【続 無防備妻】無防備すぎて簡単にセックスさせてしまううちの嫁には辟易させられます……


 

 

【続 無防備妻】無防備すぎて簡単にセックスさせてしまううちの嫁には辟易させられます……【イメージ画像1】

のうちやっと男達のセクハラから解放された妻が、まるで捨てられた人形のように哀れもない格好でスベリ台を滑り降りてきた。
しかし下では獲物を待っている狼達が、やっと解放された妻が降りてくると、喜びながら一斉に手を差し伸べ、妻に飛びついた。
 

滑り降りてしりもちや肘をついている状態の妻を、やさしく介抱してあげるという名ばかりのセクハラ行為。

 

かも最初の頃みたいに遠慮などなく、ひたすら何十本もの手が妻の体中を這いずり回った。
 

妻の胸やお尻を掴みながらゆっくりと妻を起こしてあげるやさしい男達。
そして立ち上がった後も妻の胸やお尻に付いた砂ぼこりをひたすら丁寧に丁寧に手の平で払ってあげる親切な男達。
 

 

【続 無防備妻】無防備すぎて簡単にセックスさせてしまううちの嫁には辟易させられます……【イメージ画像2】

のうち二組の親子がコンクリ山のほうにやってきた。
男達はそれに気付くと、あわててその親切を止め、妻から少し離れた。
 

妻はやっと男達の親切行為から解放されると、少し離れた木陰の下に行き、そこの根元に座り込んで休憩をし始めた。

 

達のほうは集まって何か話をした後、横の広場に子供だけを連れて行き、自分達の練習していた道具類か何かのかたずをし始めた。
 

妻が一人で座って休んでいると、しばらくして男の一人がジュースを持って戻ってきた。
「ねえさーんこれっどーぞー飲んでもいいっスよー」
「あーありがとーちょうど欲しかったのーいくらー」
「あーいいっスよーいいっスよー」
「えーわるいわー出すわよー」
「いやほんとにいいスから」
「ほんと?じゃーいただきまーすでもあれだねーおにいさん達やっぱり若いわわたしなんてもうヘトヘト」
「そんなことないっスよねえさんも若いですよー」
「まーたお世辞言うんじゃないわよー無理しちゃってーキャハハー」
「そうだお兄さん達っていくつなの大学生でしょーみんな同じ年ー」
「いやー学生ッスけどあれっス俺ともう一人あのバンダナ巻いてたやつが一年で後はみんなセンパイっス」
「そうかー学生かーいいなー私が学生の頃は・・・・・・・・・・・・・・よねー?」
「・・・・・・・・」妻はいろいろ話し始めたが、男はそんな妻の会話よりもチラチラ見えるスカートの奥のほうが気になるらしく、妻の問いかけにも応じず、無言でしきりに妻のパンティーを覗き込み始めた。
 

 

かし妻はそんな男の無反応や態度にも気にせず、また自分のくだらない昔話を続け始めた。
「だからあの学校は・・・・・・・・・・でダメなのよねー」
「・・・・・・・・」気にせずひたすら話をする妻を、男は顔を下げて横にしながらスカートの奥をじっくり覗き込み、そのうち顔をだんだん近づける男の頭が妻の膝にあたってしまった。
 

「あっごめん」妻は自分がぶつけたと思ったのか、その男にそう言いあやまると、自分の足をもっと自分のほうに引きよせ引っ込めた。

 

るとさらに足を広げM字開脚みたいな格好になってしまい、私のほうからでもパンティーが見えるくらいになってしまった。
 

男は妻のその偶然的な挑発行為に、喜びながらさらに頭を下げ顔を近づけていった。
「オホホホー」
「んっどうしたのー何かついてるー?」
「えっいっいや何も」妻はその男の奇声と思いっきり不自然な姿勢に、さすがに変だと感じたのか、屈んでいる男の顔を少し怪訝そうに見つめた。
 

 

かしバカな妻は、またそんなにも気にせず、足も閉じようともせず、またくだらない話をし始めた。
「でもこのままじゃ学校も・・・・・・・・・・・・になってしまうよねっ!」力説しながら興奮する妻は、足を閉じるどころか、興奮しながらさらに男の前で足元をゆるめていった。
 

男のほうもそんな妻の様子に興奮して我をどんどん忘れていったのか、しまいには妻の膝をつかみ広げると、スカートの中に頭を突っ込み、匂いを嗅ぐような感じに顔を近づけ始めた。

 

ょっちょっちょっとーどっどうしたのー何?」
「あっいっいやっあのっごっゴミうっ動かないで!」男はそう言うと妻の股間に手を差し伸べ、ゆっくりと指でさすり始めた。
 

「えっうそー何も付いてないじゃん」すると妻は自分でスカートを捲くりさらに足を広げ、パンティーの前の部分を引っ張ると、自分でその男がさすっているパンティーのアソコの部分を確認するような動作をした。
しかし男がさすっている部分に汚れやゴミなど見当たらず。
 

 

ると「えーついてないよーほらー」と言いながら、さらにパンティーを食い込ませ、男にそこの部分を見せつける、まるでストリッパーみたいなバカな格好をした。
意識的ではないにしろ、そんな格好を見せ付ければ男の頭がプッツンするのは当たり前で、男は股間に飛び付くと乱暴に揉み始めた。
 

「ねっちょっちょっとーいたいってばー」
「ひゃっちょっとやめっ」男が自分のアソコに口をつけてくると、さすがに事のなりゆきを少し理解したのか、妻は両手で男の頭をアソコから離そうとした。

 

かし男の頭はそんな妻の弱い力にはびくともせず、そのうち逆に片手で妻の両手首を掴むと、妻のアソコにつけた頭を上下に動かし始めた。
 

完全に妻のアソコを舐めまわしている。
「いやっなにしてる・・きたないっいーやっ」
「はーはねーはんしふはにしてってはーしゅるふー」
「やめてってばっそーゆーのはけっこんしている夫婦のしごとでしょーおにいさんしなくてもいいのよーきたないからやめなさいっ!」私はハラハラしながらも、妻のその言動を聞くとプッと吹き出してしまった。
 

 

極のわいせつ行為も、妻のその感性の中ではただの仕事行為どというその発言。
私はあらためてそんな妻の性感覚の白知を実感した。
 

さすがにその男も、妻の大声そしてその発言内容にビックリ、いや戸惑いを感じたのか、妻のアソコを舐めるのを止め、発言したあとの妻の顔をポカーンと眺めた。

 

タッと動きを止め、シーンと静まりかえる二人。
 

そのうち男がその沈黙をやぶり妻に話しかけ始めた。
「しっしごとっスか?」
「そーよ結婚する、または結婚した男女がする仕事よだからお兄さんは別にしなくてもいいのよわかったー?」
「はあー?」男は妻のその発言にまたもや困惑すると、頭を傾けるよな仕草をした。
 

 

うーパンティパンティあっあったあったよいしょっと」妻は呆然になっているその男をしばらく見つめた後、自分の脱ぎ捨てられたパンティを掴み、座りながらそれを履こうとした。
すると男は、パンティーを履こうとしている妻の手を急に掴むと、妻に話しかけ始めた。
 

