女に罵られ、蔑まれるのが大好きなドM夫に浣腸&罵倒いじめプレイをした話を紹介します。


 

 

女に罵られ、蔑まれるのが大好きなドM夫に浣腸&罵倒いじめプレイをした話を紹介します。【イメージ画像1】

が真性のM男で、お仕置きしてくれとお願いされるので性的いじめています。
 

夫婦の営みをする時は休日の午前中が多いです。
まず2 3日前に、オナニー禁止を言い渡しておきます。
 

 

日は、まだ旦那が寝ている時から始めます。
最初はごく普通におちんちんをさわって、イかせないように30分位ゆっくり先っぽをこねくり回し寸止めプレイしばらくすると、イかせてとお願いしてくるので、手を止めて「私を上手にイかせてくれたら触ってあげるけど、下手だったらおしおきだからね」と言って私のを舐めさせます。
 

手足はきっちり縛って使えないようにして顔の上に乗っかりM男の夫に顔面騎乗します。

 

女に罵られ、蔑まれるのが大好きなドM夫に浣腸&罵倒いじめプレイをした話を紹介します。【イメージ画像2】

生懸命なめてくれるので、かなり気持ちいいんですが、ここで終わったら面白くないので、しばらくして、鼻と口をふさぐように息をできなくします。
 

するとすぐに逃げようと顔を左右に揺らして抵抗します。
「あ~あ、上手にできなかったね。かわいそうだけどお仕置きしようね。」だんなの手をグーの状態でテープでぐるぐる巻きにして後ろに手錠をかけます。
 

 

の時点で「ごめんなさい、ごめんなさい」と情けない声で謝りますが、往復びんたをして一切無視。
だって、おち○ちんはギンギンなんだもの。
 

次はその状態で浣腸です。

 

チジク浣腸を1個注入してトイレに放置です。
 

「私がいいって言うまで我慢できたら許してあげる。」その間に次の準備5分程度で見に行くと大概もうしちゃってます。
 

 

慢できてる時は意地悪して観察)おち○ちんを触りながら「どうしてもイきたかったら、おしりに栓を入れてやりなおす?」先っぽをすりすりしながら、「もういいんだったらここでやめるけど、どうする?」泣きそうな声で、「お願いします」今度はお風呂場に連れて行き、空気で膨らむ栓をしてベルトで固定します。
「もうこれでウ○チできなくなっちゃたね。10分我慢できるまでトイレは行かせないからね。」
「それから、どんなにお願いしてもダメだからお口もふさいどこうね。」口もしっかりベルトで固定して、もううめき声しか聞こえません。
 

 

こで、3倍くらいにうすめたグリセリンをゆっくりと注入。
ウーウー言って苦しそうだけど、おち○ちんの先っぽだけを触りながら10分間攻め続けます。
 

「おなか痛いねぇ。ここが痛いの?足で下腹部をマッサージ。脂汗がでてきます。「もう許して欲しい?」ウンウンとうなずく夫「絶対ダメ、ば~か」いろいろといじめながら10分経過して「よくがんばったからトイレに連れて行ってあげるね。
えらいえらい」とトイレまでは行くんですけども。栓は取ってあげない。「我慢したらトイレに行かせてあげるとは言ったけど、ウ○チさせてあげるとは一言も言ってないけど?」
「どうしても取って欲しいなら、液、追加しようか?」この辺でついに泣き出します。
ちょっとだけ追加して3分くらい我慢させてウ○チさせてあげます。その後お湯で2回くらい浣腸してイかせてあげます。縛ったままで。2回連続で。終わったあとは「もう勘弁して欲しい」と自分で言ってますが、1月位するとまたいじめて欲しいな。
とか言ってます。私自身あまりSではないので言われるままやってるところが多いのですが、旦那もそんなところが不満のようです。

 


 

 


 

最近の投稿

よく読まれている記事

コメントを残す