若くて美しい母は、僕の自慢です。母の肉体を自分のものだけにしたい、僕の願いはそれだけなのに、母は最近帰りが遅くなってきて…嫉妬で狂いそうです(その1)


 

 

のお母さんは、若くて美人だと周りからよく言われる。
 
僕は「そうかなぁ」と言いつつも、内心恥ずかしがっている。
 

 
お母さんは僕を産んですぐに離婚してしまった。
 
だから僕はお父さんを知らない。
 

 
写真でしか見たことがない。

 

若くて美しい母は、僕の自慢です。母の肉体を自分のものだけにしたい、僕の願いはそれだけなのに、母は最近帰りが遅くなってきて…嫉妬で狂いそうです(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
だからお母さんは一人で僕を育ててくれた。
 

 
本当に感謝しているし、大好きだ。
 
僕が中学の時、授業参観があって、お母さんが学校に来てくれた。
 

 
男友達は皆、さとしのお母さんって若いよなぁとか言ってきた。
 
僕は嬉かったけど、少し不安だった。
 

 

男友達は皆、僕のお母さんで変な想像をしているんじゃないかって。
 
そう、僕はお母さんがいないと不安になる。
 

 
誰かにエッチなことされてるんじゃないかって。
 
お母さんは露出した服とかピッチリした小さめの服をよく着るから、よけいジロジロみられるんだ。
 

 
お母さんはとても優しいんだ。

 

若くて美しい母は、僕の自慢です。母の肉体を自分のものだけにしたい、僕の願いはそれだけなのに、母は最近帰りが遅くなってきて…嫉妬で狂いそうです(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
僕の食べたいものを作ってくれるし、耳かきだってしてくれる。
 

 
最近はちょっと恥ずかしくなってきたけど、毎週してもらうんだ。
 
お母さんの優しい香りがして、すごく安心する。
 

 
この頃から、僕はオナニーをするようになった。
 
友達からDVDを借りて観るんだ。
 

 

る時、友達が貸してくれたDVDの中で、近親相姦のDVDがあった。
 
僕は驚いた。
 

 
親子がエッチするなんて、想像すらしたことなかった。
 
僕は恐る恐るDVDを再生してみた。
 

 
信じられないほど興奮してしまった。

 

女優さんはお母さんに似てはいなかったけど、お母さんとダブらせて観ていた。
 

 
この日の射精はティッシュを突き破って床に飛び散らせてしまった。
 
僕はしてはいけないことをした気分になった。
 

 
この日の朝から、僕はお母さんを見る目が変わってしまった。
 
朝食を食べている時も、なぜかお母さんの胸に目がいってしまう。
 

 

ご飯を食べる口元を見てしまう。
 
僕は動揺して、ご飯がのどを通らなかった。
 

 
不意にお母さんに話しかけられた僕は、驚いてお箸を落としてしまった。
 
優しいお母さんはすぐに拾ってくれた。
 

 
その時、お母さんの胸の谷間を覗いてしまった。

 

色白で柔らかそうなおっぱいだった。
 

 
僕はチンチンが膨らんできてることに気がついた。
 
すごく変な気持ちになった。
 

 
「さとし大丈夫?」とお母さんが優しい声で言ってくれた。
 
その時のお母さんの顔が、やけに可愛くみえた。
 

 

事を終えた僕は、部屋に戻ってオナニーをしてしまった。
 
そう、さっきのお母さんの口元や胸、僕を心配してくれた時の顔を思い出しただけで我慢汁が出てきた。
 

 
僕は悪いことってわかっていたけど、手が止まらなかった。
 
すぐに大量の精子が床にこぼれた。
 

 
「さとしー?学校遅れちゃうよー?」とお母さんが言った。

 

僕はあわてて片付けて、部屋を出た。
 

 
授業中もお母さんの事が頭から離れなくて勉強どころじゃなかった。
 
学校が終わって、家に帰ると、ほとんど毎日部屋にこもってオナニーをするようになった。
 

 
そう、もちろんお母さんを想像して射精するんだ。
 
最初の頃は、まだ罪悪感もあり、ドキドキしてオナニーしていたが、だんだん馴れてしまい、想像だけじゃものたりなくなっていった。
 

 