「しっしごとしたい」
「へっ?」
「しっしごとしたい」
「仕事ってえっさっきの?」
「うん男女の仕事ッス」
「ええっーこれは結婚する人がするのよだめよー」
「えーしたいっ」
「ダーメ」
「えーあーあっそうだっいやっオレねえさん好きだしさーそっそれならいいだろいやっいいっスよねーねっねっ」
「えーうーんでもねー私あんまりその夫婦の仕事っていうのかな?それ好きじゃないのよねー疲れるしーお兄さんもあれだよ今興味ちょっとあるかもしれないけど実際は面白くないと思うし、元来繁殖儀式のためにアダムとイブ・・・・・・現代のこのありかた・・・・支持活動が・・・」
「いーやりたいっスー」
「うわっちょっと大声ださないでよーそんなにやりたいのー?」
「うんするっ」
「えーもー」
「ちょっとだけっおねがい!」
「ちょっとだけー?ほんとにー?」
「うんっ」
「ふーわかったわー」
「やたっ」
「じゃーじゃーさーどれするのー?」
「えっどっどれって?」
「えっあっそーか知らないわよねーいくつかあるのよまずねー男性の陰茎あるでしょ、それをねー私が握って上下に動かすのーそれとねー私がその陰茎を口にくわえてねーそれを出し入れするの、でも私あんまりそれ好きじゃないなー、男性の精液ってねー飲みやすーい時と飲みにくーい時あるのよっ、旦那はそればっかりしたがるのっ、キャハハハハーえーっとーそれとー陰茎を膣に、あっ膣って私のここね、それをここに入れてー、同じように出し入れするのっちょっと何ハアハア言ってるのっ、聞いてるー、それだけかなー、あっあとねー女性の肛門、ここねっ、ここっ、ここにー同じように陰茎を出し入れするの、うーこれわねーちょっと痛いからなー、やめとこうかなーエヘッわかったかなーじゃーどれにする?」
「どっどっどっどれってどっどっわわわー」
「キャハハーわかんないよねーじゃーそーだじゃーねー私が一番楽なー膣に入れるのにしよっねっじゃーちょっと待っててね」妻はそう言うと、履きかけたパンティーを脱ぎ捨て、後ろの草むらを確認したあと、自分のワンプースを捲り上げ、そして寝そべり、男に向かって思いっきり足を開いた。

 

ーいいいよー」
「うおっふぉほっほんとにいいんスか」
「うんどして?したいんでしょあっでもねあまり強く出し入れしないでね私すこし胃が弱いからすぐ痛くなっちゃうの」
「うっうん」男はそう言うと荒々しくジャージを脱ぎ下ろし、妻の目の前にいきりたった自分のペニスをさらけだした。
 

「うわーにいさんおっきーねーちょっとみせてーうわっカチカチーあれっもう精液が出てきてるちょっとまっててー」妻はそう言うと、握った男のペニスのたれてきている精液を、舌ですくいとる仕草らしきことをした。
「うほぉーうそっあーおーあふぅぅー」予想もしない妻のその行為に、男は顔を空に向けると、喜びのよがり声を出した。
 

 

わっあっあっちょっとーまだたれてくるじゃないーどうなってるのよーもー」男のペニスにひたすら舌を這わせる妻。
たぶん若い元気なその男のペニスからは、次々と先ばしりがあふれ出しているのだろう。
 

「あーもぅー」指や舌を使って、ひたすら男のその先ばしりをぬぐってあげる妻。

 

のペニスの根元から、あふれ出しているその先っぽまで、妻は大胆に舌を這わせては、それを舐めてぬぐいとってあげている。
 

よっぽどの淫乱な女性ぐらいしかやらないであろうすごい行為。
普通なら、もしやったとしても少しためらいながらとか、もしくはアダルトビデオのようにわざといやらしくやったりするのだろう。
 

 

かしその感覚や感性などゼロに等しい妻のその行為は、ただ大胆で奉仕的で、しかしながらその一生懸命無邪気にやってあげる動作は、よりいっそういやらしく見えた。
そのうち男の声が大きく聞こえた。
 

「あっあっあっだっだめっ」
「えっ?何?」
「あぁーいくっでるっごめん」
「えっ?あっんぐっんーんんんーんんー」男は声を荒げると、舐めている妻の顔を離し、自分でペニスを握り、なんと妻の頭を押さえ強引に妻の口の中にペニスをねじこんでしまった。

 

んーんん?んっ?・・・・・・・・・・」
「うふうーふぅーはぁぁぁー・・・」そして男は妻の口にペニスをねじこむと、妻の頭を押さえながら、何度も何度も激しく自分の腰をけいれんさせた。
 

その様子を見るだけでも、男が妻の口の中で射精行為をしたのがよーくわかった。
男はそれどころか、自分のペニスを握った手をゆっくりと上下に動かすと、自分のペニスをしぼるような動作をした。
 

 

して男が手を動かすたびに、「んんっ」
「んんっ」と苦しそうに声をだす妻。
「ふうぅー・・・でたぁー・・あうっふぅー・・・・」
「んんーんーん」
「・・・ねーさーん・・・ごっごめん・・・・」
「んんーんーんごくっんーんごくっ・・・・・」
「・・・プハァーげほっげほっちょっとーきゅうに出さないでよーはーくるしかったーもー死ぬかと思ったわよーコラー」
「ヘヘヘヘーごめーん・・・・んっ?」
「んっ?なによー」
「あっあれっもっもしかしてねえさんのっ飲んだのっえっ」
「飲んだって何を?」
「あーあのーおっオレのザーメン」
「ザーメンて何?」
「あっいやーあのー精液」
「あー精液んっ?精液ってザーメンていうのーああー精液なら飲んだわよー」
「あっそうだあんたすっごい量だったわよっもう口の中にオシッコみたいにジョージョーって出てきてすごーかったんだからーどんどん出てくるからとまらないかと思ったわよーもーおっなかいいっぱいなーんてねっキャハハハハー」
「すっすげー」
「んっ?なんでー」
「いっいやっあっあーそうだねえさんこっこんどはさーあのーマンコに・・・・あっいやちっ膣にいっいんけーっスかいれさせてねっねっ」
「えっ?いいけどー・・・あっあんたもうたくさん精液だしたじゃないーもうでないでしょー?男性は精液がなくなると陰茎の・・・生体の神経が・・・・」
「いやっホラッホラッ」そして男はそう言いながら立ち上がると、妻の目の前に、完全に復活した大きな自分のペニスを、見せつけるようにさらし出した。
 

「うわっでかっなんでーうわっカッチカチー」
「ヘヘヘヘヘヘー」
「なんでだろー?あっちょっと待ってホラッ精液がでてきてるーかしてっチュュゥー」すると妻は男のペニスを握ると、あわててその先に口をつけ、その男の精液の残りを吸い取るという無邪気な信じがたい・・・・アホな行為をした。

 

っ?おほぉーいっいぃぃー」
「ちゅっちゅっんっ?これでいいかなー」
「あっねえさんそっその持ってる手さーぎゅっぎゅってしてごらんよっまっまだ出るかも」だいぶその雰囲気になれたのか、口を離した妻に、その男は注文をし始めた。
 

「ん?こおー?うわっほんとだーまーだでるおっとーちゅっちゅー」
「はぁーいいぃーー・・・・あっねえさんそろそろー」
「ちゅぅぅー・・・・ん?なに?」
「あっそのっチン・・いやっいんけー・・膣にいんけー入れていいっスか?」
「あっ!そうかっうんわすれてたねーははははープクッープクッーって出てくるのがおもしろくてさーキャハハハハー」
「ほっほんとーまっまただしてあげるっさぁっさぁっやろっやろっ」
「ほーいあっちょっとまってー」すると妻は、そう言いながら、カバンの中からピクニック用のシートを取り出し、足元にひいた。
「ハハッ背中痛いからねー」
「うっうんそだねっ」
「よいしょっとー」そして妻は、シートを広げると、そこに座り、ゆっくりとワンピースを捲くり上げ始めた。
 

 

がワンピースを腰ぐらいまで捲くり、そこに横になろうとすると、その男は「ねえさんもっもうちょっといいい?もうちょっと捲くろーねっ」と言いながら、妻のワンピースをさらに、捲くり上げ始めた。
「うっうんいいけどー?」そして男は、妻のワンピースを捲くり、完全に妻の胸を露出させると、両手で撫でるようにして、それをさわり始めた。
 

