色白でむっちり巨乳の隣の奥さん、なんやかや言い訳をつけて俺を家に誘い込み、そのまま濡れたあそこに俺自身を埋め込んでしまいました。

歯科助手をしている隣の奥さん。色白で可愛くて、しかも巨乳年齢は三十前かな?俺の方が年もかなり下だし、相手にしてくれないだろうと思っていたがチャンスが来た。家の玄関の前で車を洗っていると、その奥さん、俺を見つけるなり全速で走ってきて、「お願いスズメバチが何所からか家に入って部屋中飛び回っているの何とかして」俺は一瞬目が飛び出るかと思った。奥さんかなり慌てたのか、それにしてもそんな服装で家で何をしてい

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大学の裏山で偶然にも目撃してしまったリカちゃんのスケベな乱れ姿

学生の頃の話。大学の後輩にリカちゃんっていうのが居て、格好とか今時のオシャレな子で、背は165センチくらいのスレンダーな子。胸はぺったんこで顔もめちゃくちゃカワイイわけではなかったが、よく言えば大塚愛に似てるような感じ。俺はいつも建物の屋上の一歩手前みたいなところで昼過ごしたり、授業をさぼったりしていた。大学は少し郊外にあって、山の中を切り開いて作ったようなところで、大学以外は何もなく周りは山で木

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安心して中出しセックスに励むためにパイプカットを決意→最後にナース一発!?一生ものの思い出です!

子供も二人生まれ、そろそろ打ち止めかな、と考えているとき、友人からパイプカットのことを聞いた。いろいろな避妊の方法はあるが、ほぼ完全な方法は男性のパイプカット。安心して、いろいろなセックスを堪能したい。早速、本屋で関連の書籍を購入して研究した。懇意にしている医師にも相談をすることにした。彼は幾人かの医師仲間がパイプカットを終え、副作用など無く優雅にセックスを楽しんでいる、と話してくれた。彼はその場

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絶対に本番はしないから。そういう約束でデリヘルで働く僕の彼女は、本当に・・・

彼女のスペック。21歳、身長156cm、バスト85(C)・ウエスト56・ヒップ86。少し茶髪の可愛い系で、しょこたんに少し似てる感じ。出会からしてすでに風俗なんだけどw仕事仲間と打ち上げで「デリヘル呼ぼうぜ!」ってなったから、携帯で可愛いっぽい娘を適当に選んでその子が来た。色々話をして分かったことが。・まだ風俗始めて2ヶ月位。・色々支払いがあり、失恋して自暴自棄になってこの世界に足を踏み入れた。・

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俺は抵抗する彼女を押さえつけ、義妹の唇に強引に貪るようにキスをした

俺の家には、妻(32)の妹(30)が良く遊びに来る。元々、仲の良い姉妹&俺の子供と妹の子供達も仲が良く歳が近いから、週2~3回来てる。この日も、何ら変わりなくいつも通り来た訳だが・・・。あいにく妻は近所まで買い物に出ており、俺は起きたばっかりでパジャマから着替えてたら、階段を誰か上がってくる音が聞こえ・・。「義兄さん、パソコン見せて~」と唐突に扉が開き、下半身丸裸中だった俺は隠す間もなく義妹に息子

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スナックの店内で!?全裸観音のご降臨で~す。スナックのママを脱がせておっぱいその他舐めるように見てやった話

当時僕は37才でバツイチ、元嫁と中1の娘は近所に住んでいた。独り身ということで近くの居酒屋に食事をかねて飲みに行った。しばらく飲むと、居酒屋のにいちゃんが近くのスナックを紹介してくれたのでそちらへ移動。店に入るとママと、もう1人ホステスがいるこじんまりした店だった。ママは27才でそこそこの美人、胸は自分で小さいと言っていた。その日は普通に楽しく飲んで会計を済ませ、店を出ると、ママが見送りに来てくれ

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学校一のヤンキーで名の知られているマサとの初めてセックスをしたときの話

中3の時。お腹痛くて(生理痛)保健室に行ったら先生がバファリンくれて飲んだあとベッドで寝てた。痛くてゴロゴロしてたら、保健室のドアが開く音がして「あ~ダリィ!」と言う声が響いた。一個下の学年のマサだった。マサは学校一のヤンキーで、私たちの学年の男子から嫌われて喧嘩とかしてた。私は普通の女だけど、2ヶ月前に私に告ってきた。私が寝ているベッドは水色のカーテンで閉めきられていたが、マサは「先生、そこに寝

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会社のオフィスでさりげなくというふうにオナニーっぽいことをしちゃってた可愛い後輩OL

巨パイさん。22歳・女。身長150cm台半ば。体重普通。巨パイさんというのは俺が勝手に作った言葉で、会社の後輩のあだ名です。本名にも微妙にかかったあだ名ですが、もちろん本名は非公開です。あだ名って言っても俺が頭の中で勝手に呼んでるだけです。巨パイっていうのは巨大オッパイって意味ではなく、いや実際巨乳なんだが、その上パイパンなので巨パイさん。巨パイさんは白人系の在日○世らしいが、その遺伝っぽい特徴は

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不倫関係にある女は今後のことは私に任せてちょうだいと言ったが、不安は残る件・・・

僕がスカウトされて、相撲部屋に入ったのは16歳の時でした。実家は秋田市内で、郷土料理店「秋田藩」を開いていました。両親も相撲好きで、僕は小学生のころから相撲の選手で、15歳で背も165cm近くあり体重も80キロはありました。が、その頃にはもう童貞を失っていました。うちの店で働く仲居さんが、小学校の頃から物凄く気に入られて、オモチャやお小遣いなどをよくくれたのです。バツ一で、41歳で独身でお店の近所

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中3の夏休みのいやらしい思い出…義母の優しい指導で俺の未発達チンポは義母の黒マンコに吸い込まれていった。

5年前の中学3年の夏休み中、母さんの親戚が所有する別荘へ家族3人で行くはずだったのが直前になって父親が仕事の関係で4日間の出張へ行くことになり、母さんが親戚のおばさんへ事情を話すと「友達と一緒でもいいから涼太君(俺)と別荘へ行きなさいよ」と言われ、俺は母さんと母さんの友人のEさんとSさんと一緒に3泊4日で別荘へ行くことになった。(親戚は家から歩いて2?3分のところに住んでいる)母さんは優しくて、俺

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