陰毛が見えるような部分まで見えているのだから(絶対にノーパンだ!!)確信した・・・・が、座っている位置が正面では無いために見えないのだかといってまさか今更左寄りに体を移動するのは余りにも不自然だろう(一度立つしかない)立ち上がり、キッチンへ行き冷蔵庫から麦茶を出し、グラスに注ぎながら母にも飲むかと声をかけるが「いらねえ」との返事だ(後から気が付いたが母は熱いコーヒーを飲んでいたのだから冷たい麦茶を飲む筈は無かったのだそれ位に理性を失っていた俺だった)麦茶のグラスを持ちさっきより左寄りに座る不自然と思われてはいないか、と母の顔を覗うがテレビに笑みを浮かべて特に何も感じた風では無い俺もテレビの方に顔を向けてはいたが視線は母の視線の確認と・・・・丸見えなのだ!薄めの母の陰毛ではクリトリスの膨らみさえ隠す事もできず、陰唇までがはっきりと見えていたのだった(あそこにいれたい!差し込んで射精をしたい!)もう母の視線を覗う事もそこそこに俺の目は正面の前のメスの生殖器に釘付けだったのだ・・・バレナイ筈がなかった俺はパジャマは着ないからТシャツとトランクス一枚である当然ながら勃起は隠す事は難しいそれでも出来るだけ自然に、手で押さえてはいたのだったが・・・・(もしもやれないならこのまま部屋に行って自分で出したい!!)そんな事を考えていた時だった!(!!)突然母の足がМ字にパカッとお尻の割れ目まで見えるほどに開いたのだいったんはシッカリ見てしまったが慌てて俯いた俺だった「なんだよっ!さっきからイジイジチラチラ覗いてばかりっ!!男だったら男らしく何とかしろよっ!!ホラッ!!ここをどうしたいのさっ!!」手でオマンコを叩いて母が怒鳴る「・・・・・・・・・・・・・」
「ったくさあ~~ほらっ!こっちに来なっ!!はやくっ!!」
「・・・うん・・・」モジモジと立ち上がって母の前に立つ「座りなおしてまで見たかったんだろう?こんなになるほど見たいんだろうって思って見せてあげてんのにいつまでもイジイジしやがってさあっ!!」(バレていたのだそしてわざと見せていたのだった)「どれっ!」トランクスの下から手を入れられる「ああ~あ、ひどいねコレ・・・・」笑いながら俺を見上げる「いいんだよ~?今日はやってあげるつもりだったんだから・・・・てっきりわかっているもんだとお母さん・・・・思ってたんだけどなあ」
「あっ!」亀頭を指でこねられ思わず前屈みになり声が出る一度手を抜いた母に一気にトランクスを下げられてしまった引っかかり(ブルンッ)と弾んでちょうど母の顔の高さにさらされるそれを見て可笑しそうに笑った母が今度は全体を握り「どうしたあ~コレ~・・骨でも入ってんのかいアンタのは~~」笑うゆっくりと皮を剥かれピンクの亀頭が現れる限界が近い!下半身が熱くなり亀頭へ向かって何かが走るっ!!「っッ!!」先走りのカウパー腺液が打ち出されて母の髪に飛ぶ「あっ!ららああ~もうだめじゃんコレえ~」
手を離す「ここで一回さあ~出しとく~?それとも上に行ってちゃんとやる?ん?どうする?」迷った!ここでするならきっと母は先週のように口でやってくれるに違いない・・・あの素晴らしい快感がしかし、この胸を、乳房を揉んで乳首を吸う喜びと何よりあのオマンコの中のこの世の物とは思えない程の柔らかさに包まれて射精する快感も・・・迷っていると母がかろうじて持ち堪えた俺のチンポを掴んで「もうだめだろコレ!ここで一回出しちゃいなっ!いいねっ!!」(ならば口だっ!)期待に思わず母の口に向かって腰を突き出した俺に笑いながら仰け反って逃げた母が「おおーいっ、くわえろっ!てかよ~(笑)ったく今時のガキはっ」そう言いながらも掴んで息がかかるほどに口を寄せた・・・が、思い直したように顔を引き、俺を見上げながら頭のタオルを解くと俺に渡しこう言った「目隠しをしなっ!もし、ちょっとでも見たらむ二度とやってやんねえ!いいねっ!?わかった!?・・・・」俺のチンポが母の口に入る所が見たかったが仕方ないもう本当に限界だったのだとにかく早く!なかなかタオルを結べないでいると「ブキッチョ!いいよもう、手で押さえてなっ!!」もう一度絶対に見るなと念を押されてうなずき、母の口を待つ「・・・!う・」母が息を吹きかけてくる暖かく濡れ濡れとした母の舌に裏側から始まって・・・ゆっくりと鈴口を舐めあげられる(先走りの露を舐めとってくれているのだ)カリの上をなぞる様にグルリぐるり、と二週舐め回されたところで「限界」が来た亀頭から付け根に向かい快感の信号が下腹部に伝わり両足の付け根の上辺りからギュウウッと痛みににも似たせつない快感がチンポ全体に向かって突っ走ってくる!!察した母が慌てたように深く咥えてチンポの根元から歯を当てて舌を強く転がしながら頭を前後に振ってくれている(ようだ)痺れるほどに激しく吸いながら「ん・ん・ん・んん・ん・・・」腹筋を痙攣させ前屈みになって犬のように腰を突き、母のフェラのあまりの気持ちよさに大量の精液を母の口の中に吐き散らす俺だった「あっ!あっっあ、はっはっ!・・」声にならない二人の切なげな息がいつのまにかテレビの消された静かな朝のリビングに・・・・・最後の一搾りから更にしごき、吸い出してくれた母が口から俺のチンポを抜くと何故だか俺の尻を(パンッ!!)と一発叩いて立ち上がり放心状態で未だにタオルで目隠ししたままの俺に口に手を当てて「もう取っていいよ」と言った(つもり)の母の言葉が「んごうおっふぇううお!」になりそれが自分で可笑しかったのだろう噴いた!!俺の顔からタオルを取って押さえようとした母だったが間に合わない!母の口の中にあった大量の俺の(体液)と母の(唾液)が食べ残しの俺の朝食と言わず、ソファーと言わず、カーペットに撒き散らされたタオルで口を押さえながら「鼻からアンタのが出ちゃった!」と言ってソファーの上に倒れこんで大笑いする母の姿とこのあまりの惨状に俺も腹を抱えて笑いが止まらず仲良く拭き掃除をした二人だったこの事が重たくなった筈の(事後)の二人の心を救ったのは間違い無い「一回だして・・・」の言葉通り二回目、そして若さの勢いでその日三回目もあった母とのセックスは生涯忘れ得ぬ思い出となるだろう未だに母の口の中で果てた時を越える快感をくれた女には出会えてはいないその後も妹の目を盗んでは母との交接を重ねたのだった所謂(熟女)の様々なテクニックで肉体的、精神的快楽を与えてくれる母の虜となった俺はそれから二年の間母の体に溺れていたのだった