「・・・・そんなのさわって面白い?」
「・・・・やわかけーあっうんっ」
「キャハッへんなのーあっでもうちの旦那も好きだなーあっあと旦那の友達もよくさわってくるなぁーお尻とかもーあいつらしょーっちゅう家に来てはさー私の体さわったりさー仕事したりしていくのーなんでだろねっしっかもさーすっごいらんぼーなのっ・・・まっ旦那の友達だし好きにさせてあげてるけどねっいい人達だしさーあっあと医者達もっいっつもおはようって言いながらオッパイ揉んでくるのっ部長先生なんてさーまいっにち私のオッパイさわりながらねー陰茎検査させるのーあれいやだったなーだってねー部長のなんてねードッロドロしてのーみにくいのっひどいときなんてねーそれを朝と昼と2回もさせるのよーしっんじらんないでしょーもー飲み会のときなんて最悪よー!もう順番にっ陰茎検査よっらんぼーに膣に入れてくるしさーこれが医者?って感じよっ・・・まっでもそれも仕事だしねっでもやっぱりいい人達でねー私がやめる時なんてさーみんな悲しんでくれたっけなー部長なんて挨拶にいったら泣いてるのよーハハッ・・・・・・・」
「おーい聞いてる?」
「チュパチュパハァハァん?ん?」
「キャハッなーに乳首吸ってるのよーあっかちゃんみたいねーあっ男の人ってどうして大人になってもそんなふうに吸うんだろ?本来乳首は授乳期の・・・・・ためにある・・・・・・・・・・でねー」
「チュパハァチュフッ・・・・さぁっさっねえさんっ」
「・・・・でねーあっゴメンゴメン」すると男は、せかしながら妻を横にさせると、妻の足を大きく広げた。

 

っそおーっとしてねーそーっとねっ」
「うんっうんっ」そして男は、自分のペニスを握り、その先を妻のアソコにあてがい始めた。
 

すると男は、せかしながら妻を横にさせると、妻の足を大きく広げた。
「あっそおーっとしてねーそーっとねっ」
「うんっうんっ」そして男は、自分のペニスを握り、その先を妻のアソコにあてがい始めた。
 

 

かし、大きい膨張して反り返った若いその男のペニスは、強引に下に向けて妻のアソコにあてがうため、入れようとするたびに、妻のアソコからツルッとすべり、なかなか入れれない様子だった。
「うーあれっくそっあっねっねえさんごめんっちょっとまっててっくそっ」そのうち男は妻のアソコに唾をつけては、ペニスをあてがい始めたが、焦れば焦る程、なかなか入らず、しきりに妻に失敗するたびに、あやまっている。
 

「なかなか入んないねーお兄さん・・・・そんなに無理してやらなくてもいいんじゃない?ねっ」
「ダッダメッやるっやるっ」
「ひっわっわかったわゴメン」
「もっももももももっとあっ足ひらいてっ」
「あっはっはい」
「・・・あっゴメンねえさん・・・」
「ん?ううんいいのよっ私こそゴメンねー兄さんこーんなにしたいのに、そんなこと言っちゃてさー」
「よーしわかったわっ入るまで何度もやろっ私もがんばるわうふふー」
「あっありがとうへへへへー」そして二人はそんなバッカな会話をした後、また挑戦し始めた(私の妻とのセックスを)。

 

かし、妻は先程より足を開いたが、ペニスのサイズが大きい(私よりはるかに大きいのが十分わかった)のと、自分のおなかに張り付く程、それが元気に反り返っているせいで、依然なかなかうまく入ろうとしない。
 

そのうち、さすがの男も、少しあきらめ気味になったのか「ああーくっそーダメッ」と言いながら、妻の足から離れ、地面に座り込んだ。
私はその様子を見て、残念に思いながらもホッとし(やっぱりどんな女だろうが、自分の妻が犯されるのを、じかに見るのは、さすがの自分でもくやしい)、妻の携帯電話に着信を入れることにした。
 

 

かし、私が携帯をかけようとしたその時、またです。
妻のバカは、まーたまたやってくれました。
 

バカなバカなバッカな行動をです。

 

かに彼女は悪くない、別にワザと男を誘っているわけじゃないし、元々病気なだけで、当然悪いのは、それをフォローしないで、ただそれを自分の欲望にしている自分です。
 

しかし、どうして自分の妻だけが、男達の好きなようにされても、平気で、それどころか男の欲望どおりにしてあげる馬鹿な性格なんだと思うと、くやしくてたまりません。
そりゃ私自身も昔は、好きなようにさせてくれる女でもいればいいのになぁー、と思ったが、まさかのまさか自分の妻が、そんな漫画にでも出てくる様な、男の好きなことをさせてくれる女だとは・・・とにかく、そんな妻に出会った男達が、くやしくも、ただうらやましいだけです。
 

 

は、そんな諦め気味の、そんな男に「にいさんっっだーめよっあっきらめないのっよーしわったっしにまっかせなさーい!」と言うと、自分のカバンや服を、腰の下に入れ、男が入れやすいように、自分の腰を浮かせるバカな格好をした(私と妻が家でやる時は、やりやすいので、いつも腰に枕を入れてやってます、たぶんそれを知っているからやったのでしょう)。
さらに妻は「ちょっと待ってねーよいしょっとーさあどうだー」と言いながら、自分の両足を?み、足がプルプル震えるくらい、限界まで自分の足を広げた。
 

「さっにいさんはやくっ」妻が言うと男の方はそれを見て、当然ポカーンとした後、「スゲー信じらんねー」と言いながら、ペニスを妻の股間に埋め込みはじめた。

 

っどお?入りそう?」
「うっうんちょっちょっと待っててーおっいい感じスー」
「でもにいさんのちょっと大きいからなー大丈夫か・・・うっくっちょっイタッ」
「うほっうはーくー入った!先っぽ入ったスよねえさん!」
「イタッくーよっよかったねでっでも痛いからそーっとねそーっとね」
「あはーおおっー入っていく入っていくーくーキツーしまるー」
「うーくっちょっ待って!ゆっくりねゆっくりねー・・・あっやっうぅぅぅー」しかし、男はそんな妻の言葉など無視し、ペニスの挿入から逃れようと、上にずっていく妻の腰を両手でつかむと、遠慮なしに、ペニスをズボズボと差し込んでいった。
 

そして、とうとうこれ以上入らないくらいのところまで、ペニスを到達させると、男は顔を空に向け、勝ち誇ったようにニヤニヤしながら、うれしそうな顔をした。
そして男は、非常に苦しがっている妻のことなど気にもせず、脳天気に妻に話かけた。
 

 

ーねえさーんさいこうだよーすっげー気持ちイイッスよっねえさんも気持ちいいっ?」
「・・・・くぅぅぅーイッイタイわっでっでもよかったわね・・・・あっあっーそっそんなに激しく動かさないでーにいさんの大きすぎっうくっ」
「へへへーそうっスかー?でもみんなにも言われるッスーヘヘッあーでも気持ちいいーねえさんしまるわー」しかし男は、悲痛な声を出している妻などおかまいなしに、ペニスの出し入れの動きを、どんどん激しくしていった。
「ハァハァハァイイッあー」
「うっっくぅー」
「さいこーねえさんいいよおーいいよぉぉー」
「あうっひっヒッィ」
「あぁーたまんねーさいこーこうすればもっと気持ちイイッスよ!」男はそう言うと、さらに妻の足を持ち上げるようにして、さらに深くペニスを差し込んだ。
 

「ああぁっっ・・・・」
「おうっいいっーどう?どうっ?」
「・・・・・・・・・」
「気持ちイイッしょーイイッしょー?」そんな妻だから感じるはずもない、(クッコノヤロー)私は心の中でそう叫んだ。

