夫には絶対に何があっても天変地異が起ころうとも絶対に言うことができない秘密を抱えた女


 

 

夫には絶対に何があっても天変地異が起ころうとも絶対に言うことができない秘密を抱えた女【イメージ画像1】

護学校出身です。
高校の頃、二年先輩の男の子と付き合っていましたが、看護学校に入ってからもそのお付き合いは続いていました。
 

彼は当時大学生でHさん。

 

校の近くに看護学生の寮があり、時々Hさんも遊びに来ていました。
 

そんなことでまもなくHさんと結ばれました。
もちろん私もHさんともに初体験の相手です。
 

 

夫には絶対に何があっても天変地異が起ころうとも絶対に言うことができない秘密を抱えた女【イメージ画像2】

だ学生だし将来の結婚など意識していなかったので、そんなに束縛するということもなく過ぎていっていました。
ただ、初めての相手でもあるので会うたびに夢中で愛し合っていました。
 

やがて私も学校を終え、近くの病院に勤めることになりました。

 

めるといったもまだまだ未熟、先輩の助手のような仕事ばかり。
 

そして私が23歳、Hさんが25歳のとき結婚しました。
結婚といっても届けを出しただけ。
 

 

の頃から時々夜勤も入り始めました。
担当する病棟の夜間は中年の医師一人と、私だけのことが多かったです。
 

内科でしたが難しい患者さんもいなく数時間に一度程度見回りする程度の仕事でした。

 

れまで同僚から色々聞かされていました。
 

その中にこんなことも。
「(医師と看護師が)万が一のとき既婚者同士ならより安心・・」医師と私が交代で休眠室を利用していましたが、あるとき寝てしまいました。
 

 

と目を覚ますと医師も隣のベッドで休んでいました。
夜勤勤務ってこんなことなのか・・ある夜「若妻なんだね、かわいいなあ」なんて言われいたし警戒心もうすれていました。
 

手を引かれてベッドで抱きしめられてしまいました。

 

のある身だしかなり抵抗したのですがとうとう犯されてしまいました。
 

二人目の男性です。
奥さんもお子様もいて長い結婚生活の医師。
 

 

んなものかなあ、との好奇心もありました。
最初は受身でしたがこちらからもアクションして、体位も工夫してセックスを堪能しました。
 

「二人だけの秘密だよ」と言われ安心の心に浸って何ヶ月も続いていました。

 

には完全に秘密にしていました。
 

まもなく妊娠しました。
夫とも週に二度ほど交わっていましたので、どちらの子供か判別できません。
 

 

も妊娠を喜んでくれましたのでとても言えません。
時々同僚の人妻看護師が遊びに来て私の「真面目な夜勤の勤務ぶり」を話してくれていたので夫は心配しなかったようです。
 

そして長男が誕生しました。

 

液型が夫、私、医師の三人ともにO型です。
 

後に、DNA検査をしましたが間違いなく医師のこどもでした。
同僚の看護師さんが手配して調べてくれたのです。
 

 

して「黙っていれば永遠に分からないよ」と言ってくれ、その後ずうっと秘密のままです。
今、その子は国立大学の医学部で医師の勉強を続けています。
 

旦那様の子供でないことを知っているのは、私と同僚の看護師さんだけ。

 

の看護師さんは、私が夜勤で不在のとき、私の夫の下のお世話もしてくれていましたので夫も私も頭が上がらない関係です。
 

その看護師さんのお子様も国立の医学生です。
そのお子様のお相手もひょっとすると結婚相手のお子様でないのかも、と考えることもあります。
 

 


 

 


 

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