長身茶髪のJKと援助セックス。金のためとはいえマジでナマで挿入OKの中出しOKとは…容赦なく特濃おじさん汁をどっぴゅん!

援助で美希って子に3回中出ししてきました。身長169センチの大柄な体ながらデブではなくグラマーなEカップ、ロングの茶パツの美人でした。年は17才と言ってましたが20歳くらいに見えました。ラブホに入ると少し緊張している様子。援助は初めてだそうです。お金を払うのはこちらだからと少し高飛車に命令しました。援の経験が少なければ少ないほど女は罪悪感と少々の恐怖でこちらの言う事はたいがい聞き入れます。もし、歯

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仕事終わりの高級クラブのおねえさまの鬱憤晴らしにお付き合い!キレイなアナルに俺のチンポが飲み込まれている様は忘れられません

いつもよく行くススキノのバーに飲みに行った時。当時ススキノでバイトしてて仕事帰りにいつも一人で行く馴染みの店だった。もう時間は午前3時を回っている。いつものようにカウンターに座る俺。隣には年の頃20代後半と思われる綺麗系のお姉さまが2人で飲んでる。一人は白黒のシャネルのスーツでもう一人は淡いピンクのワンピース。どっちも結構美形っていうかなんとなく男好きのする顔立ちだった。気になってマスターにこっそ

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エロ本などの影響でフェラチオに興味を持った俺は、妹に舐めてもらうように画策したww

エロ本やエロ漫画の影響でフェラに強い興味を持った中一の時、たまにHないたずらをしていた妹に舐めてもらえないかと画策した。風呂上がりの脱衣所で駄目もとで初めて「ちんこを咥えて」とお願いしてみたら、そういう知識がまったく無いからか、戸惑うことなく咥えてくれた。その時は噛まれたり歯が当たったりと気持ちいいというより痛かったのだが、噛んじゃ駄目と教えたり、ちんこを口に入れたまま腰を動かしたりしてるうちにそ

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中学の頃からの友達の同級生のあいつ、気弱でパシリにされてるアイツが、俺の母親の股ぐらに顔をうずめてる…!?ふいに帰宅した俺の前には衝撃の光景が!

隣りの席に俺の同級生が居ます。キャシャで気の弱い智史は中学の頃からパシりでした。高校は別に成りましたが俺とは仲がよくて。バイクで良くつるんでました。それが高3に成ると急に付き合いが悪く成りました。他の仲間とつるんんでましたがある日、なぜか皆が都合悪く俺のバイクの調子も悪く、バイク屋にバイクを預けて自転車を借り昼過ぎに家に帰りました。林と畑に囲まれ、隣りの智史の家と俺の家は200m程離れ、周りに家は

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たまたま出会い系で拾った女の子がまさかのAV女優!チンコもげそうなバカテクで俺即イキw 新宿ってやばい街~!

月曜日の夕方18時半にサイトで遊び相手を探そうかと思い書き込んでみた。「今新宿にいるんだけど、仕事が終わって暇なんです。時間も時間だし、一緒にご飯とか行ける人いませんか?」そこに「私も今新宿にいて買い物とか終わって暇なんだ」とメールが来た。凄いラッキー。こういう事がたまに起きるから池袋、新宿、渋谷で一人でいる時にはよく掲示板に書き込む。ダメ元で書き込むので返信が来た時はうれしい。東口で10分後位に

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妹と従妹とで楽しんだ、無邪気なこどもだからこそできたえっちな遊び(1)

僕には、一つ下の妹がいて、小さい頃から仲が良く僕が友達と遊びに行く時も付いて来て一緒に遊んでいました。そんな僕が小学5年生の頃、何気に興味を持ち出した事があります。よく日曜日になると内緒で近くの工事現場のプレハブに入り込み無雑作に置かれた過激なカラー雑誌や漫画を見にいく事を覚え目覚めた頃でした。しかし普段はやはり子供であり、テレビ漫画のヒーロー物や押入れに秘密基地を作って妹を相手に遊ぶ事が常でした

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残業中に、いつも言い合いばっかりしてる同期の男の子と…。ふとした瞬間、あ、ここで私たちヤルんだなってお互いに気がついちゃったんです

会社の同期で、青木君っていう男がいたんだ。私も彼も25歳ね。同期と言っても仲は最悪で、会議ではいつも意見が合わず言い争いばっか。周りには「犬猿の仲」とまで言われてた。青木君は掴みどころのない性格で、いつも何を考えてるか分からなかった。でも頭はキレるし、見た目も結構良かったから女の子にも結構モテてたよう。そんなある日、私はいつものように一人で残業していると青木君が上のフロアから降りてきた。指が切れち

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そろそろ童貞捨てたいころに出会った、カワイイ女子大生。うまいことエッチに持ち込んで中出しキメまくってたら当然の報いとして…

田舎から大学進学で上京して夢のような楽しい毎日と思っていたが、確かに楽しい毎日なのだが彼女もいなくて未だ童貞でした。最初にいた大学のサークルでは、夏季合宿で先輩が新入生の女の子とエッチする段取り等にこき使われただけ。大学から帰ってきてバイトに行こうとするとき同じマンションから可愛い女の子とよくすれ違っていました。最初は可愛いなーという感じだったのですが、徐々に意識しちゃって童顔の女子大生かなとか高

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「あにき」なんて俺を呼んでくれる可愛い16歳年下の子とヤってます。俺の遅漏チンポのゆったりとした責めに耐えかねて、彼女はいつも可愛い喘ぎをこらえきれない模様(その3)

悶えるアサミンの顔を見ながら、感じる部分を探した。アサミンの手が俺の右腕を掴んだ。ヤメテって感じで手の動きを止めようとした。「アサミン・・・可愛いよ。」「あ!あん!だめだめ・・・あにき・・・上手すぎだよぉ・・・」「アサミンのこと好きだから。」俺はそろそろチンコをインサートかな?ってことで腰のバスタオルを取った。「あ!・・あにき・・・ずるい・・見せてくれるって・・・」「ん?見るか?」「うん・・・あに

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男女というよりも家族という関係になった結果セックスレスになってしまい他人に寝取られて目の前で中出しされてしまいました(2)

何度か安田が負けた結果、「一発芸のネタが尽きた」と泣きを入れてきた。片桐は面白がって、「おまえ、ファーストキスのチャンスやぞー。気合入れてがんばれやー」と囃し立てた。考えてみれば片桐は後輩・でありながら、先輩の俺の妻の胸を揉んだり、更には後輩・とのキスまでネタにしている。常識的に考えれば、片桐に対して怒りを感じてもおかしくないのだが、このときの俺には怒りはなかった。むしろ、俺より5つも年下の、それ

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