 

っねえまっまっまだ精液でないのー?ねえさんくっくるしいわー」
「あっごめんもうちょっとだって気持ちよすぎてー」さらに男は激しく腰を動かした。
 

まるでその大きなペニスで、妻を刺し殺すかの様な勢いで。
「・・・・・・・」
「あぁっあぁっいいっおっねっねえさんっそろそろイキそうス・・・いやっ精液出そうスー」
「ホッホントッ?」
「あぁっあぁっでるっいくっおっおなかに出すねっいくよっ」
「あっまってダメッダメヨッ膣の中に出してー」
「ヘッ?」
「精液は膣の中に出してえー」
「ヘッ?」
「ほらっ服とかシートとか汚れるからっねっわるいけどさーお願いっ」
「まっマジーマジーほんとに中に出していいのー?」
「うんいいわよなんでぇ?・・・」
「イッイヤッヤタッヤタッうれしぃーじゃーいくよーいっぱい出すよー」
「うんっ残さず出してねー」
「はいっ!あっあっあぁぁぁー・・・・・・・」
「あっ!今出たでしょ?でたよねぇ?だって膣の中でピューッて出たの分かったものー・・・・あっまた出てるーすごいっ」
「ウハァーくぅぅぅーすげえぇぇーいいっー気持ちいいぃぃー」
「おわったー?ねえ全部出たー?」
「あっもっもうちょっとゴメン」男はそう言うとまた腰を動かし始めた。
 

 

えぇーちょっとーまた大きくなっきてるじゃないーもう私疲れたわよー」
「ゴッゴメンすっすぐ終わらせるからもうちょっとおねがいっスー」
「もおぉーふぅー」
「ゴメンー中出しするの初めてだったスからもう気持ちよすぎてー」
「ヘッ?」
「あっイヤッ気にしないでー・・・・おっうぅぅぅーいくぅぅぅーいったぁぁー出たぁー」
「あっ本当だっ陰茎が中でビクンビクンいってるねっでも今度はピューって出るとこわかんなかったなぁ」男は妻の中で二回もいきやがった。
そして男は、しばらく妻の中で余韻を楽しんだ後、やっと妻の中から、自分のペニスを抜き出した。
 

男は自分のペニスを抜き出した後、妻の足をひろげたままにし、ニヤニヤ妻のアソコをながめている。

 

ぶん自分の精液が、妻のアソコから流れてくるのをながめて、楽しんでいるのだろう。
 

「ん?どうしたの?」妻がその男の、不審な行動に気付き、体を起こそうとした。
すると腰に力をいれたせいか、妻の中に溜まっていた、男の精液が、ドロッドロッと流れ出てきてしまった。
 

 

ホッすげっすげっ」
「ヘッ?」
「あっいやっなっなんでもない気にしないで」
「ふーんへんなのー」しかしそんな妻は、男のその喜ぶ原因も気にせず、さっさと自分アソコをタオルで拭き、身支度を始めた。
「ウッハー気持ちよかったなー・・・ヘヘッねーねえさんもう1回ダメかなあ?」・・・驚くことに、しつこい男は、自分のペニスを回復させるような仕草をしながら、もう一度妻を求めようとしている。
 

「なっ何言ってるのよーダメッしつこすぎ!」
「ヘヘヘッやっぱりダメッすかー」
「当たり前でしょっもー」さすがの妻も、男のしつこさにあきれ果て、あわてて自分のパンティーをはきなおした。

 

かし、それでも未練たらしいその男は、自分のトランクスクスをはこうともしないで、それどころか、シートをかたずけている妻のお尻にタッチしたり、話かけたりしてさかんに妻にアプローチを繰り返した。
 

そんな男は、妻のお尻をゆーっくりと撫で回しながら男「ねえさーん・・・ねえどこに住んでるのー」
妻「えー○松だよー」
男「へぇーねっ○松のどこっねっねっ」
妻「んーえっとー駅の近くの○○○よー」(教えるなっ、バカ!)男「あっ俺その辺の○○屋よくいくんですよー」
妻「へーそうなんだーうちの近くだー」
男「ねっ今度遊びに行っていい?」
妻「ヘッ?・・・ダメよぉー旦那に怒られちゃうわー」
男「そーかー・・・あっ!じゃあさー今度どこかへ行かないッスか?」
妻「んんーでもいそがしいからいつかネ!じゃーおにいさん私そろそろ・・・」
男「あーあっあっ!そーだっねえさんさっき花が好きだって言ってたっスよねー」
妻「ん?うん大好きだよーうん」
男「ヘヘッおっ俺のダチがさー、大学でそういうクラブに入っててさー、めずらしい花とか採れる場所とかよく知ってるんスよーそっそこならどうっスか!いっいきませんかっ!!!」
妻「・・・えっ?本当にっうんっ行きたいわーそこなら行きたいわーにいさんやさしいねー好きっへへへー」(バカッ、チンポ入れたいだけだっ!)男「ホントッ行く?ヤッタヤッターオッシャー」
妻「・・・えっえらい喜んでるわねーにいさんもお花すきなの?」
男「いやっ・・・あっ好きです大好きですとも」
妻「へーやっぱりねーフフフッお花が好きな人に悪い人はいないのよねー・・・・・んん?あれっ?にいさん何で私のスカートの中に手を入れてるのー?」
男「あっ・・アハッゴメンゴメン」・・・そしてバカな妻は、自分の携帯番号を、その男に教える動作をし始めた。
当然その男は、花など興味があるわけがない、ただ今日みたいに、妻の体をオモチャにして、やりまくりたいだけだ。
 

 

かしそんな妻は、自分の携帯番号を教え、さらにはその男と遊ぶ約束の日を、自分からすすんで決めようとしている。
妻「はやく行きたいわぁー」
男「オッオレもまたやりてー」
妻「えっ?」
男「あっいやっはやくお花様見たいッスねー」
妻「・・・そーねーウフフフフ・・・ん?にいさんまたお尻さわってるわよー?」
男「ハッ!アハッアハッアハッ」
妻「ウフフフフー?」2人がそんなバカな会話をしていると、しばらくして向こうから声がして、2人男がやってきた。
 

男A「おーいねえさーん」
「・・・やべっ先輩だっ」
男A「ん?あっ○川ー何してんだよお前!手伝いもしないでコノヤロー」
男A「・・・あっ!てってめー何て格好してんだ!バッバカッ!!」その男の下半身丸出しの格好を見ながら、男達は怒りながら言った。

 

川「あっいやっそのー・・・・」
男B「あっあのっねえさんゴメンねー・・・こっこいつ頭悪くてさーきっ気にしないでー」
妻「えっ?」
男B「・・・あっそうだ!ボクちゃん砂場で遊んでいるからさっそこいこっねっねっ」
妻「あー・・・うん・・・」そして、一人の男がそう言うと、妻の背中を強引に押しながら、そのまま妻を、砂場の方向に連れていってしまった。
 

すると、妻が向こうに行ったのを確認しながら、もう一人の先輩らしき男がそこに残り、その○川というやつに言い始めた。
男A「てっめーぬけがけはダメだって言っただろうがバカッ!」
○川「あっいやっ・・・」
男A「ふうーまあー変なことする前に俺達が来たからよかったもののお前アブナすぎだわっ!」
○川「・・・・」
男A「警察に捕まっちまうじゃねーかバカッ!」
○川「・・・いやっあのーせんぱい」
男A「なんだよ文句あんのかっ」
○川「やっやれるっスよ!」
男A「ハァ?」
○川「やっやらしてくれるっスよ・・・あの女」
男A「・・・・・・バカッ!!そーれーおー犯罪って言うんだバカッ!」
○川「あっいやっ無理やりじゃなくって・・・」
男A「ハァーもう黙ってろ!お前は頭悪いんだからよーもう帰れ!!わかったなっ!!」
○川「ハッハイッ!」
男A「いーなっ!さっさと道具かたずけて帰るんだぞ!じゃねーと明日しごきだゾ!!」
○川「ハイッ!」そして男は、○川という男にそれだけ言うと、急いで妻達の後を追い、砂場へむかって行った。
 