ある日の夕食の時に、お母さんは珍しくお酒を飲んでいた。
 
お母さんはそんなにお酒が強いほうじゃないのに、ビールを2本も飲んでいたから、僕は心配になって、「お母さんどうしたの?大丈夫?」と聞いた。
 

 
お母さんは少し酔っていたみたいで、「大丈夫よ、お母さんもたまには飲みたくなるのよ」と頬を赤くさせながら僕に言った。
 
その時の顔が、上目使いですごくエッチな顔だった僕とお母さんはテレビを観ていたが、僕はほとんどテレビを観ずに、横目でお母さんの身体を見ていた。
 

 
僕はお母さんの細い首筋を見ていただけでひどく勃起してしまった。

 

僕は勃起を抑えようと、視線を下にそらしたが、お母さんの白く、細い脚が目に入ってしまい、逆効果だった。
 

 
お母さんはお風呂上りの格好だったから、短パンにTシャツ姿だった。
 
ブラジャーは付けてなく、少しポツッと乳首がうかんでいる。
 

 
僕は足先から、足首、ふくらはぎ、太ももと、我慢できず、舐めるように見てしまった。
 
そして、どうしても短パンの奥の隙間が見たかったので、わざとお箸を落とし、テーブルの下に潜り込んだ。
 

 

り込んだのはいいが、心臓がバクバクになってしっかり覗くことができなかった。
 
けど、横目でチラッとだけ覗いてしまった。
 

 
太ももと短パンの隙間はちゃんとあった。
 
けど、隙間の奥は暗くて見えなかったが、僕は異常なほど興奮してしまい、少し吐き気がするぐらいだった。
 

 
そんな時に「さとし」と言われたので、本当に心臓が止まるかと思った。

 

「お母さんちょっと疲れたから、後片付けお願いできる?」と子犬のような顔で僕を見ていたから。
 

 
恥ずかしくて視線をそらし「う、うん、いいよ後は僕がやるよ」と言ったら、すごい笑顔で「ありがとっ」って言ってくれて、頭をなでなでしてくれた。
 
僕はとても嬉しかった反面、なでてくれた時に、すごく近寄ってきたから胸の谷間が間近で見れてしまった。
 

 
お母さんは寝室に行ってしまった。
 
僕はすごくムラムラしてしまい、すぐに部屋に戻りオナニーをしようと思った。
 

 

その時に、お母さんが使っていたスプーンが目にとまった。
 
僕はまた心臓が破裂するくらいドキドキしていた。
 

 
そう、お母さんが使っていたスプーンを舐めてしまおうと思ったからだ。
 
してはいけない事だとわかっていたが。
 

 
もう止まらなかった。

 

僕は洗い物を済ませ、部屋に戻った。
 

 
スプーンを持って。
 
その間にお母さんに会わないか心配だったので、小走りで戻った。
 

 
部屋の鍵をかけると、妙に安心した。
 
僕はすぐにズボンとパンツを下ろした。
 

 

ンチンは既に勃起していた。
 
僕はスプーンを舐めようとしたが、すぐには舐めれなかった。
 

 
まだ僕の中で、天使と悪魔が戦っていたのだ。
 
けど僕は弱い人間だった。
 

 
すぐにさっきのお母さんの身体を想像してしまい。

 

僕はスプーンを振るえながら口に入れてしまった。
 

 
その瞬間、僕の全身がとろけるような感覚に襲われた。
 
お母さんの唾液が僕の口の中に入って、僕の唾液と一つになったと思っただけで、まるで僕はお母さんとエッチをしてしまったような感覚だった。
 

 
「あぁ」と自然と声が漏れてしまう。
 
オナニーをしようとチンチンを握った瞬間、突然射精してしまった。
 

 

精子はいつもよりたくさん飛び、壁にかかってしまった。
 
僕は立っていられなくなり、その場にしゃがみこんだ。
 

 
しばらく身体に力が入らなかった。
 
「お母さん、、、ごめんね」とつぶやくように僕は言った。
 

 
僕は無意識に床にこぼれている精子にスプーンを擦り付けていた。

 

