26歳のときに初めて熟女のおまんこというものを味わったときの最高の体験を話そうと思う


 

 

26歳のときに初めて熟女のおまんこというものを味わったときの最高の体験を話そうと思う【イメージ画像1】

チンコ屋で仲良くなったおっさんといろいろ話をするようになった。
ある日、俺が結構勝ったので2人で喫茶コーナーに行ってコーヒーをおごってあげながら話をしていると急に「熟女には興味ないのか?」と言うので「どういうこと?」と聞き返すと俺(26歳)くらいの若い男とセックスしたがってる熟女さんがいて誰かいないか相談を受けていたらしい。
 

あまり熟女に興味はなかったが正直なところ俺も最近はご無沙汰で、ヤレるなら誰でも良いやって思っていた。

 

りあえず話だけ聞いてみたが年齢は60過ぎと言われた。
 

せめて50歳くらいならと思っていたが、60代となるとさすがに無理……と思い断ろうとしたが強引に話を進めるおっさん。
「会うだけでも会ってみない?無理だと思ったら断ってくれれば良いから・・」とその場で電話をして呼び出すことになった。
 

 

26歳のときに初めて熟女のおまんこというものを味わったときの最高の体験を話そうと思う【イメージ画像2】

ってくるまでパチンコをしていたら1時間ほどしておっさんが近寄ってきて、再び喫茶コーナーに。
それらしい熟女さんがいた。
 

大人しそうで若い男とヤリたがるような感じには見えなかった。

 

初は3人で少し話をして、おっさんはその場から離れた。
 

見た感じは普通のおばさん・・・美人でもなければスタイルが良いと言うこともない。
どうしようかと思ったがここまで来て断るのも悪いし・・・ラブホ代も熟女さんが出してくれると言うし、これも人生経験と思ってラブホに行くことにした。
 

 

屋に入ってとりあえず風呂に入ろうと言うことになった。
お風呂にお湯を入れてもらっている間に俺はパン1になってソファーに座っていた。
 

熟女さんもそれを見て恥ずかしそうに後を向いて洋服を脱ぎ、丁寧に畳むとブラを取りショーツも脱いでこっちを向いた。

 

体のラインは崩れているけど思ったより胸も大きかった。
 

ぷっくりした乳首がすごくエロく見えた。
俺もすぐにパンツを脱ぐと熟女さんの視線は一点集中。
 

 

ッチなおっぱいですね~」と近寄って行き、乳首を軽く摘む。
熟女さんが身体をピクンとさせ「恥ずかしいわね~」と言いながら、俺のチンポに手を伸ばしてきた。
 

「立派じゃない・・・久しぶりに触らせてもらったわ・・」とチンポを揉みはじめた。

 

く勃起してくると「ちょっといい?」と一言、俺の前にしゃがみチンポの匂いを嗅ぎ軽く舐めてから咥えてきた。
 

「洗ってないけど良いの?」
と聞くと「若い人のおちんちんを洗う前に舐めてみたかった」と熟女さん。
熟女さんの口の中でフル勃起すると「ああ・・美味しいしすごく硬い・・・」と言うので「あまり口でされるとすぐに出ちゃいますよ・・・」
と言うと「うん・・・続きは後でね・・・」と言って立ち上がった。
 

 

つもそんなことを考えながらオナニーしたりするの?」と聞くと正直に「時々する・・・若い子のことを考えながらしているうちに実際にしてみたくなった」と答えてきた。
俺も「お姉さんのアソコの匂いを嗅いでみたい」
と言うと「おばさんのアソコなんて臭いだけよ・・・恥ずかしいわね・・」と言ったが半ば強引にベッドに押し倒し脚を広げて匂いを嗅いだ。
 

正直濃厚な匂いだったけど臭いとは思わなかった。

 

でアソコを広げるとすでに濡れていた。
 

熟女になると濡れにくいと聞いていたがしっかり濡れていたので、お汁も舐めさせてもらった。
指を入れるとすぐに感じ始めぐっしょりになったので「このままチンポも入りそうなくらい濡れてますね・・・」
と言うと「入れて・・・」と言われたのでそのままベッドで1回戦目。
 

 

女さんのアソコはそれほど気持ち良いものではないと思っていたが・・・正直十分気持ち良く同世代と変わらないほどでした。
やがてそのまま熟女さんの中に出しました。
 

それからお風呂に入り少し休憩をしたあと更に2回戦。

 

持ち良いだけではなく求めてくる様子や感じ方に妙に興奮した。
 

熟女さんが好きな人の気持ちがわかる気がしました。
それから「次はホテル代は俺が出すからまた会って欲しい」
と言うと「こんなおばさんで良ければ・・・・」と連絡先を交換してホテルを出ました。
 

 


 

 


 

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