 

に○川という男のほうは、しばらくそこに呆然と立ちつくした後、そのうちガックリ肩を落としながらトボトボ駐車場に歩いていってしまった。
砂場・・・・・一番最初に妻が、男達にオモチャにされた場所である、そして私もあわててそこへ向かった。
 

砂場は公園の奥にあり、人目にあまりつかない場所にある、男達はこの前みたいに妻に・・・・・私が砂場に着き見てみると、砂場では男達と子供が砂遊びをしている。

 

の姿が見あたらなかったので、私はあわてて妻の姿を探した。
 

すると妻は、疲れた顔をしながら、奥のベンチに座っているのがわかった。
男達「ねえさーん一緒にやろうよーねー」
妻「やだー疲れたもーん」
男達「じゃーこっちにくるだけでいいからさー」
妻「やーだーここで見てるよー」しかし当然それではおもしろくない男達は、その後いろんな手をつかって、なんとか妻を参加させるようにしてしまった。
 

 

ぶしぶ砂場の中に入っていく妻、すると男達はそれを見て、喜びながら大歓迎し妻をそこに招きいれた。
砂場に入ると妻は、子供のところに近寄り、座って子供の作るトンネルを見始めた。
 

ニコニコしながら、一生懸命にトンネル掘りをしている子供の姿を見つめている妻。

 

かし一番見つめられているのは妻のほうで、男達の視線は、露骨に妻の股間へのばされていた。
 

そして、まるでその男達の視線にうながされるかの様に、膝元をゆるめていく妻、覗いていた水色の逆三角が、最後には台形にまでなって、男達に見せびらかせられていた。
そしてそのうち妻は、まるで男達の筋書き通りかの様に、子供を手伝い、子供とトンネル作りをし始めた。
 

 

つんばになり、楽しそうに子供と砂遊びをやり始める妻。
しかし当然・・・男達はそれを見て、ほおって置くわけがない。
 

まるでフタを開けられたエサに近づいていく野良犬の様に、男達は妻を取り囲み始めた。

 

達「あっねえさん俺手伝ってあげるよー」
男達「あっオレもオレも」
男達「ヘヘッじゃーオレはねえさんの後ろで砂掘ろーっと」
男達「あっオレもそっちがいいなー」そして男達はそう言いながら、妻の前や後ろに陣取り始めた。
 

前のほうでは3人が陣取り、妻の砂掘りを一生懸命?に手伝い始めている。
私のほうからは前からの妻の状態は、見ることができなったが、男達の顔やその視線を見れば、だいたいはわかった。
 

 

「アハハー兄さん達ありがとねー」
男達「いえこちらこそーあっ!いやいや何でも」しかしそれは最初だけで、そのうち男達の手は止まり、ただひたすら妻の胸元を覗くことだけに、没頭するようになっていってしまった。
そして私のほうからよく見える後ろのほうでは、後ろのほうが人気あるらしく、6人もそこに陣取り、非常に大変にぎやかな状態になっていった。
 

よつんばの妻のお尻・・・突き出されたそのお尻はそれはもうパンティーがくっきりスケスケになり、しかもずり上がったワンピースからは、すこしパンティーも見えているような状態でした。

 

して妻の後ろに座り込んだ男達は、その妻の透け具合を指差しながら、ニヤニヤ笑っている。
 

そのうち男の一人が、妻が前のほうに気をとられているのをいいことに、指でそーっと妻のワンピースをめくり始めました。
すると、すぐに水色のパンティーが食い込んだ妻のお尻が丸見えになり、男達は(オオッー)というような感じで、そのお尻に顔を近づけました。
 

 

かしさらにその男は、妻の腰のほうまでその手を動かし、ワンピースをめくっていってしまうのです。
完全に丸出しになった妻のお尻、しかも腰の上までワンピーズがめくられているため、奥のほうではプラーンプラーンと動く度に揺れるオッパイまで見えていた。
 

そのうちお尻を見ている男の一人が、その奥の二つの物質に気づきたのか、それを指差す動作をした。

 

るとまわり男達も頭を下げ、その物質を覗き込み、そしてそれを見てクスクス笑いだした。
 

しかし前のほうで盛り上がっている妻は、当然自分のそんな格好にも気づかず(まあー気づいてもそんなにかわらないかー)、男達にじっくりと、見てもらっている。
そのうち妻の動きが激しくなってきたのか、さらにそのオッパイの揺れが激しくなっていき、オッパイどうしがパチンパチンとぶつかる様に動きだした。
 

 

るとそれを見ている男達の顔が、だんだんニヤニヤした顔から興奮したような顔にかわっていき、まじまじと妻のそれを眺め始めた。
妻「すごーい深くなってきたねー」
子供「うん!でももっと掘りたいー」
妻「よーしわかったゾー」
男達「オオーねえさんすげー」
男達「すっごい揺れまくり!」
男達「プルンプルンだ!」
妻「えー?何か言ったー?」
男達「あっいや気にしないでー」
男達「さっホラねえさんがんばって!」男達に励まされ、一生懸命砂掘り(ストリップショー)をがんばる妻、しかし後ろにいる男達はそんな妻を尻目に、やがてさらなる行動をおこし始めた。
 

そのうち、そんな妻のお尻やオッパイを眺めている男の一人が、妻のお尻の横に軽く手を当てた。

 

ると男達はまるでそれが合図だったかのように、手を差し伸ばし、妻の体に触れ始めた。
 

妻のお尻やふとももに軽く手を当てる男達。
妻「くぅー砂がだんだん硬くなってきたみたいー」しかし妻は、まーったく気づいた様子もなく、ひたすら砂と格闘している。
 

 

して男達は、各自その様子を確かめると、当てた自分の手を撫でるように動かし始めたのだった。
妻のお尻やふともも、それどころかお腹にまで手を這わせる沈黙の男達(ハアハアという息づかいが聞こえてくるようでした)。
 

そのうちふとももをさすっていた男が、大胆にいやらしく指で妻の股間を上下になぞり始めました。

 

ると少し大胆なその男の行動に、一同はピタリと手の動きを止め、バレないかと一瞬妻の顔のほうを確認しました。
 

妻「キャハハー貫通だー」とあいかわらずの妻(大丈夫ですよー、にいさんたちー、そんな妻ですからー)すると男達は、当然それが第二の合図かのようにして、さらに激しく妻の体をまさぐり始めた。
だんだん激しくなっていく男達、股間にはいくつもの指が重なっていき、そしてそれぞれバイブのようにその指を動かしながら、その感触を楽しんでいる。
 

 

尻の穴にまで、ぐりぐりしている奴もいた。
当然標的は、奥の二つの物質にまで及び、男達はそれにも手を差し伸ばし始めた。
 

男の一人がそれに手を差し伸ばしたが、それはプルンプルン動くため、なかなか捕まえることができないみたいだった。

 

してまわりの男達は、それを見て笑っていた。
 

しかしそのうちその男はなんとか捕まえることでき、顔をニヤリとさせ、その感触を楽しみ始めた。
すると当然まわりの男達も、我先にとそれに群がり、それを掴み始めた。
 

 

き目でタレ気味な妻のそれには、一つのそれに二つの手で楽しむことができる程で、すごい光景になっていた。
一人がその根元から中間までを掴み、もう一人が先のほうを掴み揉みしだいている。
 

それは以前にも表現したことあるが、まさしく牛の乳搾りみたいな光景だった。

 