次の日、僕はまだ興奮していた。
 

 
けど罪悪感でお母さんの目を見て会話できなかった。
 
この日はお休みだったから友達と遊んだ。
 

 
友達はよく家に来たがる。
 
「今日さとしのお母さんいないの?」
とか「さとしのお母さんの写メちょうだいよ」とか言ってくる奴もいる。
 

 

のお母さんの写メで何するつもりだよって言ってやりたい。
 
夜になって、お母さんが帰ってきた。
 

 
「ただいまぁ?、さとしぃお土産あるよぉ」と優しい声で呼んでくれた。
 
僕にプリンを買ってきてくれた。
 

 
僕が美味しそうに食べてるところを、お母さんは微笑みながらみていた。

 

「さとしが立派に育って、お母さん嬉しい」って言ってくれた。
 

 
昨日のことを思い出すと、なんだか申し訳ない気持ちになった。
 
お母さんは今日、仕事が忙しかったらしく、汗もいっぱいかいたみたいだ。
 

 
「疲れたからもう寝ちゃうね」と言って、お風呂に入ってすぐ寝てしまった。
 
少ししてから、僕もお風呂に入ろうと、洗面所で服を脱いでたら、いつもは洗濯機に入っているはずのお母さんのストッキングが、疲れていたせいか、洗濯機に引っかかっていた。
 

 

入れてあげようとつかんだ瞬間、湿ってることに気がついた。
 
僕は自分が興奮していることに気がついた。
 

 
「ダメだ、もうしないって決めたろっ」と自分に言い聞かせたが、チンチンは脈を打つほど勃起していた。
 
僕は、、、お母さんのストッキングを両手で、大切なものを持つように優しく手にとり、鼻に押し付けて、ゆっくり嗅いでしまった。
 

 
信じられなかった。

 

あんな美人で清楚なお母さんからこんな臭いが出るなんて、、、けど、何度も何度も嗅いでしまった。
 

 
チンチンからは我慢汁が溢れていた。
 
気づくと僕は洗濯機の中をあさっていた。
 

 
お母さんのワイシャツを取り、脇の所をかいでみた。
 
僕は「ハァ?」と声を漏らしていた。
 

 

し刺激のある臭いがした。
 
頭がおかしくなりそうだった。
 

 
僕はチンチンを激しくこすった。
 
あんなに肌が白くて可愛いのに、こんな臭いを出しちゃうお母さんが悪いんだ。
 

 
僕は「お母さんのせいだっお母さんのせいだっ」とつぶやきながら、さらに激しくこすり、少し大きな声で「あぁああ」っと叫びながら、お母さんのストッキングのオマンコがあたる部分に大量に射精をしてしまった。

 

僕はしばらく横になっていた。
 

 
もしこんな姿をお母さんに見られたらどうなってしまうんだろう。
 
軽蔑されてしまうだろう。
 

 
もしそうなったら僕は、、僕は、、、。
 
しばらくして立ち上がり、服を洗濯機に戻してお風呂に入った。
 

 

僕は怖かった。
 
このままどんどんエスカレートしていく自分が、、、それでも僕は、、、お母さんと一つになりたい。
 

 
それから、僕はほとんど毎日、お母さんの下着を夜な夜な洗濯機から取り、部屋でオナニーをしていた。
 
けど、なぜかパンティーは取らないようにしていた。
 

 
まだ刺激が強すぎるからだ。

 

それと、パンティー以外の下着のほとんどに射精をしていたから、臭いで気づかれてしまわないか不安になり、消臭スプレーは必ずかけるようにしていた。
 

 
ある日、いつものように洗濯機をあさりに行ったら、目立つ場所にお母さんの黒いパンティーがあった。
 
僕は我慢できなくなり、この日初めてパンティーに射精をすることにした。
 

 
僕はいつも以上に興奮していた。
 
部屋に戻り、パンティーを広げた時、僕は驚いた。
 

 

んとパンティーのおまんこのところに、白い汚れ?みたいなものがビッシリと付いていたのだ。
 
僕は驚いて、手が震えてしまった。
 

 
それが何かわからなかったが、僕は震えながらゆっくりと嗅いでみた。
 
「うぅっ」僕の全身に電気が走るような刺激臭だった。
 

 
僕はお母さんの出した汚れなら、喜んで綺麗にしてあげようと思った。

 

