友達カップルと行く予定だったビーチキャンプが3人での出発に…。男女バランスの崩れたこの旅行、健全に終わるはずがないよね!?

前日に友達の彼女が体調悪くなっていけないとの連絡がありましたでも買いだしした道具とか食料とかあったので俺らカップルと友達の三人で行く事にでも友達の彼女の水着姿見たかった(巨乳で可愛い)からテンション下がってました当日になって友達が車で迎えにきてビーチに到着、最初は乗り気じゃなかったけど久々の海にみんなはしゃいでるし俺も楽しくなってきたバーベキューで肉食べながらビールのんでさらにワイワイ。んで途中か

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自分が5歳ごろに引っ越してきた隣の家の少女と初エッチを楽しんだ秘密の体験談(2)

自分のモノは今までに無いくらいに固くなっていましたし、ガマン汁もヤバいくらい出ていました。亜紀ちゃんの口元をジッと見つめると、次はこっちがしてもらう番だな…。なんて思ってしまい、より一層モノを固くしていました。亜紀ちゃんの荒かった呼吸も少しづつ収まり、ゆっくり起き上がりました。「どんなだったの?」と聞いてみると「なんか…変だったの。でも、凄く気持ち良かったの…。」「そうか、気持ち良くなってくれて良

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職場の年上女性に飲みに誘われて…彼女とは別の肌、上質なテクニック。すべてお任せの甘美な一夜を過ごさせていただきました

昔、同じ職場の女性(当時28ぐらい)と飲みに行こうかって誘われた。その時の漏れは23ぐらいで、ちょうど彼女とうまくいっていないときだったので飲みに行きたい気分だったが、1人で飲みいくととことん落ち込みそうだったので軽くいいっすよ~的な返事をした。その頃は、とにかく1人になりたくないときだったが彼女とのことを何とか修復したいと思っていたから、漏れ的にはその人をどうこうしようって気持ちは全然無かったの

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生保レディのたくみなセールスを聞きながら、俺も巧みに彼女をトロかせていく…トロトロマンコをぱっくりしたころ、ちょうど契約締結いたしました

僕の会社に出入りしている保険会社の和代さんはなかなか美人の20代。丁度保険を切り替えようかと思っていた僕は彼女が来るたびに話を聞いていました。そして土曜日に僕の家に資料を持ってくるとなりました。土曜日になり、彼女がやって来ました。和代さんは見るからにフェロモンを感じさせる格好でやってきて、ジャケットを脱ぎました。第一ボタン、第二ボタンくらいまで外してあり、白い乳房を覆う水色のブラがはっきり見えてク

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出会い系サイト主催のクリスマスパーティは、今夜だけはヤリたい!って男女の欲望でムンムン。俺は手際よく女をゲットし、性なる夜を楽しんだのだった

彼女いない歴3年で参加したクリスマスパーティー。ある有料の出会い系サイトが主催するパーティーでした。高校時代からのツレと一緒に、お見合いパーティーとかにもよく参加してた。だから今回もそんなノリで二人して参加してみた。当日は20日で、クリスマスを一緒に過ごせる人を探す目的っぽい。あるホテルのパーティー会場に50人は参加してた。人数に圧倒されたが、なんと男女の比率は半々だという。女の子はドレスアップし

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35歳独身の女課長の家で…終電無くて仕方なくのつもりが、酔った勢いでセクシャルで熱い一夜となってしまった件

終電に乗れなくて、仕方なしに泊めてもらったのがきっかけだった。部屋で再度呑んでウトウトしてふと目を覚ますと、女課長が俺のチンポをズボンの上から触ってたんだよ。俺が目を覚ましてるのに気付かずにずっと触ってて、チンポがとうとう勃起したら、ゴクって生唾呑んだのまでわかった。俺が女課長の背後から手を回しておっぱいを触ったらやっと気付いて、「…つい、おちんちん触っちゃった!」って顔を赤らめて言い訳した。そし

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泥酔して街に落ちてたおねえさんを拾って帰ったw もうワケわかんなくなっちゃってるおねえさんを脱がし、ブラジャーを引きはがして…ヤルでしょナマで!出すでしょナカで!

一昨年の冬の金曜日の話。その頃、中央線某駅近くに住んでいた俺が、人気のない深夜のアーケード街を歩いてたら、某々スーパーの搬入口--段ボールが積まれていた隅に、ヘタリ込んでるおねーさんを発見!風邪をひいちゃいけない…と、凍死まである…と、親切心で声をかけたんだよね。そしたら、篠原涼子を地味目にした感じのそのおねーさんは、ろれつが回らなくて「だいじょーぶ、だいじょーぶ!サンキュー!!」って感じで、立ち

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塾から帰っていたある日のこと、女の子にフェラをしてもらった中学生時代の思い出(1)

もうあれから13、4年経つし、書いてみようと思うフェラの話だけど、同級生や先輩とかにしてもらった話じゃない。小学校卒業して地元公立中に入学したのを機に、夜の塾通いが始まった。結構熱心なところで大体8時過ぎて、塾のある駅周辺の夜の繁華街を通って家路につくのが日課になった。塾は前記のとおり、駅周辺にあるんだが、俺は電車を使わず、自転車通いをしていたんだ。塾を出て、飲み屋や風俗が密集するエリアを抜け、駐

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付き合いの長い女友達に、人肌恋しいなんて言われたら…そりゃあ俺が一肌脱ぐしかないっしょ!寂しい穴にチンポを埋め込んでガツガツ掘りまくってやりました

付かず離れずの関係の女友達がすっぱりと髪を切ったんで、理由を問い詰めようかなとか思って飲みに誘った。女友達って言っても中学の時からの付き合いで、幼馴染みたいな物だ。中学の時は三つ編みにしていたし、高校の時はポニーテールやらツインテールにしてて中々男からの評判も良かった。彼女は自分の可愛さを自覚している奴で、高校の時はラグビー部やらサッカー部の奴を手玉に取ってた。つきき合って3ヶ月で別れたり、そうい

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笑顔の可愛い自慢の妹が、ある日暗くなってしまった。理由を尋ねるとなんと告白されて…(1)

妹の真希はよく笑う可愛いやつだった。幼さが残った綺麗な顔立ちで、運動は少し苦手だけれど利発なやつで、自慢の妹だった。うちは母子家庭で、母は仕事で家を空けることが多かったから、俺が真希の面倒を見て一緒に遊ぶことも多かった。中学に進むと俺は部活仲間と遊ぶことが多くなり、妹も思春期にさしかかって甘えてくることはなくなったが、それでもやっぱり仲が良く、冗談を言い合ったり真剣な相談をしたりした。俺が高一、真

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