達「・・・あっおまえらずりーなー」
男達「ひっひっきょー」前にいる男達が当然クレームをつけている。
 

妻「えっ?どうしたのー」
男達「うそっ気づいてな・・・いやっ気にしないでーあっホラッ崩れるよー」
妻「ああっーヤダッ!たいへーん」
男達「スッスゲーなー」
男達「おっおれも後ろいこッ」
男達「おれもおれも」そしてとうとう前にいる男達も、そんな妻を尻目に、後ろからのイタズラに加わり始めたのだった。
き目でタレ気味な妻のそれには、一つのそれに二つの手で楽しむことができる程で、すごい光景になっていた。
 

 

人がその根元から中間までを掴み、もう一人が先のほうを掴み揉みしだいている。
それは以前にも表現したことあるが、まさしく牛の乳搾りみたいな光景だった。
 

男達「・・・あっおまえらずりーなー」
男達「ひっひっきょー」前にいる男達が当然クレームをつけている。

 

「えっ?どうしたのー」
男達「うそっ気づいてな・・・いやっ気にしないでーあっホラッ崩れるよー」
妻「ああっーヤダッ!たいへーん」
男達「スッスゲーなー」
男達「おっおれも後ろいこッ」
男達「おれもおれも」そしてとうとう前にいる男達も、そんな妻を尻目に、後ろからのイタズラに加わり始めたのだった。
 

しばらくして気をきかせた男が子供を「ボクちゃんジュース飲みにいこっかー」と誘い、その場から連れていってしまった。
そして男達の触りかたは、さらに大胆になっていった。
 

 

のやわらかい感触を、存分に味わう男達、そのうち男の一人が妻のパンティーを、ゆっくりと下ろし始めた。
すると周りの男達もそれに気がつき、自分の手を止め、その様子をニヤニヤしながら見守った。
 

そして男は、とうとう妻のパンティーをふとももまで下ろしてしまった。

 

かしそれにも気がつかず、熱心に砂を掘っているそんな妻。
 

「オオッー」男達は妻のアソコが丸見えになると、小さく感動したような声を出しながら、さらけだされた妻のアソコに顔を近づけ、それを覗き込んだ。
黒い陰毛に閉じた口、そして肛門、男達はそこに顔を並べニヤニヤ眺めている。
 

 

の一人が、妻の肛門を指差し、笑っているようにも見えた。
しかしそんな妻は、やはり何事も気がつかない様子で砂を掘り、あいかわらずで、それどころかさらに足を屈折させ、後ろの口を少し開かせながら、男達に大サービスをしてあげている。
 

しかも時折、力を入れて砂を掘るせいなのかお尻をくねらせる動作が圧巻で、まるで男達に「早くアソコに入れてー」と誘っているみたいに見える。

 

のうちそんな様子を見ていた男達は、最初はそれを見てゲラゲラ笑っていたが、そのうち妻のその無意識的な挑発行為にだんだん興奮してきたのか、顔つきもじょじょに変わり、真剣なまなざしで視姦し始めた。
 

男達は真剣なまなざしで妻のアソコを眺めている、あたりはシーンと静まりかえり、男達の固唾を呑むゴクリという音まで聞こえてくるくらいで、相当やばい雰囲気になっていってしまった。
今にも男達が、妻に襲い掛かろうという感じである。
 

 

かしそのうちその雰囲気を壊すかのように、男の一人が妻のその少し開いた口に、手を差し伸ばし始めた。
男は右手で妻の陰毛あたりをかるく触り、そのままその手を滑らせ、妻のクリトリスがあるであろう辺りを、指でつつき始めた。
 

呆然と、その男の行為を見守る周りの男達。

 

のうち男は調子にのり、今度は妻の入り口辺りをグリグリと触り始めた。
 

男は時折、自分の指に唾をつけ、その入り口を中指で円を描くようになぞっているみたいだった。
時折ニヤニヤしながら、さらにしつこく指を動かすその男、周りの男達もそれを見て興奮を隠せない様子で、ある者は自分の硬くなったであろうモノを、しきりにさすりながら、その光景を眺めていた。
 

 

してそのうち男は、円を描いているその指を、ゆっくりと挿入し始めたのだった。
妻「・・・・ん?イタッ何?何?ちょっとー」さすがの妻も、その違和感にやっと気がつき、あわてて男達のいる後ろを振り向いた。
 

すると幻想の中いた男達も、ハッと我に返り、一斉に驚いた顔をしながら、その妻の顔に目をやった。

 

「・・・・えー何で?あれっ?パンティー?あれっ?・・・・あっあんた何してんのよっ!」
男「・・・・・・」指を入れていたその男も、相当驚いたのか、妻にそう問われても言葉も出ず、ただ妻を見上げているだけだった。
 

妻「えーどっどうして?どうしてそんな事するのー?」
男達「・・・・・・」
男達「・・・・・・」
男達「・・・あっ・・・イヤッ・・・」どう言い訳もできず言葉をなくす男達、そのうち一人の男が苦しまぎれにこんな言い訳をした。
男「・・・あーいやーそのーねえさんのそこにミミズがさー・・・・うーん・・・」男は自分でもアホらしい言い訳と感じたのか、途中でその言葉をつまらせた。
 

 

かしそんな妻である妻「えっうそっ何?何?ミミズがどうしたの?ねえー」
男「あっ・・・いやっ・・・」
妻「えーどうしたのー?まっまさか私のお尻についてるの?」
男「へっ?・・・うっうん」
妻「キャーやだっとっとってーはやくー」
男「・・・・・・」すると当然男達は、そんなアホな言い訳を信じてお尻を突き出す妻にあっけにとられていたが、そのうち安堵したかのように、互いの顔を見合わせ口元を緩めた。
しかしすっかり安心した男達は、今度は徐々に緩めた口をさらに緩め、そして罠にかかった獲物を見るような目つきで、その突き出された妻のお尻を、見下ろし眺め始めたのだった。
 

妻「何してんのーはっはやくーはやくとってー!」おびえながら、お尻をさらに突き出す妻、そして男達はそんな妻のお尻を囲み、ニャニヤ笑いながら、思い思いの欲望を頭に描いているみたいだった。

 

「よーしじゃーとってあげるからねー」
妻「おっお願いっはやくー」
男「うーんねえさん見えにくいからさーもっと足開いてみてよー」
妻「ああっごめんこう?」妻は男に言われるまま、さらに足を広げ秘部をさらけだした。
 

男「うーんみえにくいなーもうちょっとお尻上げてー」
妻「あっうん」
男「よーしそのままもうちょっと頭下げてねー」
妻「こう?見える?どう?」
男「オオッーばっちりばっちりパックリ丸見えだよー」
男達「ハハハー」その様子を見ながら、あざけり笑う男達。
男の指図のおかげで、妻の口はパックリと開き、中の具まで丸出しにされてしまった。
 

 

「笑ってないで取ってよっもー」
男「ハハハあーごめんごめん」
男「・・・あったったいへんだー」
妻「えっえっどうしたのっ?」
男「ミッミッミミズがねえさんのオマンコに入っていったよおー」
男達「ププッー」
妻「へっ?オマンコ?」
男「そうオマンコに」
妻「オッオマンコって何?」
男「へ?オマンコってアソコじゃん」
妻「えっ?アソコ?」
男「おチンポ入れるところだよもーねーさんたらー」
妻「おチンポ・・・チンポとは陰茎・・・それを入れる・・・あっわかったちつ?膣のことー?」
男「膣?ププッねえさんすごいマニアックな言い方するねー」
妻「へーちつってオマンコって言うんだへー陰茎がチンポ膣がオマンコへー」
男達「ギャハハーたまんねー」
男達「ねえさんおもしろすぎーハハハー」妻のとんちんかんな押し問答に、男達は笑いを隠せない様子で、そんな妻に嘲笑をあびせた。
妻「オマンコオマンコ・・・えっ?なにっ!じゃーあれっ!ミミズが私のそのオマンコに入っていったっていうのーイヤァァーとってーとってー」
男達「ハハハー」
男「フッいいよーでもねえさーんミミズとるにはさーオマンコに指入れるけどいいのー?」
妻「いっいいわー入れてー」
男「えっ?何?なんて言ったのー?」
妻「あんっはやく入れてー」
男「どこにー」
妻「オッオマンコよっ!私のオマンコに早く入れてーおねがーい」
男達「ハハハースゲッ」
男達「なんか興奮するねー」男達はそんな妻をからかい、もてあそんだのだった。
 

