
近所のスーパーに行った時の事です。
買いたい物を探していると、ふと貧乏そうで、憔悴しきった熟女が買い物していました。
ついでだから、この熟女のお尻でも触っていこうと思い近づきました。
近くに行くと、そのおばさんは周りをチラチラ見ています。
おかしいなと思い、少し離れて見ているとそのおばさんは万引きしているじゃありませんかそして移動しようとしていたので、私は買い物カゴを下に置きついていきました。
レジの横を堂々と通ってそのおばさんは外へそしておばさんは自転車置き場に歩いてます。

私は周りに人がいないのを確認して、万引きした貧困おばさんに声を掛けました。
ドキッとしながら彼女は振り向いています。
顔は下を向いています。
いかにも悪い事をした後のような仕草私は私服でしたので、警備員や取締員の用には見えなかったはずですが私はそういう者じゃ無いことを告げると、彼女はホットしたようにしていました。
彼女の腕を掴んでスーパーに戻ろうとしたとき、彼女が座り込んで謝ってきました。
「ごめんなさい、言わないで」ととりあえず目立たないように建物の最上階の駐車場に行こう言って彼女と屋上に上がりました。
私のワゴン車の後部座席に乗せて、彼女に取った物を出させました。
車はフルスモークなので、外からは見えません。
彼女にどうするか聞いてみましたが、何も答えず俯いたまま「助けて、ごめんなさい」ばかり・・・他に取ってないか調べると言って、万引きおばさんを素っ裸にしました。
初めは抵抗していましたが、「じゃ、警備員呼ぶよ」と言うと大人しくなりました。
この状況じゃ俺の方が捕まるのにねwでも疲れきった貧困おばさんはまともに頭を働かせる事ができないんだよそして彼女を素っ裸にしました。
よく調べないとどこに隠してあるかわからないと言いながら、オメコを広げたり、四つん這いにしてお尻を広げたりと悪戯しまくり体中を撫で回しながら身体検査という名のレイプをしました胸の間も当然調べます。
あっちこっち調べてるうちに彼女の口から「あぁぁ」と声が聞えてきました。
かなり感じてきているようです再び彼女のオメコを調べると、お汁がたっぷり出ていました。
指を突っ込んで中まで調べました。
ヌルヌルしていますが、何も隠していませんでした。
このままではシートが汚れるので、オメコから溢れてる汁を綺麗に舐めてあげます。
しかしいくら綺麗に舐めても、次から次へ溢れてくるとりあえずタオルを敷いて、彼女を座らせ服を助手席の足下に置いた。
これで逃げられない!私は何も言わずホテルへ向かった。
昼間なので、空いている駐車場には誰もいない。
そして制服を着させて、彼女をおろす。
部屋に入るなりおばさんの古びれた洋服を脱がせた。
先程パンティとブラは没収してあるので、すぐに素っ裸になった。
彼女に風呂の用意をさせて、溜まるまで彼女を素っ裸のまま待たせた。
ソファーに座らせ足をM字開脚させて座らせる。
私は反対側から見つめていた。
彼女の顔は真っ赤になっていたが、下のオメコからはトロトロとお汁が垂れていた。
彼女はM性を持っているようだ。
お風呂の用意が出来たようなので、彼女を先に入らせ中の自動販売機でローターを買って枕に隠し後から入っていった。
そして彼女に私の体を洗わさせた。
体中を泡だらけにさせて、ボディ洗いをさせる久しぶりの素人熟女思わず勃起してしまう!弛んだ熟女の体を擦りつけられると、興奮した!言い忘れたが彼女は爆乳だEカップだった!!おばさんの垂れたおっぱい、茶色くなって乳首それを擦りつけさせた。
そして、ちんちんを泡だらけのおっぱいでパイズリさせて洗わせた。
それだけでイキそうになったが、ガマンした・・シャワーで泡を落とし風呂をでた。
彼女も一緒に出させて、そのままベットにうつ伏せに寝させた。
腰を持ち上げ下半身だけ上げさせて、お尻を突き出させる私はこの体勢が好きです。
そしてそのままお尻とオメコに顔を埋めて、擦りつけます。