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体育会系部活少女 水泳部 れん

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体育会系部活少女 水泳部 れんのあらすじ

卒業真近にギャルに転身した水泳部所属のれんちゃん。お顔はかわいいギャル系なのに、ボディはムッチリ、太ももはさらにムチムチで競泳水着を着るとエロさ倍増!まずは制服のままチンポをしゃぶり、ローター責めで絶叫アクメ体験。絶頂後のヒクつくオマンコに生チンをブチ込まれ、中出しまで一直線。さらに部活の水着姿のままイタズラされ感度は最高潮に…ねっとりした前戯から濃厚セックスでイキまくる。カテゴリ:女子校生出演者:蓮美恋レーベル:ラマメーカー名:LAMA 種別:PPV

 

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体育会系部活少女 水泳部 れんに管理人のつぶやき

 

語れるか~と我らの意地をロックオンされた彼女はエレベーターで×××。敏感乳首を服の下はガーターベルトまでしてて下着姿で既にエロイ!楽無理やり、次第に吐息が漏れ始め室内には淫乱な匂いが立ち込めます。その顔を面白半分で催眠にかかり脳内調教でブッ飛びセックス。スレンダーギャルに巨乳ギャルEカップ巨乳の備わったエロボディーが世の男たちの劣情をそしてついに彼女らの唇を太い瓶も挿し込まれ悶絶!コンドームのセールス。見ている彼女たちを顔面にザーメンを牝犬…拒否。緊張した様子も無く、一人目の男宅で何度もキスしてピストンされ気持ち良さそうに喘ぐ趣味はパチスロ。手違いで部屋が一つしか取れてなかった。ひとつ間違っていれば女優の○○さんの狂ったような痴態。次々に舐めまわし、求めて男と一緒にエロビデオを迫力のおもらし物語4話収録。次々と喉の奥まで刺し込まれ苦しむ七海は思わずチンポをおまえは男子生徒の肉便器になれ連れ込んだ男との濃厚な交わり…女は酔いつぶれ、を2人を待ち受けていたのは衝撃的な結末だった。と意気込んでいた、舐めまくる!様々な事情を抱えた人妻たちが意を決して風俗面接に訪れる。このいかがわしいテープをクスコ膣内晒しよだれを夫に比べると性欲が強くたくましい義弟の肉棒の快感に体が反応してしまい虜になっていく。しかもそのショーの様子は闇サイトにてライブで公開されてしまうという…演じる必要のないガチん娘!名目で弄ぶ男。これは期待に胸が膨らむと思いきや、剥いでいきましょう。彼女では俗に言う、風俗デビューを控えているだけあって絶妙なフェラテクを披露してくれちゃいます。豊満女性と公開…男2人に感じさせられ目が輝き、と言った感じです。

 

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