男「ヘヘッよーしじゃーねえさんオマンコに指入れるよー」
妻「あっうん」
男「ヘッヘッヘー」すると男は、自分指に唾をつけ、その指で妻のアソコをいじり始めた。

 

公認で堂々とである。
 

男は入り口部分に指をあてがうと、そこをこねくりまわすように指を動かした。
「クチュクチュクチュクチュ・・・」卑猥な音が私のところまで聞こえてくる。
 

 

のうち男は、そのこねくりまわしている指にもう一度唾をたらすと、その指をゆっくりと妻の中に挿入していった。
男の指がこねくりまわされながら、ゆっくりと妻の中に入っていく。
 

男達「ハァハァスッスゲー」
男達「スゲッ奥まで入った!」
男達「ハァハァウァー興奮するー」
妻「んくぅぅぅーとっとれたー?どう?とれた?」
男「ハァハァん?まだだよーまっててー」そのうち男は、その指をいかにもいやらしく動かし、そしてゆっくりと出し入れし始めた。

 

「ウッねっねーまだァーまだとれない?」
男「ハァハァあ?まだだってばー・・・もーねえさん気がちるからさー黙っててよー悪いけどー」
妻「・・・・・・」
男達「ハァハァスゲー」
男達「ハァハァハァやっやりてー」
男達「オッオレもたまんねーチンポいれてーよ」
男達「そりゃまずいってー」
男達「やっぱりかーガクッ」
男達「そうだよなーじゃっじゃーさわるだけ」
男達「オッオレもっ!」するとそのうち周りの男達も、そのいやらしい指の動きにだんだん触発され、次々と妻の体に手を這わせ始めた。
 

男達の何十本もの指が、妻のアソコ、さらには肛門まで這いずりまわり、そのうち妻のアソコの部分が、男達の指で見えないくらいの状態になっていってしまった。
ひたすら妻の体をいじくる男達。
 

 

達「ハァハァあれーねえさーん」
妻「イタッくぅぅーえ?どっどうしたのよー?」
男達「なんかさーよく見るとねーミミズのちっこいのがねえさんのそこらじゅうに付いてるわー」
妻「えーキャーウソー」
男達「ハァハァあっほんとだー」
男達「ハァハァこりゃ大変だようー」そのうち男達はニヤニヤしながら妻にそう言った。
妻「やだーとっとってぇーとってー」
男達「おい見ろよーハァハァオッパイのところなんか特についてるなあー」
男達「ハァハァほっハァハァほんとだー」
妻「イヤァァーどうしてなの?とってーとってーキャァァァー」
男達「うんうんわっわかったよハァハァでもねえさんのオッパイもさわるけどいい?」
妻「いっいいわよーはやくぅー」
男達「ヘヘッもっ揉んだりもするけどいいかなあ?」
妻「ヒィィィーももももももんでもいいから早くとってーとってぇぇぇー!」
男達「ハァハァハァヘヘッわかったよー」
男達「ハァハァはっはやくとるっ!」すると男達はそう言いいだすと、妻のワンピースをおもいっきりグイッとめくり上げ、二つの大きなふくらみをポロンと完全に露出させてしまった。
 

勢いよく出され、プルプル震えている妻のオッパイを見ながら男達は男達「ハァハァヘヘッープルンプルンだー」
男達「おっきいなあーハァハァしぼったら出るんじゃない?」
男達「ヘヘッビーチクまっくろー」
妻「・・・えっ?何?」
男達「あーいやいや気にしないでーもんだげいやっとってあげるからねー」そして男達は順番交代しながら、妻のオッパイを揉みしだき始めた。

 

達「くあァーやわらけー」
男達「そうか?ちょっとタレタレー・・・」
男達「ハァハァバッカァーそれがいいんだよー」
男達「ほらっすごいっビーチクこんなにのびたー」
男達「バーカハハハハハー」
妻「・・・・ねっねえほんとうにとってくれてるぅ?」
男達「ハハハハはっ?あーとってるとってる待っててよーん」
妻「でもー・・・・」
男達「ハァハァわかったからねえさん前向いててよーもぅー!」
妻「えーだってぇー・・・・」
男達「ハァハァちぇしょーがねーなー」するとひどい男の一人が、捲り上がっている妻のワンピースをさらに捲り上げ、妻の頭を完全に包み込み、完全に見えない状態にしてしまった。
 

するとさらにひどいことに、別の男がふざけながら、そのワンピースを縛ってしまう始末である。
妻「・・・フォゴッ・・・ヒヨッホォー・・・ミッミヘナイホー・・・クルヒーッヘバァー」
男達「オッオイちょっとやりすぎじゃねーかァー」
男達「そうだよぅー」
男達「大丈夫だってーハハハー」
男達「まあまあねえーさーんキレイにとったげるからガマンしてねぇー」
妻「・・・・ウ・ン・・・・ワカタ・・・」そして男達は妻の顔を隠し、さらに大胆に存分といじくり始めるのだった。
 

 