彼女から「アァ~」と声が漏れてきました。
たっぷり濡れたオメコを指で広げて、舌を中に押し込んで舐めた指はクリトリスを擦りながら・・・彼女が絶頂を向かえる瞬間指と顔を離してやめた・・・まだイカせない!!そして、枕の下からローターを取り出した。
彼女の表情が固まっていた。
スイッチを入れずにオメコに突っ込む彼女が「ヒャッ・・・」と声を出した。
そしてゆっくりと抜き出して、たっぷりの愛液をつけて、彼女のクリトリスに当てたそしてスイッチをオンにした。
初めはローでゆっくりと押し付けた。
怖がっていたが、ローなので気持ち良くなってきてるようだ。
また彼女が感じだしてきた。
そしてもう一度オメコの中に入れて、たっぷりの愛液をつけて、クリトリスに当てるその瞬間スイッチをハイにした!!彼女はその瞬間暴れるように悶えだした初めてのローターに狂ったように悶え・すぐに絶頂がこみ上げてきたそして絶頂してしまった私はそのままローターを離さずに押し付けていた。
敏感なオメコは刺激に耐えられなかったのか、すぐに失禁していました。
大量のおしっこが吹き出てきました失禁が終わるまでローターを当て続けていました。
彼女は足をガクガクお尻をピクピク・・・振るわせていました。
ベットの上は彼女の失禁でビチャビチャになっています。
その上に彼女は力無く崩れ倒れていました。
少し休憩をかねて、私はタバコを吸いながら、コーラを飲んでいました。
彼女も起きあがってきて、私の隣に座りました。
私の飲んでいるコーラを取り、彼女も飲んでいます。
私はもう一本今度は紅茶を取り出し飲みました。
当然彼女もそして彼女をソファーの上で足を開かせ、クリトリスを弄り続けました。
ベットは彼女の失禁でグチョグチョなので、今度はソファーで・・・ローターをこちらに持ってきて、彼女にそのままオナニーさせました。
私は反対側のソファーに座り、鑑賞していました。
しかし、彼女はなかなかイケないみたいです。
仕方がないので私がローターを取り上げ、クリトリスに当てました。
すると彼女は一気に絶頂に昇りつめイッテしまいました。
そこへちんちんをオメコに挿入します敏感になっているオメコへの挿入は気持ちいいと叫びながら悶えていました。
奥まで押し込んで突いてあげると、彼女は涎を垂らしながら悶えていました。
そしてちんちんを入れたままローターをクリトリスに再び当てました。
すると彼女はソファーの上で暴れながら感じています。
ちんちんが抜けてしまいそうになるくらいに暴れました。
体を押さえつけ、クリトリスにローターを更に押し付けます。
ゆっくりとちんちんを出し入れしながらするとまたもや彼女に絶頂が襲いかかります。
叫ぶように大声を出して全身をビクビクさせていました。
そして絶頂へ大きな声で「イクゥ~」と一言その時に腰を激しく振ってピストンしてやりました。
しかし彼女は体に力が入らず涎を垂らしながら、ダラ~ンとしていました。
そして再びクリトリスにローターを当ててやると、彼女がいきなり「ダメェ~~」とするとまたもや彼女はアクメに達し失禁今度は私が挿入したままの状態で下半身に生暖かい感触が伝わりました。
首をソファーにもたれかからせ、彼女はそのまま失神していきました。
とりあえず私は腰を振り続け、やっと射精感がきました。
失神してしまったので安全日かどうかは確認出来ませんでしたが、中にそのまま出してしまいました。
後で聞いたら大丈夫だとのことでした。
彼女をソファーに寝かせ、私はシャワーを浴びにいきました。
シャワーから出ると、疲れ切った彼女が起きあがっていました。
しかし、目はトロォ~ンとしたまま私は横に座り、彼女を抱きしめおでこにキスをしてあげます。
そして彼女から嬉しい一言が「また、逢ってくれる?」とどうやら毎日寂しい生活をこのおばさんは送っていたらしい私は無言で頷き、携帯番号を交換して、その日は彼女をスーパーまで送り帰りました。