僕は息を荒くしながら、丁寧に、激しく舌で舐めまわした。
 

 
今僕は、お母さんから産まれた場所を舐めてると思うと、すぐに射精感に襲われてしまった。
 
僕は急いでパンティーのオマンコが当たる部分にチンチンを押し付けて射精をした。
 

 
そう、お母さんのオマンコそのものだと思いながら出したのだ。
 
その瞬間僕は、無意識に「め、めぐみっ」と叫んでしまった。
 

 

お母さんの名前を叫んでしまったのだ。
 
そんな呼び方したことがないのに、しちゃいけないのに、、、黒いパンティーが白くなるほど、精子まみれにしてしまった。
 

 
僕はパンティーを写メしてしまった。
 
なんだかお母さんじゃなきゃいいのにってすごく思ってしまった。
 

 
お母さんじゃなきゃ告白もできるし、セックスだって許されるのにって、、、。

 

けど、お母さんだからこんなにも興奮するのかもしれない。
 

 
いけないことだから。
 
僕はお母さんを奴隷にしたくなった。
 

 
まずはお母さんの裸が見たい。
 
次の日、僕は先にお風呂に入り、いつもは閉まっている窓の鍵を開けて、ほんの少しだけ隙間を作っておいた。
 

 

れと、気づかれないように、お母さんにお酒をススメさせ、酔わせといた。
 
少しして、お母さんはお風呂に向かった。
 

 
僕はそわそわしながら部屋で待機していた。
 
もしバレてしまったらどうしよう、、、もしかしたら、窓を閉めちゃってるかも、、、不安でいっぱいだったが、お母さんの白くスタイルのよい体を想像したら、見たくてたまらなくなった。
 

 
僕はゆっくりと玄関へいき、外に出て、お風呂の窓の所まで行った。

 

夜遅かったし、人に見られる場所ではなかった。
 

 
僕はまず、窓が開いてるか確認した。
 
やった!窓は少し開いていた。
 

 
嬉しくてさらに興奮してしまった。
 
中からシャワーの音が聞こえてくる。
 

 

僕はゆっくりと、息を殺しながら近づき、隙間から覗きこんだ。
 
お母さんは、背中を向いてしゃがんでいた。
 

 
僕はそれだけで勃起してしまった。
 
お母さんの首筋、背中、くびれ、おしり、すべてが美しかった。
 

 
僕の想像を超えるほど、お母さんの体は綺麗だった。

 

しばらくしたら、お母さんは湯船につかる為、こっちを向いて、脚を広げ、湯船に片足を入れた。
 

 
その光景は、僕にとってあまりにも刺激の強いものだった。
 
まずは華奢な体なのに大きな胸が見えた。
 

 
そして乳首が嘘みたいにピンク色だった。
 
脚を広げたときにオマンコが見えた。
 

 

マンコの毛から水滴がたれているのもハッキリとみえてしまった。
 
僕はチンチンを出した。
 

 
すると、既にパンツの中で射精をしていた。
 
全く気が付かないほど、すごい光景だったのだ。
 

 
僕はさらにチンチンをこすった。

 

今さっき射精したのにチンチンは限界まで膨張していた。
 

 
お母さんが湯船につかり、気持ちよさそうな顔を見せた瞬間、僕は壁に向かって、お母さんのオマンコの方へ激しい射精をした。
 
声が出そうだったが、必死にこらえた。
 

 
僕は怪しまれないよう、フラフラしながら自分の部屋に戻った。
 
その日の夜、僕は寝ないでオナニーをし続けた。
 

 

お母さんの身体を思い出しながら。
 
僕は知ってしまった。
 

 
お母さんの胸の大きさ、乳首の色、オマンコの毛の生え方だって。
 
お母さんを見る時は、たとえ服を着ていても、裸を想像することができちゃうのだ。
 

 
僕の行動はどんどんエスカレートしていった。

 

お母さんの靴に射精したり、お母さんの寝室に行き、布団の匂いを嗅ぎながら枕に射精したり、もしかしたらお母さんは異変に気づいてしまうかもしれない、、それがスリルになってよけい止められなくなった。
 

 
麗しの母
 

 

 

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