「・・・モゴッ・・・ヒョッホー・・・妻の顔を隠して存分にいじくる男達「ハァハァさっさいこー揉み放題だー」
「・・・おっ!指2本入ったァー」
「ウソッうわっホントだっすげっ」
妻「・・・・・ウー・・・ヒタイヨゥー・・・」
「・・・あァァーもっもーたまらんいっ入れてぇーよぉー」
「そりゃまずいってばー」
「・・・くうゥーやっぱりかァー」
「じゃっじゃーよーせっせめてオナろうぜぇなァなァ」
「おっそれいいじゃん!」
「オナニィィィー大会だっ!」
「アホっ!]妻「・・・・ん?・・・ホナヒータイカヒ?・・・ん?・・・ん?・・・」すると男達は、何人かおもむろに自分のペニスを取り出し、それを妻に向け始めた。
そして男達は取り出したペニスを妻に向けながら、妻をおかずに自慰にふけ始めたのだった。そして自慰にふける男達は、そのクライマックスが近ずいてくると、そのうち妻の体にこすりつけながらペニスをしごき始めた。男達は自分のペニスを、妻のアソコや肛門に押し付けてこすったりして楽しんでいる。そのうちなかには、その場所がとれなくて妻の横腹部分にコスリつける男もおり、挙句の果てにはふざけながら、自分の硬くなったペニスで妻のお尻をペチペチと叩く者までいた。そしてクライマックスを迎えた男達は、次々と妻の体のあちこちに、それを放出したのだった。肛門やアソコに押し付けたまま射精する者、背中やふとももにこすりつけながら射精する者、なかには「うわっきたねーなァー」いきおいあまって仲間にまでかけてしまった者までいた。
そしてそんな妻の体は、みるみるうちに精液だらけの体になっていってしまった。妻「・・・アツヒッ!アツヒワー!・・・オッオユデモカケテルホー?・・・」
「フゥゥゥあ?あー気にしなでー気にしないでーねえさん」
妻「・・・ダッヒェー・・・・」
「消毒だよっ!消毒してあげてるんだよゥねえさん!」
妻「・・・ん・・・ん・・・アリハホー・・・」
「うわっ!きったねーなーザーメンだらけっ!誰か拭けよゥー」
妻「・・・?・・・?・・・」
「ホラッこのタオル使えやー」
「ホイサンキュー」
「オッオッでるぅぅぅぅー」若い男達はありあまった欲望を存分と妻の体に出しまくった。
しかし不幸中の幸いは、その妻に挿入しようとする者を止めようとする、気のやさしい者が何人かいたことだった。・・・しかし、それも束の間の気休めなだけであった。一人の男がそのタブーをやぶってしまったのだ。その男は他の男達と同様に、妻のアソコの入り口付近に押し付けてしごいていた。しかしその男は押し付けてしごいているうちに、あまりの気持ちよさのあまり、妻のアソコにそれをめり込ませていってしまったのだった。「ハァハァきっきもちいぃぃぃ・・・・・?ヘッちょっちょっとだけヘヘッ」・・・男はなんと気持ちよさのあまり、押し付けているペニスの、その大きい亀頭部分を妻のアソコにズッポリと埋め込んでしまったのだった。
妻「・・・ン?・・・ンンッ?・・・・・?・・・」
「・・・あっ!こっこいつ入れとるぞっ!先っぽ入れとるやんけっ!」
「あっあっあっずっずりぃぃぃー」
「ハァハァハァヘヘッ先っぽだけだってばーヘヘヘッ」
「信じらんねぇーコイツッ」
「ヘヘッあっダメッもうちょい」
妻「・・・ンンッ?ン?・・・ンゥゥゥゥー!・・・」しかし当然そんな男はガマンできるはずもなく、ゆっくりズブズブと妻の中に挿入していき、ついにはそれを根元まで突き刺してしまったのだった。
「あっあっあっヒデぇー」
「やばいってやばいってぇー・・・・でもいいなァー・・・」
「いいじゃんいいじゃんなっなっ!」
「よっしー次オレっオレッ!」
「・・・じゃっじゃーそのあとオレッ早く終われよー」
妻「ンー!ンー!・・・ナニッ?・・・ナニヒヘルホー?・・・イタヒハー!・・・」
「あっあーごめんごめんねえさん取りにくいからさァー取りやすい棒使ってんだよガマンシテねぇー」
「ププッー棒だって」
妻「・・・ボウ?・・・ソッソウナホー・・・?・・・」
「そうカリでひっかけるんだよーカリでハハハー」
妻「・・・カリ???・・・ナンデモイイハラソートシテネソーッホネッ!・・・」
「ヘヘッワカタヨー」そして男は、ズッポリとはまった自分のモノを、ゆっくりとグラインドさせ始めた。
妻「・・・ンヒッ?・・・ンヒイィィィー・・・」
「ハァハァハァいっいいっ!いいィー!ひっひっさしぶりのセックスぅーしっしかも生っ!さっさいこー!」
「オホースゲッグッチョグッチョいってるぅーいいなァー」
「はっはやくぅー」
「なっ中に出すなよー」
「わっわかったから静かにしろよっもー」
妻「ンヒッ?ンヒッ!ンヒッ!ンヒッ!・・・」そしてそのうち他の男達も、自分のモノを握りながら、挿入の順番を並び始めたのだった。
「ハァァァーイィィィー・・・」
妻「ウヒィィィ・・・・」苦しそうな妻、しかし男はじょじょにピストン運動を早めていき、音が聞こえてくる程、腰を動かし始めた。
「ハッハッハッイッイクゥゥゥー!」
妻「イタヒー!・・・イタヒワー・・・・」そしてそのうち絶頂をむかえた男は、それを抜き出すと妻の背中に押し当て、大量の欲望を吐き出したのだった。
「・・・はぁぁぁーすっきりぃぃー」
妻「・・・オワッハー?オワッタホー?・・・」
「よっしゃー!つぎオレっオレッ」男が吐き出した後、その男をどかす様にしてすぐさま次の男がペニスをアソコに押し当てた。
妻「・・・?・・・・」
「ヘヘッいくよぅー」そして男は非情にも押し当てたそれを一気に中に突き刺したのだった。
妻「・・・ウギッ?ウギィィィィー・・・・」
「あふっあふっきっきもちいいーねっねえさんすきだぁぁー」
妻「・・・・・・・」
「はっはやくうー」
「まっまってあっあっあっでるぅぅー」
「よしっ!つぎおれっよいしょっとぉー・・・・おーきっきもちえぇぇぇー・・・」
妻「・・・・・・・」
「オッオッオッいくぅぅぅぅー・・・・・」
「おわったか?はやくよけよっ!ヘヘッ・・・・・ん?あっこっこいつ中に出しやがったー!」
妻「?・・・・・・」
「ヘヘッついつい・・・」
「しんじらんねぇー・・・じゃっじゃーオレもっ!」
「なんかなんでもありになってきたなー」
「おわったら必ず拭き取れよぉーわかったかー」
「わっわかってる・・・・うっ・・・でたぁぁぁー・・・・」
妻「・・・・・・」男達の完全なダッチワイフになっていってしまった妻、次から次へと挿入してくる男達、10回目以降は数もわからなくなっていってしまった。
妻「・・・ヒタイッ!ヒタイワー!ウー・・・・・」しかし目の前の便利なダッチワイフの味に狂った男達は、そんな妻をいたわるどころか、しまりが悪くなってきたであろう妻のアソコに注文までつけ始めるしまつだった。
「ハァハァハァくっくそっなっなんかスカスカで・・・くっ・・・」
「はっはやくしろよーお前ながすぎだぞー」
「わっわかってるよーくっくそっ・・・・・そっそうだっ!」
「ねえさーん」
妻「・・・・・・・」
「ねえさんきこえるかー?」
妻「・・・ウ?・・・・・」
「あのさーねえさんお尻の穴に力入れてみてよー」
妻「・・・ウ?・・・コウ?・・・・」
「・・・おっんーちょっと違うなーお尻の穴をしめるような感じかなあ」
妻「・・・ウ?・・・・ウ?・・・」
「うーんそれも違うなあ」するとそれを見ていた別の男が「バーカ!ケツの穴に指突っ込めばいいんだよっ!」
「へっへーそうなんだあー・・・」すると男は、妻のお尻をつかんでいる親指を肛門のほうまでもっていき、その指をグイッと妻の肛門に押し付けた。
妻「ウギッ?ウギッ!ウギャァァァァー・・・」
「おっ!おっ!おほーしまるっ!すげー・・・おーいくぅぅぅーなかだしぃぃぃ・・・・」
「あっいいなあーおっおれも次それやろっ」
「ヘヘッ・・・・えいっ!」
妻「ウッ!ウー・・・イタヒヨウ・・・・・」
「あっあっあっでるぅぅぅー」
「あっいくぅぅぅー」
「まっまだでるぅぅー」
「ふうぅぅぅーすっきりぃぃぃー」
「うっうっうっいくうぅぅぅぅー」
「なっなかに出しまくってやるぅぅぅ・・・いくぅぅぅー」
妻「・・・・・・・」・・・そして妻は男達の欲望を何十発も受けとめ、男達の欲望がやっと空になった時点で解放してもらえたのだった。
フラフラになりながら男達に体を拭いてもらい、パンティーまではかせてもらっている妻。ワンピースにはたくさんのシミで一面に模様ができており、残った男達の精液がまだふとももをつたって下りてきている。なんとか男達に起こしてもらい立たせてもらったが、足がまだガクガク震えている様子。しかしそんな妻は、そんな男達に深く礼を言い、男達とニコやかにその砂場で別れたのだった。・・・地獄の様な一日、男達にとっては最高の一日だったろう、妻にとっては普段どうりの一日、そんな一日だったような気がする。

 


 

 


 

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